速報!2019年司法試験短答式試験 合格発表をうけて

予備試験ルートからの 司法試験 短答式試験
合格率99.0%

伊藤塾は「有料講座受講生のみ」を、合格者として紹介しています。

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速報!2019年 司法試験短答式試験 合格者の声

私たちは全員、司法試験入門講座を受講して合格しました

2019/6/6(木) 19:00時点で司法試験短答式試験合格の報告をいただいた方の一部をご紹介しています 。

C.Gさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:立教大学法学部3年在学中
<立教大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
司法試験に向けた勉強をするにあったって、私は基礎マスターテキストを何度も読み返しました。基礎マスターテキストは、試験のために必要な知識が、質的量的ともに、必要かつ相当な量でまとまっていると思います。必要な知識をきちんと修得することが、短答・論文の試験を突破するにおいて大変重要だと思います。

B.Nさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:中央大学法学部3年在学中
<中央大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
司法試験の短答式試験対策としては過去問演習をしました。そして、演習中に気になる点があれば基礎マスターで確認するという勉強方法を採っていました。予備試験の短答式試験に向けた学習は司法試験の短答式試験に直結するため、司法試験との関係でも重要です。基礎段階での学習は予備試験のみならず司法試験との関係でも大変重要ですので頑張って下さい。

A.Wさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答試験の問題の多くは、基礎的な知識や判例から出題されます。このような知識を得るには、伊藤塾で提供されている入門講義テキストがあれば十分です。私自身、本当にこれだけで十分かと思い悩むことがあり、他の参考書に手を出したことはあります。しかし、他の参考書から得られた知識が必要だったかというと、今は疑問に感じています。他の参考書を見ても、結局必要な基本的な知識は、入門講義テキストに書かれています。他の参考書に手を出すことは、かえって非効率的な勉強につながってしまいます。
大事なのは、あせらず、入門講義テキストを繰り返し学習していくことです。

B.Zさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中
<慶應義塾大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
1年目の段階から基礎マスターを受講した後に復習を繰り返したことは、今回の司法試験短答式試験合格との関係で大変意義のあることだったと思います。予備試験合格後、司法試験まで時間がなく、短答式試験にかけることができる時間も限られているため、1年目からの学習により染み付いた知識の存在は大変ありがたかったです。予備試験合格との関係のみならず司法試験合格との関係でも重要であることを自覚して、基礎マスターの受講、入門講義テキストの通読等を行うことが大切であると思います。

A.Dさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答式試験の問題は過去に出題されたものか、基本的な知識を問うものがほとんどであるため、短答のための学習は、過去問を何度も繰り返し解くことが最も有効でした。
基礎マスター講義は、過去問を踏まえて重要なところが学習できるようになっているため、基礎マスター講義を何度も復習することで、短答の合格は十分可能です。

B.Vさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:東京大学文科Ⅰ類2年在学中
<東京大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答式試験では、細かな知識が問われることもありますが、周りの受験生が解ける問題で失敗しないことこそが、試験において何より重要です。そして、そのような必須知識は、ほぼ必ず基礎マスターテキストに収録されていると思います。基礎マスターテキストに掲載されている短答試験用の知識は、とても純度が高い有益な情報ですので、試験直前まで、大変役に立ちました。知識は基礎マスターテキストに集約すべきだという、入塾前のガイダンスでの講師の言葉の重要性を改めて感じたところです。

G.Hさん

働きながら合格!
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座基礎生、司法試験演習秋生など
短答式の問題は、広くいろいろな観点から出題されますので、幅広い知識が必要で高得点を取るのは難しいと思われている方も多いと思います。しかし、短答式で問われている内容は全て基礎マスターに載っているものであり、塾長が講義の中で、知識の横の連携を強く説明されているような点がよく出題されます。
そのため、直前期に至っても、基礎マスターで多く参照している点を中心に確認すれば必ずや合格できます。

B.Lさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:一橋大学社会学部3年在学中
<一橋大学社会学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
予備試験を受験する過程で基礎マスターテキストの内容を理解し、短答の実力をつけていたので、司法試験の短答も乗り切れました。
手を広げずに学習の初期段階から使っている伊藤塾の教材をやりこむことが重要なのだと思います。

