真の法律家・行政官を育成する「伊藤塾」
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実績で選ぶなら伊藤塾

※2016年度 予備試験ルートからの司法試験合格者 会社員・公務員・教職員・法律事務所職員・塾教師・自営業・その他(司法試験出願時の職業) 
最終合格者43名中33名が伊藤塾有料講座受講生 (講座内訳:入門講座9名、講座/答練22名、模試2名)。

※2016年度 司法試験予備試験合格者 会社員・公務員・教職員・法律事務所職員・塾講師・自営業・その他: 最終合格者41名中31名(入門10名、講座/答練20名、模試1名)

「合格」にこだわるなら、“確かな実績ある受験指導校”選びがカギ

学習開始1年目の短答合格を目標に、今スタートをすることが、短期最終合格の確かな一歩!!

働きながら短期間に最終合格をするためには、「確かな情報」と「無駄のない効率的な学習」そして「明確な目標設定」が重要です。伊藤塾が推奨するのは「学習開始1年目の予備試験短答式試験合格」を目標に学習を進めていくことです。
伊藤塾にはその目標達成をされた、多くの合格者の実績があります。
これから学習を開始し、2018年の予備試験短等式試験合格を目指すあなたを応援します!

Zさん
公務員 

平均すると平日2時間、休日5時間の勉強でしたが、仕事の関係で1ヶ月まったく講義が見られないという時もありました。法律知識ゼロでしたが、基礎マスターについていけば、特に不安はなく、知識を身につけることができました。

A.Hさん
会社員 

仕事が土日休みのため、土日は5時間ずつ程度勉強し、平日は1日1時間程度、伊藤塾の講義を聴いていました。週に20時間弱程度の勉強時間だと思います。
勉強もするけれど、仕事や家族と過ごす時間も大切にするようにしています。
伊藤塾の受講料は合格に必要なテキストなども全部含まれているので、決して高額とは思いませんでした。

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Contents


2016年働きながら司法試験合格

E.Fさん
会社員 

現在会社員としてフルタイムで働いています。司法試験の受験を志したのは、法曹資格を取得し、専門性を向上させて、活動範囲の幅を広げれればいいなと思ったからです。伊藤塾の講義は、本試験で求められているものが何なのかが科目ごと分析されており、とても有益でした。本試験は科目ごとにかなり癖があり、また完全解を書こうとすると時間が確実に不足してしまうため、どこにポイントを絞って書くかというさじ加減を学ぶのに、とても役に立ったと思います。

O.Tさん
公務員 

働きながらの受験は可処分時間が少ないですが、その分集中して学習することができるし、何より学生よりも主体的に学習している実感が得られるため、大変ながらもとても楽しく学習することができました。法科大学院で講義を受けたことはなく、またいわゆる基本書を読んだこともないので、司法試験の合格に必要な知識は、伊藤塾の講義で十二分に網羅されていると思います。知識を増やそうと手を広げるよりも、当たり前のことを正確に、簡潔に、素早く表現できるように訓練することの方が重要です。

Y.Oさん
公務員 

合格に必要なことは必要最小限の基礎知識を正確に理解し、その知識を迅速に抽出し正確に表現できる力を身につけることに尽きると思います。基礎マスターテキストに記載している知識を完璧にすれば十分であると思います。専属受験生と比べてはるかに少ない勉強時間で合格レベルにもっていくためには、客観的に自己分析を行い、その結果に基づき自己に見合った勉強方法を考えることが必須であると思います。

W.Yさん
会社員 

働きながら試験を受けるとなると、学生の方に比べて確かに勉強時間は取りにくいと思いますが、通勤時やお昼休みの細切れの時間を使えば、意外と時間は確保できると思います。Web受講は通勤時などの移動の際に、講義を聴くことができ、細切れの時間を有効に使えるという点で、非常にメリットが大きかったと思います。また、講義スピードを上げて視聴することができるため、スピードを上げて視聴し、時間の節約をしていました。

坂 仁根 さん
会社員 

もともと理系で、法律知識は皆無だったため、伊藤塾の入門講座で勉強をスタートしました。とてもわかりやすく、法律の世界が身近に感じられ、合格への思いを強くしました。伊藤塾の基礎マスターテキストなどを読み込み、「慣れる」ことに専念しました。Web受講の受験生は、どこかの段階で一度、週1回のペースでいいので、伊藤塾のゼミに参加することをおすすめします。他の受験生の顔、答案を見て、自分の立ち位置がわかるので、非常に有用です。

