速報
 2018年司法試験予備試験

433名中すでに伊藤塾有料講座受講生309名から
喜びの声が到着

※ 433名中309名  内訳:入門講座 194名 講座答練 86名 模試 29名(2018/11/15(木)18:00現在)

大学在学中合格者 82.4%

170名中140名
(内訳:入門106名 講座・答練22名 模試12名) 

働きながらの合格者 70.1%

67名中47名(内訳 入門16名 講座・答練29名 模試2名)
※2018年 予備試験合格者 会社員・公務員・教職員・法律事務所事務員・塾教師・自営業・その他(出願時現在)

 
 

伊藤塾は「有料講座受講生のみ」を、合格者として紹介しています。 

※掲載しております合格者のプロフィールは、2018年予備試験合格時点のものです。

速報!2018年(平成30年)司法試験予備試験 合格者の声!

私たちは全員、司法試験入門講座を受講して合格しました

I.Rさん

<公務員>
働きながら合格!


基礎マスターを丁寧に複数回、Web受講し、知識の定着に取り組みました。時間的に他のことにはあまり手を出せず、基礎マスターをじっくりやりました。塾長の上3法の講義はもちろん、学生時代にはあまり好きでなかった商訴・行政法も、本田講師・伊関講師の講義に引き込まれてモチベーションを維持して受講することができました。
 

D.Iさん

<立教大学経営学部4年>
大学在学中合格!


非法学部出身ということもあり全て伊藤塾に頼りきりでした。基礎的な法知識は全て伊藤塾の講座から習得しました。大学の教授などから学ぶ機会もないし市販の本を使った勉強法も全くわかりませんでした。一貫した指導のもとインプットからアウトプットまでできるのが伊藤塾の強みです。

G.Hさん

<会社員>
働きながら合格!


Web受講の場合、時間の融通がききますので、仕事で遅くなった場合などスケジュールに臨機応変に対応することができてよかったです。勉強時間の捻出のため、朝会社に早く行き、始業前に1時間、帰宅後3時間勉強に費やしました。移動時間も、短答過去問を解く時間に当てたりと、細切れの時間も活用しながら勉強してきました。

B.Uさん

<慶應義塾大学法学部2年在学中>
大学在学中合格!


伊藤塾は短期合格のための確立されたノウハウを持っているんだな、と感じました。実務家登用試験として必要十分な勉強を提示してくれたと思います。 司法試験も弛まぬ努力で合格し、本物になりたいと思っています。

D.Nさん

<自営業>
働きながら合格!


伊藤塾は、他の受験指導校に比べ、講師や受付スタッフさんの雰囲気がとてもよく、また校舎もきれいで塾生のことを一番に考えてくださっているな、と思います。カリキュラムもしっかりしているので、伊藤塾を信じて司法試験に向け頑張っていきたいと思います。

Aさん

<大阪大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


私は大学も法学部ですが、大学では政治学や国際関係論を中心に履修しており、法学系の授業はあまり熱心に受講していなかったので、予備試験に必要な知識は全て伊藤塾の授業や問題集で得ました。伊藤塾に入っていなかったら絶対に合格できていなかったと思います。

A.Uさん

<法律事務所事務員>
働きながら合格!


手に職をつけるように、何らかの専門性を持ちたいと考え、その際自分は文章を読んだり書いたりすることが他のことよりはできたので、司法試験を考えました。伊藤塾は基礎の徹底を意識してカリキュラムが組まれており、標準的、王道だと思います。

B.Nさん

<中央大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


私は毎日同じ時間だけ淡々と勉強することも、1日に長い時間勉強することも得意ではありませんでしたので、自ら考えた勉強の予定を消化できないことがほとんどでした。そんななかでも伊藤塾のカリキュラムからは遅れないように勉強を進めていくことで合格までたどり着くことができました。

A.Wさん

<公務員>
働きながら合格!


論文式対策として、過去問でどのような問題形式か、どのような難易度や論点が出るのかを把握しました。伊藤塾の上位答案の分析講座を参考にして、自分の答案との違いを学びました。また、論文ナビゲートテキストで論点を把握しました。伊藤塾は他の受験指導校と比べてもっともレベルが高いと思います。

Oさん

<明治大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験の自己採点では、ひどい結果で絶対に不合格だと思いました。しかし、合格していて今はあっけに取られています。私は、伊藤塾での指導に従った勉強しかしておりません。呉講師のめりはりの効いた御指導のおかげで合格したと思います。本当にありがとうございます。

F.Rさん

<塾講師>
働きながら合格!


社会人の場合どうしても学習に割ける時間が限られてしまいますが、それは法科大学院生であっても授業の予習や定期テスト等もあるため皆同じと考え、とにかく使える時間を最大限に利用して効率よく学習することを強く意識しました。休日だけでなく平日、たとえわずかな時間や寝る前の数分であっても必ず何か法律に目を通すことだけは意識してきました。

B.Vさん

<東京大学教養学部2年在学中>
大学在学中合格!