F.Rさん

働きながら合格
<塾講師>

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
短答試験の勉強については、昨年の予備試験受験までに一通り行っていたため、特別に何か日を設けて力を入れてやることはありませんでしたが、移動時間や隙間の時間を利用して条文の読み込みと過去問で間違えたところだけは日々行っていました。
本試験でも細かいところが問われ、最終的に2択まで絞って迷ったとしても決定打は条文や原則、趣旨にあることがほとんどなので、基礎レベルの知識の喚起を重点的に意識して学習してきました。

B.Uさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:慶應義塾大学法学部2年在学中
<慶應義塾大学法学部3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスター受講時から伊藤塾学習支援システムで何度も演習していたので合格できました。本番もギリギリまで知識を確認できてよかったです。

C.Bさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中
<慶應義塾大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
大学1年のから伊藤塾に通い、2年次には予備試験短答式試験に合格し、その後も合格し続けております。
その成功を支えてくれたのは、伊藤塾の基礎マスターです。短答式試験は知識を満遍なく習得することが必要ですが、基礎マスターには合格に必要な知識が十二分に記載されています。
基礎マスターと過去問をしっかりこなしていれば、他に特別なことをせずとも十分合格できます。

C.Eさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中
<慶應義塾大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
司法試験の短答はとても考えさせられる問題が多かったですが、基礎マスターで基本をしっかり押さえることで、試験本番の初見の問題でも1つ1つの選択肢を、現場で考えながら、正解にたどり着くことができました。
また、私は予備試験ルートで司法試験を受験しましたが、予備試験段階で短答の勉強をしっかり勉強したことで、司法試験前において短答の勉強に時間をかけずに済みました。

E.Lさん

法科大学院在学中合格
予備試験合格時:北海道大学法科大学院(既修)3年在学中
<北海道大学法科大学院(既修)修了>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
伊藤塾講師から、「入門講義テキストには司法試験に必要な知識の8割が載っている」というお話を伺ったことがありますが、これは本当だと思います。根気よく繰り返し勉強することで、確実に何かが自分の中に残っていくと思います。また、入門講義テキストは、表がついていたり、必要な知識がシンプルにまとまっていたりするので、試験直前期など、特に短答向けの分野を軽く復習したいときにもおすすめです。

Wさん

法科大学院在学中合格
予備試験合格時:東京大学法科大学院(既修)3年在学中
<東京大学法科大学院(既修)修了>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
司法試験の短答式試験では、論文では条文を引けば済むような細かな知識やあまり普段は使わない知識が問われるので、全科目満遍なく穴のないような勉強が必要でした。その際に役に立ったのが、基礎マスターで使ったテキストです。これには授業を受ける過程でマークや書き込みがなされているので、それを元に何度も読み返すことで、短答に必要な知識を獲得することができました。

Oさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:明治大学法学部4年在学中
<明治大学法学部卒業>

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
短答式試験に必要な知識の修得は全て基礎マスターで必要十分でした。講師が高いランクを指定した知識については必ず覚えるようにすることで、予備試験の短答式試験は問題なく合格することができました。司法試験においても、同じ勉強を継続することで、合格することができました。

A.Zさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:早稲田大学法学部4年在学中
<早稲田大学法学部卒業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスターの知識と過去問を対策すれば全く問題ない試験であることは明白です。知識を定着できるように過去問と基礎マスターに忠実に勉強することが大切です。

D.Nさん

働きながら合格
<自営業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
伊藤塾長が、「法律の勉強はらせん階段を登るように」といった趣旨のことを講義でおっしゃっていました。基礎マスターは最初受けたときは、十分に理解したとはいえなかったのですが、その後、論文マスターを受講し、論文の答練を受けたり、過去問を解く過程で、何度も基礎マスターに戻っているうちに、だんだんと記憶が定着していったように思います。伊藤塾のカリキュラムは確実に合格につながるように組まれているのだなあ、と予備試験に合格した時に思いました。予備合格後も、司法試験の短答対策で過去問を解く上でも、何度も基礎マスターに戻り、記憶の定着を心掛けました。まさに「らせん階段を登るように」何度も何度も繰り返し繰り返し、飽きもせず愚直に学習することの重要性を痛感しています。

