速報!2017年司法試験合格実績

 2017年司法試験合格 予備試験ルート合格者
75.5%が伊藤塾有料受講生※

※ 290名中219名 内訳:入門講座 157名 講座答練 56名 模試 6名(2017/9/26(火) 現在)

大学在学中合格者 77.5%
89名中69名(内訳:入門60名 講座答練5名 模試4名) 

働きながらの合格者 72.7%
55名中40名(内訳:入門16名 講座答練24名)

大学在学中合格、働きながら合格、法科大学院ルートから合格!司法試験合格者の声 続々到着中!

  \ 2017/9/12合格発表後の速報続々!/

伊藤塾は「有料講座受講生のみ」を、合格者として紹介しています。

合格者が学んだ!基礎マスター・論文マスターが入っている講座はこちら!

司法試験入門講座_司法試験合格まで実勢を出せるのは伊藤塾だけ!

 
 

2017年(平成29年)司法試験 合格者の声

2017/9/12(火) 時点で司法試験合格の報告をいただいた方の一部をご紹介しています 。

K.Kさん

<予備試験合格時:慶應義塾大学3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生、予備試験 短答答練など
伊藤塾の基礎マスターテキストは、基礎知識から始まり論文の重要論点まで一通り網羅していたので、初学者の頃から合格までずっと使い続けることができました。法律の知識がついてくると、論文ナビゲートテキストを使ってより細かい論証ができるように訓練したり、答練・模試を活用することで、知識の定着や表現力の向上に努めることができました。

塚田雅彦さん

<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生、予備試験 全国公開論文模試など
大学は経済学部でしたが、就職してから法律に興味をもち、働きながら予備試験を経て司法試験に合格することができました。伊藤塾で詳細に指導・指示を受けたとおりに勉強を続けたことで、最終合格できたと思います。働きながらの勉強は、家族、同僚、友人等からも、賛否両論、いろいろなことをいわれて気持ちを惑わされることがあると思いますが、淡々と勉強を続ければ、働きながらでも、家庭や友人関係や余暇を犠牲にすることなく、司法試験に合格できるのだと実感しました。

Y.Sさん

<予備試験合格時:立命館大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生、憲民刑 集中講義など
過去問演習と基礎マスターテキストを何度も読み返しました。特に基礎マスターテキストを読み返すことに際しては、講師がAランクとおっしゃっていたところを重点的にメリハリをつけて学習致しました。基礎マスターテキストに書いてある知識だけを修得すれば十分だと思います。

K.Pさん

<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験口述模試
基礎の習得と同時に短答の過去問を解くことは、基本事項の正確な理解につながりますので、より定着が早いというメリットがあると思います。論文マスターでは、より実践的に知識をどう活用するのか、どの部分が重要で書くべきかを身につけることが重要です。

B.Jさん

<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験短答答練、予備試験全国公開短答模試など
司法試験対策は、過去問を繰り返すことが最優先だと思います。過去問の難しさを肌で感じ、太刀打ちできない問題についても、諦めないで、どのように部分点を採るかをシミュレーションすることが大事だと思います。予備試験最終合格から司法試験まで半年しかないので、自分の実力を劇的に伸ばすことはできないと思っていました。そのため、基礎的知識を利用して、難問奇問に対して如何に立ち回るか常に考えていました。

A.Uさん

<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験答練パック、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試、予備試験口述模試など
今,支え続けてくれる家族,私の学習を導いて下さった先生や友人から受ける恩に報いる報恩感謝の気持ちが生きるうえでとても大切だと思っています。同時に,「もう,言い訳したり自分の体面を取り繕うような心根であってはならない。人間的に成長するチャンスだ。」との思いが緊張感の中に込み上げています。司法試験合格が通過点だと今日ほど強く感じたことはありません。後に続く皆さん同様,私は今まで以上に挑戦し続けます。基礎マスター受講時、電話スケジューリングを利用させて頂きました。電話でのやり取りにも関わらず、どの方も私の学習状況を的確に把握し、学習上の工夫をアドバイス頂けたことが励みになりました。学習進捗状況を報告すべき人がいるということは、在宅受講生にとって大きなモチベーションとなるだけでなく、特に東京の受験生のトレンドをインターネットではなく、生の声として聴くことができることは自身の試験勉強を省みるうえで有益でした。

