2019年 予備試験短答式試験 
合格者の声


早くも伊藤塾有料講座受講生

 1,162 より
喜びの声が届いています!
2019年予備試験短答式試験 1位合格も伊藤塾入門講座受講生


※講座内訳・・・入門講座:721名、講座/答練:346名、模試:95名(2019/6/21 12:00 現在)
2019年予備試験短答合格発表を受けて
~多くの喜びの声が届いています~

他校で受講されていた方で、伊藤塾で学習されたい方におすすめキャンペーン

伊藤塾は「有料講座受講生のみ」を、合格者として紹介しています。 

※掲載しております合格者のプロフィールは、2019年予備試験短答式試験合格時点のものです。
※2019年予備試験短答式試験合格者の皆様は、司法試験合格前のため、ご本人の学習環境に配慮して、実名・イニシャルでの公表を控えさせていただきます。

速報!2019年司法試験予備試験 短答式試験 合格者の声!

私たちは全員、司法試験入門講座を受講して合格しました

Y.Tさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生など
短答式試験突破に必要な力は、『基礎』という学習対象と、『基礎を万全にする』という学習過程だと思います。
前者は当然のことですが、後者についても、伊藤塾で学習することにより、考える力という過程を身につけることができます。

L.Lさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<京都大学法学部2年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
主に基礎マスターテキストと学習支援システムに絞って勉強しました。他に手を出さないで良いか不安に思ったこともありますが、せめて上記2つを完璧にしてからにしようと思い、結局それだけで無事合格できました。
やはり論文式試験が山場ですので一喜一憂せず、基礎固めを中心に論述に取り組もうと思います。

J.Nさん

働きながら合格
<自営業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニングなど
伊藤塾の講義で指示されたことをそのまま、それだけをやっただけです。また、仕事があるのに加えて妻子もいるので家族サービスもしなければならず、時間がなかったことから伊藤塾の講義・教材以外は手を出していません。
社会人であってもそれで短答は突破できると思います。次の論文試験に向けても、指示通りやってみたいと思います。

Kさん

大学在学中に合格・学習期間1年で短答1位(※)合格
<一橋大学法学部2年生>
(※伊藤塾自動採点サービスおよび法務省発表資料より)

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
2018年の4月から勉強を始めて、ライブに出席する事を心掛けていました。
講義を受ける際には、受身にならないように、その場で考えながら聴くようにしていました。
休み時間、講義後に、クラスの他の受講生と質問を話し合ったりしたことが、法的思考力を高めることに繋がったと思います。
過去の学習開始1年での合格者の先輩方が、皆さん短答式試験で200点超えを目標にすると論文試験の合格も見えてくるとおっしゃっていたので、自分もそれに倣おうと思いました。
また、早い段階で論文を意識したことで基礎知識を確実にでき、それが短答合格にも役立ったと思います。
一人ではモチベーションが続かないときもありましたが、クラスのレベルが高いのでその中で同じ目的を持った仲間とお互いを高め合うことが出来ました。
通過点に過ぎませんが、短答式試験でこれだけ良い点数が取れたので、論文式試験も頑張ります。

L.Hさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
基礎の徹底が大切です。そして、その範囲でわからないものや間違える選択肢を把握しておくこと。それらを繰り返し解き、最後の1週間で理解できないものは覚えること。当日の会場の環境など含めた対応力。直前まで諦めず知識を入れること。問題をしっかり読み、絶対にマーキングをミスしないことです。
限られた可処分時間の中で思うようには勉強がはかどらず、その中でも結果を出せたのは一安心です。基礎マスターで教わった知識を一問一答や過去問を繰り返すことで知識の精度を高めることに尽きます。

D.Nさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<慶應義塾大学法学部2年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験短答答練など
予備試験短答式試験の突破には思い出す力が最も大切だと感じました。膨大な量の知識を素早くかつ正確に想起するためには、日頃からの思い出す訓練が重要になります。私は短答の過去問を12年分、民事系で5回、公法系・刑事系で4回しましたが、2回目までは基礎マスターテキストの読み込みによるインプットをしつつ、テキスト未掲載の知識や条文知識を適宜テキストに加筆して補充し、3回目以降からは事前にテキストを読まずに解き進めることでこの力を伸ばしました。

L.Aさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
基本的な知識がまず重要です。これについては、基礎マスターで修得しました。また、実際に試験で問われる形式に慣れることも、同じくらい重要です。これは、司法試験を含めた過去問を解くことで対策しました。

B.Kさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<早稲田大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
当然条文や判例の正確な理解・記憶は重要ですが、短答式試験で必要なのは、その時点で有している知識から、妥当な結論を導き出す力であると感じました。
基礎マスターの学習では、具体例を通じて、その適用場面・射程を押さえたり、趣旨を理解したりすることで、合格に必要な視点を養うことができました。

K.Sさん

働きながら合格
<法律事務所事務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 論文マスター、予備試験全国公開短答模試など
基礎マスターテキストは必要な情報が過不足なくまとまっており、短答式試験対策に最適でした。また、短答式対策としては過去問学習が効果的で、知識のモグラ叩きにならないよう、要る知識・要らない知識の選別が重要だということがわかりました。この意味でも、基礎マスターでは知識にランク付けがされているので選別に最適でした。

A.Iさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<東北大学法学部2年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
伊藤塾は大学1年の6月から受講し始めました。短答式試験に10ヶ月で合格したと聞くと、勉強だけしかしていないのではないかと思われるかもしれません。しかし、サークルやバイト等も積極的に取り組んでいました。限られた時間を伊藤塾の講義で有効に使えていたので、1年間で合格できたのだと思います。

Fさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<神戸大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
合格することができたのは、伊藤塾の充実した教材と講義があったからだと思います。
勉強し始めの頃は複雑な法律を理解するのに苦労していましたが、伊藤塾に通うことでそうした法律の勉強も理解ができるようになりました。

D.Mさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<慶應義塾大学法学部2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
短答式試験試験に合格するためには当然法律知識が必要になりますが、それには単に問題集を解くだけのバラバラの知識では対応できず、体系的な講義を聴き、その上で過去問を解くことで身に付く網羅的かつ横断的な知識が必要だと思います。
伊藤塾の講義では、短答式試験のみならず、論文式試験試験にも対応できる素材としての知識ならびに考える力を養えたと思います。

O.Oさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<京都大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング
時間がなかったためこの1年で目を通せた教材は伊藤塾の基礎マスターと短答の過去問題集だけでしたが、今思えばそれが必要十分だと思います。
この調子で努力を重ね、予備試験最終合格、そして司法試験合格まで走り抜けたいと思います。

