司法試験(司法試験予備試験/法科大学院)

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  2012年・2013年:2014年10月~11月、2014年:2015年4月、2015年:2016年4月、2016年:2017年4月、2017年:2018年4月、2018年:2019年4月、2019年:2020年4月予定
ただし、2011年から2018年の民法、2011年法律実務基礎科目民事、2012年商法、2015年民事訴訟法は2019年7月までに収録予定

担当講師

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開催場所

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◎本講座(2013年~2019年)を含む おすすめ!2020年予備試験対策パック もございます。>>詳細はこちら
*「予備試験 論文過去問答練」とのセットもございます

講座情報メニュー


日程

予備試験論文過去問マスター

<教材> お申込手続完了後1週間以内に発送
<講義> 配信中
配信期限:  2021/11/30
*オリジナル教材データ掲載:なし
※2013年民事訴訟法は、民法改正により問題不成立となったため、講義はございません。


講座内容

過去問を最大限に活用するためのすべてが詰まった講座!
改正の影響を受けた問題については、新法に対応した答案例・解説を改めて収録。
もちろん、解説講義もそれに即したものになっています。
本講座なら、最高の教材である過去問を、改正法下でも無駄にせず最大限活用できます。

POINT.1 最高の教材である過去問を、効果的に分析・学習するプログラム
資格試験では、過去問の徹底した分析と答案を書く訓練が不可欠です。出題趣旨や司法試験委員会での予備試験に関する議論も踏まえながら、予備試験ルートだから試される力を分析し、考え方や論文の書き方を伝えていきます。本講座では、2013年から2019年までの予備試験で出題された法律基本7法と法律実務基礎科目のすべての問題につき学習していきます。
 
POINT.2 科目別の答案の書き方から実践的に指導
予備試験では、法律基本科目において、基礎的な論点の理解や、憲法における主張反論形式に代表されるような実務的な法律問題の視点を試し、法律実務基礎科目において要件事実や事実認定、法曹倫理への理解を試しています。講義では、論述例および受験生の再現答案を参照しながら、実際にどのように考え、どのように、どの程度書けば合格答案となるのかを、実践的かつ具体的に指導していきます。
 
POINT.3 過去問に関する情報を一元化できるテキスト
各年の問題・論述例・再現答案・出題趣旨・論点解説をすべて掲載し、26穴のテキストにまとめています。何度も繰り返し学習できるよう受験生の便宜を考慮した組み立てとなっています。
 
POINT.4 論文マスター講師陣による一貫指導
司法試験入門講座論文マスター担当講師が講義を担当。入門講座から予備試験受験まで、同一講師による論文対策の完成が可能となります。


カリキュラム

【回数】
法律基本科目、法律実務基礎科目
各年:9回(2013年は8回※) 各科目(1年分):各40分

【担当講師】
憲法・民法・刑法・行政法:  伊関 祐 講師
商法・民訴法・刑訴法:  本田 真吾 講師
法律実務基礎科目:  岡崎 敬 講師
 
【使用教材】
論述例・再現答案・解説冊子 ※受講料に含まれます。

※2013年民事訴訟法は、民法改正により問題不成立になったため実施しません。

*予備試験対策パックには、2013年〜2019年の全62回が含まれます。

*改正民法(2020年施行)セット[2011年-2018年]は、
2020年施行改正民法に対応し、新収録した科目・年度のみをセットした講座です。

(本ページでご案内の、2013年-2019年セット、2011年~2018年各年 の講義と同一のものになります。)
 全11回
(2011年-2018年 民法 8回、2011年 法律実務基礎科目 民事 1回、2012年 商法 1回、2015年 民事訴訟法 1回)


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このコースで受けられるサービス

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