T.Nさん

<予備試験合格時:同志社大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
私は予備試験合格者として司法試験受験資格を得ました。そのため、短答能力についてはある程度備わっていたと思います。論文の勉強として基礎マスターテキストを見ましたが、この学習は短答の知識にも役立ちました。
 

浅井 耀介さん

<予備試験合格時:東北大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 論文直前答練 + 全国公開論文模試、予備試験 全国公開 短答模試など
基礎マスターには今後の学習の全てがつまっています。それゆえに1回では完璧に理解できないので、まずは受講し終えることが大切です。その後何度も繰り返すことで理解を深めていけばよいのです。

H.Sさん

<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、コンプリート論文答練、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試など
論文マスターは、なんといっても繰り返しだと思います。また、基礎マスター、論文マスター、答練の教材にそれぞれリンクを張って、情報の一元化を図ることも重要だと思います。

後藤 柾哉さん

<予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 論文直前答練 + 全国公開論文模試、予備試験 ゼミ など
基礎マスターから論文マスターに移る時に大事なのは、講義を聴き終えることだと思います。特に論文の勉強は講義を聴き終わって自分の頭で考え始めてからがスタートです。まずは講義を聴き、納得できないロジックや答案例の誤りなどについて自分の頭で考えることが大切だと思います。

K.Mさん

<予備試験合格時:東京大学法科大学院(既修)在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生、予備試験答練パックなど
伊藤塾は盤石な基礎を形成するための道しるべを正確に示してくれます。そして、そこで培った盤石な基礎があれば司法試験には確実に合格できます。これまで、長い間、伊藤塾の皆さんには本当にお世話になりました。この場を借りて心よりの感謝を申し上げます。

N.Mさん

<高校卒業>

受講講座:入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
高校卒業後就職し、数年経った後、働きながら法曹を目指して伊藤塾で学習を開始しました。伊藤塾の基礎マスターは、はじめて法律を学ぶ受験生を対象にもゆっくり時間をかけて、丁寧に説明してくれる講義です。通信制の大学さえ卒業していない実質高卒の私でも十分、修得できる講義です。

K.Iさん

<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生、予備試験答練パックなど
最低限の基本的知識(条文、著名判例)を何度も徹底的に確認し、過去問を繰り返すこと、これに尽きます。私は平日の通勤時間に司法試験の過去問をひたすら六法を参照しながら頭の中で解く、厳密には問題文を読んで解答を想起し、答案例、出題趣旨、採点実感を読むという勉強をしていました。法律は問題解決のための道具ですので、問題演習を通じて問題解決の仕方を擬似体験するのが最も効率的に法律の使い方が身につく方法だと考えました。また、問題演習を通じて生じた疑問をもってインプットをすることで、理解を深めることができました。社会人で勉強時間がなく、最低限のことしかできないという一見不利な要素が、逆に最も効率が良い勉強を可能にしたのだと、合格して感じています。

R.Sさん

<予備試験合格時:東京大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験全国公開短答模試など
基礎マスターはAランク、B+ランク等の重要な論点を除いて、理解が出来ていない場合であってもいったん飛ばしてとりあえず先の部分を受講することが重要だと考えます。法律の勉強は、「全体の理解は部分の理解に依存し、部分の理解は全体の理解に依存する」、という解釈学的循環のテーゼが特に妥当する学問だと思います。

H.Oさん

<その他(公認会計士)>

受講講座:体系マスター、基礎マスター、コンプリート論文答練、予備試験口述模試など
伊藤塾はほかの指導校と比較して雰囲気が明るく、テキストがしっかり作られていると感じ、講義も興味を持ちやすかったため、伊藤塾を利用しました。社会人受験生は短い時間で効率的に勉強する方法を編み出すことが一番大切です。あらゆる試行錯誤をしてみてください。

M.Oさん

<自営業>

受講講座:司法試験入門講座本科生など
合格に必要なのは基礎力です。答練などによりアウトプットすること等を通して身につけようと努力しました。

Aさん

<予備試験合格時:一橋大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
嬉しい気持ちよりもまず安堵が正直なところ大きいです。人によって時間は異なりますが、法曹になるという決意をした初心を忘れずに、合格まで突っ走ってください。最後まで応援してくれる方々に感謝の念を持って粛々とやるべきことをこなせば、きっと大丈夫です。自分を信じてください。

