
2019年度行政書士試験合格
2021年度宅地建物取引士試験合格
2022年度司法書士試験合格
2023年簡裁訴訟代理等関係業務認定会員
アローベア行政書士・司法書士事務所・不動産代表
東京司法書士会民法改正委員
講義理解も深まります。
磯村英昂講師の執筆記事を含む、ここでしか得られない実践情報が満載です。
磯村英昂講師Q&A
Q1 宅建士の一番の魅力は何だとお考えですか?
A:宅建士は、実務にも、その先の学びにもつながる強力な資格であることが一番の魅力です。
不動産業界への就職では有力な武器となり、難関法律資格を目指すための登竜門にもなります。
Q2 宅建士試験の中で特に注意すべきポイントは何だと思いますか?
A:一番注意すべきなのは、学習を継続することの難しさです。
最初から完璧な勉強法を求めず、まずは無理なく続けられる方法から始める。
学習を習慣化するための仕組みづくりこそが、合格への大切なポイントです。
Q3 講義をするときに気をつけていることは何ですか?
A:法律知識ゼロの方でも「わかる、できる」と実感できるよう、身近な例や図解を使いながら、試験で点が取れる「出る知識」と「解く力」を楽しく身につける講義を心がけています。
Q4 講義を受ける際に特に意識してほしいことは何ですか?
A:学習の際、登場する当事者の立場になって考えることです。例えば、売主、買主、宅建業者など、それぞれの視点から物事を考えると、条文やルールの意味がより深く理解できます。
Q5 復習の際に気をつけてほしいことは何ですか?
A:復習では、『何を、いつ復習するか』を計画的に決め、コツコツ続ける習慣にすることが大切です。
復習を始める前に、まずは3分程度、学習した内容を思い出してみましょう。
テキストを確認した後は、自分の言葉で簡単に説明するセルフレクチャーも行ってください。
計画的に、効率よく繰り返すことが合格への鍵となります。
Q6 受験をするにあたって気持ちの面で大切なことは何ですか?
A:合格したいというワクワクした気持ちを大切にしてください。学習を進める中で、たまには難しいなと感じることもあるでしょう。でも、そんな時こそ「大丈夫、きっとできる!」と自分を信じて、前向きに続ける心が、最終的に合格へと繋がります。
Q7 セールスポイントがあればお願いします。
A:私のセールスポイントは、法律知識ゼロから「合格できる人」に変える、実践的な指導力です。単なる知識の丸暗記ではない、試験で点が取れる「出る知識」と「解く力」を徹底的に伝授し、本気で合格したいあなたを最後まで全力でサポートします。
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