真の法律家・行政官を育成する「伊藤塾」
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【速報】
2019年司法試験 合格者の声

2019年 司法試験合格者

1,502名中 1,122名(74.7%)
が伊藤塾有料講座受講生※

※内訳:入門講座 607名   講座・答練 429名   模試 86名 (2019/9/18 11:00 現在)

2019年司法試験合格 予備試験ルート合格者

315名中266名 5人に4人(84.4%)
が伊藤塾有料講座受講生※

※ 内訳:入門講座 152名 講座・答練 102名 模試 12名(2019/9/18 11:00 現在)

大学在学中合格者 94.7%

95名中90名
(内訳:入門62名 講座答練24名 模試4名) 

働きながらの合格者 80.3%

71名中57名
(内訳:入門20名 講座答練34名 模試3名) 

伊藤塾は「有料講座受講生のみ」を、合格者として紹介しています。

2019/9/10(火) 16:00時点で司法試験合格の報告をいただいた方の一部をご紹介しています 。

H.Sさん

予備試験合格時:立教大学法学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
週に1回、外国籍の子どもたちに勉強を教えるボランティアなども行い、勉強をメインに、息抜きとして他のことをしていました。論文マスターでは、毎回講師が書いてくるよう指示する問題を、予習できちんと書くことが大切だと思います。ゼミなどで、講義の前に答案を見せ合ってコメントをするなど、書くモチベーションを保つ工夫も重要だと思います。

I.Rさん

予備試験合格時:働きながら合格

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
学生の方も、社会人も、とにかく基礎マスターを早い段階から反復継続して、論文マスターに入ったときには論文に集中できるようにすべきだと(自分の反省も込めて)思います。社会人の方は特に、基礎マスターの遅れや漏れがないように周到に備えた上で、論文マスターは最低限答案構成をできるようにしておかなければならないと思います。伊藤塾のゼミに本当にお世話になってきました。合格できたのは、ゼミのおかげだと心の底から思っています。

S.Hさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
やはり初学者にとって法律はとっつきにくい面があるので、受験指導校によってイメージを形成できるメリットは大きいです。学習は出来るだけ早く始めるべきだと思います。伊藤塾は合格に必要十分な勉強を提示してくれるので、講師の指示に従うことで合格への道は開けます。

Y.Sさん

予備試験合格時:塾教師

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
可処分時間が限られている社会人にとっては、学生以上に学習時間を効率よく確保することが求められているといえます。また、完全に独学で学ぶのはかえってやみくもに手を広げることになりかねず、非効率ともいえそうです。その点、受験指導校では合格するにあたって求められる水準がわかり、短期に効率的に学習することができるといえます。また、他の受験生の実力相場も知ることができ、自分の現在の位置や補強すべき科目、内容等も明確になるため、こうした様々な情報の取得という点で大いにメリットがあるものと考えられます。

B.Vさん

予備試験合格時:東京大学文科Ⅰ類2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスター答練においては、あまりできなくても気にしないことが重要だと思います。しっかりとした答案は、論文マスターへと受講を進めていけば、徐々にしっかりとした答案は書けるようになりますので、基礎マスター段階では答案を書くことへの抵抗感を減らすことを最大の目的に据えるべきかと思います。一方論文マスター答練は、論文マスターの講義内容についての知識を確認する定期的な機会ですので、「定期試験」のような感覚でしっかり準備して臨むことが肝要であると思います。

M.Mさん

予備試験合格時:会社員

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
基礎マスター、論文マスターの講義は1年以上に及び、途中で自分がどの辺りにいるのか、自分の学習が進んでいるのか、また自分の学習の方向性が正しいのか大変悩むと思います。その際は、同じように勉強している方々と意見交換をしたり、興味のある判例について議論をしてみたりと、講義以外のところで法律に関する好奇心を呼び起こすことをおすすめします

G.Kさん

予備試験合格時:同志社大学法学部4年相当(飛び入学で京都大学法科大学院(既修)2年在学中)

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
基礎マスターを受講し終えたら、理解が不十分でもとりあえず論文マスターを始めることが大切だと思います。論文マスターを通じて、わからない部分を基礎マスターテキストで復習することで、理解が深まっていくからです。論文マスターで分からない部分が出てくることをチャンスと捉えて、それを機に、基礎マスターの復習をしていくとよいと思います。

T.Eさん

予備試験合格時:司法書士事務所事務員

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験答練フルパック、司法試験演習秋生など
司法書士事務所の有資格者の事務員として働いていました。勉強は通勤の電車の中や自宅でしましたが、電車内ではテキストを読んだり、問題を解いたりして、自宅では論点の勉強などをしました。仕事での移動時間や空き時間を利用するように努めていました。週の勉強時間は平均して20時間程度です。勉強に意欲がわかないときは全くやらないこともありましたのでトータルは少ないかもしれません。

D.Iさん

予備試験合格時:立教大学経営学部4年相当(3年早期卒業で早稲田大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
基礎マスターは遅れても1、2週間以内にしてなんとか食らいつくことが大事です。論文マスターは指定された問題は必ず解くようにして、講師の指示を守っていました。講師に従うのが合格への最短コースです。

A.Dさん

予備試験合格時:公務員

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
公務員ですが、フレックス制度の利用が可能だったので、帰宅後に勉強時間を捻出しました。司法試験まで、最初に勉強した入門段階での知識を正しく文章で書けるようになることだけが大事なので、分からない部分は後で見返すことを前提に何度も繰り返すことが必要です。

Bさん

予備試験合格時:大阪大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリー論文答練、司法試験演習秋生など
予備試験の前は今まで取り組んできた論文マスター、答練、過去問の復習を行っていました。合格には、過去問の繰り返しの量と質のバランスにこだわることが大事なのではないかと思います。バランスを意識した結果、高得点を取ることができたと考えています。