K.Mさん

<自営業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
司法試験は長い時間と膨大な勉強量を必要とする試験です。途中でめげそうになることも多く辛い試験ではありますが、決して合格できない試験ではありません。大学に二浪で入学し、決して優秀ではない僕ができたのですから、一定程度の能力さえあれば誰でも合格可能だと思います。勉強法としては伊藤塾の基礎講座や答練、論文マスターを繰り返し繰り返しやることが、一番近道だと思います。決して周りに振り回されないで、自身のリズムや勉強方法を、大事にしましょう。

K.Nさん

<予備試験出願時:大阪大学3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
大学1・2年の時から合格を目指して勉強して良かったのは、勉強すべきことがたくさんある試験なので、受験するまでの準備に時間がかかってしまいます。そのため出来るだけ早い時期から予備試験、司法試験を見据えた勉強を始めることでより早い時期に受験することが出来、チャンスが広がる点が良かったと思いました。

S.Oさん

<予備試験合格時:一橋大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試、予備試験答練パックなど
ペースメーカー論文答練の答案例は参考になると思います。過去問にない論点も触れられるメリットは大きいと思います。

Y.Mさん

<予備試験合格時:京都大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パック、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試など
論文マスターと基礎マスター、論文ナビゲートテキストを何回も確認して、手を広げないことが重要だと思います。予備試験ゼミは、周りのレベルの高い友人と切磋琢磨することができ、また講師の熱い指導の下で高いモチベーションを維持できる点が良かったです。

M.Aさん

<予備試験合格時:大阪大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生、予備試験 全国公開 短答模試など
大学1年次はスカッシュサークルに所属し、毎日のように練習して全国大会に出場しました。当たり前ですが、生活の全部の時間を勉強に充てることは不可能、非現実的なことなので、計画さえ立てれば、勉強以外のことにも注力できます。

河野 玄斗さん

<予備試験合格時:東京大学医学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
基礎マスターを完璧にしない限り論文マスターを聴かない、論文マスターを完璧にしない限り答練を解かない、などと完璧主義者になってはいけません。論文マスターを勉強していくうちに基礎マスターの勉強にもなり、何よりゴールを見据えて勉強するには先の世界に触れておくということが一番だからです。

Y.Iさん

<予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パック、司法試験演習秋生など
1回の講義を真剣に聴き、分からないことがあったら伊藤塾長を始めとした講師の方々に質問すること、及び、講義後はその場で必ずその日の講義の復習をし、その日した講義の内容が思い出せるか、当該範囲のテキストの内容が理解できるかを確認することも極めて重要だと思います。そのようにして1回1回の講義に集中することによって、)基礎的な法知識をきちんと身につけることができると思います。

D.Kさん

<予備試験合格時:一橋大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試など
スランプ脱出法としては、おそらくスランプと呼ばれるものの原因は基礎力不足なので、何かを大きく変えるのではなく、基本事項を淡々とこなしていくことが大切だと考えていました。ペースメーカー論文答練は、基本問題と現場志向問題のバランスが良く、過去問と同じような感覚で問題にあたることができた点が良かったです。

H.Tさん

<予備試験合格時:大阪大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試、予備試験全国公開短答模試など
大事なのは、とにかく継続して受講することだと思います。基礎マスターは初めて知ることの連続ですし、量もそれなりに多いので、ときに心がくじけたり面倒くさくなってしまうこともあると思います。しかし、1日に数コマでもいいのでとにかく受講し続けることで、論文に向けての基礎ができるのだと思います。

B.Xさん

<予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 ゼミなど
事案を法的に解決する方法を、限られた時間内で出来る限り分かりやすく論述する力だと思います。そのような力を身につけるためには、インプットだけでなく、過去問や実際の判例、事件などを通じたアウトプットが必要だと考え、それに徹してきました。

