速報  2017年司法試験予備試験合格者
444中すでに伊藤塾有料講座受講生329名(74.1%)
から喜びの声が到着

※ 444名中329名  内訳:入門講座 241名 講座答練 66名 模試 22名(2017/11/15(水)現在)

大学在学中合格者 75.6%
213名中161名
(内訳:入門133名 講座・答練17名 模試11名)
働きながらの合格者 84.0%
50名中42名
(内訳:入門18名 講座・答練22名 模試2名)
予備試験合格者の声 続々到着中

伊藤塾は「有料講座受講生のみ」を、合格者として紹介しています。 

※掲載しております合格者のプロフィールは、2017年予備試験合格時点のものです。
※2017年予備試験合格者の皆様は、司法試験合格前のため、ご本人の学習環境に配慮して、実名・イニシャルでの公表を控えさせていただきます。

速報!2017年(平成29年)司法試験予備試験 合格者の声

私たちは全員、司法試験入門講座を受講して合格しました

Kさん

<公務員>
働きながら合格!


私は働きながら勉強し、予備試験を受験しました。限られた時間で効率よく学習するために、論文答練、全国公開模試も受講しました。論文の型を学ぶことは、本試験での極度の緊張の中で焦らず考えるために非常に重要だと思います。また、伊藤塾の答練は添削が非常に丁寧な上、受講生のレベルが高く、自分の位置を確認するのに最適だと思います。

AOさん

<立教大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験へ向けた勉強を本格的に始めたのは約半年前からであり、それまではサークル活動を中心に活動していました。直前期の勉強としては、主に伊藤塾での講義やゼミで言われた通り、インプットとアウトプットをひたすら繰り返しました。その中で、伊藤塾の予備試験へ向けた答練や論文模試などは、本番を想定しながらアウトプットをすることができたので、非常に効果的だったと思います。もっとも、直前のインプットとアウトプットを効率的に行うためにも、それまでの基礎マスターや論文マスターでしっかりと各科目について理解を深めておくということが最も重要だと感じました。

Bさん

<会社員>
働きながら合格!


伊藤塾の講義で法律学習の基盤を確保できたと思います。短答も論文も場当たり的な学習になってしまい、幹がないまま枝葉の知識だけが増えていくような感覚がありましたが、講義を受けてからは新規の問題に当たる際も、体系上何が問題となっているのか把握できるようになったと思います。

UUさん

<東京大学文科Ⅰ類2年在学中>
大学在学中合格!1年で合格!


伊藤塾のレベルの高いゼミに参加できたことで、高いところを目指すことができ、合格までつながったのだと思います。学習を開始して1年ちょっとのため、今年合格できるとは思っていませんでした。伊藤塾を信じてやってきて良かったです。

Sさん

<同志社大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験では、問われている事の多くが基礎的な事でした。やはり基礎が大切なのだと改めて思いました。また、私はその日頃から基礎を怠ってはならないことを痛感しました。

BTさん

<東京大学文科Ⅰ類2年在学中>
大学在学中合格!1年で合格!


合格の要因は講義の中で覚えるように指示されたことをきちんと覚えたことです。覚えるべき内容は伊藤塾の基礎マスター・論文マスターで十分でした。これから学習を開始しようとする学生の方へ、一日でも早く学習を開始してください。早期に合格することで選択の幅が広がります。

Cさん

<その他(他の法律系資格)>
働きながら合格!


昼はフルタイムで働いているため、中々時間が取れず、朝早く起きたり、就寝時間を遅くしたりして時間を作っていました。合格には、一通り、基礎マスターを学習して、過去問を解いてました。本当は2回り以上したかったのですが、2回り目の途中で本試験を迎えてしまいましたが、それでも合格することが出来ました。他に基本書など手を広げなかったのも良かったと思います。

Zさん

<東北大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文マスターで答案の型や答案作成の時間配分を知ることができました。また、受験生が重視すべき問題と重視すべきとはいえない問題の説明もあり、優先順位を考えて勉強できたのが大きかったです。

OOさん

<一橋大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!1年で合格!