E.Nさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<慶應義塾大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
伊藤塾の講義と大学生活を両立し、短答式試験に合格出来ました。伊藤塾長の講義は分かりやすかったです。論文式試験まで見据えたカリキュラムになっており、その点が非常に役に立ちました。また、伊藤塾は1年最終合格できるように講義先聴きの特典があるなどサポートが充実しています。このまま伊藤塾の学習方法で論文式試験も頑張ります。

A.Yさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<早稲田大学法学部2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
伊藤塾の基礎マスターは網羅的に短答の知識まで含めて抑えることができるので、今まで法律を学習したことがなかった私でも7法の知識をしっかりと身につけることができました。基礎マスターにより身につけた盤石な土台が、短答式試験合格に直結したのだと思います。

K.Aさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生など
講義はわかりやすく、短答式試験にでる知識は全て網羅されていると考えていました。本番でわからない問題もでましたが、自分の出来ない問題はみなできない、と割り切ることができました。自分ひとりで過去問を解いていた勉強法では決して今回の合格はなかったと思います。

K.Kさん

大学在学中合格
<明治大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験答練パックなど
伊藤塾のフォロー制度を利用して学習計画を立て直し精力的に学習を進めることで結果的に早めに終了することができました。伊藤塾の講義のおかげで教材の読み直しも効率的に進めることができました。出題箇所とのリンク・ランク付けが的確で、非常に助かりました。

C.Eさん

大学在学中合格
<法政大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
私は人よりも飲み込みが遅く、勉強の際にも苦労しました。間違えた問題を徹底的に復習したはずなのに、また数日後に解くと間違えてしまう…その繰り返しでした。しかし、伊藤塾のゼミ長の勉強アドバイスに従い根気強く勉強した結果、少しずつ少しずつ間違いが減っていき、なんとか合格することができました。

A.Gさん

大学在学中合格
<九州大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
基礎マスターで講師が、重要だと指摘したところ、特にAランク、B+ランク以上を繰り返し復習し、さらに、それ以下のランクの箇所は、イメージとして整理をする勉強法が合格につながったと思います。また、短答試験過去問を過去3年分ぐらいを繰り返し解いたことも合格の要因だと思います。

Cさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<神戸大学文学部2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
文学部なので、伊藤塾が法律の勉強をする唯一の場でした。伊藤塾長の基礎マスターの講義はとてもわかりやすく、貴重な話が聞けたので良かったです。また、基礎マスター段階からゼミで論文の書き方を教えてもらうことができ、具体的な合格のイメージを持つことができました。

Z.Cさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<大阪大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験全国公開短答模試など
短答式試験を目指すにあたり、伊藤塾の基礎マスターは非常に大きな役割を果たしてくれ、このテキスト以外は見なくていいという安心感がありました。また、適宜予備試験全国公開模試や、予備試験短答答練があり、学習の上で進度にあった選択肢があるのも得点力アップにつながると思いました。

Pさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<大阪大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験全国公開短答模試
基礎マスターのライブ日程に出来る限り出席して学習を続けたおかげだと思っています。
講師が強調したポイントを中心にこれからも復習を欠かさず、論文試験に活かしていきたいと思います。

P.Pさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<京都大学経済学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング
始めは右も左も分からない状態でしたが、カウンセリングを利用することできっちりと勉強スケジュールを定めることができました。伊藤塾の教材は法律の完全な初学者の私にもわかりやすいように作られていたため、勉強がかなりはかどりました。また重要な部分をランクで表してくれていたため、優劣をつけて勉強を進めることができ、効率的な勉強ができたように思います。

K.Wさん

働きながら合格・学習開始1年で合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 論文マスター、予備試験全国公開短答模試など
予備試験の短答試験は基礎マスターの受講と並行して、過去問を解くという勉強を続ければ1年で合格できます。本番では過去問と同じ肢ばかり出題されるので、過去問の正答率をどれだけ上げることができるかで合格は決まると思います。

A.Fさん

大学在学中に合格
<岡山大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験 全国公開 短答模試など
合格するには、伊藤塾の基礎マスターの復習と過去問さえしっかりやれば十分だと思います。
また、論文の勉強をすることで判例などの理解が進むので、論文マスターは論文対策だけでなく短答対策にもつながると感じました。

M.Iさん

働きながら合格
<その他>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニングなど
過去問演習を繰り返すことが全てと考えます。その点、コンパクトな伊藤塾の過去問集は大変助かりました。時間がない中で、全科目を確認することができました。

Dさん

大学在学中に合格
<神戸大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
基礎マスターの知識をしっかり習得することで合格できました。

L.Iさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
必要なのは知識ではなく、確実な理解力だと感じました。

F.Oさん

大学在学中に合格
<上智大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
伊藤塾の講師の指導により、Aランク、B+ランクの知識の定着を徹底すること、過去問を何度も繰り返すこと、勉強の手を広げすぎないこと、を守って勉強したことが勝因だと思います。このまま論文も突破します。

L.Cさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 論文マスター、予備試験全国公開短答模試など
○か×かを答えられるだけではなく、理由まで説明できる必要があると思いました。間違えたところは条文や百選を確認して一つひとつ確実にしようと取り組みました。

A.Rさん

大学在学中に合格
<名古屋大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
基礎マスターを受講し、過去問を解く。解説から基礎マスターに戻り復習する。この繰り返しです。知らない知識が問われたとしても、基礎マスターの範囲をしっかり理解していれば、十分合格できます。

I.Cさん

大学在学中に合格
<立教大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
伊藤塾の講義はライブもインターネット受講も可能なので、法律相談サークルの幹事長やアルバイトとの両立ができました。
論文式試験にも合格できるよう頑張ります!