予備試験ゼミでは、講師から直接答案の添削指導をしていただき、答案でのアピールの仕方などを学ぶことができました。論文マスターの教材はAランクから復習することで、メリハリを持って学ぶことができ、確実な知識をインプットすることができました。

H.Vさん

<会社員>
働きながら合格!


全国公開短答模試は本番と同様に時間を図って解く練習となるので、非常に役に立ちました。また、解説も充実しており、知識の定着に役立ちました。伊藤塾の教材を丁寧に繰り返すことが合格に必要なことだと思います。司法試験も突破できるよう、気を引き締めてがんばろうと思います。

A.Yさん

<早稲田大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


伊藤塾の過去問集を回していました。わからないところは、基礎マスターへ戻り、その都度自ら使用する過去問集にページ数を書き込んでいました。また、判例六法に自らのわからないところを一元化するようにしていました。そして伊藤塾の模試を受講し、本番より高難度の問題に触れることで本番で難しい問題に出会ってもあわてないという対策ができたと思います。

A.Dさん

働きながら合格!


働いているため、机に向かって勉強できる時間が限られているので、電車の中では、択一を解くか分からないところの教科書を読むことにしていました。伊藤塾を利用してよかったのは、カリキュラムに合わせて答案を作成しなければいけないという強制力が働くこと、自分が書いている答案がいかに人に伝わらないものかということがよく分かることだと思います。

B.Lさん

<一橋大学社会学部3年在学中>
大学在学中合格!


私は基礎マスター段階での学習が不十分で他の塾生よりも遅れていると自覚していたので論文マスターから本腰を入れて勉強に取り組みました。答練、奨学生試験、予備試験ゼミなどをペースメーカーにして、論証のインプットや論文マスターの復習を必死にしました。それをきちんと1年続けることができたのが良かったのかなと思います。

C.Bさん

<慶應義塾大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


合格した今思うと、本当に伊藤塾あっての予備試験であったと思います。塾長、岡崎講師、本田講師、伊関講師、並びに伊藤塾のスタッフの皆様には本当に感謝しています。次は司法試験ですが、伊藤塾のサポートを受けられると思うと司法試験についても不安は全くありません。合格まで突っ走って行きたいと思います。

D.Fさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


伊藤塾の答練をメインにスケジュールを組み、論文ナビゲートテキストで論証を繰り返し覚え、問題研究を何周もしました。コンプリート論文答練と論文直前答練で実戦の形式に慣れ、採点で評価してもらえたことが主な勝因だったと感じます。

Bさん

<大阪大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


私のような凡人でも在学中に予備試験に受かるという事実が少しでも受験生の方々の励ましのなればと思います。私がここまでこられたのは、ゼミに行くたびに高いモチベーションを与えてくださった佐藤講師をはじめ、いつも暖かく迎えてくださる梅田校スタッフ方のおかげであると思っております。本当にありがとうございます。

M.Mさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


大学2年で法学部に文転したので、勉強が周りに比べて遅れていることには常に不安がありました。しかし発展的な内容に手を出す必要はない、基礎を盤石にできればいいんだと自分に言い聞かせ、ひたすら伊藤塾の教材のみに絞って徹底的にやり込みました。結果として、そのやり方は間違っていなかったのだと思います。

K.Kさん

<慶應義塾大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


去年は論文式試験で不合格となってしまい、その悔しさからしっかりと論文マスターを学習したことが今年の合格につながったと感じています。演習書などにも手を出してみましたが、結局のところは論文マスターに書いてあることを理解しておけば、後は新司や予備の過去問やコンプリート論文答練を通じて当てはめなどの練習を積むことで十分合格ラインに達すると思います。

B.Aさん

<早稲田大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


最難関といわれる予備試験の大学在学中合格を果たすことができたのは、ひとえに伊藤塾の教材と講義ときめ細かいサポートがあったからだと思います。また、ここまで支えてくれた家族や友達に感謝しています。

B.Zさん

<慶應義塾大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


勝因は伊藤塾の基礎マスターテキスト、論文マスターテキスト(問題研究)を利用した勉強を愚直に繰り返し続けたことだと思います。合格までの勉強で使用した教材はほとんど伊藤塾の基礎マスターテキストと問題研究で、その他には判例百選くらいしか使用しませんでした。2年前全く知識がなかった私を講義やゼミでの指導を通じて合格へと導いてくださった伊藤塾の講師の方々には感謝してもしきれません。

Nさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


伊藤塾では、呉講師のクラスで法律を一から学びました。とてもわかりやすく、印象に残る講義で、基礎知識のインプットにとても役に立ちました。ありがとうございます。司法試験にも合格するため、日々精進していきます。

