司法試験 対策講座案内

2022年・2023年合格目標の 司法試験対策講座 おすすめ講座をご案内しています。
この冬開講!『演習冬生』合格応援キャンペーン 22/1/31(月)まで30%OFF♪


既修者コースの方におすすめ

2022年合格目標 司法試験 演習冬生   NEW

【法科大学院既修者コース3年生におすすめ!】
この冬から、本試験の傾向を分析して作成された問題によるトレーニングで2022年合格を目指す、司法試験の王道パック。

◆一般受講料 141,500円 ⇒  22/1/31まで 99,000円
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*もっと論文演習を重ねたい方には「 演習秋生」がおすすめです。
*他にも過去問対策をセットにした「司法試験 本科生(ハーフ)」など、 おすすめパックもございます。

TKC 司法試験 全国統一模試  NEW

~実受験者数No1の母集団で最大級の模試へ!~

合格のために受験必須のシミュレーション!
良質な問題とポイントを絞った解説講義で、本番の評価に直結する最後の”一押し”を提供
問題の質に定評のある伊藤塾の模試が、法科大学院生の学習支援サービスで実績のあるTKCとタッグを組み、全国の司法試験受験生を対象に、最大規模の「全国統一模試」を実施します。本番同様の緊張感の中、学習効果のきわめて高い問題に取り組むことで、本試験戦略を確立するシミュレーションとして最大限活用できます。

【回数】 全1回 (2022年3月・4月実施)

◆申込期限◆ 期限は、お申込手続(お支払い)完了期限となります。
【全国会場日程】東京会場① 2/3(木)まで
        東京会場① 以外 2/15(火)まで
【伊藤塾会場日程】東京校T02 3/8(火)まで
         東京校T11・大阪梅田校U01 3/22(火)まで
【Web(通信)受講】3/22(火)まで

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未修者コース入学の方におすすめ

基礎力の定着が合格のカギ
法科大学院では、未修者コース1年目から、基礎知識が身についていることを前提に授業が行われます。
そのため、入学前から基礎知識を定着させていないと授業にもついていくことができません。
加えて、未修者コースと既修者コースとの間には、合格率に大きな差があります。
司法試験に確実に合格するためには、既修者コースと合流する2年進学時までに、既修者と同じ学力を身につける必要があります。
伊藤塾の圧倒的実績を支える司法試験入門講座カリキュラムに含まれる、基礎インプット講座のご案内です。

基礎的な法知識・法理論を理解し、定着を図るための講義
<科目ごとのご受講もできます>
【科目・時間】 全486時間 
憲法72時間+28時間、民法114時間+22時間、刑法78時間+10時間、商法 (会社法)69時間、民事訴訟法 57時間+3時間、刑事訴訟法 60時間、行政法 36時間+48時間

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合格答案作成の大前提となる基本的な答案作成技術をマスター
<科目ごとのご受講もできます>
【科目・時間】 全186時間  
憲法27時間、行政法21時間、民法33時間、商法24時間、民事訴訟法27時間、刑法27時間、刑事訴訟法27時間

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~司法試験で問われる実務知識を基礎から体系的に整理~
【科目・時間】 全27時間
民事訴訟実務(要件事実・民事手続)18時間、刑事訴訟実務(刑事手続・刑事事実認定)7時間、法曹倫理 2時間

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~実務基礎科目の答案作成力を20時間でマスター~

【科目・時間】 全20時間 
(民事 10時間、刑事 10時間)

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体系的な理解・法的思考力の養成を徹底ナビゲート
呉明植講師が基礎から実戦まで一貫指導!
「呉基礎本シリーズ」(弘文堂)などを使用し、法律家に必要な知識力・思考力を養成します。

【時間】 
「基礎マスター」全243時間
憲法 66時間、民法 111時間(親族・相続6時間含む)、刑法 66時間
「論文マスター」全90時間
憲法 27時間、民法 33時間、刑法 30時間


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インプットとアウトプットの一体型講義で効率的に商法・訴訟法をマスター
必要な知識を効率的にインプットしていくとともに、一気にアウトプットも修得します。
【時間】 全258時間
商法 66時間(商法総則商行為3時間・手形小切手法9時間を含む)、民事訴訟法 78時間、刑事訴訟法 78時間、法律実務基礎科目 36時間
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各対策講座

論文対策

~過去問から目指すべき答案の型を知る~
POINT1 最高の教材である過去問を、効果的に分析・学習するプログラム

POINT2 科目別の答案の書き方から実践的に指導

POINT3 過去問に関する情報を一元化できるテキスト

【科目・時間数】 全49時間 (年度別講義7年分)