学習1年目は基礎マスターの復習をしたり、友人とゼミを形成して、ペースメーカーとしていました。ゼミ仲間とお互い切磋琢磨して、過去問などを解きながら、一緒に議論していました。私は、毎回の講義の後に、その日分からなかったを講師によく質問していました。合格するためにはブランクを空けずに学習することが重要だと思います。また自分に自信をつけることも重要だと思いました。私は講義後の復習と過去問を解くことで、自分に自信をつけることができ、2年コースを待たずに合格できました。

Gさん

<会社員>
働きながら合格!


伊藤塾の予備試験論文直前答練で、毎週切らさずに答案を書くことができたのはとても良かったでした。全部答練を受講することは出来なかったのですが、受講した5回のうち3回は成績優秀者にのることができて、自信となりました。また、採点も他校みたく形式的な採点表ではないので、納得できました。採点者も、丁寧に採点して頂きました。予備試験全国模試も基本的な良問で、今回の本番に役立ちました。答練、模試共にフル活用させて頂いて、論文の前日まで、未知問を解く感覚の維持のために、ひたすら伊藤塾の問題を書いたり、答案構成をしたりしていました。本番と同じ思考過程なので、効果的であったように思います。

PPさん

<一橋大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!1年で合格!


私は学習開始1年で論文を受けることができましたが、1年目でも基礎マスター段階で論文を意識した指導をして頂いたので、知識面も論文の書き方の面でもまだまだ不十分ではありましたが、途中答案を作ることなく、全て書き切れました。基礎マスター段階で論文を意識しておくと良いと思います。

AHさん

<東京大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


短答式試験後の予備試験論文直前答練で演習の場数を踏み、答案に頂いた丁寧な添削・アドバイス・質問への回答を確認することは、緊張の中で冷静に答案構成をし、途中答案にならずに思考過程を書ききるのに役立つと思いました。

LLさん

<早稲田大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験に向けて、特に力を入れたのは実際に書くことです。周りにはあまり書かないという人もいましたが、自分はあまり国語力がないので、とにかく書きまくることである程度慣れが必要と感じたから、書くようにしました。

Rさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!1年で合格!


論文式試験といえども、伊藤塾のテキスト、講義のみで充分対応できると思いました。短い準備期間の中で合格するためには使用する教材を絞る必要があると考え、伊藤塾のテキスト、講義のみを完璧にすることとしました。最初は本当にこれだけで合格できるのか不安でしたが、伊藤塾を信じてよかったと思っています。伊藤塾のテキスト、講義は予備試験合格のために必要な知識を十分にカバーしているからです。

Aさん

<公務員>
働きながら合格!


論文マスターで使用した問題研究のA+、A、B+ランクの問題を復習しました。復習の際は、できるだけ構成を考えるように努めました。またコンプリート論文答練で論文の書き方を学びました。週に10時間勉強できない週もありましたが、直前1か月は週に30時間程度勉強時間を確保するように努めました。

QQさん

<慶應義塾大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!1年で合格!


私の同じ大学の友人が、伊藤塾で1年で予備試験に合格したことが大きかったです。他と比べても伊藤塾の実績が良いと感じて、伊藤塾を選びました。私は最初の頃は基礎マスターでインプットして、短答過去問を解くようにしていました。後半は論文マスターを中心に、分からなかったところの穴埋め作業をしていました。自分は3年生だったので、1年で全てを完結しなければならなかったので、目の前のことを消化することに必死でした。同じクラスの仲間との繋がりがあり、大学の友達だけでなく、いろいろな大学の方と接することができて、閉鎖的な環境になるところ、受験生全体の相場が分かりました。
伊藤塾のテキストは、基礎マスター、論文マスター、論文ナビゲートにしても、どれも良くまとまっていて、本番の試験で見たことがあると思うことが多かったです。

TTさん

<中央大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


伊藤塾の予備試験論文直前答練と予備試験公開模試が大いに役立ちました。本番の際には、伊藤塾で解いたことがあったものが多く、安心し落ち着いて解くことができました。知識については、伊藤塾の論文マスター、コンプリート答練を欠かさずにこなしたことで付けてきました。

Fさん

<自営業>
働きながら合格!