V.Vさん

大学在学中に合格
<京都大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
基礎マスターテキストは細かな判例についても掲載されているうえ、基本書を読むだけでは頭に入りにくい詳細な知識部分について表などでまとめられているため、大変分かりやすかったです。

Jさん

大学在学中に合格
<大阪市立大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
伊藤塾の短答過去問集を解き、わからないところは基礎マスターに戻って確認することを繰り返しました。ひとまず合格できてほっとしていますが、論文に向けて気を引き締めていきたいと思います。

Mさん

大学在学中に合格
<大阪大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生フリースタイルコース、予備試験 短答答練など
短答式試験では、単純な暗記云々よりも、基礎を固めて、その考え方、解き方などを身に付けることが大事だと思いました。そしてその基礎を固める講義・教材として、基礎マスターとそのテキストがとても優秀なものであると思いました。

I.Mさん

大学在学中に合格
<法政大学グローバル教養学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験短答答練、予備試験 全国公開 短答模試など
基本的なことですが、計画を立てることがとても重要だと思いました。去年までは漫然と勉強していましたが、予備試験全国公開短答模試で全くできてないことが判明し、計画を立て毎日ノルマを課しました。短答式試験は過去問中心に勉強しました。繰り返すことが必要だと思います。

L.Nさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
社会人として働きながらの受験でしたが、まずは1回目で短答式試験に合格できてうれしいです。正直に言って学生の方と比べて十分な学習時間を確保できたとは言えませんが、基礎マスターの優先順位に応じて限られた時間の中で取捨選択しながら学習を続けたことが、合格の秘訣だったと思います。
 

P.Zさん

働きながら合格
<医師>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
医師として働きながら、学習開始から1.5年で短答合格することができました。
この半年、休日は10時間くらい、診療のある日も、勉強しない日は無いように、1日2時間勉強しました。
短答合格には、基礎マスターの講義と、過去問をしっかりやることだと思います。
毎日コツコツと、伊藤塾でやるべきことをやれば、短答には合格できましたし、同じく、論文対策もしっかりやることができれば、合格できると思います。

K.Zさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試
理系大学卒、会社員として働きながら1.5年で短答式試験に合格しました。短答合格のための勉強は基礎マスターを中心に、過去問をしっかりやりました。基礎マスターは、具体例が豊富で、イメージが涌いて楽しかったです。過去問は、伊藤塾の学習支援システムで、昼休みや通勤時間のスキマ時間を利用して、10周くらい繰り返しました。
仕事などが忙しく、勉強があまりできない日もありましたが、「0にすると負けた感じがするので。」10分だけでも頑張って、勉強しない日は無いようにしました。
伊藤塾を信じて、短答も論文も伊藤塾の言うとおりに、「楽しんでやれば」合格できると思います。

K.Qさん

働きながら合格
<法律事務所事務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
伊藤塾の講座については、やはり基礎マスターを土台にしてそこから演習問題を解いていくという伊藤塾の基本カリキュラムに沿った勉強法が結果へと結び付くと感じました。具体的には、短答式試験については過去問を中心に対策を行い、試験の直前期は基礎マスターを読み込み、抜けがないように復習しました。

M.Oさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
国家公務員として勤務しており、仕事は多忙でした。
なので、通勤中に講義を聴いたり、朝の出勤前や、休憩時間などのスキマ時間を活用して、論文を書いたり、条文を読んだりしていました。
忙しさに波はありますが、決して合格ができない試験ではないと思っています。

Y.Uさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験答練パックなど
論文の勉強を中心としつつ、条文・判例から離れずに努力した成果が出て良かったです。ただ、短答式試験合格がゴールではないので、次の論文を見据えてしっかりと準備をします。

M.Rさん

働きながら合格
<塾講師>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験論文マスターなど
条文と基礎マスターテキスト、過去問をとにかく反復したことが良かったと思います。去年よりも「範囲を狭めた」のに「点数は上がった」のは、基礎マスターテキストと条文と過去問と思っていたからだと思っています。論文も手を広げずに基本に忠実にがんばります。

I.Yさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験答練パックなど
基礎マスターをひたすら繰り返して読み込みました。また過去問は間違えた問題を中心に覚えるまで解き直しました。最後の仕上げに判例六法を読み込みました。アウトプットよりもインプットを重視して正解でした。

M.Jさん

働きながら合格
<その他>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
基礎マスター、論文マスターを通じた基本的事項の深い理解が合格に役立ちました。

D.Tさん

大学在学中に合格
<慶應義塾大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 短答答練など
私は今までの受験に変えて、伊藤塾生学習支援システムを多用しました。移動のときや細かい時間でできるのでモチベーションの維持につながりました。間違えた問題をリストアップして次に間違えないように修正する力を意識して、本番に臨めました。

Y.Vさん

大学在学中に合格
<同志社大学法4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
過去問を解いてわからないところを基礎マスターテキストを読むという勉強を繰り返せば自然と合格点は取れると思います。学者の基本書などは読む必要はありません。

Nさん

大学在学中に合格
<大阪大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニングなど
短答式試験合格で必要となるのは、過去問を繰り返し解くことです。学習支援システムを使って繰り返し解きました。
また、伊藤塾の基礎マスターはメリハリをつけて教えていただき、短答式試験の重点的な部分が分かりやすかったです。

Y.Xさん

働きながら合格
<法律事務所事務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
合格していて一安心しています。論文式試験に向けてコンプリート答練などを受講していたことが、短答式試験においても役立ったのではないかと思っています。

Qさん

大学在学中に合格
<大阪大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング
短答合格のために基礎マスターテキストを繰り返し見ました。
基礎マスターは細かく、丁寧に説明されているところがよかったです。

C.Yさん

大学在学中に合格
<私立大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
短答試験にあたっては伊藤塾の入門講義テキストを中心に勉強しましたが、その結果法律だけで基準点を超すことが出来ました。このように入門講義だけでも合格に必要な知識は全て得られるので自信を持って勉強して欲しいです。

Gさん

大学在学中に合格
<神戸大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験全国公開短答模試など
意識したのは根底の理解をすることです。そのためには、綿密なインプットが不可欠であり、その点で伊藤塾の基礎マスターは非常に重宝しました。うわべだけの知識ではなく、その根底にある原理原則まで記載されており、インプットの素材としては十分なものでした。

Z.Aさん

働きながら合格
<法律事務所事務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験答練パックなど
短答式試験の合格に役立ったと思うのは基礎マスターと予備試験短答答練・予備試験全国短答模試です。短答式試験は基本的な知識を理解していれば、少なくとも合格ラインには達するようにできているように思います。そして、その知識は基礎マスターで学ぶものばかりです。基礎がどれほど重要であるかを合格して再認識しました。また過去問の勉強を続けていると答えを覚えてしまうことがあるので、本当に知識が定着したかを確認する意味で答練も有益だと思います。

Bさん

大学在学中に合格
<近畿大学法学部4年(通信)在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
短答式試験は努力の試験という人がいると思います。でも、私は自分に合ったやり方を見つけられた人が合格する試験だと思います。色々な人から短答式試験の勉強方法を聞き、その中からこれと思う方法を実践し、その方法が自分に合っているのか、この方法で成果が出ているのかを確認する機会を設けるなど、非常に試行錯誤しました。法律を楽しんでいる人がそうでない人に負けることはありえないという持論から論文式試験も必ず合格します。

