真の法律家・行政官を育成する「伊藤塾」
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予備試験ルートで「働きながら」×「司法試験合格」!

2016年度 予備試験ルートからの司法試験合格者 会社員・公務員・教職員・法律事務所職員・塾教師・自営業・その他(司法試験出願時の職業) 最終合格者43名中33名が伊藤塾有料講座受講生 (講座内訳:入門講座9名、講座/答練22名、模試2名)。

働きながら司法試験合格 - 到来!働きながら弁護士になれる時代!-

今こそ弁護士を目指す!
~働きながら挑戦するネクストステージ~

コンサルティング会社勤務、公務員、税理士
「できるビジネスパーソン」と呼ばれる彼らが司法試験に挑戦しています。なぜ彼らが法曹を目指すのか、メリットはあるのか、悩みはないのか…
その実態を伊藤塾塾長、伊藤真が解説します。

Contents


「合格」にこだわるなら、“確かな実績ある受験指導校”選びがカギ

私が法曹を目指した理由 <実務活躍中&学習中>

法曹資格があれば、現在の仕事で活躍の幅を広げられるのも事実。自分の経験を活かしてキャリアアップするために、皆、様々なきっかけから法曹を目指しています。仕事にもやりがいを感じ、社会に貢献している実感を持ちながら充足した毎日を過ごしている、という人も数多く伊藤塾で学び、法曹資格を取得しています。ここでは、現在司法試験に合格して実務で活躍中の方が法曹を目指した理由、また現在学習中の方が弁護士を目指した理由を紹介します。
 
実務で活躍中の方が、法曹を目指した理由
 
現在学習中の方が、弁護士を目指した理由

私が法曹を目指した理由

法曹資格があれば、現在の仕事で活躍の幅を広げられるのも事実。自分の経験を活かしてキャリアアップするために、皆、様々なきっかけから法曹を目指しています。仕事にもやりがいを感じ、社会に貢献している実感を持ちながら充足した毎日を過ごしている、という人も数多く伊藤塾で学び、法曹資格を取得しています。ここでは、現在司法試験に合格して実務で活躍中の方が法曹を目指した理由、また現在学習中の方が弁護士を目指した理由を紹介します。
 
実務で活躍中の方が、法曹を目指した理由
 
現在学習中の方が、弁護士を目指した理由

私が法曹を目指した理由

働きながら合格できました!合格者の学習法

働きながら短期間に最終合格をするためには、「確かな情報」と「無駄のない効率的な学習」そして「明確な目標設定」が重要です。伊藤塾が推奨するのは「学習開始1年目の予備試験短答式試験合格」を目標に学習を進めていくことです。
伊藤塾にはその目標達成をされた、多くの合格者の実績があります。

 
社会人合格者によるノウハウ対談
 
働きながら合格された方からのメッセージ

働きながら合格できました!合格者の学習法

働きながら短期間に最終合格をするためには、「確かな情報」と「無駄のない効率的な学習」そして「明確な目標設定」が重要です。伊藤塾が推奨するのは「学習開始1年目の予備試験短答式試験合格」を目標に学習を進めていくことです。
伊藤塾にはその目標達成をされた、多くの合格者の実績があります。

 
社会人合格者によるノウハウ対談
 
働きながら合格された方からのメッセージ

働きながら合格できました!合格者の学習法

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「仕事を辞めずに司法試験合格」を可能にするルート

働きながら、司法試験合格を目指す場合予備試験ルートが最適です。予備試験合格のポイントは、1回目の受験で予備試験短答式試験の合格を狙うことです。予備試験の短答式試験は基礎的な内容にとどまるため、1回目の受験から十分合格が可能です。そして、短答式試験に合格することで、論文式試験に挑戦し、試験委員の採点を受けることが可能になります。試験委員の採点を受け、自己の答案の弱点等を把握し、予備試験はもちろん、司法試験論文式試験突破の手がかりをひとつでも多く持つことが重要です。

伊藤塾の講義の場合、1週間で20時間の勉強時間を確保できれば、「仕事を辞めずに」「3年間で司法試験合格」が可能です。

多くの方が不安に思っているような睡眠時間を削ったり、休日もすべて勉強に費やす必要などはまったくありません。伊藤塾の講義を受講する時間を含めて、1週間に20時間程度の学習時間を取り、これを3年間続ければ、十分に合格が可能です。
※伊藤塾のインターネット講義は、2倍速再生が可能であり、受講時間を大幅に短縮することができます。

予備試験対策がそのまま司法試験対策としても機能します。

予備試験合格者の2016年司法試験合格率は、5年連続ですべての法科大学院を抑えての1位でした。予備試験の最終合格発表から司法試験までは約半年間しかないことを考えると、この結果は、予備試験対策がいかに司法試験対策に直結しているかを表しているといえるでしょう。
また、予備試験と司法試験の短答式試験は問題の7割が共通していることからも、司法試験対策が予備試験対策を包含していることは明らかです。

予備試験は、基礎的な内容を問われる試験。「基礎マスター」の知識で合格可能。

予備試験は、超難関試験といわれていた旧司法試験の後継である、というイメージを持たれている方も多いかもしれません。しかし、その内容は基礎マスター(伊藤塾の初学者向けの基礎講座)を受講して対策するだけで合格できる、非常に基本的な内容にとどまります。基礎知識、論理をしっかりと押さえることができれば、十分に合格できます。
伊藤塾出身の合格者からは、毎年、「基礎マスター講義には予備試験合格に必要な情報がすべて揃っていた」という声が多く聞かれます。必要なことは、誰もが答えられないような難しい問題に答えられる力よりも、正答率70%の問題を絶対に間違えないような基礎を身につけることです。
また、社会人にとって不安な科目の一つといえる一般教養科目も、法律科目を着実に得点できているならば、平均点に達していなくても合格することができます。

働きながら予備試験突破!
~第1関門・短答突破には何が必要?~

弁護士になるには、どんな試験を受けるのでしょうか。学習を始めるには、まずその制度を正しく知ることがスタートになります。司法試験と予備試験の関係性、働きながら合格するための学習方法とはなにか…
その制度・学習法を伊藤塾塾長、伊藤真が解説します。

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社会人におすすめの学習プラン

司法試験(予備試験ルート) フリースタイルコース

 申込後すぐにまとまった時間数の講義を受講できるので、比較的受験対策に十分な学習間を確保できる方が、学習開始から早いペースで受講を進めていくのに最適なコースです。
早期割引6万円OFF実施中 9/30(土)まで

司法試験 入門講座 呉・基礎本クラス 1年速修コース

 「呉明植基礎本シリーズ」(弘文堂)、「試験対策講座(通称:シケタイ)」(弘文堂)を利用した学習で、予備試験や法科大学院入試とその先の司法試験合格を目指すクラスです
早期割引6万円OFF実施中 9/30(土)まで

司法試験(予備試験・難関法科大学院共通) コース 本科生

 基礎から応用力を着実に養成!司法試験合格までを視野に、予備試験合格を目指す、仕事を続けながら法律家を目指せるプラン。
早期割引6万円OFF実施中 9/30(土)まで

基礎生7科目

 法律学習の方法から基礎7科目の理解を図るプラン。ミニマムスタートを切りたい方や、司法試験だけでなく、司法書士や行政書士も視野に入れて、まだ目標を決めていない人におすすめ。

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