Sさん

働きながら合格
<その他>

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
法律学は基本的といわれる分野でも独学が難しい部分が多々ありましたが、このような難解な法律学を司法試験で必要とされる範囲で効率的に修得できたのは、基礎マスターを受講したからでした。基礎マスターで得られた知識や法的思考の方法を土台にして過去問演習を繰り返し行いました。過去問演習によって、修得した知識の使い方を学んでいきました。

B.Kさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:一橋大学法学部3年在学中
<一橋大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスター段階で、講師がここは短答に出やすいと指摘していた箇所を短答式試験前には重点的に復習しました。司法試験前にはあまり長時間短答を勉強する時間が取れませんでしたが、予備試験段階での勉強の積み重ねがあり、合格することが出来ました。

H.Vさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスターや入門講義テキストは、司法試験に必要な基礎知識が必要・十分に学習できるため、これらを反復して勉強することが非常に重要だと思います。予備試験の短答式試験受験の際と同じように、基礎基本の知識を完璧に修得することを目指して勉強することで、司法試験の短答式試験にも合格することができました。

B.Mさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:一橋大学法学部3年在学中
<一橋大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
入門講義で基礎を固め、予備試験段階で過去問を繰り返し解くことで、実力を着実に身につけることができました。

E.Pさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
予備試験の短答式試験の勉強は、司法試験の短答式試験や論文式試験に直結するので、予備試験段階で実力をつけておくことは必須だと思います。

N.Eさん

法科大学院在学中合格
予備試験合格時:法政大学法科大学院(既修)2年在学中
<法政大学法科大学院(既修)3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
基礎マスターの知識が確実であれば、憲法の新判例問題も、基礎的な判例の流れから類推して正解できます。また、刑法も、確実な基礎知識が、試験現場での作業に充てられる時間を増やしてくれます。短答本試験合格のための最短距離は、基礎マスターの確実な習得にあると思います。

E.Eさん

法科大学院在学中合格
予備試験合格時:京都大学法科大学院(既修)3年在学中
<京都大学法科大学院(既修)修了>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答式試験はとにかく反復して、細かい知識を確認することが大切です。そしてメリハリをつけるためにも、第三者から重要度を教えて貰う必要があります。その際に基礎マスターは、短答知識かどうか触れつつ教えてくれたので、効率よくできると思います。

E.Iさん

法科大学院在学中合格
予備試験合格時:東京大学法科大学院(既修)3年在学中
<東京大学法科大学院(既修)修了>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
条文や判例など、基本事項が短答式試験に多数出題されているので、基礎事項の学習が大変重要となります。基礎事項は基礎マスターに網羅的に記載されているので、基礎マスターや入門講義の学習が重要です。

N.Yさん

法科大学院在学中合格
予備試験合格時:名古屋大学法科大学院(既修)2年在学中
<名古屋大学法科大学院(既修)3年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
解説を読んでも十分理解できない場合は、すぐに基礎マスターテキストを手に取って確認することが、短答合格に必要な基礎体力を養う上では重要だと思います。受験生の中には、論文対策に集中するあまり短答対策を後回しにする人が少なくないですが、短答は勉強すればするほど実力が伸びます。学習の初期段階から、一日数問ずつでもよいので、地道に過去問演習を繰り返しておくと、直前期に焦らずに済むと思います。

F.Zさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
基礎マスターテキストには短答試験合格に必要な知識が網羅されているので、試験直前の見直しの際に有効な記憶喚起のツールになりました。日頃の勉強においても、司法試験の過去問が基礎マスターテキストの知識のみで解けるということを意識して勉強しておくと、自信がついて、直前期の精神安定にもつながると思います。

B.Oさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:一橋大学法学部4年在学中
<一橋大学法学部卒業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスターと並行して解いていた短答過去問が予備試験、司法試験を通した短答対策の柱でした。伊藤塾の予備試験短答答練、予備試験全国模試で自分の相対的な実力を把握出来たのも大きかったように思います。