Z.Bさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
伊藤塾の予備試験全国短答模試を受講して本番の時間配分や休み時間の過ごし方に慣れることができ、無事合格することができました。論文に向けて引き続きしっかりと準備したいです

Z.Zさん

大学在学中に合格
<同志社法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験全国公開短答模試など
合格するには量をこなすことが重要であると考えます。論文マスターを解いて、全体的な様子をつかんだあとでもう一度短答を解けば理解が進むと思います。

K.Iさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験短答模試など
基礎マスターの入門講義テキストと過去問と条文のみに絞って勉強していました。土日の休みなどが中心ですが、とにかく同じことを繰り返しました。

A.Zさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<早稲田大学法学部2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験全国公開短答模試など
基礎マスターを早聴きすることで、7法全てを一通り学び、余裕を持って短答式試験に臨むことが出来ました。また、特進ゼミなどで論文を書く機会を得られ、インプットした知識の理解を深めることが出来ました。

K.Hさん

働きながら合格
<司法書士>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
自分が業務で使わない法律(憲法など)を忘れないように、基礎マスターの入門講義テキストや過去問と条文の把握を繰り返しました。

E.Uさん

大学在学中に合格
<慶應義塾大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
盤石な基礎力だと思います。過去問演習は必須だと思いますが、ただ解くだけではなくテキストや条文を確認しながら解き進めていくことが、力をつける上で大事だと思います。

F.Rさん

大学在学中に合格
<早稲田大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
過去問でのアウトプットを何度も繰り返すこと、そしてその上で重要だと思った範囲の基礎マスターテキストを読み返すと、より理解が深まり知識が定着すると思いました。

G.Iさん

大学在学中に合格
<東京大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験 全国公開 短答模試など
直前期の4月、5月に基礎マスターテキストを全て読み直しました。読み進めていく中で類似事項を対比、整理しつつ覚えていけば、短答式試験の選択肢の細かな相違にも惑わされず解けるのだなと感じました。

H.Jさん

大学在学中に合格
<東京大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
伊藤塾の基礎マスターで各法律の基本的な考え方を身につけました。基礎マスターの説明は大変わかりやすく、大枠を理解した後も細部で疑問が生じる度に参照していました。試験前は予備試験全国公開答練をペースメーカーとすることで計画的に勉強することができました。答練は当日と同じ日程となっているので、時間配分の練習としても大変役立ちました。

B.Eさん

大学在学中に合格
<早稲田大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
伊藤塾の基礎マスターが特に役立ちました。過去問を解いていく上でわからない部分が出てくる度に、テキストや講座に立ち返って復習するようにしていたので、試験当日は自信のある選択肢を確実に処理していくことで合格することができました。

B.Bさん

大学在学中に合格
<早稲田大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験答練パックなど
短答式試験合格に役立ったと思うのは基礎マスターで学んだ基礎知識です。講師のマーク指示やランク付けに従って基礎知識を徹底的におさえ、過去問を解いていくだけで効率的に短答式試験に必要な知識を定着させることができました。必要十分な知識を手にいれるためにはやはり基礎マスターの復習が一番の近道だと思います。

G.Cさん

大学在学中に合格
<東京大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニングなど
過去問演習をまずは徹底しました。そして基礎マスターテキストを用いてインプットとアウトプットを反復し、最終的に過去問の正答率を100%にできるようにしました。また、試験直前に見返すための一元化ツールとして判例六法を使い、過去問で問われた知識や基礎マスターテキストに掲載されている判例にマークをしていきました。

A.Oさん

大学在学中に合格
<東北大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニングなど
問題を解いた上で、わからなかった部分の知識を基礎マスターテキストで確認するという勉強方法を繰り返しました。
積極的に問題を解くことで、自分に定着していない知識を確認し、その対策を行ったことが合格に繋がったのだと思います。

D.Bさん

大学在学中に合格
<中央大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
伊藤塾の講義の中では基礎マスターテキストが役に立ちました。基礎マスターテキストに載っている図表は自作のまとめノートに貼り付け、直前期に重宝しました。短答過去問・判例六法や自作のまとめノートを回したことで、インプット・アウトプット双方の観点から効率よく勉強できたのではないかと感じています。

Uさん

大学在学中に合格
<大阪大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
いくら勉強をしても時間内に解けなければ意味がありません。そこで役に立ったのが短答模試です。これは本番同様の時間で行われるので、シュミレーションにはもってこいです。さらに、自分の弱点となる科目も分かるため、試験前最後の追い込みに何をやればいいか明確に分かるといったメリットもあり、大変役立ちました。

F.Qさん

大学在学中に合格
<青山学院大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
短答対策は、基礎マスターと短答過去問の往復の繰り返しでした。記憶を定着させるまでは、苦しい時間でしたが、ある程度覚えてくると問題を解くことが楽しくなり、気持ちに余裕をもって学習ををすすめることができました。範囲が膨大なので伊藤塾のテキストと過去問以外の本はほぼ読まず、必要最低限の知識を確実に覚えることを心がけたことが短答合格につながったと思っています。決して勉強時間は多くなかったと思いますが、効率良く取り組むことで合格点をとることができました。

R.Rさん

大学在学中に合格
<京都大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
合格出来たのは、伊藤塾が効率的な勉強法を提供してくれたおかげだと思います。僕が短答の勉強に使用していたのは、六法と判例百選の他には基礎マスターと過去問のみでした。というのも、過去問を解くにあたり、こんな細かい知識知らないよ…ということがあっても、基礎マスターを見返してみるとその知識が実はページの端に載っていたということが多々あり、知識の修得は基礎マスターだけで十分だと実感していたからです。

D.Kさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<慶應義塾大学法学部1年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試
基礎マスターの知識をしっかりつけることで短答式試験を突破することができるとよく分かりました。

I.Qさん

働きながら合格
<行政書士>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
短答合格のためには、伊藤塾の講義を受けて、自分なりにまとめたノートを活用し、過去問をまず一回解いて、間違えた問題、重要だと思った問題は何度も繰り返しました。

D.Gさん

大学在学中に合格
<明治大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
基本的な学習としては基礎マスターを中心として、条文や判例を一元化することをしていました。短答式試験に関して基礎マスター以上のことはしていないですし、試験直前に関しても過去問と基礎マスターの反復で合格することが出来ました。

E.Pさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<私立大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
不安の気持ちでいっぱいでしたが、合格していてとても嬉しかったです。予備試験全国公開短答模試であまり点数が良くなかったため、焦ってものすごく集中して勉強に取り組めたので模試を受けるのは大切だと思います。

