ガイダンス 司法試験(司法試験予備試験/法科大学院)

法律家への一歩と同時に知るべき「効果的・効率的学習法」とは?~大学・仕事とも両立しながら合格に向かう術を伝授!~

【こんな方にオススメ】

  • はじめて学習する方
  • 社会人の方
  • 大学1年生の方
  • 大学2年生の方
  • 大学3年生の方
  • 保護者の方

民法を制する者は、司法試験を制する!
多くの受験生が本格的に学習を開始する6月の民法開講まであとわずか!


大学在学中や働きながら予備試験に合格される大学生・社会人の数は年々増加しており、今が“最も法律家になりやすい時代”と言われています。
予備試験ルートを活用し短期間で司法試験に合格するということは、全ての方にとって、もはや夢物語ではありません。
磐石な基礎力をしっかり養えば合格できる試験です。

しかし、合格を目指す際、学生や社会人の方にとっては大学生活や仕事と両立しながら学習する中で、より短時間で最も成果を出せる効率性が求められるのも事実です。

今回のガイダンスではこれまで多くの合格者を輩出してきた伊藤塾長が、その経験豊富な受験指導の中で培ってきた指導法や、これまで多くの合格者が実践してきた最短合格の学習法・時間術などをお伝えするとともに、2017年開講のカリキュラムの全貌もご紹介いたします。

このイベントで提供する最新情報と効率的学習法が、これから皆様が学習をするうえでの大きな助けとなるはずです。

皆様のご来校心よりお待ちしております。


< ガイダンスに参加した方の声をご紹介します!>
・担当講師の説明はポイントを絞っていてわかりやすかったです。(会社員・30代男性)

・説明が始まるまでの間、スタッフの方から声を掛けていただき、伊藤塾についてや、司法試験についてためになるお話を聞くことが出来ました。堅苦しい印象を受けず、明るく楽しそうな塾だと思いました。(慶應義塾大学1年・女性)

・合格までの具体的なカリキュラムを知ることが出来て不安が解消されました。(明治学院大学1年・女性)

・やるべきことが明確になっていて、計画的に勉強が進められると感じました。(法政大学1年・男性)

・成功例の説明だけでなく、特に知りたかった失敗原因を聞くことが出来てよかったです。(会社員・20代男性)

・受講生へのあたたかい励ましのまなざしを感じました。受験テクニックだけではなく大切なものだと思います。(会社員・30代男性)


担当講師

  • 伊藤 真 塾長

    弁護士・日弁連 憲法問題対策本部 副本部長。
    1981年東京大学法学部在学中に司法試験に合格。以後司法試験受験指導を開始。大学卒業後司法研修所入所。司法修習修了と同時に弁護士登録。1995年、司法試験指導のキャリアを活かし「伊藤真の司法試験塾(現 伊藤塾)」を開塾。「合格後を考える」という独自の指導理念は多くの受験生の賛同を得ている。
    2009年から一人一票実現国民会議 の発起人として、議員定数不均衡問題に取り組んでいる。また、2014年5月、憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認に反対する憲法学者や元政府関係者らとともに「国民安保法制懇」を立ち上げる。2015年9月には、参議院「平和安全法制特別委員会」の参考人として意見陳述をする。
    NHK「日曜討論」や「仕事学のすすめ」、テレビ朝日の「朝まで生テレビ」などにも出演。様々な媒体を通じて多くの方に向けたメッセージを日々発信している。


  • このイベントを共有する

イベントの種類

  • ガイダンス

    入塾を検討している方向けのイベントです。 担当講師が、講義の進め方、合格の秘訣、試験情報などを詳しく説明します。 また、参加者には様々な特典もご用意しています。

  • 無料体験受講

    実際に開講している講義を無料で体験することができます。 講義の内容や雰囲気などを知っていただく好機です。

  • 無料公開講座

    試験分析や対策、学習方法など、その時々に必要な情報を講義形式でお伝えします。 校舎での受講またはインターネット受講を、ご都合に応じて選択できます。

  • 合格後を考えた取り組み

    “どんな法律家になりたいのか”をイメージすることは、学びの強い動機づけになります。 そこで伊藤塾では、活躍中の法律家の方々の話を伺う「明日の法律家講座」「明日の司法書士 講座」「明日の行政書士講座」など、様々な企画やイベントを実施しています。