行政書士試験

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担当講師

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知識のパターン化で効率的合格を可能にします!
2011年度行政書士試験合格、2014年より伊藤塾行政書士試験科で受験指導を開始。演習系中上級者講座、入門講座、ゼミ、個別指導などの受験指導を通じ、毎年多数の合格者を輩出。行政書士試験だけではなく、司法試験、予備試験、司法書士試験などの法律系資格試験の問題を多岐に渡り徹底分析し、出題予想などにも定評がある。


開催場所

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講座情報メニュー

 対象者  | 講座内容 | カリキュラム | 使用教材 | 日程

いよいよ開講!!
東京Live 19/3/14(木),Web(通信) 19/3/15(金)
過去問論点 攻略演習講義 行政法


こんなあなたにおススメです!

■ 時間を取ってしっかり学習してきたのに、点数が伸びなかった方(100~150台)
■ インプット中心の学習で、過去問演習などアウトプットがほとんどできなかった方
■ 問題を解くスピードが遅いと感じている方


選ばれる3つの理由

1 合格に必須な過去問知識を網羅できる!
2 アウトプット不足を解消しながら、同時にインプット対策ができる!
3 未出論点・他資格問題対策までできる!


講座内容

記述式答練の問題が2018年度本試験にて的中しました!!

必須となる過去問知識の習得から、未出論点・他資格問題対策、実践力養成まで、アウトプットを活用することで効率的な学習を実現する新コース!!

このコースは、いくらインプット学習の時間を増やしても「知識が定着しない…」「問題が解けない…」「本試験で得点できない…」、このような悩みを抱えている受験生に「アウトプットからインプットを行う」という学習プロセスに基づくカリキュラムをご提供することで、これらの課題を一気に解決するコースです。

まず「過去問論点 攻略演習講義」で、合格に必須の「過去問知識」を、演習を通じその本質から押さえるとともに、問われるパターンを把握し、どのような問われ方をしても正解できる応用可能な知識にして習得していきます。

続いて「未出論点 攻略答練」では、未出論点や他資格試験問題などで構成した演習を通じて、未出知識の習得はもちろん、初めて見る問題でも正解できる思考術を身につけていきます。

そして、「実践答練」「記述式答練」で、本試験レベルの問題演習を通じて、緊張した試験の現場で効果を発揮するる実践力を養っていきます。

このコースは、試験の合格が求めるプロセスをそのまま実践するとともに、実践からインプットを行うことで学習効率の最大化を実現する学習効果の高いプログラムです。


カリキュラム

▲画像クリックで拡大表示

過去問論点 攻略演習講義 15回 丸山 茂雄講師
未出論点 攻略答練 13回 丸山 茂雄講師
実践答練 12回 丸山 茂雄講師
記述式答練 2回 丸山 茂雄講師
公開模擬試験 2回

合格へ導く5つの講義

◆過去問論点 攻略演習講義 15回
憲法2回、民法5回、行政法4回、商法・基礎法学2回、一般知識等2回

毎年本試験では、「過去問知識」は必ず出題されます。しかし、多くの受験生は「過去問演習に対する誤った認識」を持っているため、過去問「知識」を身につけることができません。
そこで、当講義では、まずは学習するテーマについての基本知識を確認し、土台となる基礎を再構築します。続いて、講義内で実際の過去問を用いた演習を行います。この際は、「過去問が何を聞いているのか」に着目し、そこから当該テーマが本試験で問われる場合の核心部分を把握していきます。そして最後に、これらの「知識の問われ方」をパターン化して押さえ、当該テーマについて問われ方が変わっても答えを導き出せる力を身につけます。
当講義を受講すれば、効率的に「真の過去問知識」を身につけることができます。

◆未出論点 攻略答練 13回
憲法2回、民法4回、行政法3回、商法・基礎法学2回、一般知識等2回

「未出知識」や「応用論点」、「現場思考型問題」になると対応ができない…
この原因は、未出論点に対する知識や応用論点に対する知識が不足していること、そして、「知識の本質を押さえない」学習の仕方にあります。
そこで、この答練は、未出論点、司法試験・司法書士試験など他資格試験の中から行政書士試験でも出題が予想される厳選された問題を使って演習を行い、未出論点等の知識不足を補うと同時に、知識の問われ方を押えることで、未出論点等について、どの程度、どの範囲で、どう押さえておけばよいかを学びます。また、論点の本質的な部分を学ぶことで、問われ方が変わっても正解できる骨太の実力を身につけていきます。
本答練では、どんな問題が出題されても正解できるホンモノの力が身につきます。

◆実践答練 12回
憲法2回、民法3回、行政法3回、商法・基礎法学1回、多肢選択式・記述式1回、一般知識等2回

「本試験になると解けない。」この状況を本試験さながらの問題構成によりシミュレートし、自分の改善する点を把握し、その対策を行っていくのが本答練です。
また、問題と通して基礎+αの判例などの応用知識も身につけていきます。

◆記述式答練 2回

「記述式が苦手…」。多くの受験生が抱えるこの悩みに、当答練は、厳選した良質な記述式問題を使います。これにより、記述式問題をかき集める労力と時間が不要になります。
また、「記述式の解き方」、すなわち解法技術についても、行き当たりばったりではない体系的なスキルを習得していただきます。
当答練を受講することで、「記述式が苦手…」から「記述式が得意!」になることができます。

◆全国公開模擬試験 2回
中間模試1回、最終模試1回

公開模擬試験は、中間模試と最終模試の2回を用意し、2019年度本試験に新作予想問題を出題します。
本試験と同一の形式、環境の中で、自分の実力を発揮することができるかを確認することにより、質の高い本試験のシミュレートをすることができます。


使用教材


日程


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このコースで受けられるサービス

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