H.Vさん

予備試験合格時:会社員

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
予備試験合格後から司法試験本試験直前期にかけては、選択科目の勉強と、伊藤塾のペースメーカー論文答練を中心にしました。また、伊藤塾の論文過去問マスターを受講し、短答式試験については過去問を一回解きました。社会人なので限られた時間の中で、優先順位をつけて、必要なことを厳選して勉強するようにしていました。

K.Uさん

予備試験合格時:中央大学法学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
できるだけ早く学習を開始したほうがいいと思います。私は本当に予備試験を受験してよかったと思っています。伊藤塾のスケジュールをこなすことさえできれば、学習2年間またはそれ以下での最終合格は十分可能ですので、目の前の講義、課題に集中して全力で頑張って下さい。

R.Nさん

予備試験合格時:一橋大学社会学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パック、司法試験演習秋生など
パンフレットなどで受験指導校校を比較する中、合格実績が高い伊藤塾に興味を持ちました。そして、スタッフにお話を伺ったところ、カリキュラムがしっかりしており、また、スタッフの方が親切だったので、ぜひここで勉強したいと思い、入塾を決めました。参考書等はしようせず、入門講義テキストのみ利用しました。伊藤塾のテキストだけを使えば受かると先輩から聞いていましたし、他の参考書を使う時間的余裕がなかったからです。

玉田 尚士さん

予備試験合格時:公務員

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 過去問対策つき答練フルパック、司法試験演習秋生など
全国転勤の公務員の専門職で、勤務2年目から勉強を始めました。仕事が忙しくて勉強に時間を割けない時は、完全に仕事に集中し、仕事に支障が出るような勉強はせず、勉強をして仕事が少しでもおろそかになるようなことは、絶対にしないように心がけていました。仕事をきちんとしているという自負がないと、勉強も仕事も中途半端になるので、どちらにも集中できないので、当たり前ですが、仕事自体にきっちり取組みました。そうすると、なぜか勉強が仕事の息抜きになることもあり、負担が減りました。また、勉強が楽しくなるように、楽しくない暗記は後回しにしたり、得意な科目に時間を割いたり、工夫していました。

Y.Aさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
伊藤塾長が講義中に話してくださった憲法のエピソードは、自分が生きてきた当たり前の世界では通用しない現実があることを知ったり、社会問題を深く考えるきっかけになったりして、意義深いものでした。今まで、勉強は基本的に独りでコツコツやるものだと思っていたのですが、伊藤塾で仲間を作って勉強してきたことで、相互高め合うことの大事さに気づきました。

I.Kさん

予備試験合格時:働きながら合格

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
社会人の方は、仕事を辞めたいと思う時もあると思いますが、合格するまでは、仕事と両立しながら勉強を頑張るのがよいかと思います。仕事との調整ですが、自分ができるペースで勉強をして、必ず毎日勉強をする習慣をつけることが大事かと思います。受験指導校は試験に大事なところをピンポイントで教えてくれます。ですので、合格に必要な個所だけを勉強することができます。また、自分が悩んでも、試験に必要でなければ、そのように教えてくれますので、無駄な時間をかけて悩むことがなくなりますので、時間節約の面でもメリットがあるかなと思います。

Y.Sさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
大学生活はいろんなことを経験できる貴重な時期なので、勉強以外にたくさんのことにチャレンジしたらいいと思います!勉強については、やるべきことは何かをしっかり考えて、それを確実にこなすようにすれば、両立は難しくないと思います。復習が終わってないことやわからないことに固執しすぎずに、とにかく講義を受講することを考えるといいと思います。基礎マスターの学習においては、講義ごとにしっかりと復習をすることが重要だと思います。

M.Sさん

予備試験合格時:自営業

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
自営業なので、ある程度の時間の調整はつくとはいうものの、打ち合わせや顧問先からのご相談や依頼事項があれば、土日でも関係なく急な依頼が舞い込んだりします。そのため、計画を立てて勉強時間を組むことに苦労しました。そのような中でも一つだけ守ったことがあります。それは、毎日1分でも法律の勉強をするということです。「1日休めば3日分の勉強が台無しになる」と言われたことがきっかけです。移動中の電車内は定義カードを使って暗記の時間にしたり、顧問先との待ち合わせの時間などは、持ち歩いている手帳に論証を張り付けておいて、手帳でスケジュールをチェックしているふりをしながら論証を覚える、といった手法も用いました。細切れ時間を大切にするというのが私の重要なテーマでした。

Oさん

予備試験合格時:私立大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験答練パック、司法試験演習秋生など
私は、法学部生でしたが、全く法律の知識なく勉強を開始しました。右も左もわからなかった私は、とにかく伊藤塾講師の指示に従うことを第一とし、講師が伊藤塾のテキストのみで必要十分と話していたので、結果的に伊藤塾の入門講義テキスト・問題研究のみで学習をしておりました。それでも、答練や模試を受けても、周りとの実力に差があるとは感じなかったので、やはり必要十分であったと確信しております。

B.Mさん

予備試験合格時:一橋大学法学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
伊藤塾で勉強したことで、一から基本書等で学習するよりも効率的に知識を取得できました。大学の成績も上がりました。早く合格したので、様々な仕事をしたり色々な場所を旅行するなどして、多様な知識・経験を身につけたいと思います。

Y.Aさん

予備試験合格時:早稲田大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
予備試験合格後からは、とにかく司法試験の過去問を解いてその傾向に慣れていきました。司法試験の問題を一通り解き、知識が不足しているところを基礎固めしました。同時に伊藤塾のゼミがあったので、これをペースメーカーにすることで各科目の勉強を進めていきました。短答式試験の勉強は通学の電車の中で毎日やっていました。

岡田 真侑さん

予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
論文マスターテキストの、問題のみが掲載されたページを常に持ち歩いて、通学の電車の中などで、論点をすぐに想起できるか確認していました。また、大学の授業前に、その授業で扱われるであろう範囲の伊藤塾の基礎マスターを聴き直し、授業の予習をしていました。