K.Kさん

<予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、 司法試験 演習秋生など
先輩合格者の方々の講演会などを拝聴して、やはり基礎マスターの読み込みが極めて大事であると痛感したため、予備試験・司法試験共に基礎マスター中心の勉強を心がけてきました。最初の1、2回はわからないことも多かったですが、慣れていくにしたがってイメージがつかめるようになり、また重要な点とそうでない点の見分けがつくようになったのでスピードが上がっていきました。ですので、他の参考書等に目移りすることなく一本化した学習を繰り返していくことがお勧めできる勉強法だと考えます。

Y.Nさん

<会社員>

受講講座:予備試験答練パック、予備試験全国公開論文模試、予備試験口述模試など
短答式試験は条文・判例知識が重要です。論文は上記の条文・判例知識にプラスして論理性が重要なので、論理的な文章を書けるようひたすら答練を受けました。

H.Sさん

<公務員>

受講講座:司法試験 演習秋生など
社会人はとにかく時間がないので、効率的な学習をするために受験指導校を利用することは不可欠です。予備試験は本来働きながらゼロから学習を開始するような方のための試験だと思うので、是非頑張ってください。諦めないことが肝要です。

H.Yさん

<会社員>

受講講座:予備試験答練パック、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試、予備試験口述模試など
基礎は独学で修得しましたが、今思えば入門講座を取っていればより早期に合格できたと思います。予備試験勉強開始1年目は、過去問およびコンプリート論文答練などを利用し、時間内に現実的な答案を作成する練習を徹底的に繰り返すべきです。加えて、事実に対する法的評価の感覚も鍛練すべきと思います。私は常に「規範は短く、事実評価は厚く」の姿勢で練習していました。

H.Nさん

<会社員>

受講講座:コンプリート論文答練、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試、予備試験口述模試など
答案の書き方のテクニックなどは独学ではなかなか身に付きません。受験指導校を利用することで、効率的な勉強ができます。

K.Kさん

<会社員>

受講講座:予備試験 答練パック、司法試験 演習秋生など
平日の勉強は、通勤電車の中で論証の確認やテキスト等を読み、1時間程度勉強してから出勤していました。カリキュラムや教材が決まっているので、それに従って勉強するだけよく、勉強方法や教材について迷うことがないという点が、社会人が受験指導校を利用するメリットだと思います。

D.Mさん

<公務員>

受講講座:コンプリート論文答練、予備試験全国公開短答模試、予備試験全国公開論文模試、予備試験口述模試など
伊藤塾のゼミは少人数であり、緊張感をもって取り組むことができました。勉強のよいペースメーカーになりました。勉強方法については試行錯誤の連続なので,勉強計画を常に修正して柔軟に計画を立てることができました。

H.Hさん

<公務員>

受講講座:試験対策講座集中講義、全国公開短答模試、予備試験口述模試など
とにかくがむしゃらに勉強し、知識を手に入れることが重要だと思います。基本的な知識を完璧にすることが最も重要ですし、もっとその点に力を注げばよかったと思っています。TKC司法試験全国統一模試は本番に向けて、良い予行演習となりました。

H.Fさん

<法律事務所事務員>

受講講座:予備試験答練パック、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試、予備試験口述模試など
仕事で忙しく、司法試験の勉強からどんどん離れてしまうことが多いと思いますが、それを防いでくれるのが受験指導校だと思います。TKC司法試験全国統一模試は本番さながらな緊張感と場所でできるため、予行演習として非常に有益でした。

鈴木 航太さん

<予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試、予備試験答練パックなど
論文マスターは、基礎マスターで得た知識を実際にどのように活用するのかを意識しながら学習することが重要です。

D.Yさん

<予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
Web受講は時間場所を選ばないので、大学生活と両立するのに役立ちました。

H.Iさん

<予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスターを1回受講したら、ただちに論文マスターの受講に入り、こちらも出来るだけ早く受講することが大事と考えます。論文マスターを受講して基礎マスターの知識の活かし方が分かり、基礎マスターの復習でも事案との関係を意識できるようになるので、効果が上がります。また、論文マスターで基礎マスターの知識を補完している面もあるため、基礎マスターの復習が不十分だからと敬遠することなく、論文マスターに進むべきです。

N.Tさん

<予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パック、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試など
電話カウンセリングや、校舎のスタッフの方に親身に対応していただけたおかげで勉強がはかどりました。また、司法試験前には伊藤塾の質問制度を何度か利用しました。答練や講義で疑問に思ったことを比較的短時間で解決することができたのでとても助かりました。