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~実践+添削指導で「自分の」合格答案を仕上げる~
インプットの学習のみでは、答案を作成する力は身につきません。
本答練を受講し、司法試験論文過去問マスターを解説で利用することにより、司法試験過去問の最も効果的な学習を行うことが可能となります。
【問題数】 答練 49問(7問×7年分) 公法系・民事系・刑事系 添削つき

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~演習+添削指導で自分の答案を仕上げる~
確実に得点し、周囲に競り負けない
高評価を得るための問題文の読み方・答案作成トレーニングの決定版
【科目・回数(問題数)】
<前期> 全28回(28問) 7科目4回(4問)
<後期> 全12回(32問) 7科目4回(4問)+選択科目2回(4問)
 
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~合格答案の水準を知る~
合格者再現答案徹底比較!
的確な分析に基づく講義を通じて学習指針を掴むことで合格を引き寄せる
【科目・時間数】 7時間 公法系・民事系・刑事系
【担当講師】 岡崎 敬 講師
*2007年~2020年 がございます。

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短答対策

短答の対策のみならず、論文合格の基盤固めをするために!
POINT1  高正答率問題を確実に正答できる力を培う

POINT2  現場で優先的に解くべき肢を見抜く目を養う

POINT3  論文に向け、過去問というフィルターを通して知識の穴をチェックする

【時間数例】 2019年 憲法・民法・刑法 7時間

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*使用教材「短答式試験 問題解説」購入はこちら

学習時期ごとに、短答の実力レベルを判定!
論文に集中する時間を確保するための効率的な短答対策に最適
POINT1  定期的目標設定で、効果的に短答の実力を仕上げられる

POINT2  徹底した過去問分析から見えた「考査委員が問いたい知識・理解」を踏まえた問題

POINT3  解答に際して必要な最低限の知識と、本試験に関連する知識に絞った解説レジュメ

【回数】 全3回

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基礎対策

時間で試験に重要な分野を重点インプット
【科目・時間】 憲法10時間、行政法10時間、民法16時間、会社法12時間、民事訴訟法12時間、刑法18時間、刑事訴訟法12時間

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演習書を使って合格するノウハウをお伝えします
【科目・時間】 刑法18時間、刑事訴訟法15時間、民法21時間、会社法18時間、民事訴訟法18時間、憲法18時間、行政法18時間

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基礎的な法知識・法理論を理解し、定着を図るための講義
<科目ごとのご受講もできます>
【科目・時間】 全486時間 
憲法72時間+28時間、民法114時間+22時間、刑法78時間+10時間、商法 (会社法)69時間、民事訴訟法 57時間+3時間、刑事訴訟法 60時間、行政法 36時間+48時間

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合格答案作成の大前提となる基本的な答案作成技術をマスター
<科目ごとのご受講もできます>
【科目・時間】 全186時間  
憲法27時間、行政法21時間、民法33時間、商法24時間、民事訴訟法27時間、刑法27時間、刑事訴訟法27時間

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~司法試験で問われる実務知識を基礎から体系的に整理~
【科目・時間】 全27時間
民事訴訟実務(要件事実・民事手続)18時間、刑事訴訟実務(刑事手続・刑事事実認定)7時間、法曹倫理 2時間

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~実務基礎科目の答案作成力を20時間でマスター~
【科目・時間】 全20時間 (民事 10時間、刑事 10時間)

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体系的な理解・法的思考力の養成を徹底ナビゲート
呉明植講師が基礎から実戦まで一貫指導!
「呉基礎本シリーズ」(弘文堂)などを使用し、法律家に必要な知識力・思考力を養成します。

【時間】 
「基礎マスター」全243時間
憲法 66時間、民法 111時間(親族・相続6時間含む)、刑法 66時間
「論文マスター」全90時間
憲法 27時間、民法 33時間、刑法 30時間

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インプットとアウトプットの一体型講義で効率的に商法・訴訟法をマスター
必要な知識を効率的にインプットしていくとともに、一気にアウトプットも修得します。
【時間】 全258時間
商法 66時間(商法総則商行為3時間・手形小切手法9時間を含む)、民事訴訟法 78時間、刑事訴訟法 78時間、法律実務基礎科目 36時間

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講座ライブラリー

■毎年多くの合格者が受講している最新重要判例のキーポイント解説!『最新判例講義
■刑事訴訟法が好きだけど、点数が伸びない。受験生待望のピンポイント講義『3時間/6時間でマスターする刑事訴訟法

他にも多数ラインナップあり