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【YouTubeライブ】司法書士×行政書士 実務家対談― 実務の現場から考える、士業の役割と連携 ―
担当講師
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坂本 龍治
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伊藤 健司
【こんな方にオススメ】
- はじめて学習する方
- すでに学習中の方
- 社会人の方
- 高校生・大学進学を検討中の方
- 大学1年生の方
- 大学2年生の方
- 大学3年生の方
- 大学4年生の方
- 学習/受験経験者の方
司法書士×行政書士 実務家対談― 実務の現場から考える、士業の役割と連携 ―
11月11日(水)19:00より、司法書士 坂本龍治先生と行政書士 伊藤健司先生によるYouTubeライブ対談を開催します!
資格試験の学習を進めていると、合格後の「実務」について、さまざまな疑問が浮かんできます。
司法書士は、登記申請の代理を中心に、依頼者のどのような課題に向き合っているのか。
行政書士は、許認可申請や書類作成を通じて、依頼者の事業や生活をどのように支えているのか。
そして、一つの相談が司法書士だけ、行政書士だけでは完結せず、他士業との連携につながるのはどのような場面なのか。
試験科目として学んでいる法律や制度が、実際の相談の中でどのように使われ、専門家としてどのような判断や対応が求められるのか。これは、テキストを読むだけではなかなか見えてきません。
今回の対談では、現役の司法書士・行政書士が、資格取得後の仕事を具体的に語ります。
依頼者から何を聞き取り、どこに問題の本質を見いだし、どの手続を選択するのか。
自分の専門分野だけで対応できないとき、どの段階で他士業に相談し、どのように役割を分担するのか。
さらに、AIの普及によって士業の仕事がどのように変わり、これからの専門家には何が求められるのか。
実務の現場で行われている「判断」や「連携」について、率直にお話しいただきます。
司法書士を目指している方には、登記業務の先にある依頼者との関わりを。
行政書士を目指している方には、許認可や書類作成が、依頼者の事業や生活を支える仕事につながっていることを。
そして、これから士業を目指すすべての方には、資格取得後に「どのような専門家として歩んでいくのか」を考えるきっかけをお届けします。
試験合格は、専門家としてのスタートラインです。
その先にある「実務のリアル」を知ることで、いま取り組んでいる学習の意味も、より具体的に見えてくるはずです。
司法書士受験生・行政書士受験生の皆さん、ぜひご視聴ください!
担当講師プロフィール
坂本 龍治
2009年司法書士試験合格。
2010年簡裁訴訟代理等能力認定考査合格。
合格直後より受験指導を開始。学習方法や来る民法改正の研究等、受講生の底力を強化する講義を展開。独自の方法論と法律学習の王道をいく指導には定評がある。現在は認定考査対策講座を中心に幅広く講座に携わり、合格前のみならず合格後も手厚くサポートしている。受験指導と司法書士実務に情熱のすべてを注ぐ。伊藤 健司
1996年行政書士試験合格。行政書士・司法書士事務所、民間企業勤務を経て2007年行政書士登録。行政書士の枠にとらわれない!をモットーに、アスリートセカンドキャリア支援や起業家の事業サポート、自治体の各種計画策定のサポート等々の様々な業務・業態の提案をしている。また、一般区民/市民向けセミナー実施や区役所相談員(一般・外国人・経営者)を務めながら他士業と連携し、一般の方々に行政書士を広く認知していただくべく奔走中。
イベントの種類
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ガイダンス
入塾を検討している方向けのイベントです。 担当講師が、講義の進め方、合格の秘訣、試験情報などを詳しく説明します。 また、参加者には様々な特典もご用意しています。
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無料体験受講
実際に開講している講義を無料で体験することができます。 講義の内容や雰囲気などを知っていただく好機です。
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無料公開講座
試験分析や対策、学習方法など、その時々に必要な情報を講義形式でお伝えします。
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合格後を考えた取り組み
“どんな法律家になりたいのか”をイメージすることは、学びの強い動機づけになります。 そこで伊藤塾では、活躍中の法律家の方々の話を伺う「明日の法律家講座」「明日の司法書士 講座」「明日の行政書士講座」など、様々な企画やイベントを実施しています。