C.Mさん

<予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、 司法試験 演習秋生など
司法試験及び予備試験の短答式の過去問を、過去10年分ほど、1~2回解いてみることが必要だと思います。出題形式を早めに押さえ、試験で聞かれる知識とはどんなものかということを、過去問演習から知ることが有効だと思います。

B.Uさん

<予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
伊藤塾を選んだ理由は、高校の先生が勧めていたことと、一番教材が充実していたからです。合格には、間違いがわかっても動じない精神力と5日間戦える体力が必要です。

T.Yさん

<予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
最短ルートで合格するには伊藤塾しかないと思いました。インターネットフォローはライブ講義と同じような感覚で授業を受けられるので非常に助かりました。

Y.Iさん

<予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パック、司法試験演習秋生など
基礎マスター段階で知識を完全に修得することは自分には困難だったので、とりあえず論文マスターを受講し、答案を書いてみることをおすすめします。そうすることで知識がより有機的に把握しやすくなり、自分の知識の習得度合いも確認できると思います。論文マスターではとにかく実際にその時の状態でどのように答案を実際に書けるのかということを確認し、知識不足の中でも答案構成をひねり出すことが重要ではないかと感じました。

B.Mさん

<予備試験合格時:私立大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パック、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試、予備試験ゼミなど
初学者でも一から丁寧に学べる環境であると感じたので伊藤塾にしました。短答式試験が苦手な人は、まず過去問演習をして、自分の間違えやすい知識を洗い出し、忠実に確認していくことが大切だと思います。

Y.Iさん

<予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
基礎マスターは集中して講義に臨み、テキストを繰り返し学習することが重要だと思います。忙しい時期には講義がたまってしまうこともあると思いますが、学生であれば休暇中等、時間があるときに計画的に受講していけば十分追いつけるので、勉強以外のことをあきらめる必要はないと思います。

M.Aさん

<予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験演習秋生など
私は大学1年生からサークルに入り、大学3年生の時には代表もやりましたが全く問題なく勉強と両立できました。また法律以外の本もたくさん読み、夏休み等は海外旅行にもいきました。大学生活は勉強漬けにならなくとも、自分の心がけしだいで法律の学習はしっかりできます。そして、法律以外にも活動することで人間に幅が出ますし、それがひいては法律の理解にもつながると思います。私自身代表をやったことで、責任とはどういうことか肌身をもって感じられました。伊藤塾はそうした大学生活を送るとても良い手助けになるのでないでしょうか。

Y.Uさん

<予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試など
論文マスターに関しては、授業前に答案構成をしっかりし、さらに、重要な問題や講師に指定された問題については、しっかり答案構成のみならず答案を書いて講義に臨むことが大事だと思います。

E.Mさん

<予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、コンプリート論文答練、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試など
基礎マスター段階である程度論文を書く練習をしておかないと、(2年目の)論文マスターについていけなくなります。論点単位の一行問題のようなものでよいので、基礎マスターの知識を答案に表現するときはどうすればよいのかを考えながら、基礎マスターの学習に取り組むべきでしょう。テキストに記載されている論証パターンを参考にするとよいと思います。

D.Zさん

<予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験答練パック、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試など
受験指導校を利用すると、司法試験に必要な知識を伝えてくれるので、短期で受かりやすくなると思います。学部の試験にも、応用ができる程度の基礎力はつくと思います。

R.Kさん

<予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
 

勉強方法としては、伊藤塾の教材以外は使わないことが合格への一番の近道だと思います。具体的には、基礎マスターテキストを何度も読み込んで、重要なところはもちろん、細かいところもできるだけ覚えるようにしました。基礎マスターテキストには、試験と関係のないことは基本的に書いてないので、重要度ごとにメリハリを付けることは大事ですが、なるべくすべてに目を通すよう心がけるべきだと思います。

Y.Yさん

<予備試験合格時:私立大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験論文マスター、予備試験全国短答模試など
基礎が大事です。基礎マスターテキストを何十回も読み込み記憶に定着させました。単純なことですがやってよかったと思っています。あとは過去問を反復して解くことが効果的だと思います。過去問さえ解ければ十分合格するのではないかと思います。