論文マスターの問題をひたすら解いていました。予備試験は、旧司法試験に近い傾向がありますので、それを今の問題としてとらえたときにどのような書き方になるのかがわかります。

ARさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!1年で合格!


法曹を志したのは大学3年の春でしたが、基礎学習・復習と論文学習を並行して初めから進められたため、限られた時間で論文を書く力を身につけることができました。伊藤塾の講義)をきちんと押さえ、問題集を解くということだけで、十分上位の論文合格を得ることができました。

Iさん

<会社員>
働きながら合格!


論文試験の勉強方法としては、予備試験過去問、旧司法試験過去問、司法試験過去問の答案構成を繰り返すこと及び論証パターンの暗記を行いました。

Jさん

<法律事務所事務員>
働きながら合格!


とにかく何回も答練を受けて制限時間内に答案をまとめ上げる術を自分の中で確立することが合格への近道だと思います。そのためにも直前期までに学習してきた内容を自家薬籠中のものにすることが肝要です。

BUさん

<専門学校卒業>
1年で合格!


基礎マスターテキストをしっかり読み込み、講義で講師が言っていた重要なポイントはルーズリーフに自分なりにまとめて、書き出すようにしていました。その日講義でやったことは次回までにしっかりと復習をしてから、次の講義を受けるようにしていました。
論文式試験までは、論文マスターを先聴きして、講義をとにかく聴くことに集中しました。

VVさん

<首都大学東京都市教養学部4年在学中>
大学在学中合格!


問題研究を繰り返し解いて型を身につけました。

JJさん

<京都大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


試験においては基本が大事だと思います。そこを抑えつつ、現場で真剣に考えれば差はつかないのではと思いました。伊藤塾でみんなが学ぶ基本を抑えるよう頑張って下さい。

AEさん

<慶應義塾大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


やはり、論文試験において最も重要なことは、伊藤塾の問題研究を繰り返し検討することと、定期的に答練を受けて論文を書くセンスを養い、衰えさせないことだと強く感じます。また、論文マスターにおける問題研究の予習の際に、どうしても模範答案を見たくなって見てしまった場合でも、その結論に至る思考過程や論理の流し方・示し方を自分のものにできれば、あまり自己嫌悪にならなくていいようにも感じました。

Hさん

<自営業>
働きながら合格!


予備試験論文直前は手持ちの論文テキストを出来る限り確認しました。短答後の50日は、そこで新たな何かに手を出すのではなく短答までに積み重ねたことを何度も確認するのに当てる期間だと思いました。とすると、直前50日までにはある程度勉強を終わらせておくのが大事だと痛感しました。伊藤塾の予備試験論文直前答練を論文初日の前日2日目の前日に全て見直して試験に臨みました。類似論点が出題されるなど、有益でした。

Lさん

<大阪大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験の勉強としては、主に論文マスターの復習、論ナビの論証の暗記、コンプリート論文答練を通じた問題演習を中心に行いました。論文マスターで各科目ごとの基本的な答案の型を学び、典型論点の答案への流し方などは論ナビの余白にメモして、論証と一緒に覚えていました。

Mさん

<大阪大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文マスターで扱う問題研究を、答案構成だけでもいいので何度も繰り返して、基礎をしっかり固めることがなにより重要です。また、予備試験全国公開論文模試は他の受験生たちと比べた自分の相対的な実力を知ることができる良い機会となりました。

Nさん

<大阪大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


過去問を重視しました。

Oさん

<大阪大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験のためには伊藤塾の基礎マスターと論文マスターの復習しかしていません。短答試験から論文試験への55日間は論文マスターの解き直しをしていました。特に、論文直前答練は本当に役に立ったと思います。本当に伊藤塾の出題予想は当たります。私自身も今年の試験を受けているときに、伊藤塾の問題と同じ問題が出ていてびっくりしました。

Pさん

<大阪大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


予備試験では盤石な基礎知識と問題演習の量が非常に重要であると感じました。知識自体は基礎マスターのB+までの知識を確実に抑えて、あとは問題演習で時間配分や問題分析の練習をすることが大事だと思います。これらの訓練に全国公開論文模試などはとても役に立ちました。