B.Wさん

<慶應義塾大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


基礎マスターテキスト及び問題研究を繰り返し復習し続けて盤石な基礎固めが出来たのが一番の決め手だと思ってます。また、伊藤塾で講師の方々が勉強の方向性を示してくださったので、それを信じてひたすら努力し続けたことが合格に大きく寄与したのだと思います。

A.Zさん

<早稲田大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


伊藤塾には優秀な同期や先輩後輩がおり、その競争に揉まれながら学習することができました。おそらくその仲間がいなかったら予備試験に本気で挑む気など起きなかったと思います。また、横山講師の自分の生徒は必ず予備試験に受かるんだ!と思い込んでいる雰囲気にいい意味で飲まれたのかもしれませんね。大変感謝しています。

D.Hさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


やはり、伊藤塾の合格実績がいいのには、しっかりした教材、講義、そしてスタッフのノウハウの蓄積があると思います。他の参考書等に手を出すこともありますが、基本は伊藤塾のカリキュラムに則って学習を進めれば結果が出ると思います。長い道のりで大変ですが、「やればできる、必ずできる」と信じて乗り越えましょう!

D.Bさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


基本的に伊藤塾の講座や教材しか利用していないのに、ここまでくることができたので、伊藤塾を信頼して言われたことをやってきてよかったなと思います。司法試験に向けて準備期間は短いですが、伊藤塾の講座をフル活用して合格したいなと思います。予備試験受験を支えていただきありがとうございました。

I.Iさん

<一橋大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


私は在宅生でしたが、電話でのスケジュール管理がすごく役に立ちました。授業の質ももちろん高いのですが、こういった在宅生への勉強環境のサポートも充実していたのがよいところであったともいます。司法試験も突破して早く法曹として活躍できるように頑張りたいです。

B.Yさん

<慶應義塾大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


論文に必要な知識は基礎マスターテキストでほとんど足りており、あとは実際に書けるかどうかの勝負において、どれだけ自分の知識の範囲内のことは上手に表現できるかが勝敗を分けるのだと、去年の論文不合格を受けて思っていました。そして、書く機会というのは、論文マスター・予備試験ゼミ・コンプリート論文答練と、十二分に用意されているのであり、これらで得た知識も随時補充しながら、最後まで基本のインプットの反復を欠かさないようにしていました。

N.Zさん

<私立大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


基礎マスターを家で少しずつ受講していました。まず全体像をつかむことができたため、学習方針が迷子になることがありませんでした。各種テキストは非常に完成度が高く、基礎マスターでのランク付けは学習の優先付けをする際に有益でした。

Kさん

<慶應義塾大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


予備試験において最も重要なことはあきらめないことだと思います。一生懸命勉強することは当たり前として、実際に試験を受けているときにあきらめたくなることは多々ありました。しかし、思考を止めずに最後まで問題に食らいついたことが合格につながったのだと確信しています。司法試験も必死に問題に食らいつき乗り切りたいと思います。

D.Lさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


浮気することなく、伊藤塾の授業テキストを信じて学習してきて、本当によかったと思います。勉強の過程で、法曹への夢も膨らみましたし、将来の目標も定まってきました。このまま、司法試験まで走り抜けたいと思います。

C.Jさん

<慶應義塾大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文の対策については、論文マスターの問題研究をひたすら繰り返す方法で行っていました。あわせて、論証パターンを覚えないことには何も書けないと思っていたので、隙間時間を利用して何度も論証パターンを確認しました。新しい教材などには手を出さないようにし、伊藤塾の講座を何度も繰り返して、その論点については完ぺきにできるようになるまで行うことを意識しました。

D.Cさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


基礎マスターで軽く全体像を掴んでから大学の授業にも臨めたことで大学の授業の理解も進み、それが結果として予備試験の勉強にも繋がりました。基本的な事項の完全なる理解は難しいものですが、なんとなく知っているというだけで学びを深めるきっかけにはなると思います。簡単にで良いのでまず全体像を把握しようとすることをお勧めします。

Mさん

<慶應義塾大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


基礎マスターは知識のインプットにすごく役立ちました。基礎マスターの知識をベースに、勉強が進むにつれて基本書などで知識を増やしていきました。基本書から入り、自分で読み進めていかなければならないとすると、大変なので、講義は簡潔にまとまっていてとても有用でした。

B.Oさん

<一橋大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


大学2年次から学習を始めましたが、当時からずっと(現在も継続して)アルバイトもサークルもやっていたので、とにかくアウトプットを重視し、時間当たりの勉強効率を上げようと意識していました。そのために、例えば短答であれば間違ったところだけを繰り返しやる、短答論文通して、情報をテキストに一元化する、といったことを行ってきました。

合格者が学んだ講座はコレ!

司法試験入門講座