Y.Dさん

予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パック、司法試験演習秋生など
本格的に学習を始めたのは大学3年生の9〜10月ごろだったのですが、やるべきことを出来る限り必要最小限まで縮小することが、比較的短期間で合格するために必要不可欠だと思います。そして、必要最小限のやるべきこととして、伊藤塾の基礎マスター、問題研究、答練、過去問を何回もやり込んで有効活用するのが良いと思います。

神谷 直樹さん

予備試験合格時:会社員

受講講座:コンプリート論文答練、司法試験論文過去問マスターなど
社会人の方は経済的な不安はないですが、早く結果を出したい、そのため効率的な学習をしたいと考える方が多いと思います。受験指導校や教材をころころ替えたりすると泥沼に陥ります。自分が使用している教材をきちんと学習してください。

B.Wさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
スランプに陥った場合は講師に相談したり、伊藤塾のカウンセリングを利用したりして、何らかの解決の糸口を探りました。基礎マスターの学習についてはとにかく繰り返し復習することが大事だと思ってます。

Y.Fさん

予備試験合格時:早稲田大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
短期合格を目指した方が、モチベーションを維持しつつ楽しく勉強できると思うので、是非学習開始後2年以内に合格することを目指してほしいです。基礎マスターでは、とにかく講師の話をよく聞くことを意識しました。また、基礎マスターはとにかく継続して受講し続けていくことが重要だと思います。そうすることで、法学の基礎事項を迅速かつ集中的に理解することができ、短期合格につながる可能性が高くなると思います。

由井 恒輝さん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
基礎マスターはとにかくペースをつかむことが大事です。論文マスターでは、一度で完成するものではないので、答案構成を何回もするのが大事です。

C.Fさん

予備試験合格時:国公立大学法学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスターテキストを何度も丁寧に復習することが合格に非常に役立ちました。焦らず丁寧に受講したことがよかったです。

Mさん

予備試験合格時:私立大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パック、司法試験演習秋生など
基礎マスター、論文マスターの学習方法としては、ライブ受講だったので、とにかくライブでの講義を欠席しないようにしていました。スランプに陥ったら、実務家の方の話を聞いたり、本を読んだり、ドラマを見たりして、自分の法曹になりたいというイメージを再認識するようにしていました。モチベーション維持にもつながったと思います。基礎マスターの学習において重要なことは、多少不安な箇所やりかいが不十分な箇所があってもとにかく先に進むことだと思います。

M.Tさん

予備試験合格時:早稲田大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
基礎マスターの学習において必要なのは、モチベーションの維持と継続的なインプットとアウトプットだと思います。早いうちから共に同じ志をもつ友人をみつけ、講義を受けながら、短答式などのアウトプットも同時並行できれば、早期合格も可能だと思います。

C.Jさん

予備試験合格時:私立大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
あまり手を広げずに頑張ることが大事だと思います。難しい基本書をたくさん読むことにそれほど大きな意味があるようには思えず、伊藤塾のテキストを信じてそれだけ頑張っていれば合格できるように思います。なので、1つのテキストを何回も見直して、これ以上ないくらいにそのテキストの内容を頭に刻むように学習することをオススメします。

H.Sさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
伊藤塾長が何度も仰っていることですが、「正確な知識」を身に付けることが本当に大事です。50%、60%の知識を10個覚えるより、100%の知識を3個覚える勉強法が近道といえます。これは、予備試験、司法試験を通じて身をもって体験しました。ですので、手を広げすぎず、自分の核となる教材を1冊に絞り、何度も何度も反復することが結局は一番効率がいいと思いました。

Y.Kさん

予備試験合格時:一橋大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
基礎マスター学習時は、できるだけ講義のペースに後れないようにしたほうがよいです。わたしはだいぶ遅れてしまい、それを取り戻すのに大変苦労しました。スランプに陥ったときは、ある程度考えてもわからないときはあきらめて次へ進んでしまうのも手です。その先のことを学習して戻ってくると、案外すんなりわかることが多いです。周りと刺激しあうことがモチベーション維持にもつながるので、ライブ講義にも可能な限り参加するのが良いと思います。

K.Mさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
基礎マスターから論文マスターへ、すんなり移行できました。おそらく基礎マスターの復習不足の有無に囚われずに、多少ゴリ押し感があっても論文マスターの受講を休まずに続けたからだと思います。論文マスターで重要なことは、講師の指示を忠実に聞くことと絶対に講義から遅れないことだと思います。当たり前のことだと思いますが、講師が指示した問題を書く、ないし構成し、それを踏まえて講義を聴くということが合格への1番の近道です。

K.Tさん

予備試験合格時:一橋大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスターのA、B+ランクの知識をすべて暗記カード化し、それを隙間時間や入浴時間を利用して繰り返しました。言わずもがな、法律知識はくり返し復習しなければ忘れてしまいます。重要ランクの知識は合格には必須ですので、この学習方法を利用すれば忘れません。

D.Yさん

予備試験合格時:一橋大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
受験結果が出た時など、学習の節目節目でカウンセリングを利用していました。目的は、次の目標のための作戦会議としていました。これまでやってきたことを振り返るとともに、今後すべきことを確認することで、学習の軌道修正を図ることができたと思います。

A.Kさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
とにかく最初は適当でもなんでもいいので、完璧を目指さずにきちんと講義を消化して、先へ進むのが大事だと思います。初めはできないのが当たり前で、数をこなすうちに実力は必ずついてきます。伊藤塾では、合格者の方や講師に自分の状況をお話した上でアドバイスをいただくことができたのが非常によかったと思います。

I.Iさん

予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
Web講義はで1人で勉強するため、勉強の方向が合っているかが判断つきません。そのため、カウンセリングで合格者の先輩からどのような勉強をするのかを質問できたのは非常に良かったです。