A.Yさん

<予備試験合格時:国公立大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験論文マスター、予備試験全国短答模試など
基礎マスターで引っかかることがあっても、とりあえず前に進んで学習すべき対象の全体像をつかむことが先決だと思います。テキストを繰り返し読んでいるうちに疑問が解けることは多々あるので、気長に根気強く勉強することが大事だと感じました。

D.Xさん

<予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験論文直前答練+全国公開論文模試、予備試験全国公開短答模試など
時間内に問題を把握し、既存の知識を活かして未知の論点にスピーディに対処して最適な結論を導き出し、書ききる能力、つまり処理能力が最も大切だと感じました。ひたすら過去問と答練の問題を復習して時間内に論点を発見して適切に当てはめる練習を繰り返しました。

A.Yさん

<予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニングなど
書く力が必要だと感じています。答案に実際に使える表現、論証を覚え、考慮要素を常に意識して過去問や問題集を解くようにしていました。

E.Iさん

<予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試、予備試験ゼミなど
まずは答練を受けつつ、基礎マスター、論分マスターで全体像を把握し、その後は過去問を始め演習を多く行うのが大切です。

C.Aさん

<予備試験合格時:私立大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
大学在学中の予備試験合格を目指す人は意外とたくさんいるので、勉強仲間を見つけて情報交換等をしながら学習を進めていくことをおすすめします。法科大学院に進まず済んだ余った時間を、語学の勉強や、試験には直結しない法律の勉強をする時間にしたいです。

Y.Wさん

<予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パックなど
予備試験の最難関は論文式試験といわれているので、論文に合格することを考えて、基礎マスターや論文マスターを何度も繰り返していくことが大切だと思います。論文知識を身に着けておくことは短答式試験にも必ず役に立つことがあると思うので、まずは論文基礎知識の確認をすべきだと思います。

K.Sさん

<予備試験合格時:私立大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 論文直前答練 + 全国公開論文模試、予備試験 ゼミ など
司法試験に必要な力は短時間で問題を分析し、問われていることのみを簡潔に論じる力だと思いました。そのような力を身に着けるべく、伊藤塾のゼミや答練・自主ゼミなどを通じて法的な思考力及び文章力を高めました。

S.Tさん

<予備試験合格時:慶應義塾大学商学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 全国公開 短答模試、予備試験 ゼミなど
基礎マスターに関しては復習が重要です。予習は授業前に進みそうなところまでテキストを確認して項目ごとに自分が決めた色にマーカーを塗ることで足ります。時間がないときでも講義の目玉として扱った論点部分についてだけでもテキストを読み直す等して確認しておくべきです。また、講師がここは暗記するようにと述べた箇所についてはカードを作るなどして暗記するべきです。

E.Gさん

<予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生、予備試験 全国公開 短答模試など
伊藤塾の勉強をしていれば、大学の試験のための勉強をせずに済みました。3年生から家庭教師のバイトを週2でしており、テニスサークルも勉強の合間に参加していました。息抜きを入れることで、より勉強の効率を上げることが出来ました。

K.Fさん

<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験 演習秋生など
伊藤塾で頑張ったおかげで、基礎が身につき、無事に合格できました。働きながらの受験勉強は、隙間時間を効率的に使うことが重要です。

Bさん

<法律事務所事務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
基礎マスターは司法試験合格に必要かつ十分な内容でとても有用でした。答練も模試も価格もリーズナブルで内容はレベルが高く、大変参考になりました。後輩の皆様は集中した継続を心掛けてみてください。

歌代彩花さん

<予備試験合格時:東京大学教養学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
司法試験は、合格するのが難しい試験というよりは、敵が大きく見えやすい試験だと思います。試験委員の問う問題意識は高く、未知の法律問題が問われます。もっとも、合格答案という視点でいえば、当たり前の原理原則に立ち返ることや、三段論法を崩さないこと、誘導にきちんと乗ること、で十分であって、勝負が決まるのは未知の法律問題ではありません。したがって、過去問を解いていると不安にかられますが、敵を見誤らず、恐れおののきすぎないことが大事です。

Cさん

<予備試験合格時:国公立大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
司法試験に合格できて本当に安心しました。伊藤塾のゼミでは、過去問を利用してかなり実戦的な練習ができとてもためになりました。コメントは辛口の時が多かったですがそれが大きな糧となったと思います!

