さの てつろう
佐野 哲郎 講師
■応援メッセージ
皆様、社労士試験大変お疲れ様でした。
実力を出し切れた方、社労士試験の壁の高さを痛感した方など様々かと思います。
まずはこれまでの1年間走り続け、難関試験に挑んだご自身にねぎらいの言葉を。
そして皆様を見守り、支え続けてくれた家族、友人、同僚等に感謝の言葉を。あとは「人事を尽くして天命を待つ」。
しかし、合格発表までただ待つのではなく、ご自身なりに試験を振り返り、次のステップへの準備を進めていきましょう!
もちだ ゆたか
持田 裕 講師
■応援メッセージ
令和7年度の社会保険労務士試験、暑い中、本当に頑張りましたね!
お疲れ様でした!!
ここから合格発表を待つまでの過ごし方についてアドバイスがあります。
それは、なるべく早く自己採点を行うことと、自分の感情をフラットな状態に戻すことです。
自己採点で合否の見込みは確認できますが、合格水準を越えたにせよ、合格水準に達しなかったにせよ、今後について判断することになると思います。
正しい判断をするためには、落ち着いた状態で判断することが大切です。
やり方はいろいろあると思いますが、疲れが残っていると難しいかもしれません。
まずは、頑張った自分を労わって、ゆっくり休んで下さい。
令和7年度の社労士試験、
本当にお疲れ様でした!
さいとう ひでお
齊藤 英男 講師
■応援メッセージ
今年の試験を受験した方、来年から受験をしようと思っている方など様々な方がいると思いますが、社会保険労務士試験は1年に1回しか試験がありません。
一般的に800時間~1000時間の学習時間が必要だといわれていることから早めの準備が肝心です。
はじめに学習計画を立てましょう。社会保険労務士試験の科目数が多く相当の分量があることから、余裕を持った計画を立てておくことが計画通り進めるコツです。
そして、長い期間、学習を続けていくことは大変なことです。
そのため合格するためにはモチベーションの維持も重要です。自分なりのモチベーション維持の方法を見つけることも大切です。
学習期間が長くなりますが、合格に向けて一緒に頑張っていきましょう。
わたなべ ちあき
渡辺 千明 講師
■応援メッセージ
社会保険労務士試験を受験された皆様、本当にお疲れ様でした。
この日のために積み重ねてこられた努力、そして本試験への挑戦に心から敬意を表します。
私も、昨年の社会保険労務士試験を受験いたしておりますが、思い返すと、辛かった直前期の気持ちで今でも胸がいっぱいになります。
皆様も、長期間にわたり努力を重ね、私生活の様々を犠牲にして勉強に取り組まれたことと思います。本当にお疲れ様でした。
「もっとここを勉強しておけば」「あの問題の答えが分からなかった」という思いもあるかもしれません。
しかし、試験を完璧な状態で迎えられる人はいません。今日のあなたができる最善を尽くされたのです。
結果を考えることは、ひとまずは置いておいておくとし、まずは今日まで頑張ってきたご自身をどうか労ってあげてください。心身ともに少しでもゆっくりと休めますように。
皆さまが合格を勝ち取ることを、心より祈っております。