K.Mさん

予備試験合格時:早稲田大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
一番大切なことは、自分は予備試験に合格できるんだと信じ込んで勉強することです。勉強をしていると何度も自分は合格できないのではないか、と思うことがあると思います。そういう時は仲間や先生と話をしたりして、必要以上にナーバスにならないでください。受かってしまえばそんなに高いハードルではないことがみなさんにもわかると思います。みなさんには絶対に突破できる力があります。

C.Hさん

予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
伊藤塾には合格実績があったため、入塾しました。基礎マスターテキストは網羅性があるで使用していました。

E.Zさん

予備試験合格時:京都大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験演習秋生など
予備試験合格後、司法試験の勉強にどのように取り組めばよいかわからない中で、伊藤塾の司法試験過去問論文マスターはその柱となりました。過去問の傾向やそれに対する対応方法など、独学では到底得られないものを得ることができました。司法試験過去問論文マスターがなければ合格はできなかったと思います。

T.Mさん

予備試験合格時:一橋大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
全科目とも、伊藤塾の入門講義テキスト・問題研究以外は特に用いませんでした。あまり手を広げすぎると知識の精度が下がってしまい、かえって合格を遠ざけてしまうこととなることが容易に予想された上、現実問題として手を広げて勉強している余裕はなかったことが、基本書等を用いなかった理由です。また、試験の傾向からすれば基本書等でじっくりと学習するよりも門研などで効率的に要点を抑えていく方が合理的であると考えたことも、基本書等を用いなかった要因の一つとなっています。

Aさん

予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
試験前は論文マスターテキストを繰り返し解き直していました。伊藤塾でよかったことは、ゼミに参加したことです。緊張感を保って勉強することができました。

S.Nさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
基礎マスターはとにかく倍速でも聴き流しでもいいので、早く聴いた方がいいです。重要なのは論文対策です。とりあえず全部基礎マスターを受講して、論文マスターのとき時に知識を入れれば問題ありません。

K.Fさん

予備試験合格時:一橋大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
大学1年生から週2,3回サークル活動をしていました。毎日8時間も勉強し続けられるわけもないので、息抜き、勉強以外にも触れるものがあると将来的にも役に立つかと思っていました。同期の一般企業の就活、先輩の働き方などの話を聞きながら実社会で何が行われてるのかの話を当事者から聞けるのは貴重なものだったと思います。勉強のベースに基礎マスター、論文マスターを据え、これに追加してやる勉強は過去問の演習だけで十分だと思います。わからないからといって他の教材に手を広げるよりは、狭い範囲のものを確実にする方が圧倒的に効率がいいと思います。

N.Qさん

予備試験合格時:国公立大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
予備試験の口述対策として、他の受験指導校の口述模試も受講したのですが、伊藤塾の方があらゆる点で、優れていました。まず、試験官が二人いるということ。やはり、本番を想定する上では、これは欠かせないでしょう。また、時間も割と長く、曖昧な返答をすると、しっかりと試験官役の方から、突っ込みを受けたので、質もよかったと思います。更に、過去問についてもしっかりと全年度分いただけましたので、復習する材料に困りませんでした。それは本当に助かりました。

M.Nさん

予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
伊藤塾のカリキュラムでは、2年をかけて基礎マスター・論文マスターを学ぶことになりますが、これは非常に役に立つものでした。1年講義を聴けば自分なりのテキストが完成し、何回も読み直していくうちに、法律の全容が分かってきます。基礎マスターといって侮ることなかれ、その内容は多岐にわたり、今でも折に触れて読み直しています。こうして盤石な基礎が築かれ、それを基に論文マスターで論文の書き方を学んでいく。よく出来ていると思います。

H.Hさん

予備試験合格時:早稲田大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
私は、予備試験の合格率を見て、目指す前から受からないものと諦めていました。しかし、合格する学生の方は意外にも多く、コツコツと勉強を続ければ受からない試験ではないと分かりました。ぜひ、記念受験ではなく、合格を目指した学習を続けてください。

R.Tさん

予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
社会に大きく貢献し得ること、柔軟なキャリア形成が可能なこと、勉強したことを仕事に生かせる職業であることも魅力に感じ、法律家を目指しました。運動会バスケットボール部に所属していました。部活をやっていたおかげで、つらいことに対する耐性はついたため、日々の学習や司法試験の緊張などはそれほど苦しく感じませんでした。

K.Hさん

予備試験合格時:一橋大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
司法試験対策として、まずは司法試験の形式に慣れることが必要と考え、過去問を解きました。受験年の4月から本番までは、短答式試験の過去問と、各科目の論証、知識の確認を行いました。伊藤塾のテキストや問題研究で十分と考え、そのほかに基本書や演習書には手を広げませんでした。受講した講義は、司法試験過去問マスターです。

C.Yさん

予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
伊藤塾はその圧倒的な実績に加え、周りの友人も利用している人が多く、他の受験指導校に比べ信頼できたので、伊藤塾を利用しようと思いました。アルバイトや部活が忙しくなるとどうしても学習から離れてしまうことが多かったですが、入門段階はひとまず講義を1回聴くことを目標に学習していました。どれだけ復習しても最初から試験に通用するレベルの知識を身につけるのは困難なので、まずは1回受講して全体像を掴んでから、知識を確認して行く方がいいと思います。

S.Hさん

予備試験合格時:京都大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスターテキストを、大学の試験の際に読んでいました。基礎マスターテキストを何度も読むのがより深い理解へ達するために必要であると考えています。

D.Bさん

予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
本気になった時に一気に勉強するほうがいいと思います。予備試験は伊藤塾の教材をすべてしっかり理解していけば必ず合格できる試験なので、合格率の低さに惑わされず一つ一つこなしていくことが大事だと思います。