B.Dさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:早稲田大学法学部4年在学中
<早稲田大学法学部卒業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
司法試験受験のために必要な知識の8割近くは基礎マスターに集約されているので、基礎段階の学習は非常に重要です。また、短答式試験は過去問の学習が極めて重要であるところ、伊藤塾の短答式試験過去問題集の解説を読み込むことで、十分な点数を取ることができました。

D.Hさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中
<東京大学法学部卒業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答式試験は2桁で合格することが出来ました。これは、徹底して過去問をやり込んだこと、そしてその知識を判例六法に一元化するという勉強法が良かったのだと思います。過去問については、伊藤塾の教材に詳しい解説付きの問題があるので、それをやればいいと思います。

B.Aさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:早稲田大学法学部4年在学中
<早稲田大学法学部卒業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答式試験の勉強には、伊藤塾のテキストを有効活用することが大切だと思います。問題ごとではなく、選択肢ごとに分けて検討していくことが大切です。間違えた問題には印をつけて自分なりに工夫して効率ようテキストを作っていたことが、合格につながったと思います。

O.Mさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験演習秋生など
短答式試験に合格するためには、難しく考える必要はなく、過去問と判例六法を繰り返し学習することで、可能と考えます。より高得点を目指して、短答の勉強時間をとるべきではなく、確実に合格点に達することができるようになれば、論文に集中するべきだと思いました。

D.Mさん

予備試験大学在学中合格
予備試験合格時:東京大学法学部4年在学中
<東京大学法科大学院(既修)2年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答式試験では、論文式試験では問われないような細かい知識まで問われますが、全問正解しなければならないわけではありません。どの受験生も正解するような問題は、必ず基礎マスターに載っている知識を問うものです。だからこそ、基礎マスターの素読は短答式試験では大きな力を発揮します。

F.Oさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験演習秋生など
短答式試験は半分以上が論文式試験でも問われる判例・条文知識を問われるので、論文式試験の勉強をしっかりやっていれば少なくとも足切りされることはないと思います。過去問と司法試験全国公開模試の復習をすれば十分だと思います。

B.Yさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中
<慶應義塾大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
司法試験の段階に至っても、インプットすべき知識は、思いの外まだまだ残っているのが現状です。また、論文の勉強を中心にしていると、何度やっても間違える箇所はあります。そのため、やはり過去問と基礎マスター・条文の両輪こそが最後まで重要であると思います。

F.Nさん

働きながら合格
<塾講師>

受講講座:司法試験演習秋生など
短答式試験に合格するためには、条文・判例・過去問を丁寧に押さえておくことが肝要です。重要な条文・判例は繰り返し過去問で問われているため、過去問を何度も繰り返すことによって、合格のために必要最小限度の重要な条文・判例の知識を押さえることができます。

Jさん

予備試験大学在学中合格
予備試験合格時:一橋大学法学部4年在学中
<一橋大学法学部卒業>

受講講座:司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
短答合格に必要な知識は、基礎マスターだけで十分なので、あとは過去問を何回かやれば大丈夫です。

B.Hさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:一橋大学法科大学院(既修)3年在学中
<一橋大学法科大学院(既修)修了>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答試験の大半は基礎知識の応用で解くことができます。そのため、短答試験の対策には、まず基礎を固めることが重要です。基礎マスターや入門講義テキストは応用よりも基礎に重点を置いたテキストなので、基礎固めに、そして短答式試験対策に最適です。

C.Wさん

予備試験大学在学中合格
予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中
<慶應義塾大学法学部卒業>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
理想は基礎マスターを頭に叩き込むことに加え、過去問を何度も解き、何回も条文を引いて判例を読むことです。

M.Zさん

働きながら合格
<会社員>

受講講座:司法試験演習秋生など
過去問集を解くことが最も効果的だと思います。時間がないのであれば、解説のページを読むだけでも、問われている判例等のエッセンスを知ることができるので効果があると思います。

B.Wさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:慶應義塾大学法学部3年在学中
<慶應義塾大学法学部4年在学中>

