トップ > 資格・試験一覧 > 司法試験 ( 司法試験予備試験 / 法科大学院 ) > 特集一覧 > 【対象者別】学生向け特集 > この春入学を迎える新大学1年生と保護者の皆様へ 

おすすめイベント
司法試験合格を目指すなら
大学1年での早期学習スタートにより、そのチャンスが拡がります。
未来を背負って立つ皆さんに、
大学生になる今、知ってほしいことをお伝えします。

新入生の王道ルート
司法試験大学在学中合格への道

合格者のライフスタイルを大解剖!
大学在学中に予備試験・司法試験に合格された伊藤塾の先輩受講生。大学1年生から学習スタートした合格者のリアルな声と様々なデータから、彼らの合格までの軌跡を紐解いてみましょう。

法科大学院ルートの新制度
知っておきたい、法曹コース

「法曹コース」は、法曹志望者や法律の学修に関心を有する学生に対して、学部段階(早期卒業で3年間)から法科大学院の既修者コース(2年間)の教育課程へと一貫的に接続する体系的な教育課程を編成し、より効果的な教育を行うものです。
大学生活を3年間で終えることができることにより、法科大学院ルートで法曹を目指す方にとっては、その分早く実務に就くことができるというメリットがあるため、近年注目を集めています。

「法曹」と「公務員」
どちらにするか迷っているのなら

伊藤塾で学ぶ皆さんの中には、「法曹」と「公務員」を両にらみで学習を進めている方が多く、その割合は年々増加しています。法曹も公務員も法律を扱う仕事。「法律」をきちんと学んでおけば、具体的な仕事内容を知りながら、時間をかけて将来の仕事を選んでいくことができます。

伊藤塾の「司法試験入門講座」には、公務員試験対策も無料でついてきます。
どちらを選んでも、学んだことを活かせる「司法試験入門講座」で、始めましょう!
 

法学部以外でも
司法試験は合格できる!

文系・理系問わず、法学部以外の学部に進学・卒業後、司法試験に挑戦しようとされる方は決して珍しくありません。
受験資格のない予備試験制度が始まって以降、その傾向はますます顕著で、現在伊藤塾に通われる方も、実に4人に1人以上が、法学部以外の出身であるほどです。
法学部以外の出身者が司法試験を目指す理由、そしてメリットとは。

保護者の方へ
知って見守るサポート

大学生になったら、次はいよいよ将来の職業をどうするか。お子様の一生を決めるこのタイミングで保護者の方に知っていただきたいポイントをご紹介します。

2021年
司法試験合格者インタビュー

予備試験ルート・法科大学院ルート・法学部以外出身・公務員試験とダブル合格
自分のスタイルに合わせた様々なパターンで、2021年の司法試験に合格をした方々からのインタビューを一部ご紹介いたします!

2021_伊藤塾で学ぶ先輩にインタビュー
2021_伊藤塾で学ぶ先輩にインタビュー
2021_伊藤塾で学ぶ先輩にインタビュー
2021_伊藤塾で学ぶ先輩にインタビュー
この他にもたくさんの合格者インタビューを掲載しています!
合格者インタビューページへ

在学中の合格を目指す!
司法試験入門講座コースのご案内

大学入学前もしくは大学1年生から学習スタートすれば、大学2年で初めての短答式試験に合格、大学3年で2回目の短答式試験とその後の論文式試験・口述試験合格、大学4年での司法試験合格は現実的な目標となります。
予備試験は基礎的な部分が重点的に問われます。大学生活に時間的余裕があれば、1年間の学習で大学2年生での予備試験最終合格を一気に目指すことも可能です。
 
伊藤塾の司法試験入門講座各クラスは、この春も万全の準備でお待ちしています。
 
<大学1年生向け>モデル受講プランはこちら


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