司法書士試験

トップ > 資格・試験一覧 > 司法書士試験 > 対策講座案内 > 現役司法書士のための「令和6年・令和7年通達と司法書士実務」講座 

{"koza_id":"26C30002"}

{"koza_id":"26C30002"}

 
 
『現役司法書士のための「民法・不動産登記法改正と司法書士実務」講座』と併せてご活用いただくことで、全体像と直近実務対応とを、バランスよく押さえることができます。ぜひ、この機会にご受講ください。
現役司法書士のための「民法・不動産登記法改正と司法書士実務」講座

こんな方におすすめ

・現役実務家の方
・司法書士補助者の方
・司法書士試験合格者の方
・改正について学びたい方

現役実務家だけでなく、司法書士補助者、司法書士試験合格発表直後の方など司法書士事務に携わる多くの方にご活用いただける内容となっています。

担当講師

{"koza_id":"23C30001"}
坂本講師プロフィールはこちら

受講形態

{"koza_id":"25C10006"}

講座内容

■ 本講義の特長
● 改正の全体像を捉えながら実務対応をマスターできる!
● 条文、通達から出発するから本質から理解できる!
● 登記記録例や書式ひな型が掲載されているから具体的なイメージが湧く!


ここ数年、不動産登記分野における司法書士実務は、大きな転換点を迎えています。
 
令和6年には、「相続登記義務化」「法人識別事項の登記」「ローマ字氏名の登記」「国内連絡先の登記」などが施行され、さらに令和7年には、「検索用情報の申出」制度が開始されるなど、司法書士実務に直接影響する新制度が次々と導入されているのです。
 
本講座は、そうした実務上の悩みを解決することを目的としています。
 
講師は、法改正書籍の執筆や講演でも実績のある司法書士坂本龍治講師。
改正の背景・趣旨・具体的運用を、実務家目線でわかりやすく解説します。
 
最新の情報を正確に把握し、実務に即した対応が取れるようにしておくことは、司法書士としての信頼を維持するうえで不可欠です。
 実務家本人だけでなく、補助者や新人司法書士にも役立つ内容となっています。

カリキュラム・日程

■いますぐご受講いただけます(1講義30分×6回)

 

■配信期限:2026/7/31

教材

「オリジナル講義レジュメ」
(受講画面にPDFデータを添付します。発送はございません。)

■ テキストの特徴
● 論点ごとに構造化された見出しと整理図
● 実務処理のヒントが満載
● 根拠となる条文、通達が一目でわかる


このコースで受けられるサービス

{"koza_id":"26C30002"}