I.Vさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
基礎マスターは必要な知識やノウハウが分かりやすくまとまっており、これを繰り返すことで合格に必要な力を着実につけていくことができます。また、過去問の繰り返しの過程で苦手分野に特化して復習を繰り返すことも重要と考えました。

B.Hさん

大学在学中に合格
<私立大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
第一段階を突破したに過ぎないので論文まで頑張ります。伊藤塾の講座は全て役に立ちました。

D.Xさん

大学在学中に合格
<慶應義塾大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
過去問を繰り返し解いて、知識の精度を高め、その量を増やしていき、基本的な問題を確実に得点することが大切だと思いました。

C.Sさん

大学在学中に合格
<一橋大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
予備試験に必要なのは知識とアウトプット力と論理的に説明できる力です。短答式試験は基礎マスターだけでは不十分なので、過去問を完璧にすることと、関連知識を押さえることまで必須です。

E.Zさん

大学在学中に合格
<慶應義塾大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
必要な力というより直前期の勉強法になりますが、過去問演習から、繰り返し問われている選択肢や応用性の高い選択肢を選び出して、それらをピックアップしたまとめノートを作り、そこに基礎マスターの知識のうち特に定着していない部分を最低限書き込む形で暗記シートを作りました。

D.Aさん

大学在学中に合格
<中央大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
入門講座がやはり役立ったと思います。短答の過去問をとき、それに該当する箇所の基礎マスターテキストを読んで復習するという作業を、繰り返しました。これによって、短答の力をつけることが出来たと思います。

H.Kさん

大学在学中に合格
<東京大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
基礎マスターを疎かにしないこと。過去問を解くだけに終始していると知識に穴が残ってしまう気がしました。重要な条文は細かいところまで頭に入れるということが大切だと感じました。

E.Iさん

大学在学中に合格
<慶應義塾大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
1年目は、基礎マスターを章ごとに読んだ後、該当箇所の過去問を解き、穴をなくしていきました。2年目は短答に割く時間があまりないので、いきなり過去問を解きました。過去問と基礎マスターを丁寧にこなすことが大事だと思います。

I.Kさん

大学在学中に合格
<東京大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニングなど
基礎マスターテキストを使ってインプットして、過去問を使って知識の確認をしました。憲法は判例百選を中心に勉強しました。なかなか知識は定着しないので繰り返し、根気よく勉強することが大切だと思います。

C.Tさん

大学在学中に合格
<一橋大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
短答式試験合格に役立ったのはやはり基礎マスターです。基礎マスターテキストは短答式試験合格に必要十分な知識が盛り込まれていましたので、過去問に取り組みつつ基礎マスターに適宜もどって復習することで知識を確実に定着することができました。また、講義では論文で意識すべき点と短答で狙われやすい点を逐一指摘しながら講義を進んでいったので導入部分から本番を意識したインプットができたと考えています。

H.Wさん

大学在学中に合格
<東京大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
過去問を2回解きました。1回目は基礎マスターテキストを読み込んでインプットをしてから解き、2回目はひたすら解きまくりました。短答式試験には苦手意識があり、実際勉強始めの頃はだいぶ悪かったですが、予備試験短答式答練を受講していたため、毎回の答練の点数によって数値として自分の実力が伸びてることを確認できたのはモチベーションになり、よかった気がします。対策を始めたのは1ヶ月半〜2ヶ月前からでした。論文式試験のことも考えると時間を取られすぎたとは思いますが、これくらい時間をかけて集中的にやったことで最終的に40点くらい点数を伸ばすことができたので、当然のことかもしれませんが、時間をかけて集中的にやることが大事だと思います。

E.Tさん

大学在学中に合格
<慶應義塾大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験 答練パックなど
とにかく過去問・マコタン・予備試験短答答練・予備試験全国公開模試で出てきたことを覚えて、弱点ひたすら確認することだけやっていれば、受かることは間違いないと思われます。

I.Bさん

大学在学中に合格
<東京大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
過去問をしっかり検討して、肢ごとに正誤の判定を即座につけれるようになることだと思いました。短答式試験では意外にも時間がいっぱいいっぱいで、迷ってる暇はなかったので、インプットアウトプット両方満遍なくこなしていく必要があるとかんじました。そのためにまず基礎マスターの復習、テキストの読み込みを行い、過去問集で知識の定着度をはかり、その後もう一度基礎マスター読み込んで知識を整理する作業が不可欠なのではないかな、と思いました。

A.Jさん

大学在学中に合格
<東北大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験 全国公開 短答模試など
過去問演習とその復習が大切だと感じました。単に答えを暗記するのではなく、「なぜそうなるのか」を意識しました。

A.Mさん

大学在学中に合格
<東北大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試
基礎マスターのインプット、短答過去問の完成度を上げること、条文をよく引くことを意識することです。

H.Tさん

大学在学中に合格
<東京大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 短答答練、予備試験 全国公開 短答模試など
過去問演習を繰り返すことで、問題の傾向と自分の弱点を把握し、基礎マスターで確認したり弱い部分をノートにまとめたりすることで、効率よく点数を上げられると思いました。

H.Qさん

大学在学中に合格
<東京大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
基礎マスターテキストを読み、読んだ箇所の過去問を解くことを繰り返しました。試験中思った通りに正解が導けていないなという感覚がありましたが、本番はそういうものであると開き直って捉えました。本番で力を出し尽くすという観点から勉強を進めていくのがよいかと思います。

C.Nさん

大学在学中に合格
<一橋大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試
インプットとアウトプットの両輪をうまくこなすことが大切だと思います。過去問だけやっていても、体系的な知識が身につき辛いので、過去問を解く中で間違えた問題や理解が不十分だと感じた問題は適宜基礎マスターテキストに戻って知識を確認すると、得点力も上がると思いました。

C.Xさん

大学在学中に合格
<慶應義塾大学法学部3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
間違った問題に真摯に向き合い、なぜ間違ったのか、どこの知識が足りなかったのかをよく確認することが必要だと思いました。不安な部分はたくさんあったけど周りにいるみんなも頑張っていたので自分も踏ん張ることができました。

H.Uさん

大学在学中に合格
<東京大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
基礎マスターのインプットにつきます。インプットしたあと、過去問を何回も繰り返すことで知識を磐石化することだと思います。

