【第1回・第2回共通 申込(入金)期限: 11/26(水)まで】
11/27(木)以降は、各パック『短答テストなし』のみの販売となります。
講座詳細
学習時期ごとに、短答の実力レベルを判定!
確実に短答式試験を突破するためには、TKC司法試験[短答式]全国実力確認テストで定期的な実力診断をして、試験直前になってあわてて短答対策を講じることのないよう準備をしておきましょう!
TKC司法試験短答実力確認テストは、秋・冬の2回実施。
学習時期ごとに受験生が最も知りたい短答の実力レベルを診断します。
※司法試験本番で使用される法務省アプリとは異なります(問題文へのテキスト・マーカー機能等は未搭載)ので、その旨ご理解のうえ、お申込みください。
司法試験の短答式試験では、毎年約2~3割の受験生が涙をのみます。短答はまだ大丈夫などと何もしないでいると足元をすくわれかねません。確実に合格するためにも、定期的に短答の実力を把握しておく必要があります。
【第1回】
法科大学院で学んだ知識でどれだけ短答式試験に対応できるか。自分がこれから短答式試験対策をすべきか否かを判断する材料として確認テストを活用してください。
【第2回】
周りの受験生と比較して、自分の実力はどのあたりにいるのか把握するとともに、第1回実施からの自分の成長も確認。これまでの試験対策を振り返るとともに、学習計画を修正する必要があるか否かの判断材料として確認テストを活用してください。
問題は、過去問の肢一つひとつにつき、出題判例や基本書の記載箇所など徹底的に分析して「考査委員が問いたい知識・理解」は何かを吟味した上で、今後出題が予想されるところを精査して出題しています。過去問を何度も繰り返せば十分合格できるといわれますが、全く同じ問題は、二度と出題されません。過去に出題された範囲の周辺知識、応用知識を確認するためにも、確認テストを活用してください。
司法試験対策では、配点比重の高い論文式試験対策にどうしても重きをおかねばなりません。そのため、短答対策はできる限り効果的かつ効率的にしなければなりません。
そこで、解説レジュメでは、出題した各肢について、司法試験合格の観点から、その正誤の判断をミスした方にとって必要十分な知識や考え方をお伝えし、受験生の皆さんが効果的かつ効率的な復習をするための資料を提供いたします。
日程
<期限間近のお申込みは、クレジットカードをご利用ください。>
カリキュラム
【回数】 全2回
【使用教材】 伊藤塾オリジナル問題・解説 ※受講料に含まれます。
*問題解説ともに、データ掲載となります。
TKC司法試験[短答式]全国実力確認テスト
Web成績表とは
Web成績表とは
TKCの提供するWeb成績表は、試験の結果確認はもちろん、成績分析、反復学習に役立つ受験生を強力に支援するツールです。
お申込に際してのご注意
【1】模試を受験いただくにあたり、以下の情報のご登録が必須となります。
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法科大学院名(大学名)・ コース・学年(修了)
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【2】TKCのCBTアプリ受験には「Windowsパソコン」が必要です(スマホ/タブレット/Macパソコン等は利用不可)。(伊藤塾のCBTシステムとは異なりますのでご注意ください。)
※本講座実施に必要な範囲に限り、受講生ご本人様の個人情報を株式会社TKCと共有いたします。