K. K さん
公務員 

最初は独学であったためか、法知識や法理論を誤って理解してしまっていることが多々あり、答練でとんでもない点数を取ることがしばしばありました。最初を躓いてしまったせいか、合格まで長い月日を費やしてしまいました。伊藤塾には基礎マスターがあります。法律のイロハを修得する段階では法律に精通しているプロの手解きを受けることが大事ではないかと思います。勉強の最初の段階で基礎を正しく学ぶことが合格の近道だと思いました。

S.Oさん
会社員 

時間が限られる社会人にとっては、また家庭人にとっては、試験勉強をいかに効率的に行うかがとても重要なファクターになります。
伊藤塾の講義は、基礎的知識や法理論と試験問題で示される具体的な事案の解決とを架橋するものであり、この講義を通じて、「正確な基本的知識を前提に、問題点を基本から考えて論じる」という司法試験において最も重要な姿勢を学ぶことができました。社会人の方であっても、時間がないからと夢をあきらめずに頑張って欲しいと思います。伊藤塾という受験指導校を選択することは、そのための重要な一歩であることも強くお伝えしたいと思います。

M . Aさん
会社員 

伊藤塾に入塾しようと思った理由は、友人たちが声をそろえて「伊藤塾しかない」と言っていたからです。伊藤塾では入門講座を受講しました。既に法学部で一定程度勉強された方が伊藤塾に入塾される際にも、私は体系マスターからの受講をオススメします。基礎マスターでは、なんとなく理解していた部分が、次々と正確な理解になっていくことを感じることができました。これにより、短答試験を確実に合格し、論文試験に耐えうる基礎知識が修得できたと感じています。独学をしていたら、あるいはここで基礎マスターを飛ばして論文マスターを受講していたら、司法試験の合格はなかったのではないかと感じています。

M.Fさん
会社員 

記憶の定着には、繰り返しが必要なので、まとまった時間を長時間取るより、スキマ時間を活用した勉強は効果的でした。伊藤塾のWeb講義は、例えば「寝る前に三十分だけ講義を聴こう」というようなことに非常に役に立ちました。基礎的な法知識を修得するために、基礎マスターテキストを繰り返し読みました。最初のうちは理解できないことでも、後から戻って読むと理解できることが多かったので、細かいところにこだわりすぎないことも大切かと思います。基礎マスターテキストに書かれているレベルの内容を、自分の言葉で他人に説明できるようになるまで繰り返すべきだと思います。

Y.I さん
公務員 

働きながらの受験なので1日の勉強時間は平日が3~4時間程度、休日が8時間程度でした。勤務先では、始業前や昼食後の細切れ時間に論文マスターのレジュメを読んだりしました。予備試験に合格してから司法試験までは半年しかありません。働きながら半年の間に、学力を予備試験モードから司法試験モードに変換することは、かなり困難を伴います。この半年間の論文試験対策としては、伊藤塾の教材しか使用しませんでした。この割り切りによって、効率的で密度の濃い勉強ができたと思います。

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2016年働きながら予備試験合格

A . Uさん
会社員 

仕事を通じて様々な人々と接するうちに、自律的に生涯に亘ってできる仕事がしたい、相対的に弱者となった人々の実践的な力になりたいと思い、法律家を志しました。伊藤塾は定評があったうえ、法律家になるうえで必要な知識を繰り返し学習させる仕組みが上手く構築されていると思い、伊藤塾を選びました。基礎的な法知識・法理論は、基礎マスターを受講することでイチから学びました。出勤前に1ユニット聴き、移動中に聴き直し、帰宅後にテキストへの書き込みやカード作成をするなどの作業と合わせて復習することを基本としていました。予備試験で求められる能力の9割方が基礎マスターにより得られたと思います。

J . K さん
会社員 

入社して3年ほど経過した頃から論理的な法律解釈によって人の権利利益を保護するという弁護士業務に魅力を感じ始め、法曹を目指すことを決意しました。実務基礎科目は伊藤塾の基礎マスターを受講しました。多大な実務経験を踏まえた充実した内容になっており、毎回ワクワクしながら講義を拝聴していました。またオリジナルテキストは、市販テキストには記載されていない重要事項を完全に網羅しており、より深い理解を身につけることができました。難関と言われる予備試験も、問われていることはごく基礎的な知識です。特別の才能やセンスがなくても、学習を継続していれば必ず突破できます。

