伊藤塾の答練・模試はすべてCBT対応!
2026年以降司法試験・予備試験で求められる論文答案作成力は、パソコン上での日頃からの演習が不可欠です。
伊藤塾の司法試験対策・予備試験対策すべての論文答練は、CBT対応となっておりますので安心してご受講ください。
講座内容
予備試験論文過去問マスターと同時受講で相乗効果!
インプットの学習のみでは、答案を作成する力は身につきません。実際に時間内で答案を書き添削を受けることで、自分の実力を知り、答案作成力を養成することができます。添削という第三者の客観的な評価を経ることで、合格答案作成に不足している力を分析することは、答案作成力養成のため重要です。さらに、知識の量や正確さといったインプット面での問題点だけでなく、思考力や論理力といったアウトプット面特有の問題点にも気を配ることが可能となります。まず答練を受講し、予備試験論文過去問マスターを解説として利用することにより、予備試験過去問の学習を最も効果的に行うことが可能となります。
「TWO-WAY添削」とは、通常の添削に加え、自分の答案についての疑問点を直接添削者に質問できる(TWO-WAY)制度です。「個別指導」を掲げる伊藤塾ならではの、多くの法曹を輩出してきた伝統ある答案の添削制度が、予備試験論文過去問答練でも利用できます。
日程
※ご注意
CBTシステムのご利用は、CBT対象講座お申込みの原則翌日からとなりますのであらかじめご了承ください。
なお、システムメンテナンスなどで、最大3日程度お時間をいただく場合もございます。
CBTシステム【推奨環境】
OS:windows10以降 ブラウザ:Google Chrome最新版または Microsoft Edge最新版
macOS:13以降 ブラウザ:Safari最新版
(タブレットやスマートフォンについては推奨環境ではございません。)
2025年~2011年
今すぐ受講できます。
2026年
2027年春ご提供予定
答案提出期限(マイページから提出): 2027/9/30まで提出できます。
添削済答案掲載日(マイページ掲載): 毎週木曜日締切で12日後の火曜日掲載 <添削済答案掲載期限: 2027/11/30>
*成績表の発行はありません。
※2013年民事訴訟法は、民法改正により問題不成立となったため、答練はございません。
※教材発送はございません。
※解説レジュメ等は、「予備試験 論文過去問マスター」の教材として発送いたします。解説をご希望の方は、別途お申込みください。
カリキュラム
【問題数】
憲法、民法、刑法、商法、民訴法、刑訴法、行政法、法律実務基礎科目(民事、刑事)
各年:9問(2013年は8問※)
☆添削はTWO-WAY添削です。
※2013年民事訴訟法は、民法改正により問題不成立になったため実施しません。
*7年セットは、2020年〜2026年の全63回が含まれます。