2027年司法試験合格を目指す皆さんにイチオシ!
『CBTペースメーカー論文答練』の特長はこれ!
・短期間でポイントを押さえた対策が可能。
・基礎学習や過去問研究の効果を、本番環境でシミュレーションするのに最適な出題。
・論述例では、本試験で求められる内容に応える合格答案のヒントを提示。
・合格ラインを見据えて現場で実際に書ける現実的な答案「講師作成論述例」つき
・CBT演習環境は本試験と近似のシステム
『CBTペースメーカー論文答練』の問題は本試験を徹底分析して作成しています。⇒だから当たる!例年近似の問題が本試験で出題されています。
▽2026年合格目標「CBTペースメーカー論文答練」で、2026年司法試験で近似の問題が出題された例
・民事系第2回第1問設問1が、民事系第1問設問1と共通の題材として「時効と登記」の論点を問う出題
・民事系第2回第3問設問2が、民事系第3問設問3と同一の判例(最判昭51.10.21 民事訴訟法百選(第6版)[85])の射程を問う出題
・刑事系第2回第1問設問2が、刑事系第1問設問1と共通の題材として「原因において自由な行為」及び「死者の占有」の論点を問う出題
・刑事系第1回第2問設問2が、刑事系第2問設問2と類似の事実分析及び条文適用を求める再伝聞の出題
・刑事系第2回第2問設問1が、刑事系第2問設問1と共通の題材として強制採尿に関する出題
*その他、今回の無料体験受講にはついておりませんが、
本答練では、実際に受講生が時間内で書いた論述を素材に実施する「論述検討講義」、自分の答案についての疑問点を直接添削者に質問できるTWO-WAY添削もございます。
合格者の皆さんも絶賛!の定番オリジナル答練「CBTペースメーカー論文答練」をぜひご体験ください!
「CBTペースメーカー論文答練」
無料体験受講 概要
受付
先着100名様限定!
*お申込みが100名に達し次第、受付は終了いたします。あらかじめご了承ください。
内容
CBTペースメーカー論文答練 憲法1問
*添削はございません(答案提出はできません)。
*無料体験でご提供の問題は、2027年合格目標の問題とは異なります。
*解説講義、解説データ(答案例含む)をご提供いたします。(※教材は、CBT方式対応以前に作成されたものとなります。あらかじめご了承ください。)
受講方法
本ページよりお申込み(0円)
原則お申込みの翌日よりご利用いただけます。
ただし、週末をはさむ場合は最大3日間お時間をいただく場合がございます。予めご了承ください。
*CBT答案作成にあたっての詳細は、マイページ受講講座>CBT演習画面に掲載の、伊藤塾のCBTシステム『ご利用ガイド』にお目通しいただき、ご受講の流れをご確認ください。
*解説講義はマイページ受講講座>受講する>[予備試験]より、インターネット講義画面からご視聴ください。解説データもこちらに掲載しています。
受講期間
2026/12/27まで
*作成いただいた答案データについて保存を希望される方は、コピーして別途各自保管いただきますようお願いいたします。(作成答案を閲覧(コピー)いただけるのは、受講期間内となります。)
*期間経過後にデータのご請求をいただいても、対応いたしかねますので予めご了承ください。
注意事項(推奨環境について)
・無料体験受講(伊藤塾CBTシステム)のご利用には、インターネット環境が必要です。
・ChromeOS、およびタブレットやスマートフォンは推奨環境ではございません。あらかじめご了承ください。
《推奨環境》
OS:Windows10以降 ブラウザ: Google Chrome最新版または Microsoft Edge最新版
MacOS:13以降 ブラウザ: Safari最新版
伊藤塾の合格実績を支える司法試験入門講座をはじめ、司法試験対策・予備試験対策のすべての論文答練について、CBT対応となっておりますので安心してご受講ください。