受講講座:司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
予備試験の短答式試験の勉強で、司法試験の短答に必要な知識はほぼついていました。司法試験直前期に短答の過去問を2回ほど解き直し、間違えた分野だけ基礎マスターテキストで確認していました。

N.Wさん

働きながら合格
<公務員>

受講講座:司法試験演習秋生など
模試を受けて、制限時間の中で実践練習を積むことが大事です。その中で、解ける問題からどんどん解いていって、わからない問題を後回しにしたりするテクニックがついてくると思います。

E.Jさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:東京大学法科大学院(既修)3年在学中
<東京大学法科大学院(既修)修了>

司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスターや入門講義テキストの基礎段階の学習は、極めて重要でした。これらを繰り返し復習し、勉強することが短答合格への近道であり、最も重要だと思います。なぜなら、基礎マスターテキスト等に短答式試験に必要な知識は全て載っているからです。これらに載っていない知識は、誰も解けないので、合否を左右しないと思われます。基礎マスターをしっかりやることが短答式試験合格に向けて必要十分だと思います。

F.Fさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:京都大学法科大学院(既修)3年在学中
<京都大学法科大学院(既修)修了>

司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答式試験の成績を上げるには過去問演習が大事ですが、過去問演習の際に参照するテキストとしては基礎マスターテキストが最適です。レジュメ形式でよくまとめられているので、非常にわかりやすいです。

A.Eさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:東京大学法科大学院(既修)2年在学中
<東京大学法科大学院(既修)3年在学中>

司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答式試験の対策は、予備試験の頃から、基礎マスターテキストの熟読が大半を占めていました。過去問の練習は前提として、必要な知識を得るために基礎マスターは非常に効率的であり、これをよく読むことで最低限の合格ラインに達することができました。

Fさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:大阪大学法科大学院(既修)3年在学中
<大阪大学法科大学院(既修)修了>

司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
問題を解き、わからないことがあれば面倒くさいと思わずに基礎マスターテキストで調べて深い理解を得ましょう。5月以降は毎日過去問を1年分解いて、試験の時間配分に慣れておきました。

K.Bさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:一橋大学法科大学院(既修)3年在学中
<一橋大学法科大学院(既修)修了>

司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答式試験も結局相対評価にすぎないので、皆ができるところを落とさないことが一番重要だと思います。そこで、まずは過去問を3回解くことをお勧めします。その際、分からない問題にあたったときは、基礎マスターテキストに立ち戻って、周辺知識も確認することを地道に行っていくと、次第に横断的な知識が身につくと思います。時間がない方は、とにかく過去問を一定のスピードで解き、繰り返し復習してみてください。

E.Mさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:岡山大学法科大学院(既修)3年在学中
<岡山大学法科大学院(既修)修了>

司法試験演習秋生など
過去問学習をする際に、答えだけでなく、元の判例をきちんと理解することが大事だと思います。予備試験の段階でしっかり勉強をやっておけば、論文の勉強との両立が多少楽になります。一度見た問題でも、繰り返し気を抜かず確認を続けることが必要です。

F.Hさん

予備試験在学中合格
予備試験合格時:私立大学法学部4年在学中
<東京大学法科大学院(既修)2年在学中>

司法試験演習秋生など
短答式試験は苦手な方だったので、最後まで時間をとって勉強し続けてよかったと思いました。苦手意識のある方は年始から少しずつ着手して、最後まで論文式試験対策と並行して進めていくのをお勧めします。

L.Fさん

予備試験大学在学中合格
予備試験合格時:中央大学法学部3年生
<中央大学法学部4年生>

司法試験演習秋生など
論文ばかりに時間を割くのではなく1日2、3時間程度継続して学習することが大切だと感じます。

Mさん

予備試験大学在学中合格
予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中
<慶應義塾大学法学部卒業>

司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスターの講義及びテキストで、短答式試験に必要な知識は十分にインプットすることができました。あとは、過去問で地道に淡々と演習をしました。予備試験の短答式試験に全力で取り組むことで、司法試験の短答式試験においても自信を持って臨むことができました。

C.Vさん

予備試験大学在学中合格
予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中
<慶應義塾大学法学部卒業>