Qさん

<大阪大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


短答試験終了後から伊藤塾の予備試験論文直前答練を受けました。本番に近い形式の問題を解くことができました。時間を計って解くので本番を意識した演習が出来たと思います。書くことが大事だと思ったので、予備試験や旧司の過去問を用いて、できる限り1日1通の答案作成をしました。また、直前答練で網羅できなかったところは、論文マスターや基礎マスターに立ち戻って復習をしました。

Tさん

<慶應義塾大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


大学の同期と比べると比較的遅いスタートであったため、勉強時間という点でハンデがあるのではという不安もありましたが、無事合格できたことは一つの大きな自信になりました。2週間ごとに行われる短答答練や直前の短答模試は、初めての受験であった僕にとって、本番をイメージする場であるだけでなく、効率よく学習するためのペースメーカーでもあり、かつ試験に向けて自信をつける良い機会でもありました。ありがとうございました。

Uさん

<慶應義塾大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


予備試験論文は、いかに論文マスターをたくさんこなせるかにかかっていると思います。伊藤塾講師がメリハリ付けをしてくれたので、そのメリハリ付けに沿って勉強の比重を変えていました。

Vさん

<京都大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験対策は、論文マスターを受けた後、主に答練と論証の復習をするというスタイルをとりました。伊藤塾の教材では、論文マスター、コンプリート論文答練、予備試験論文直前答練がとても役に立ちました。答案をたくさん書くことで論文の型を身につけられたかなと思います。科目数が多いため、バランス良く勉強することが大事だと思いました。

Wさん

<京都大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


伊藤塾の基礎マスターと論文マスターを繰り返し解いて解答の方法を基礎づけ、それに大学のゼミや授業、自主ゼミ等で得た知識を補充していく方法で論文式試験の勉強をしました。書店には様々な試験対策本が並んでいますが、あれこれと手を出さずに、完成度の高い塾のテキストを繰り返し学習することをオススメします。

Xさん

<一橋大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


過去問で傾向を把握した上で、基礎知識を正確に、まんべんなく押さえることが重要だと思います。

Yさん

<東京大学教養学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文試験に向けては、伊藤塾の論文マスターと答練を中心に勉強しました。特に答練はどのような答案が高得点につながるのか知ることができたので役に立ったと思います。

AAさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文マスターを繰り返すと、論文マスターで見たことのある論点については機械的に処理ができるようになると思います。伊藤塾長の現場で構築する講義は、初見においてはすごくわかりやすくてよいと思います。さしあたり、自分の頭で考えて論ナビなりにまとめ上げていくことが重要なのではないでしょうか。

BBさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験を受けるにあたって、論文マスターをひたすら繰り返しました。論文マスターによって、受験者としては知らなきゃまずい基本論点、問題提起→論点→あてはめへの流し方を学ぶことができました。論文式試験は、論文マスターで得た知識や技術を駆使して、十分対応可能でしたので、予備試験対策として論文マスターは極めて有効な手段であると身にしみて感じました。

DDさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


コンプリート論文答練と予備試験論文直前論文答練を受講して多くの答案を書き、答案の書き方を身に着けてから受験することが出来ました。特に憲法は答案の書き方がある程度決まっているので、何度も添削してもらうことで相当上達させることが出来たと思います。ひどい答案を添削してもらうのは躊躇するかもしれませんが、答案の書き方も知らずに独学で演習してもあまり意味が無いと思うので、出来るだけ早い時期から答案の添削はしてもらった方がよいと思います。

EEさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文マスターを何回かやった後、予備試験と同じ形式の問題を解くと、力がついたことが実感できました。

FFさん

<東京大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


基礎マスターで覚えた知識や論点が、どの条文のどの文言との関連で問題となるのかを中心に復習しました。また、10月からコンプリート論文答練を受講して制限時間に答案を書き切る訓練をこなして現場での思考力を養いました。やはり伊藤塾の論文マスターを繰り返し復習して答練で答案作成能力を鍛えることが大切だと思います。

GGさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文では最初何をやったらいいかわからずろくに書けない状態でしたが、論文マスターをやり込むことが成長に繋げられたと思います。論証パターンの暗記も勿論大事でしたが、より正確な内容の文章を書けるように論ナビや基礎マスターテキストをしっかり読み込むようにしました。

HHさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文マスターには、論文試験対策に必要なエッセンスが凝縮されているように思います。一つ一つ大切な問題なので、その問題から何を学ぶべきか意識して答案構成等を繰り返すようにしました。頭にはいってない論点があれば、基礎マスターや論ナビにすぐに立ち返り基礎を盤石にしていくことが大切です。

IIさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


コンプリート答練・直前論文答練の内容とよく似た問題が本番で出題され、非常に役立ちました。後輩受験生には、余計な学術書・市販の参考書に手を出さず、「論文マスター」「コンプリート論文答練」「予備試験論文直前答練」の3つを徹底的に仕上げることを勧めたいです。

KKさん

<中央大学法(通信)学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文試験対策では、伊藤塾の基礎マスターテキストをザッと復習し、論文マスターテキスト記載の問題、答練の問題を復習しました。その上で、予備試験過去問を解きました。論文マスターでは旧司法試験の問題があるので非常に役に立ちました。

MMさん

<早稲田大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


受験をする際に意識したことは、大学での学習とこちらの学習の両方を活かすことでした。どちらも相補的に作用するものだと思うので、一方でわからないことを他方を用いて理解する、あるいは一方の理解を他方の学習によってより多角的にかつ深く学ぶということが重要ではないかと思います。

NNさん

<早稲田大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


伊藤塾の答練と似たような問題が出て助かりました。

RRさん

<一橋大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験の勉強にあたっては、とにかく与えられたものの精度を高めるということがとにかく大事だと感じました。特に論文マスターでは、旧司法試験の過去問を扱うため、論点を網羅的に学習することができ、これを何度も繰り返すことで、多くの問題に対応することができるようになると思いました。また、答練などでは、比較的新しい判例のインプットをすることもでき非常に有益だと感じました。

SSさん

<一橋大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


主に伊藤塾の論文マスターのテキストを用いて、その復習や、疑問点の解消を行いました。伊藤塾のコンプリート論文答練や直前答練を利用して、勉強の進捗度を確かめるとともに、未知の論点への対処法を学びました。後輩に向けてアドバイスをするとしたら、伊藤塾の教材を徹底的に「使い尽くす」ことをオススメします。

XXさん

<東京大学教養学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文試験は問題文を理解して書くべき論点を探し出しそれを論理的に組み合わせながらアウトプットして答案を作成しなければならず、その点で、多くの分野についての論文問題を取り扱い論理的に分かりやすく解説してもらえる論文マスターはとても役に立ちました。また、予備試験では過去に問われたことが出ることもあり、予備試験論文マスターもとても役に立ちました。再現答案が付いている点も、目指すべき現実的答案がどのようなものかがわかる指標として助かりました。

YYさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


予備試験本番で論文マスターの中で触れた論点が多く出題され、論文マスターをきちんと受講してよかったと思う反面、もっと問題研究テキストや論文ナビゲートテキストを暗記しつくせばよかったなと反省しています。予備試験では難問を解くことよりも、周りが書ける論点をいかに書くかが重要です。伊藤塾のテキストはそのような基本論点をくまなく網羅しているため、他の教材に手を広げることなく、きちんとテキストを復習・反復することが合格への近道であると実感いたしました。

ZZさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験については、教科書・テキストと判例集を参考にしながら、論点をまとめ規範・基準を理解することに力を入れた。\n自分の手で改めて小さなノートを作成するなどして、実際の試験において抜け漏れなく書くことができる程度まで身につけることを目指した。終盤は過去問の答案構成を行い、どのような形で問題が問われるかを想像した。

ABさん

<国公立大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


知識を答練等を通じて表現することが極めて重要です。伊藤塾のコンプリート論文答練、予備試験論文直前答練は著名判例のみならず重要な新判例を素材として扱っており、大変役立ったと考えています。

ACさん

<慶應義塾大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


今年度は時間に余裕がなかったので、論文マスターと予備試験の過去問のみで挑みました。試験勉強は、週一のサークルと両立していました。

AFさん

<東京大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


短答式試験が終わった直後から、短答式から論文式へと勉強を切り替えました。あまり残された時間がなかったため、エッセンスが詰まっている論文マスターに絞って問題を解きました。その中でも問題がランク付けされているので、優先順位の高いものから頭に入れていきました。また、その中で論述については論文ナビゲートテキストがよくまとまっていたので、活用しました。

AGさん

<慶應義塾大学法学部3年在学中>
大学在学中合格!


