【速報!】 「在宅インターネット受講で受かりました!!」在宅生の喜びの声が次々と寄せられています!!
伊藤塾の在宅インターネット講座を活用して平成23年度司法試験、国家公務員試験、司法書士試験に合格された方から、続々と合格のご報告をいただいています。伊藤塾に寄せられた声をご紹介します。
【国家公務員Ⅰ種採用試験】在宅校合格者の声
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堀田祥吾さん(一橋大学4年在学中)
今年の6月までロンドンに留学しながらインターネット講義を2倍速で受講していました。海外でもネット環境があれば、講義を受講することが出来ます。また、わからないことがあった時には、ネットから質問を送ることができ、それに対して的確に回答してくださるのでとてもありがたかったです。 |
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安藤公浩さん(東京大学4年在学中)
部活に熱中していた間、あまり勉強に時間がとれませんでしたが、伊藤塾の講義だけで公務員に受かることができました。
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鈴木悠紀さん(国立大学4年在学中)
私は地元の街の再開発を間近に見た経験から、安心・安全に暮らせる街作りの重要性を痛感し、それがきっかけとなり、安心・安全な社会を実現するための制度設計に携わることのできる国家公務員を志望しました。 |
【司法試験】在宅校合格者の声
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荒木峻さん(中央大学大法科大学院修了)
必ず本番では見たこともない問題が出るので、そこで問題に沿って考えることができるかが一番大事です。考えるためには、考える余裕がないといけない。そのために基本知識は絶対に固めておきます。判例百選掲載の重要判例であったり、基本書でも重点的に書かれている部分などは、すぐ思い出せるようにしておくと、本番でも時間的余裕ができます。
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ペースメーカー論文答練で合格力が付きました。問題が知識偏重型ではなく、本試験に近い現場思考力を問うものだったので、思考力を培うことに役立ちました。講師作成の答練例は、実戦を意識したもので、本試験で書くべき答案像を早い段階から明確に知ることができました。また、5ページ~6ページに収まるもので本試験で現実に書くことができるボリュームでした。 |
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M.Sさん(東北大学法科大学院修了)
伊藤塾のペースメーカー論文答練は、一定の論文の書き方にこだわることなく、論理的でかつ説得力がある答案を書ければ、得点がつくという本試験に近い採点方法だったので助かりました。他の受験指導校の採点は、一定の採点基準をただ機械的に当てはめているだけという印象があり、参考にしづらかったです。 |
【法科大学院】在宅校合格者の声
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K.Yさん(中央大学法科大学院既修合格/北海道大学法学部卒業)
私は、伊藤塾のインターネットクラスで講義を受講していました。インターネットでは、1日に受講する講義数が自由に決められるので、大学生活との両立は容易でした。但し、自由度が高い反面、怠けがちになってしますというのも事実です。そのため、インターネットクラスの方は、スケジューリング制度を利用することをお勧めします。私はこの制度を利用しなかったのですが、誰かに見られているというようなある程度の強制力は、学習をする際に結構必要だと、今になって痛感しています。 |
【司法書士試験】在宅校合格者の声
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小川豊さん
私は山村拓也講師の入門講座を受講しました。山村講師は、合格というゴール地点から、ゴールに至る道順を捉えるという合格論を持っており、これを入門段階から徹底して受講生に提示するため、確実に合格への道筋を辿ることが出来ました。司法書士試験の範囲は、習得すべき知識の優先順位を間違えるだけで5年、10年の時間を費やしかねないほど膨大であり、また書式攻略のためにはこれらの知識を使いこなす技術が必要です。 |
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田幸佑介さん小山晃司講師の「択一合格アドバンス講座」は情報量が必要最小限に絞り込まれていて、何が合格に必要な知識なのかがわかり、特に直前期の学習において学習すべき範囲を広げることなく学習でき役立ちました。 |
