C . G さん
会社員 

司法試験を目指そうと思ったきっかけは、社会人になって7年目に法務部へ異動したことがきっかけです。法律をきちんと学びたい、という私のニーズに一番伊藤塾が合っていたと思います。法学部卒業ではないため、基本的な知識のインプットはすべて基礎マスターでした。伊藤塾長の講義は、熱い信念や現場の動きなど、講義を聴いてわくわくしたり、考えさせられたりすることが多々ありました。フルタイム勤務しつつの学習なので、平日は細切れの時間を有効活用するように心がけ、無理はしないけれど毎日少しだけでも勉強することを目標にしました。

H . R さん
会社員 

理工系の学部に所属していましたが、大学生の時に授業で扱った建築基準法、民法に興味を持ったことがきっかけで法律家を目指そうと思いました。公務員の道を進みましたが、就職後6年経った頃、当時共に勉強していた友人が法曹として活躍している姿を見て、再度勉強を再開することとしました。勉強の中心は、仕事後の自習室及び電車の中でした。社会人にとって勉強時間の確保が大きな課題ですが、伊藤塾のWebフォローをうまく活用すれば、柔軟なスケジュールを立てることができ、効率的な学習が可能だと思います。

O . O さん
会社員 

知人が予備試験を経由して司法試験に合格し、現在弁護士として活躍し、充実した毎日を送っていると聞き、予備試験に興味を持ちました。合格できた勝因は、基本事項の修得・定着を常に意識しながら、ただがむしゃらに勉強できたことに尽きると思います。合格後に基本の重要性を説く方をよく見かけますが、自分がそうなってみて、やはり基本が大事なのだと痛感しました。仕事や家庭を持ちながらの受験は合格レベルに達するに必要な最低限の時間をいかに確保するかが非常に大事だと思います。ちょっとしたこま切れ時間をいかに有効活用するかが重要と思います。

D . F さん
公務員 

基礎知識の修得はすべて基礎マスターによるものでした。ほぼ毎日残業があり、時には徹夜もあるような仕事をしています。こういう仕事と法律の学習を両立するためには、やはりメリハリが最も重要です。平日に多くの時間を復習に充てることはできないので、基本的には講義でB+以上に指定されたものに絞って、とにかくそれを何回も復習することを自分に課しました。社会人の方に申し上げますが、学習のポイントを絞れば仕事との両立は可能です。予備試験はすべきことさえすれば誰でも合格できるので、自分の可能性を信じてください。

H . O さん
塾講師 

伊藤塾は、早期合格者、上位合格者が講師をしていて、やはりそのブランド力、安定感は他の受験指導校から一つ抜き出ています。なにより早期合格者は伊藤塾出身者ばかりです。
仕事をしながらの勉強だと、Webで講義が聴けるというのは、必須の条件です。さらに、質問・相談をしようとすればいつでもできる、という環境も大事だと思います。

V . V さん
公務員 

過去問の検討は不可欠だと思います。予備試験論文過去問答練は、自分で書いた過去問の答案に点数がついて返却されてくるので、絶対的に足りない部分をあぶり出すことができます。また、コンプリート論文答練も学習のペースメーカーとして役立ちました。他の受験生との比較で、相対的に自分に足りない部分が分かり、学習の指針になります。何より、締め切りに間に合わなくても当分の間、いつでも採点をしてもらえるので、社会人受験生には便利でした。

B . J さん
会社員 

仕事と家事・育児をやりながらの勉強でしたので、可処分時間の制約上、過去問を繰り返し解く、という方法しかとれませんでした。 過去問において基礎マスターに記載されている知識や論点がどのように問われ、これらの知識を答案にどのように表現すればよいのかを研究しました。 私がなんとか予備試験に合格できたということは、合格に必要な知識自体は基礎マスターに記載されている範囲でなんとかなる、といえます。

F . C さん
会社員 

私の住む札幌市でも答練を受講できることと、伊藤塾長の理念への敬意から、伊藤塾を選びました。私は法学部出身でなく、かつ、就職してから法律の勉強を始めるという状態でしたが、予備試験は働きながらであっても、十分に合格可能な試験であると思います。基礎知識修得段階は、基礎マスターで指示された勉強しかしていません。やみくもに「テキストを読み込む」という作業だけだと、初学段階では挫折してしまうかもしれませんが、基礎マスターにおいては、細かくA~Cランクまでのランク付けを指示してもらえるため、メリハリをもって学習することができました。