S.Tさん

<予備試験合格時:甲南大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
まずは、一安心、という思いが強いです。今まで育て応援し続けてくれた家族、ここまで導いていただいた伊藤塾の先生方、スタッフの皆様には感謝申し上げます。また、一緒に勉強を頑張ってきた友人たちにも感謝の気持ちを伝えたいです。

M.Iさん

<予備試験合格時:慶應義塾大学3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験 演習秋生など
本当にうれしいです。伊藤塾に心から感謝してます。

Dさん

<公務員>

受講講座:予備試験答練パック、予備試験論文直前答練など
答案全体を意識して満遍なく解答するよう心がけ、得点を取っていくことを意識しました。司法試験は地道に得点を上げていく試験だと思いました。結果が出せてホッとしています。ありがとうございました。

Y.Nさん

<会社員>

受講講座:予備試験 答練フルパック、司法試験 演習秋生など
社会人受験生は、時間に制約があるため、効率的に論文対策のペースをつかむことが重要です。伊藤塾のペースメーカー論文答練は必要十分な講座です。社会人受験生は是非受講してください。

渡邉淳一さん

<塾講師>

受講講座:司法試験 演習秋生、コンプリート論文答練、予備試験 全国公開 短答模試など
とにかく地道な努力の継続です。そして、モチベーションが低い時でも努力をしやすい環境を構築することが肝要です。伊藤塾にはお世話になりました。とても励みになりました。ありがとうございました。

Eさん

<会社員>

受講講座:予備試験答練パック、司法試験 演習秋生など
勉強に費やす時間を最も有効なものとする方法は、法律に興味を持ち、法律の勉強を好きになることです。他方で、最も無駄に費やすことは、イヤイヤ勉強をすることです。自分の感情をコントロールすることは易しいことではありませんが、なるべくイヤイヤ勉強をする状態だけは避けて勉強するように心掛ければ、良い結果につながると思います。

Fさん

<教職員>

受講講座:司法試験 演習秋生など
働きながらだと、最小限の勉強しかできないので、少なくとも百選の主要判例について各科目とも規範を書けるようにして、あてはめをできるようにすることが肝要です。また答案を書くときには、仔細な部分に拘泥することなく出題者が答えてほしいことをしっかり書く意識を持つ練習をするべきと思います。

Gさん

<予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、予備試験 答練パック、司法試験 演習秋生など
予備試験段階から、論文マスターテキスト(問題研究)や問題集を徹底して繰り返し、当たり前のことを当たり前に書けるようにしたこと、答練や模試を受けて演習量を増やしたことが合格の要因だと思います。

Hさん

<会社員>

受講講座:予備試験 全国公開論文模試、司法試験 演習秋生など
後輩の方に伝えたいのは、司法試験は、実力をつけて、あとは運が回ってくるのを待つものだ、ということです。実力があるのに落ちた方は、あきらめずに、次また受ければいいだけのことです。完全に実力不足で落ちた方は、鍛錬するのみです。

Y.Sさん

<塾講師>

受講講座:予備試験答練パック、司法試験 演習秋生など
情熱をもち、頭はクールに、仕事が早く、明るくユーモアもあり、器の大きい、洗練された法律家になりたいです。

長谷川亮一さん

<会社員>

受講講座:基礎生7科目、司法試験 演習秋生など
伊藤塾の基礎マスター受講し、法律の勉強を始めてから数年経ちましたが,あっという間でした。何度も挫折しそうになりましたが,伊藤塾で鍛えられた基礎を大切にするという姿勢があったからこそ,合格できたと思っています。

Hさん

<予備試験合格時:大阪大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験 演習秋生など
1年生から入塾したので、3回生のときに短答式試験合格、4回生のときに最終合格するという長期的な計画を立てることができました。無理をせずマイペースに計画を立てたことも、合格につながったと思っています。

Iさん

<予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験 演習秋生など
自分を信じて学習を続けてください。正しい学習方法で勉強を継続していけば合格できます。頑張って下さい。

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