論文マスターの問題研究とコンプリート論文答練などの答練と過去問の3つだけに絞って、繰り返して解いていました。やはり短答式試験と同じく論文式試験も範囲はほぼ無限と言って過言ではないと思いますので、絶対に手を広げずに、伊藤塾から与えられたものだけに集中して勉強することが大切だと思います。そして、本番では緊張状態に陥ることがほとんどであると思いますので、その中でも自分の実力を発揮するためには毎日少しの時間でも法律知識に触れて、知識の正確さを上げて少しでも自信をつけていくしか無いと思います。

AIさん

<慶應義塾大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験までの勉強は、伊藤塾の答練をペースメーカーにしてスケジュールを立てて行ってきました。具体的には、コンプリート論文答練と直前論文答練を受講しました。試験当日の直前まで、これらの答練で出題された問題を見直していました。本番では答練で出題された論点も多く聞かれ、しっかりと復習していたことが役立った面もありました。

AJさん

<慶應義塾大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


コンプリート六文答練と予備試験全国公開模試を受講しました。

AKさん

<慶應義塾大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文マスターテキストの問題、予備試験の過去問をひたすら繰り返すという方法で行っていました。本番の試験でも論文マスターテキストの問題と同じような問題が出題されたので、この勉強方法は間違っていないと思います。論文の勉強で大切なのは、アウトプットを重視して問題演習を繰り返すということだと思います。

ALさん

<慶應義塾大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


到達しなければならないラインは結局問題研究を完璧に解けるようになることなのかなと思います。あとは、添削を受けること、添削者に直接疑問をぶつけるのも大事なのかなと思いました。

AMさん

<東京大学法学部4年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験の勉強にあたって最も重要なのはやはり論文マスターだと思います。論文マスターには、一度解いておかないと答案が書きにくい問題や頻出かつ応用の利く問題が数多く並んでおり、とにかく論文マスターをやり込んで似た問題には完璧に対処できるようにするのが重要です。また、僕のように時間が足りず答案がなかなか書ききれない人は、コンプリート論文答練や予備試験論文直前答練を受講して答案を書く機会を増やし、自分にとって最適な時間配分を本番前に把握しておくことが最重要です。本番では、とにかく書ききることを常に意識して臨むと、結果的にバランスのとれた答案に仕上がると思います。

ANさん

<東京大学教養部4年在学中>
大学在学中合格!


予備試験論文直前論文答練は、短答式試験後から論文までのペースメーカーとして極めて優秀な講座だと思います。これに向けて論文の知識をブラッシュアップし、答案を書き続けることでかなり実力アップしました。

APさん

<慶應義塾大学法部3年在学中>
大学在学中合格!


問題研究の問題をひたすら解く、答練に出るということも大事ですが、それ以上に伊藤塾の模試などより実戦形式に近い日程で問題にあたることが大切だと実感しました。そして難しい問題は他の人もわからないはず、と割り切り、なるべく分かることだけ、当たり前のことを丁寧に書くことを徹底することが重要だということに気づきました。

AQさん

<慶應義塾大学法部4年在学中>
大学在学中合格!


論文式試験については、インプットの作業としては論文マスターでの論証の確認を基本とし、必要に応じて論文ナビゲートにある論証も参照したりして、自分なりの論証リストを作ってそれを使って復習をしていました。アウトプットの作業としては、やはりとにかく問題を解く事が重要だと思います。手っ取り早いのはやはり過去問や、伊藤塾で行われている予備試験論文直前答練や予備試験全国公開論文模試を行う事だと思いますし、これらを自分も行なっていました。

合格者が学んだ講座はコレ!

司法試験入門講座