A . G さん
塾講師 

私の場合、基礎知識の修得に人一倍時間がかかり、また一通りの知識がついた後も生来の頭の悪さからテストの点数が安定するまで時間がかかりました。今思えばやはり受験指導のプロにしっかりとレクチャーを受けるのが一番だと考えます。私の知り合いにも早期合格者は多くいますが、その人たちは伊藤塾の基礎マスターを受講していました。無駄に時間を費やさないためにも、これから始める方には受講を強くおすすめします。

K . P さん
会社員 

勝因は、到達地点を見据えた的確な学習計画とメリハリをつけた勉強にあると考えております。私の場合は、仕事をしながら、かつ、残業時間も相応にある環境での勉強でした。そうした中でも、伊藤塾の講義・教材は重要なポイントが一目でわかるため、メリハリがついた効率的な勉強をすることができました。また、伊藤塾の講座では必要な範囲ややるべきことがわかりやすく整理されているため、合格に必要な到達地点から遡って何をすべきかを常に意識しつつ有意義に学習をすることができました。

C . C さん
公務員 

学習と仕事の両立については、勉強の方向性を間違わないこと、無駄なことをしないことがより重要だと思います。
伊藤塾ではそのために、各試験の度にオープンスクール(無料公開講座)などの学習フォロー講義があり、また随時カウンセリングをしていただけるので、それらを参考にしながら、自分の可処分時間でできることの取捨選択することができるのではと思います。

A . C さん
法律事務所事務員 

法科大学院修了後、いわゆる三振をしてしまい、受験資格を喪失しましたが、そこであきらめることはできず、仕事をしながら予備試験ルートにより再度チャレンジする方法を選択しました。
仕事があっても、伊藤塾は解説講義をインターネットで受講できるため、通勤中の電車内でスマホで受講することも可能であり、とても両立しやすく、時間が無い中でもとても有益な学習を可能としてくれました。予備試験に合格できたのは、伊藤塾の答練を受けることにより、アウトプットの作業から逃げなかったことだと思います。

K . T さん
自営業 

私が予備試験を受験しようと思ったきっかけは、予備試験ルートの司法試験合格率がとても高いことを知ったからです。旧司法試験を何度か受験し、最終合格できなくてあきらめていたのですが、もう一度やってみようかと思いました。予備試験はまじめに取り組めばなんとかなる試験ですので、方向性を間違えずに合格レベルと自分自身のレベルの差を埋める努力をしていくことだと思います。一般社会人の方は、勉強したことがない方が多いと思いますので、法科大学院生に引き離されないよう充分な対策をすべきです。

Q . Q さん
会社員 

合格にとって基礎が大事とよく言われますが、全くその通りです。合格した今、合否は基本で決まる、基本が押さえられていれば受かる、と心の底から思います。基礎の確立には、新しい教材に手を広げず、自分の用いるテキストを何度も確認することが大事です。基礎マスターの入門講義テキストは必要な情報が十分に盛り込んであるにもかかわらず、わかり易く記載されているので重宝しています。合格するのは大変ではありますが、必ず合格できる試験なので、自身の足りない部分を冷静に分析し、そのうえで伊藤塾の講座を活用し、合格を勝ち取っていただければと思います。

 「学習スタート翌年の予備試験短答合格が短期最終合格のステップになる!」
 ~働きながらその目標を達成した合格者の声~

A.Gさん
司法書士 

講義を聴くのは土日が中心です。講座のペースに遅れないよう、基礎マスター・論文マスター等の講義については、倍速で聴き、配信されたら可能な限り早く聴くように努めています。平日は、なかなかまとまった勉強時間が取れないため、可処分時間の中で講義の復習や記憶等、講師が講義内で仰っていた事を実践するように心がけています。入門講座は、それなりの値段がするものですが、受講して、受講料以上の価値のある講義を聴かせて頂いていると感じます。

C.C さん
会社員 

何か世の中の人の幸せに貢献する仕事をしたいと思い、伊藤塾に入塾して弁護士を目指すことにしました。学習中工夫した点は、インプットとアウトプットを並行しながら進めたことです。基礎マスターでインプットを行いながら、予備試験の過去問を解き、知識の定着が図られているか確認しながら学習を進めました。伊藤塾のテキストはわかりやすく、大学生の頃の基本書での勉強でわからなかった部分が、鮮明に理解できるようになりました。

H.Hさん
司法書士 

社会人として仕事をしながらの受験で、短答式試験の直前も忙しく、短答合格は厳しいのではないかと心配していましたが、結果的には高得点で合格することができました。基礎マスターを受講したことで、短答に必要な知識の精度が高まったのだと思います。
これからも、講師に言われたことをこなして最終合格を目指そうと思います。