H.Vさん

大学在学中に合格
<東京大学教養学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験短答答練など
過去問演習を通して自分の苦手な分野を把握し、それを確認していくことが必要だと思います。また、重要判例はその結論だけではなく、判断過程にも目を通しておく必要があると感じました。知らない問題が出ても、基本的な問題を繰り返しておけば、そういった基本的な考え方を応用することができると思います。

Y.Wさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<国公立大学3年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試
短答式試験に出るところ、論文式試験に出るところなどポイントを教えてくださったので勉強しやすかったです。

C.Uさん

大学在学中に合格・学習開始1年で合格
<国公立大学法学部4年生>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
論文式試験に向けて更に気を引き締めて勉強をしていこうという気持ちです。

J.Uさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
伊藤塾の基礎マスターと答練が役に立ちました。論文式試験、口述試験もがんばります。

I.Pさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生など
入門講座で学んだ知識をベースに過去問で演習することで十分に合格に必要な学力はつけれたのではないかと思います。

I.Pさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生など
入門講座で学んだ知識をベースに過去問で演習することで十分に合格に必要な学力はつけれたのではないかと思います。

T.Kさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<中央大学総合政策学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
法律初学者だった私が7ヶ月で短答式試験に合格できたのは、伊藤塾講師の指導のおかげです。試験では、基礎・基本が大切と聞き、伊藤塾の講義とテキストを連動して理解することを中心としました。学習の進んでいなかった科目についても、事前に学習のポイントを講師に相談し、積極的にゼミに参加したことがとても刺激になりました。

L.Bさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
短期合格の秘訣は、基礎マスターのテキストの読み込みと、過去問演習の繰り返しだと思います。働きながら学習を進めるコツは、優先順位を考えながら、無駄な時間を省き、学習を進める習慣を身につけることだと思います。

A.Qさん

大学在学中合格
<名古屋大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
論文式試験のために、AやB+論点をしっかりおさえていたので、あとは細かい知識を詰め込むだけである程度点を取れるようになりました。短答も論文もとりあえずはまず重要論点をおさえることをおすすめします。AIが短答式試験の問題を予想し、的中させたということが話題になっていますが、結局のところ勉強すれば合格点を取れるので、余計なことは考えずにまずはしっかり勉強してください。

I.Uさん

働きながら合格
<会社役員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験 短答答練など
大学は理系で、法律はとっつきにくいかと思いましたが、伊藤塾の入門講座は初学者でもわかりやすく、取り組みやすかったです。伊藤塾の講義以外では、過去問に取り組んだくらいで手を広げず学習をしました。会社員で出張もあり、忙しい中での学習だったので、的を絞った講義は役に立ちました。

C.Oさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<一橋大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
海外滞在が長かったこともあり、日本語の勉強からだったので勉強開始時は不安しかなかったのですが、講師の丁寧な指導のもと、自分なりに勉強に打ち込むことができました。基礎マスターの受講においては、疑問があれば解決することを怠らないことが一番大事だと思います。周りの方と積極的に話をする事で、自分では気づくことのできない問題点に気づくことができ、理解を深めることができました。

K.Jさん

働きながら合格
<会社役員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 短答答練、予備試験 全国公開 短答模試など
学習支援システムは、仕事のスキマ時間でも活用ができました。論文式試験も、基本から離れずに条文などをしっかりと学習支援システムを活用してきちんと押えていこうと思います。

D.Zさん

大学在学中合格
<慶應義塾大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
過去問は学習支援システムを利用し、非常に役に立ちました。今、論文試験に向けて学習していますが、論文式試験ではAIの予想問題で得られるような単発の知識では通用せず、伊藤塾の講義を通じて得た網羅的横断的な知識が必要であり、それを学べてよかったと感じています。

K.Gさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニングなど
伊藤塾の講義を更に絞り込むためのノートを作り、最小限の知識をひたすら繰り返しなした。仕事の合間に学習支援システムで、過去問の解説を確認しつつ、判例六法に一元化していました。

Y.Yさん

大学在学中合格
<同志社大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニングなど
基礎マスターテキストは簡潔に知識がまとまっているので使いやすかったです。4月までは基礎マスターで知識の確認を行い、直前期には過去問を中心に対策しました。通学時間中にスマートフォンで気軽に過去問演習できるのが良かったです。

Z.Hさん

大学在学中合格
<九州大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
まず過去問を解いてみる、不十分なところをテキストで確認してインプット、また解いてアウトプットという繰り返しで合格することができました。また論文式試験の勉強も短答式試験の合格に役立つので、論文と短答両方を意識した勉強をするように心がけました。

T.Rさん

大学在学中合格(相当)
<国公立大学法学部4年相当/飛び入学で現在北海道大学法科大学院(既修)2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
基礎マスターテキストには教科書には載ってないような知識も論点ごとに判例通説・反対説など整理され、まとめて入っているので安心感がありました。復習をする際にも六法と基礎マスターテキストを見れば大体載っているので、問題演習でつまずいたところがあったらいつも基礎マスターテキストに戻ってきていました。

D.Cさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<中央大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニングなど
短期の学習で合格出来て嬉しいです。伊藤塾の講義は内容がとにかく深く、短答式試験で出やすいポイントをわかりやすく解説しているので、なぜその答えになるのかを理論的に自分で説明出来るまで復習しました。7ヶ月という短い時間でしたが、時間がない中でも講義を聴いてとにかく要点をまとめることを意識しました。

A.Sさん

大学在学中合格
<名古屋大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
徹底した過去問演習です。短答式試験では過去に出題された設問と類似した問題が数多く見受けられるので、短答合格の為には過去問を一通り解く事が必要不可欠だと言えます。

K.Vさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
4月に講師カウンセリングを利用しました。「ここからは短答の過去問に注力するべき。過去問を繰り返し解き、できなかったところは入門講義テキストに戻り、ノートに記録、六法で条文を引くように」というアドバイスをもとに、試験前は集中して勉強をしました。このアドバイスが非常に役に立ったと感じています。

A.Eさん

大学在学中合格
<一橋大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試
電車に乗っている最中などこま切れの時間を使いながら、学習支援システムを利用し、過去問をしっかり解いたことが合格につながったと思います。基礎マスターテキストの判例がまとまって掲載している部分を試験前にチェックしたのもよかったと思います。

Hさん

大学在学中合格(相当)
<神戸大学法学部4年相当/3年早期卒業で京都大学法科大学院(既修)2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニングなど
短答式試験前においては、可処分時間との兼ね合いのもあり、普段使わない知識をインプットを丁寧にし直すことに重点をおいて勉強しました。 その際に、必要かつ十分な情報の記載がある基礎マスターテキストを利用したため、効率的に復習ができたのだと思います。