H.Yさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
予備試験の対策は、短答対論文を2対8くらいの割合の時間をかけて勉強してました。論文式試験対策はコンプリート論文答練で実力を確認しつつ、論文マスターの復習、過去問の演習を行ってました。短答式試験対策は六法で条文を確認しつつ行ってました。

M.Yさん

予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
基礎マスターの学習は、反復練習と、テキストへの書き込みが大事です。前者は、司法試験前日まで反復することで、テキストのイメージを頭にすり込んで暗記するため、後者は、見返しの際に、講義を思い出して、記憶の定着率を上げるためです。知的好奇心や勉強法への悩みゆえに、余計な問題集や教材に手を出したり、オーバーワークになったりすると、その大半が時間の無駄になるので、変なことをせずに基礎マスター、論文マスターを忠実にやることが大事です。

D.Eさん

予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
受験指導校を利用することで、大学の授業より勉強を先取りでき、学部成績も上がると思います。また、論文の書き方を学べるのが大きいと思います。伊藤塾のゼミを通して、同じ大学の友人だけでなく、他の大学の友人とのつながりがうまれ、友人知人が多くでき、今まで知らなかった分野の知識や他大学の情報などを知ることができ、視野が広がりました。

A.Eさん

予備試験合格時:東京大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
全くの初心者として受講開始したため、基礎マスター、論文マスターといった主要な講座を受講しました。これらは実際に合格する上で必要な知識のほとんどを網羅しており、テキストは最後まで活用しました。ここにある知識で十分なはずだ、と考えることが大きな自信につながりました。答練も、過去問答練を通じて本番での戦い方を意識できましたし、オリジナルの答練も知識の確認にぴったりでした。

Lさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
サークル活動で法律討論会をしていましたが、法律の議論が役に立ったと感じています。基礎マスターは、とにかく早く受講し終えることが大切だと思います。

E.Kさん

予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生、司法試験論文過去問マスターなど
大学時は英語即興ディベートサークルに所属していました。私としては、中途半端はとにかく何事にも通用しない試験だなと思うので、司法試験、予備試験に本気で取り組むと決めた場合は、本当に心を決めて本腰をいれたほうが良いと思います。しかし、だからこそ本腰を入れる前は思いっきり法律以外の学問を勉強したり、サークルやバイトをしたり、大学生活を満喫したりすることの方が大事だと思います。よって、個人的には大学1年生や2年生の時は法律の勉強より、サークル活動等に邁進した方が自分を人間的に成長させるという点でも重要だと思いますし、自分はそうしていたことについて良かったなと心から思っています。

S.Sさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
法科大学院に行かなくていいことが予備試験に合格することの最大のメリットだと思います。おすすめの学習法としては、基礎マスター・論文マスターの講義を1回聴いて、必要なことを全部メモしたらすぐにコンプート論文答練などのアウトプットに入るのがいいと思います。

A.Iさん

予備試験合格時:国公立大学法科大学院(未修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
私は周囲の学生に比べて伊藤塾を始めたタイミングが遅かったので、基礎マスターを一度聴いたらテキストを見返すだけで講義の内容が復習できるようにメモを取っていました。このメモが知識の定着に一役かったと思います。基礎マスターテキストだけでは分かりにくい点も講師の先生の説明や図をまとめておくことで効率的に復習をすることができたので、自分の中で不明瞭な点を残すことなく、勉強を進めることができましした。

C.Aさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
基礎マスター受講段階では、講義の行われた該当箇所を次の講義までに理解し覚えるということが大事だと思います。自分は多少理解ができなくてもとりあえず覚えることでだんだんと理解が深まっていきました。論文マスターは、初見の問題にどうアプローチするかを学べる大事な機会だと思うので、予習をしっかりしてから講義を受けました。また、論文マスターを全科目受け終わった後はひたすら問題研究の問題を解き直しました。この解きなおす作業は、論点を反射的に抽出できるようになり、類似問題に対応できるようになるのでとても重要だと思います。

R.Kさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パック、司法試験演習秋生など
受験指導校の利用は、確立された学習方法に則って、効率的に学習ができるというメリットや、多くの受験生が利用するため、他の受験生との差が生まれにくいとのメリットがあると思います。学習を開始する時期は、自分が予備試験合格を目指したいと考えた時期で良いのではないかと思います。学生生活は、大学在学中にしかできないものです。予備試験合格を目標にして勉強に励むことは重要ですが、それ以外の物事にも関心を持ち、自分で納得できる学生生活を送ることが、その後の人生においても重要になってくるのではないでしょうか。

Y.Hさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
ともかくも、基礎マスターを1回こなすことが重要だと思います。講義を1回聴いただけですべてを理解することは不可能なので、結局は何度も何度も基礎マスターテキストを復習する中で、少しずつ理解を深めていくことになると思います。その時間をしっかり確保するためには、理解度は低くてもいいので、早く1回終わらせることが重要だと思います。また、初学者の段階では、教材を絞ったうえで、その教材の復習を徹底的にする方が上手くいくと思います。

H.Oさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
論文式試対策に関しては、コンプリート論文答練を受講していたので、その復習と問題研究、過去問の復習をしていました。短答は過去問集を使って勉強していました。論文も短答も、手を広げず、同じ問題を何度も繰り返し解いたことが『やってよかったこと』です。

D.Mさん

予備試験合格時:国公立大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
論文マスターにおいて重要なのは、とにかく答案を書いてみることである。この試験は、とにかく答案の形を身につけないと始まらない。そして、その形は参考答案を眺めているだけでは、絶対に書けるようにならない。読んでいると「こんなの自分にも書ける」と思うのだが、本番の緊張感の下では、ちょっとでも知識にあいまいなところがあると、途端に答案の形が崩れてしまう。実は答案の形が多少崩れても受かることは受かるのだが、しっかりした形で書けた方がよいに決まっている。従って、論文マスターではまず答案の形を身につけることを重視すべきで、そのためには講師から指定された問題は最低限答案を書くべきである。