A.Dさん
会社員(銀行員) 

法学部出身でしたが、卒業から20年以上経っているので、ほぼゼロからのスタートでした。学習開始から予備試験までは、1年間の学習スケジュールでしたので、不安でいっぱいでした。仕事をしているため学習時間は、平日はできても2時間程度でしたので、土・日は10時間程度の時間を確保しました。短答式の過去問などは十分にできない部分もありましたが、やるしかないという思いで、頑張りました。

A.Lさん
会社員(司法書士) 

土日中心で、平均8~9時間勉強しました。平日は、行き帰りの電車の中で勉強し他の基本書類に手を出すことなく、伊藤塾のテキストのみを何回も繰り返し読み込みました。予備試験を目指すにあたり、伊藤塾の評判等を参考にして入塾しました。受講料については、最初は多少高いかとも思ったが講義が充実していたので、釣り合っていると思います。

A.Hさん
会社員 

仕事が土日休みのため、土日は5時間ずつ程度勉強し、平日は1日1時間程度、伊藤塾の講義を聴いていました。週に20時間弱程度の勉強時間だと思います。
勉強もするけれど、仕事や家族と過ごす時間も大切にするようにしています。
伊藤塾の受講料は合格に必要なテキストなども全部含まれているので、決して高額とは思いませんでした。

A.Sさん
会社員 

働きながら合格できました。過去問を常に意識し、毎日1問は解き、弱点ノートを作って見直していました。法科大学院は生活との両立が難しいので予備一本にしました。予備試験合格のためには、勉強の方向性を間違わないことが大切です。
伊藤塾を信じてがんばってください。

O.Iさん
会社員 

試験勉強は長期間に渡るため、時間管理をしっかりして無理をしないこと。睡眠時間を削るなどはせず、適度にストレスを発散するような一般的な健康管理をすること。そしてとにかく心身を平常に保つこと。疲れているとネガティブにもなるためカウンセリングを利用するなどして無理をしすぎないこと。

Y.Kさん
会社員 

働きながらの受験生活ですので、休日に集中して勉強したり、通勤中など細切れ時間を活用するなど、メリハリをつけて勉強しました。
予備試験はどなたでも受験できます。皆さん、挑戦してください。

Zさん
公務員 

平均すると平日2時間、休日5時間の勉強でしたが、仕事の関係で1ヶ月まったく講義が見られないという時もありました。法律知識ゼロでしたが、基礎マスターについていけば、特に不安はなく、知識を身につけることができました。

T.Kさん
会社員 

社会人で、働きながら合格できました。何か資格を取りたいと思い、行政書士を取得してから予備試験に挑戦しました。問題を解き続けることで、”読むポイント”をつかむことができ、時間短縮につながったと思います。

O.Zさん
会社員 

勉強に100%を求めすぎないこと。

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私が法曹を目指した理由(実務で活躍されている方)

<会社勤めから法曹へ>

野武 正一郎先生(新京橋法律事務所)
司法試験は人生をかけるに値する、十分見返りがある挑戦。 
大手建設会社に勤務していましたが、31歳の時、将来に対する漠然とした不安を覚え、司法試験を受験するために会社を退職しました…


<士業から法曹へ>

古島 守先生(奧野総合法律事務所 )
公認会計士として監査法人や財務コンサルティング会社などで10年以上専ら数字を扱う業務をしてきました。会計士の仕事も十分魅力的ですが、それ以上に日本における事業再生案件や倒産案件のメインプレイヤーは弁護士だと思い、…


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社会人が弁護士を目指す理由(先輩受講生の声)

< 法曹資格をさらなる強みとして、活躍のフィールドを拡げたい! >

医者 宮城県 50代男性
20年近く精神科医として臨床現場で勤務してきました。
薬物療法、精神療法はその場凌ぎのものでしかなく、根本的治療には法律的対応が必要と考えられるケースが数多くありました……

< 現在の仕事や資格では少し物足りない…法曹資格を得て、自由に活躍したい! >

フリーランス(映像業界)東京都 30代男性
映像業界で働き、映像を通じて社会を少しでも良くしたいと思っていました。しかし、フリーという立場で仕事をする中、労働環境の劣悪さや支払いの問題などの苦労を通じて、派遣問題や貧困問題など……