司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
短答式試験合格のための最大の近道は、盤石な基礎を作りあげることです。単に、短答知識を暗記するのにかかるのではなく、論文段階も見据えた体系的な深い理解をしておくこふとが、高得点につながり、安心材料にもなります。基礎マスターで体系的に理解を深めていくにつれて、最終的には全てを網羅している状態になれば、合格は間違いないです。

F.Dさん

予備試験大学在学中合格
予備試験合格時:早稲田大学法学部4年在学中
<早稲田大学法学部卒業>

司法試験演習秋生など
短答式試験の知識が論文式試験に活きることが、今年の司法試験でも明らかになりました。短答式試験を突破することは司法試験合格につながります。中途半端にわかる選択肢が一番あぶないです。100%間違いだと切れる選択肢をいかに増やすか、を心掛けてください。

A.Rさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:東京大学法科大学院(既修)3年在学中
<東京大学法科大学院(既修)修了>

司法試験入門講座本科生、司法試験演習秋生など
インプットとアウトプットの往復を何度も繰り返すことが重要だと思います。闇雲に暗記することではなく、どのようにすれば暗記の努力を最小化できるか、本番で活用できるような正確な知識をどのように身に着けるか、暗記で対処できなさそうな問題を現場でどのように考えるか、など、複数回のアウトプットを踏まえた的確な分析を早期に行うことが最も重要であり、それにもとづくインプットを反復することが求められているように思います。

K.Iさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:東京大学法科大学院(既修)2年在学中
<東京大学法科大学院(既修)3年在学中>

司法試験演習秋生など
まずは過去問を完璧にすることが大切です。予備試験で一通り過去問を解いていたので、司法試験の際には、比較的楽に短答対策を進められたと思います。司法試験では論文式試験対策と同時並行で短答式試験対策をする必要があるので、計画的に時間配分をして、どちらかに比重が偏りすぎないようにするといいと思います。

C.Jさん

予備試験大学在学中合格
予備試験合格時:慶應義塾大学法学部4年在学中
<慶應義塾大学法学部卒業>

司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
基礎マスターテキストは、短答式試験の学習をするのに効果的です。かなり細かい知識まで載っているので、基礎マスターテキスト一冊で十分な短答知識が身につきます。短答式試験合格に向けては、とにかく勉強を行なって下さい。質はそのあと伴うので、ひた向きに頑張ることが肝要です。

A.Nさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:一橋大学法科大学院(既修)3年在学中
<一橋大学法科大学院(既修)修了>

司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
過去問に何度も出題されているような基礎的な事項を取りこぼさないことが何よりも大事だと思います。基礎的な学習を怠らないことが肝要です。

E.Oさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:一橋大学法科大学院(既修)2年在学中
<一橋大学法科大学院(既修)3年在学中>

司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
高得点で合格することができました。伊藤塾の基礎マスターで盤石な基礎を固めたおかげです。

D.Zさん

予備試験法科大学院在学中合格
予備試験合格時:慶應義塾大学法科大学院(既修)2年在学中
<慶應義塾大学法科大学院(既修)3年在学中>

司法試験入門講座本科生+リーガルトレーニング、司法試験演習秋生など
司法試験は予備試験と異なり、短答式試験と論文式試験が同時に迫ってくるという難しさがあります。短答式試験は3科目と減りましたが、各科目ごと、全体でも6割以上をとらなければ基準点落ちとなり、その時点で不合格となるため短答式試験は極めて重要です。私は最後の最後まで基礎マスターテキストを利用して勉強していました。基礎マスターテキストは短答式試験に役立つ図表が掲載されており、知識を整理するにはあれ以上のテキストはありません。私が無事短答式試験をクリアできたのも、基礎マスターテキストの復習があったからこそだと実感しています。

N.Fさん

働きながら合格
<公務員>

司法試験全国公開模試など
司法試験と、予備試験の過去問を解くことが最も重要だと思いました。同じような選択肢が繰り返し出題されることがあるからです。過去問に出たのと同じ問題は他の受験生はほぼ正解すると思われるので、対策が不可欠だと思います。

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