K.Kさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験論文過去問マスターなど
論文マスターの問題を何回も解いたあと、過去問演習をしました。スランプの時もこれをスランプ脱出まで何度も繰り返しました。難しい部分はとりあえず飛ばして、論文マスターで練習し、こだわりすぎないことが大切だと感じました。

A.Gさん

予備試験合格時:国公立大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験論文過去問マスターなど
最初はあまり基礎マスターを活用せず、他の基本書を読むなどして勉強していましたが、あまり成績が伸びませんでした。基本書などでは詳しい情報が網羅されているものの、何が重要かわかりにくく、漫然と読んでいる時間が長かったような気がします。基礎マスターでは、講義を聴いた上で、何が重要で試験で問われやすいかが明確になっているので、重要事項を集中して勉強することで効率的に基礎固めができると感じています。

D.Cさん

予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
私は大学在学中に予備試験に最終合格するということを目標にし、幸いそれを達成することができました。伊藤塾に入塾してすぐのころは法律がよく分からず、良い答案もなかなか書けませんでしたが、勉強を始めて1年ほどすると、伊藤塾で学んだことや、大学の授業で学んだことが繋がりはじめ、急激に論文が書けるようになりました。最初はできなくても、それは仕方ないと捉え前に進むと、自分が大きく成長する瞬間を感じられるのではないかと思います。

Y.Hさん

予備試験合格時:東京大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法論文過去問マスターなど
伊藤塾を知ったのは、伊藤塾長の講演会に参加したことがきっかけでした。また、法曹を目指す多くの法学部生が伊藤塾に通っていたこともあり、迷わず伊藤塾を選択しました。基礎マスターテキストはレイアウトとしても読みやすく、基本書の知識がよくまとまっているとの印象を抱いていたので、受験勉強開始が遅れた私にとっては魅力的でした。

A.Lさん

予備試験合格時:国公立大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
どれだけ時間がなくても、定期的に講義を聴いてカリキュラムを消化していくことが重要だと感じています。私の場合も、論文マスターを聴くにあたり、忙しくて答案を書く時間が取れないときもありましたが、それでも1回聴くことで全体像をつかむことができ、スムーズに答案を書くことができるようになりました。

D.Uさん

予備試験合格時:国公立大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
法律の勉強は、全体像をつかんで初めて理解できる点が多いので、細かな点は気にせずに、とにかくまずは講義を聴き終えることが大切だと思います。この間は、理解し切れていないにも関わらず先に進む必要があることがあり、一番つらい時期でもあるかもしれません。しかし、この山を越えさえすれば、知識をアウトプットすることが楽しくなるレベルに至ることができるので、まずはすべてを完全に理解しようと思わず、先に進むことを念頭におき、山を越える時期が来ると信じて集中的に基礎をインプットすることが重要だと思います。

S.Aさん

予備試験合格時:京都大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
伊藤塾は、カリキュラムがしっかりしていたのが大きかったと思います。また、合格実績も素晴らしく、自分自身が間違った努力さえしなければ目標は達成できると感じました。

Yさん

予備試験合格時:国公立大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、司法試験演習秋生など
スランプに直面した時は、繰り返し基礎マスターの講義を聴くことをおすすめします。基礎マスターは、合格に必要な要素を兼ね備えているため、何度でも暗記できるくらいに講義を聴くべきです。そうすれば、最初は分からなかった箇所も聞き直しているうちにだんだんわかるようになってくることが私の経験上多かったです。またスランプの時は友達と遊ぶことをお勧めします。いい気分転換になるはずです。また伊藤塾のスタッフに相談してみることをお勧めします。

E.Eさん

予備試験合格時:京都大学法科大学院(既修)3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
司法試験は昔から、とにかく難しくて本当にごく少数の天才しか受からないと思っていました。確かに大変でしたが、先駆者たちの合格のためのノウハウを踏まえて勉強していけば、凡人でも努力すれば届くものだと気付きました。合格して嬉しいです!今までお世話になりました!

G.Lさん

予備試験合格時:国公立大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験演習秋生など
合格直後の今あらためて思うことは、基礎・基本の重要性です。自分の答案はどの科目も特別優れたことを書いたつもりはなく、それでも合格することができました。それは基礎・基本をいつもおろそかにしないよう、自戒の心を持っていたからだと重います。勉強が進むと難しい論点やマイナー判例に目がいきがちになりますが、そこで一歩踏みとどまって、その前提となっている基礎・基本をしっかりと自分のものにできたかチェックする。これが、今の司法試験を突破するうえでとても大切なことなのだと思います。

S.Kさん

予備試験合格時:東京大学法科大学院(既修)3年在学中

受講講座:司法試験演習秋生など
答練や模試を受講し、自分の答案を客観的に評価される機会があったことは、とても有意義でした。また、TKC全国統一模試では、本番と同じ会場や時間で受験することができ、本番に向けてよい練習になりました。模試受験者のレベルが高いため、模試での成績が自信にも繋がりました。

T.Tさん

予備試験合格時:その他

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
講師のアドバイス通り、司法試験論文式試験の過去問を解くこと(司法試験論文マスター)を勉強の中心に据えたことが合格に結びついたのだと思います。社会人は時間がない方が多いと思われますので、司法試験論文過去問を優先させた方が良いと考えます。できるだけ早い段階で司法試験論文過去問に取り組み、ご自分の力を司法試験にアジャストさせることが合格への近道だと思います。

L.Bさん

予備試験合格時:国公立大学文系学部卒業

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
出産、育児を通しての試験勉強でした。必要最低限の事しかできないことも多々ありましたが、短答式試験合格に必要な知識を得た後は、ペースメーカー論文答練を昨年度のものも含め何度も復習し、合格に必要なレベルとは何か、何が問われているのかを探し続けました。短い期間で効率よく勉強するために何が必要か、考えて行動したことが良かったのではないかと思います。