O.Gさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生など
短答式試験対策の際は、情報シートをPDF化したものを見て確認するようにしていました。働きながらの学習で時間が取れない分、見て確認するという方法で知識確認をしていくよう意識しました。

B.Mさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<早稲田大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
過去問演習をするのはもちろんですが、まずどんな内容から出ているかを知ることが重要だと感じました。条文問題なら過去問と並行して条文(制度趣旨、仕組み)を抑え、論文論点の問題なら基礎マスターや特進ゼミでやった内容を再確認することで対策しました。

U.Uさん

大学在学中合格
<京都大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
基礎マスターは、勉強の仕方や、ランク付けなどのメリハリがあって勉強の指針を持つことができました。伊藤塾の過去問集は解説もしっかりしているので、それを使うことで合格できました。

K.Uさん

働きながら合格
<自営業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
短答式試験の学習方法については、過去問を繰り返し解きました。これが合格の秘訣だったと思います。短答の過去問は学習支援システムを利用しました。普段の学習の場面だけでなく、隙間時間での学習にも最適で使い勝手がよかったです。

A.Uさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<名古屋大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
伊藤塾の講義は復習方法を指示してくれて、基礎マスターの段階で論文のイメージも話してくれたので、全体的なイメージが沸きました。学習支援システムはマイフォルダに苦手な問題を登録できたので、スキマ時間の復習等で、かなり活用しました。

I.Fさん

大学在学中合格
<東京大学農学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験全国公開短答模試など
伊藤塾のテキストと過去問以外に手を広げずに勉強しました。AIを取り入れた試験対策について、問題作成者が過去問にない問題を作成すれば何にもならないと思います。伊藤塾には使ってほしくないと思います。

Eさん

大学在学中合格
<神戸大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験全国公開短答模試など
短答式試験合格には、過去問を繰り返し演習することが一番の近道だと思います。
その際、伊藤塾の学習支援システムがスマホひとつでどこでも過去問演習ができたので、とても効果的でした。まんべんなく知識をつけることができたのも論文式試験に向けてプラスになると思いました。

Tさん

大学在学中合格
<大阪大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験全国公開短答模試など
特別なことはせず、とにかく基礎マスターによるインプットと過去問によるアウトプットを繰り返すことで合格することができたと思います。また、何度も過去問を解くうちに同じ問題が何度も出題されていることがわかり、優先的に覚えるべき知識を確認することができました。

G.Vさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<東京大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング
今回1年で短答式試験試験に合格することが出来て、伊藤塾のカリキュラムを堅実にこなしてきた結果だと思います。AIで出題予想をしているところもあることについては知らなかったですが、やはり過去問をしっかり取り組むことが重要だと思います。

Z.Dさん

大学在学中合格
<大阪大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験全国公開短答模試など
論文マスターによる学習が役に立ちました。というのも、論文式試験の学習により、全体を通して基礎知識の理解を深め、体系的に知識を定着させることができたからです。また短答式試験の過去問は伊藤塾の短答過去問集の解説が充実しており、論文式試験を見据えた知識を身につけることができました。このように、相互的学習ができたのは、伊藤塾の充実した教材のおかげだと思います。

D.Qさん

大学在学中合格
<慶應義塾大学法学部2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
基礎マスターを受講したあとは、該当箇所の過去問を解いていました。
伊藤塾で良かったなと思うところは、他に手を広げなくても良い所です。
答練、模試を受けていく中で、周りとの差を感じるようになって気づきましたが、
「基礎の大事さ」、特に基礎マスタ-テキストは、とても重要だと気づきました。

D.Hさん

大学在学中合格
<一橋大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
短答式試験の過去問は、結構重く持ち運びが大変です。その点、学習支援システムがあればその手間を省けるので基礎マスターの復習として重宝しました。他校のAIによる予想問題は入手しましたが、見てみると過去問の選択肢の順番を変えただけという印象を受けました。論文式試験までを見据えた考える力を養うには伊藤塾の講義、特に論文マスターが非常に有効だと思います。

G.Zさん

大学在学中合格
<慶應義塾大学法学部2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験全国公開短答模試
基礎マスターと過去問をひたすら確認するというシンプルな方法で、合格できました。
弁護士として、裁判官としての価値判断は人工知能ではカバーできないと思います。基礎マスター、論文マスターをしっかりこなし、基礎固め、論文式試験対策をすることが大切だと思います。

E.Oさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<慶應義塾大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験短答模試など
伊藤塾の学習支援システムは、短答式試験合格にとって有効でした。私は、電車で帰る際に、必ず学習支援システムを使って問題を解いていました。基礎マスターの復習、短答の問題を解くことを繰り返し、重要な短答問題は基礎マスターテキストに戻って確認しました。

D.Lさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<慶應義塾大学法学部2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験短答答練など
伊藤塾の講義は、欠席してもインターネットで聴けるので、安心して学習できました。倍速機能を使って効率的に勉強できました。短答式試験合格にとっては、伊藤塾の学習支援システムによる学習が、電車移動中に問題を解くことができたため、時間を無駄なく使えました。

A.Zさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<早稲田法学部2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング
伊藤塾の講義はとても分かりやすく、難しい内容であってもきちんと理解することができました。また、ゼミではレベルの高い講義で多くの事を学ぶことができました。

K.Cさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験答練パックなど
伊藤塾の講義しか受けていないので、伊藤塾の講義をしっかり学習していれば、短答式試験を突破できると思います。講師の指示でマークしたところを中心に学習し、効率よく学習ができました。

D.Pさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<慶應義塾大学法学部2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
基礎マスターで知識に関する情報を聞き、基礎マスターゼミでその知識を定着させる、という学習のいい流れができました。予備試験・司法試験では論理的な思考が重視されている試験ですが、伊藤塾の講義ではその論理的な思考を学ぶことができていると感じています。

J.Rさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
伊藤塾の入門講義は、網羅的に試験に必要な知識を提供しています。また知識を体系的にわかりやすく伝えてくれるので、理解と記憶を進めやすいと思います。また、重要度に応じてランクを付けや、マーキングをするので、復習はとてもスムーズでした。

A.Lさん

大学在学中合格
<東北大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試
短答式試験対策として私がしたことは、基礎マスターの受講と過去問の演習です。基礎マスターテキストは、短答式試験試験で出題される細かい部分まできちんとカバーされています。あとは、過去問で知識を自分の中に定着させれば十分でした。

