2019年法科大学院入学者のための司法試験対策講座

2019年春 法科大学院に入学される皆様へ 合格後すぐにスタートできる司法試験対策講座をご紹介します。
パンフレットでは『特集:司法試験の「現実」を直視し、合格を勝ち取る』もご案内しています。ぜひご一読ください。>>資料請求ページへ
*本ページでは、2021年・2022年合格目標講座をご案内しています。 >>2020年合格目標講座のご案内はこちら
*法律学習をこれから学習を開始される方は、入門講座ページ(法科大学院・予備試験)をご覧ください。

☆期間限定特別割引 実施中 ☆ 19/9/30(月)まで最大30%OFF☆

既修者コース入学の方におすすめ

2021年合格目標 司法試験 本科生(フル)

基本的な法律知識は修得されたことを前提に、1年目は知識を再整理しながら、短答・論文過去問の徹底分析を、2年目は答練・模試を通じて司法試験合格力を獲得します。


一般受講料 575,000円 ⇒ 19/9/30(月)まで 402,500円

 
 
「司法試験 本科生(フル)」に、基本書/百選・演習書で、合格に必要な知識・書き方を身につけるステップを組み込んだ、既修者コース向け実力強化パック司法試験 本科生(フル)強化パックもございます。

一般受講料 866,800円
 ⇒ 19/9/30(月)まで 606,700円

 

未修者コース入学の方におすすめ

2022年合格目標 司法試験 未修本科生

基本的な法律知識から答案作成法や知識の使い方を学んだうえで、
短答・論文過去問の徹底分析、答練・模試を通じて司法試験合格力を獲得します。


一般受講料 1,375,500円 ⇒ 19/9/30(月)まで 1,100,400円

 

 
●3年目の答練・模試を含まない『未修本科・基礎生』もございます。 >>詳細はこちら
●基礎学習に不安のある新2年生向けの『2021年合格目標 未修本科生』もございます。 >>詳細はこちら

 

論文対策

司法試験 論文過去問マスター

過去問対策に必要なすべてが詰まった講座

POINT 1 最高の教材である過去問を、効果的に分析・学習するプログラム
POINT 2 科目別の答案の書き方から実践的に指導
POINT 3 過去問に関する情報を一元化できるテキスト

【科目・時間数】 全49時間 (年度別講義7年分)

司法試験 論文過去問答練

実践+添削指導で「自分の」合格答案を仕上げる

インプットの学習のみでは、答案を作成する力は身につきません。本答練を受講し、司法試験論文過去問マスターを解説で利用することにより、司法試験過去問の最も効果的な学習を行うことが可能となります。

【問題数】 答練 49問(7問×7年分) 公法系・民事系・刑事系 添削つき

ペースメーカー論文答練

高評価を得るための問題文の読み方・答案作成トレーニングの決定版

POINT1 出題傾向を徹底的に分析し作成された本試験レベルの問題
POINT2 合格答案のヒントを提示する論述例
POINT3 充実の解説講義&実力把握の契機となる論述検討講義
POINT4 受験生の気持ちを本気で考える答案添削

【科目・回数(問題数)】
<前期> 全28回(28問) 7科目4回(4問)
<後期> 全12回(32問) 7科目4回(4問)+選択科目2回(4問)

演習書で学ぶ司法試験合格答案

演習書を使って合格するノウハウをお伝えします

POINT1 1科目1冊の演習書で、本試験対策に直結する総合的なインプット・アウトプットの仕方が同時に学べる       
POINT2 解説は通説・判例ベース。テーマごとに知識を体系化し、答案化した形で仕上げていくので、無理なく実践的な論文対策ができる      

【時間】 
刑法18時間、刑事訴訟法15時間、民法21時間、会社法18時間、民事訴訟法18時間、憲法18時間、行政法18時間

短答・論文対策

基本書/百選で学ぶ 重要分野完成講義

短時間で試験に重要な分野を重点インプット

POINT1  試験頻出テーマを厳選!必ず修得すべきものを身につける
POINT2  使用教材は、受験生定番の基本書または判例百選  
POINT3  司法試験の合格に直結する形での学習法の獲得

【時間】 
憲法10時間、行政法10時間、民法16時間、会社法12時間、民事訴訟法12時間、刑法18時間、刑事訴訟法12時間

TKC司法試験 全国統一模試

最大級の模試へ!本番での評価に直結する“最後の一押し”を提供

問題の質に定評のある伊藤塾の模試が、法科大学院生の学習支援サービスで実績のあるTKCとタッグを組み、全国の司法試験受験生を対象に、最大規模の出の「全国統一模試」の実施を目指します。本番同様の緊張感の中、学習効果のきわめて高い問題に取り組むことで、本試験戦略を確立するシミュレーションとして最大限活用できます。

【回数】 全1回 (3月~4月実施)

短答対策

短答過去問総まくり講義

短答の対策のみならず、論文合格の基盤固めを

POINT1 高正答率問題を確実に正答できる力を培う
POINT2 現場で優先的に解くべき肢を見抜く目を養う
POINT3 論文に向け、過去問というフィルターを通して知識の穴をチェックする

【時間数】 2006年-2017年 憲法・民法・刑法 84時間

TKC司法試験 [短答式]全国実力確認テスト

学習時期ごとに短答の実力レベルを判定

POINT1 定期的目標設定で、効果的に短答の実力を仕上げられる
POINT2 徹底した過去問分析から見えた「考査委員が問いたい知識・理解」を踏まえた問題
POINT3 解答に際して必要な最低限の知識と、本試験に関連する知識に絞った解説レジュメ

【回数】 全3回

基礎対策

基礎マスター 法律基本科目

基礎的な法知識・法理論を理解し、定着を図るための講義
<科目ごとのご受講もできます>

【科目・時間】 全483時間
憲法72時間、民法114時間、刑法78時間、商法(会社法)69時間、民事訴訟法57時間、刑事訴訟法57時間、行政法 36時間

論文マスター 法律基本科目

合格答案作成の大前提となる基本的な答案作成技術をマスター
<科目ごとのご受講もできます>

【科目・時間】 全186時間 
憲法27時間、行政法21時間、民法33時間、商法24時間、民事訴訟法27時間、刑法27時間、刑事訴訟法27時間

講座ライブラリー

司法試験 マンツーマン指導

弁護士・合格者による個別指導で、本試験を突破する

~個々の長所・弱点を把握するからこそ伸ばせる点がある~

司法試験の過去問を素材に、出題趣旨、採点実感、合格者の再現答案、参考答案等、合格のために必要なアイテムを使いながら、本試験の論文式試験対策について添削指導を行います。目標は、確実な合格答案、または上位答案です。
既に過去問を十分に検討された方、知識に不安のある方については、関連問題や知識確認を並行して指導していきます。苦手科目に特化した対策にも応じます。 まずは、ご相談だけでも結構です。お気軽にお問合せください。
【実施校舎】 東京校
【お問合せ】
電話 03-3780-1717 [月~金]11:00-20:00/[土日祝]9:30-18:00
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