< 社会の仕組みの中での法律の重要性に気がついた >

会社員(コンプライアンス部門) 東京都 40代男性
コンプライアンス部門で仕事をしていく中で、すべての社会活動や経済活動などのベースには法律が存在し、改めて法律知識の重要性を認識し……

< 学生時代「弁護士」を目指していた。その夢をもう一度! >

公務員 愛知県 20代男性
大学時代、法曹を目指して独学していましたが、途中で挫折し、公務員になりました。将来的に法曹を目指してみたい、リベンジしたいという気持ちがあったこと、また、現在の仕事・状況が自分の中では納得できていない……

< さらに専門性を高め、社会に貢献したい! >

公務員 北海道 40代男性
私は、44歳の地方公務員です。入庁後20年以上が経ち、定年まで20年を切る中で、今まで公務員としてたくさんの法令を扱ってきた経験を活かし、さらに専門性を高め、法律家として社会に貢献していきたいと思ったからです。
公務員は、日々、たくさんの法令を使って、未知の問題に対処しなくていけません。
伊藤塾で学び、磐石な法律の基礎知識を確立することで、法的思考力を養うことによって、そういった仕事の現場でも未知の問題に対処できる力が身につきました。

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予備試験ルートなら「仕事を辞めずに司法試験合格」が可能です。

働きながら、司法試験合格を目指す場合は予備試験ルートが最適です。予備試験合格のポイントは、1回目の受験で予備試験短答式試験の合格を狙うことです。予備試験の短答式試験は基礎的な内容にとどまるため、1回目の受験から十分合格が可能です。そして、短答式試験に合格することで、論文式試験に挑戦し、試験委員の採点を受けることが可能になります。試験委員の採点を受け、自己の答案の弱点等を把握し、予備試験はもちろん、司法試験論文式試験突破の手がかりをひとつでも多く持つことが重要です。

1週間で20時間の勉強時間を確保できれば、「仕事を辞めずに」「3年間で司法試験合格」が可能です。

多くの方が不安に思っているような睡眠時間を削ったり、休日もすべて勉強に費やす必要などはまったくありません。伊藤塾の講義を受講する時間を含めて、1週間に20時間程度の学習時間を取り、これを3年間続ければ、十分に合格が可能です。
※伊藤塾のインターネット講義は、2倍速再生が可能であり、受講時間を大幅に短縮することができます。

予備試験対策がそのまま司法試験対策としても機能します。

予備試験合格者の2016年司法試験合格率は、5年連続ですべての法科大学院を抑えての1位でした。予備試験の最終合格発表から司法試験までは約半年間しかないことを考えると、この結果は、予備試験対策がいかに司法試験対策に直結しているかを表しているといえるでしょう。
また、予備試験と司法試験の短答式試験は問題の7割が共通していることからも、司法試験対策が予備試験対策を包含していることは明らかです。

予備試験は、基礎的な内容を問われる試験。「基礎マスター」の知識で合格可能。

予備試験は、超難関試験といわれていた旧司法試験の後継である、というイメージを持たれている方も多いかもしれません。しかし、その内容は基礎マスター(伊藤塾の初学者向けの基礎講座)を受講して対策するだけで合格できる、非常に基本的な内容にとどまります。基礎知識、論理をしっかりと押さえることができれば、十分に合格できます。
伊藤塾出身の合格者からは、毎年、「基礎マスター講義には予備試験合格に必要な情報がすべて揃っていた」という声が多く聞かれます。必要なことは、誰もが答えられないような難しい問題に答えられる力よりも、正答率70%の問題を絶対に間違えないような基礎を身につけることです。
また、社会人にとって不安な科目の一つといえる一般教養科目も、法律科目を着実に得点できているならば、平均点に達していなくても合格することができます。

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社会人におすすめの学習プラン

司法試験(予備試験・難関法科大学院共通) コース 本科生

 基礎から応用力を着実に養成!司法試験合格までを視野に、予備試験合格を目指す、仕事を続けながら法律家を目指せるプラン。

基礎生7科目

 法律学習の方法から基礎7科目の理解を図るプラン。ミニマムスタートを切りたい方や、司法試験だけでなく、司法書士や行政書士も視野に入れて、まだ目標を決めていない人におすすめ。

司法試験(予備試験ルート) 速修コース 本科生<2016年開講講座>

 申込後すぐにまとまった時間数の講義を受講できるので、比較的受験対策に十分な学習間を確保できる方が、学習開始から早いペースで受講を進めていくのに最適なコースです。

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