J.Yさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生など
伊藤塾の講義はわかりやすく、学習がスムーズにできました。基礎マスターを受講して、その後しっかりと過去問を解くだけで、予備試験の短答式試験に必要な実力をつけることができます。講師が出題箇所をしっかり指摘してくれるので、効率よい学習ができました。

I.Hさん

大学在学中合格
<東京大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニングなど
短答式試験合格に必要なものはAIによる予想問題でのバラバラの知識ではなく、体系的な講義で学んだ網羅的な知識だと思います。伊藤塾の講義はまさに体系的な学習ができるので、あとは過去問で演習を行えば予備試験にも法科大学院入試にも、必要十分です。

L.Oさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
伊藤塾長が「短答式試験に合格するためには、ただの知識ではなく、正確な知識を、なぜそうなるのかと言う理由も含めてしっかりと理解しなくてはいけない」というような話をしていました。今年は、その点を意識して、入門講義テキストを何度も見直しました。

L.Qさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験 全国公開 短答模試など
仕事が忙しく、十分な学習時間を取ることはなかなか難しかったのですが、伊藤塾の教材を信じて頑張って、短答式試験試験に合格することができました。家事をしながら、講義の音声を聴くなど、工夫しました。

E.Dさん

大学在学中合格
<慶應義塾大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
学習支援システムは自分が得意なところ、苦手なところをデータ化できるので学習の指針として役に立ちました。AIによる予想問題は存在自体知りませんでしたが、合格に必要なのは繰り返しの学習で得られる確実な知識だと思うので、わざわざ受講する必要はないと思います。私の場合は入門講義テキストと論文ナビゲートテキストを何度も繰り返し、確実な知識を学べたことが合格に結び付いたと思います。

M.Hさん

働きながら合格
<NPO法人職員>

受講講座:司法試験入門講座本科生リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
伊藤塾の講義はわかりやすく、講義に合わせて短答式試験の問題を解いていくことで、合格することができました。必要な知識はほぼ基礎マスターテキストに入っていたと思います。

E.Iさん

大学在学中合格
<慶應義塾大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
伊藤塾の学習支援システムは復習用として利用していましたが、過去問学習として役に立ちました。他校のAIによる予想問題のことは知っていましたが、関心がありませんでした。合格に必要なのは穴のない横断的な知識の学習であり、それには伊藤塾の基礎マスターテキストを繰り返すこと、講義で重要なので覚えるように指摘されたところを確実に覚えること。そして過去問を解いて本試験の傾向に慣れること。それで十分だからです。

L.Mさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パックなど
学習開始から1.5年で短答合格しました。短答の過去問は、基礎マスターと並行して1回、直前期にやる必要の無い問題を外す感覚ですすめ、直前期に繰り返しました。勉強も仕事も、メリハリをしっかりつけることで、勉強の気分転換として、仕事に取り組むことができました。AIによる短答問題等の記事も見ましたが、伊藤塾を信じて頑張れば十分だと考えていたので、勉強に関しては、伊藤塾以外に興味も持ちませんでした。

A.Hさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<中央大学法学部2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生
合格のコツは、計画通りに基礎マスターの講義を受講しながら、短答の過去問を繰り返し解き、答えになる理由がわからないところを中心に講義をもう一度、受講することだと思います。ニュースで、予備試験 短答式試験問題をAIを使って、的中された例が取り上げられていますが、全く同じ問題が出題されたわけではなく、漠然とこんなような問題が出題されるのではないかというだけだったので、それほど驚くことではないと思います。

L.Rさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
短答式試験合格に必要なのは、基礎マスターテキストと問題演習の反復に尽きると思います。私は毎日の通勤時間が片道1時間くらいあるので、通勤しながら問題集を解いて、分からない箇所は基礎マスターテキストに戻って確認する、というのをひたすら繰り返しました。

L.Uさん

働きながら合格
<自営業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試
基礎マスターおよび論文マスターの受講と並行して、過去問に繰り返し取り組みました。仕事をしながら、また配偶者と子供も居る中での挑戦でしたが、家族の協力もあってなんとか合格することができました。

Z.Jさん

大学在学中合格
<広島大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
伊藤塾の短答過去問集の問題を解いて間違えた問題、正確でない問題については、テキストや講義を見直しして、徹底的に繰り返しました。

O.Vさん

大学在学中合格・学習開始1年で合格
<中京法律専門学校3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試など
この1年間、伊藤塾長の、「まずは短答式試験を受けてください。絶対受かりますから!」という言葉を信じて勉強してきました。大学受験に失敗した私でも短答式試験に合格できたのは、伊藤塾があってこそだと思います。短答式試験の3ヶ月前から、伊藤塾の過去問集を何度も繰り返して解いていました。そして、直前期には自分が苦手な所だけをまとめた「苦手ノート」をつくり、試験会場でも何度も読み返していました。

L.Gさん

働きながら合格
<司法書士>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング
働きながらの学習だったので、学習時間の確保に大変苦労しましたが、朝は、始業時にコーヒーを飲みながら、昼は、電車の中の移動時間、夜は、就寝前30分~40分の時間を捻出し、学習を進めました。司法書士実務家の方で、予備試験を目指す方が多くなってきているそうですが、司法書士実務家の予備試験短答式試験対策としては、過去問を繰り返し解くことと、司法書士試験にない刑事訴訟法、行政法に重点を置き、対策を練ることだと思います。

L.Wさん

働きながら合格
<自営業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
短答式試験までに利用したのは、過去問以外は伊藤塾の教材だけだったのですが、講師がアンダーラインを引くように指定された箇所で短答式試験の選択肢のほとんどがカバーされているため、テキストのその箇所を見返すだけで類似論点との関連を意識しながら試験対策ができました。一度学習しただけでは分からない所があっても、他の法律科目の講義を聴いて立ち戻ることで理解が深まるようになるので、講義を早く聴くことが大切だと思います。

L.Fさん

働きながら合格
<司法書士>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
予備試験短答式試験に合格する秘訣は、基礎マスターテキストの読み込みと過去問を繰り返し解くことだと思います。平日は、勉強する時間がないので、休日の土日をフルに使って学習を進めました。予備試験短答式試験の問題をAIで的中されたニュースが報道されておりますが、全く同じ問題が的中されたのではなく、項目のみ的中されたわけですからそれほど驚くことではないと思います。

O.Mさん

働きながら合格
<塾講師>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験全国公開短答模試など
教材は伊藤塾以外のものには手を広げずに、伊藤塾のものだけを使うことが大切だと思います。基礎マスターテキストは、教材の中でも特に重宝しました。

合格者が学んだ講座はコレ!

司法試験入門講座