T.Hさん

予備試験合格時:明治大学法学部卒業

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
合格して改めて実感したことは、伊藤塾でやること以上のところでは全く勝負は決まらないということです。基礎マスター等で扱っていない点、重視していない点は、大部分の受験生はまともな論述はできませんから、伊藤塾の教材をどれだけしっかりこなせるかで勝負は決まります。今はインターネットなどで様々な教材の情報を得ることができますが、伊藤塾で扱うもの以外に手を広げないようにすることが大切だと思います。

F.Uさん

予備試験合格時:自営業

受講講座:司法試験演習秋生など
仕事をしている方にとって勉強時間の確保は大変だと思います。隙間時間をうまく活用するため、常に問題集やコンパクトなテキストを持ち、すぐに見る癖をつけておくと良いと思います。また、インプットかアウトプット、短答か論文と言う区別にとらわれず、すべてが自分の中で繋がるよう意識して効率的な学習で本質的な実力が身につくようにしましょう。

A.Oさん

予備試験合格時:京都大学法科大学院(既修)3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
伊藤塾の基礎マスターテキストを、大学の授業と並行して勉強し、定期試験のたびに何度も復習することで、理解を深めることができました。また、論文マスターテキストを繰り返しやり込むことによって、法律論文の基本的な書き方を身に付けることができました。司法試験前には、伊藤塾のペースメーカー答練を受講することで、計画的に論文力を高めることができました。総仕上げには、伊藤塾の公開模試を受験し、実際の試験会場で本番さながらの雰囲気で、当日のシミュレーションをすることができました。おかげで、司法試験に合格することができ、本当に嬉しいです。ありがとうございました。

N.Yさん

予備試験合格時:名古屋大学法科大学院(既修)3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
私は、法律の勉強を始めた時から直前期まで、基礎マスターテキストと論文マスターテキストを中心に勉強してきました。司法試験は、基礎から応用まで幅広く出題されます。そして、応用問題を解くには基礎知識が必要ですが、基礎マスターと論文マスターで十分に修得可能です。また、直前のペースメーカー論文答練では初見の問題に触れ、TKC全国公開模試では本番さながらの雰囲気を味わうことのできる貴重な機会となりました。

M.Oさん

予備試験合格時:青山学院経済学部卒業

受講講座:司法試験演習秋生など
60歳で予備試験経由でのチャレンジというハンデを乗り越えて合格することができました。「受かるべきときに必ず受かる、受かったときが受かるべきとき」という伊藤塾長の言葉を心の底から噛みしめています。伊藤塾での受講なしには合格はありえませんでした。本当にありがとうございます。

Xさん

予備試験合格時:国公立大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験演習秋生など
司法試験直前に行われたTKC全国公開模試は、司法試験の出題形式や時間感覚に慣れることができた点、また受験生の中でおよそどの位置にいるのか把握できた点で役に立ちました。私はインプット形式の勉強に時間を割いており、アウトプット形式の勉強の時間があまり取れていなかったので、その意味でも模試はいい練習になりました。

Y.Uさん

予備試験合格時:京都大学法学部卒業

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
伊藤塾を信じて勉強を続けてきた結果、無事に司法試験に合格することができました。この合格は、自分の周りにいる多くの方々の支えあってのものだと感じています。まずは、その方々に感謝の気持ちを伝えたいと思います。また、自分のような人間でも司法試験に合格することができたのですから、これから司法試験を受験する方々も、伊藤塾を信じて淡々と勉強を続けていって欲しいと思います。まさに、「ゆっくり急げ」の精神だと思います。

E.Hさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
司法試験に合格していることがわかり、本当に安心しました。発表を見るまでは、不安な気持ちで一杯でした。司法試験は難しい試験ですが、基本を徹底すること、細かいところに目をつけすぎないことが大切だと思います。

E.Lさん

予備試験合格時:北海道大学法科大学院(既修)3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
司法試験を目指してから、たくさんの挫折を経験しました。もっと楽な道もあったかもしれません。しかし、支えてくれた周りの人々に感謝と尊敬の念を抱くようになりました。恩返しができるよう、立派な法律家になりたいと思います。

K.Sさん

予備試験合格時:名古屋大学法科大学院(未修)3年在学中

受講講座:司法試験演習秋生など
合格発表が近づくにつれて、自分が合格しているわけないという気持ちが強くなっていきました。結果としては合格することができましたが、精神的にとても追い詰められました。私は比較的楽観的というか、適当な性格なのですが、それでもここまで追い込まれるのが司法試験です。どうあがいても焦りを覚えるのは避けられません。いかにこのプレッシャーを乗り越えるかが司法試験で最も重要なことかもしれません。合格発表を迎えた今、どこまでいっても自分との戦いなのだと改めて強く感じています。

H.Cさん

予備試験合格時:名古屋大学法科大学院(既修)3年在学中

受講講座:司法試験演習秋生など
自分の受験番号を確認しても、まだどこか合格したことを信じられないほど、司法試験というのは、手応えのない試験だと思います。いま受験勉強を頑張ってる皆さん同様、私もずっと不安でした。しかし、努力すればきっと報われるはずです。なので、諦めずに努力してほしいというのが私からのアドバイスです。

H.Jさん

予備試験合格時:早稲田大学法科大学院(既修)3年在学中

受講講座:司法試験演習秋生など
長年弁護士になることが夢だったので、合格しての感想としてはとにかく嬉しいです。発表前は不安もありましたが、今までの努力が実を結んで本当によかったです。後輩受講生の皆さんにはこれから勉強していく上で辛いこともあるとは思いますが、司法試験に合格したいという思いを常に忘れず、努力を続けていってもらえたらと思います。頑張って下さい。

L.Qさん

予備試験合格時:九州大学法科大学院(既修)修了

受講講座:司法試験演習秋生など
司法試験は基礎的な事項について着実に得点を積み重ねていくことが大切だと思います。伊藤塾のペースメーカー論文答練、TKC全国公開模試を受講して基礎部分について着実に得点する力をつけました。また、考えさせる問題も多く、本番でもうまく対応することができました。答練で出題された論点が今年も本番で出題されたので、非常に役に立ちました。ありがとうございました。

K.Aさん

予備試験合格時:東京大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験演習秋生など
仕事や学生生活のスケジュールとの関係で、司法試験に向けた勉強をするための時間を1週間の中で固定的に確保できるように予定を組んでいくべきだと思います。忙しい中で勉強するには、「できるときに勉強する」スタンスでは厳しいと思います。勉強時間は作り出すものだと思います。平日に勉強時間があまりとれない場合は、短答の勉強をするにとどめ、論文の勉強は休日に行うという割り切りも重要だと思います。

L.Lさん

予備試験合格時:働きながら合格

受講講座:司法試験演習秋生など
私が考える「仕事や学生生活と受験勉強を両立しながら合格するコツ」は、次のとおりです。まず、自分の弱点や欠点を踏まえてしっかりと来年の司法試験の合格に向けての勉強計画を立てることです。次に、その計画に沿って日々勉強を実行することです。また、日々の生活の中では、常に司法試験合格を意識しつつも、休日には完全に司法試験のことを忘れることが重要です。すなわち、オンとオフの切り替えが長い受験生活を乗り切る上で大事になってくると思います。そして、最後に「自分は必ず司法試験に合格するのだ」との強い覚悟と気概を持つことです。

I.Aさん

予備試験合格時:公務員

受講講座:司法試験演習秋生など
司法試験論文過去問マスターを受講しました。答案構成後に、講師の解説を聴いて、足りない部分の復習をしました。アウトプットの素材としては、司法試験、予備試験の過去問(短答、論文)だけで十分だと思いますが、司法試験論文過去問マスターは、これだけで過去問対策が完結するため、論文の過去問対策として最も有用だと思います。

Y.Sさん

予備試験合格時:慶應義塾大学法科大学院(既修)3年在学中

受講講座:司法試験演習秋生など
自分の受験番号を見たときには本当に嬉しかったです。この4ヶ月、司法試験を忘れようとしては思い出し、モヤモヤしていた気持ちが一気に晴れました。勉強中はくよくよすることも多いとは思いますが、自分を信じることが大切だと思います。自信を持つためには、自分がそれまでにしてきた積み重ねを客観的にみてあげることが必要だと思いました。主観的にみるとどうしても自信をなくしがちですが、やってきたことは裏切らないと今回思えたので、これをアドバイスさせていただきます。

F.Oさん

予備試験合格時:会社員

受講講座:司法試験演習秋生など
私のようにフルタイムで働きながら受験をする場合は、過去問・問題演習中心の勉強計画を立てて、アウトプット中心に勉強したほうが効率的だと思います。また、TKC全国公開模試は必ず受け、試験会場の独特の雰囲気の中で、時間配分の訓練をするべきです。

F.Bさん

予備試験合格時:慶應義塾大学4年在学中

受講講座:予備試験答練パック、司法試験演習秋生など
司法試験合格は予備試験に合格のすぐ先にあることが、今回合格してわかりました。出願時大学生の合格率は約99%であることが、そのことを証明していると思います。司法試験を突破したいと思っている大学生の方は、まず大学学部在学中に予備試験を突破することを念頭において勉強してください。そうすれば自ずと司法試験合格が見えてくると思います。

G.Eさん

予備試験合格時:京都大学法科大学院(既修)2年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生など
無事司法試験に合格することができましたが、コツコツと努力してきた結果なのかなと思いました。勉強が大変な時もありましたが、必ず司法試験に合格するという熱い気持ちを持ち続けることが大切だと改めて実感しました。後輩受講生にも、常に緊張感を持ちつつ、絶対に受かるんだという気持ちをもって勉強していただければと思います。必ず夢はかなうのだと思います。

A.Tさん

予備試験合格時:首都大学東京法科大学院(既修)3年在学中

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
基本的な事項については全て基礎マスターで身につけました。僕の法的知識の大半は、院試までに何度も見直した基礎マスターから修得したものです。基礎マスターによって法律の体系を理解することができたことで、最後まで勉強方針に迷うことはなかったと思います。また、ペースメーカー論文答練を受講したことで、定期的に起案の機会を得ることができたことも、アウトプットを重視する自分の勉強スタイルにあっていたと思います。

A.Fさん

予備試験合格時:中央大学法学部卒業

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
予備試験経由の合格率の高さがプレッシャーになりページを開くときは手が震えました。勉強を始めた時に伊藤塾長が仰っていた、合格すると空が綺麗との言葉通りとても綺麗な夕焼けでした。きっと一生忘れない光景だと思います。\n年度によって受かりやすさが違ったり、法改正があったり、問題形式が変わったりする司法試験ですが、合格に必要なことはきちんと問いに答えること、答えられるように勉強することであり、それはいつの司法試験でも変わらないと思います。伊藤塾の先生方、講座を信じて綺麗な空を見るまで頑張ってください!

K.Kさん

予備試験合格時:一橋大学法学部卒業

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
伊藤塾で身につけた基礎力で、未知の問題が出たときにも何とか答案を書き続けることができました。また、司法試験は、たとえ問題がいかに解けなくても打ちのめされずに最後までやりきる力が最も重要だと実感しました。途中答案もあり、落ちたと思っていた私が合格できたのは、最後の短答式試験が終わるまで集中を切らさなかったことにあると思っています。諦めなければ最後は報われます。皆さまも頑張ってください。

S.Tさん

予備試験合格時:公務員

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
働きながら合格できたのは、ひたすら伊藤塾の論文マスターと過去問を繰り返したからです。司法試験論文過去問マスターを少なくとも4回は繰り返し聴きました。伊藤塾に感謝しかないです。

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