真の法律家・行政官を育成する「伊藤塾」
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2020年「司法試験合格を誓い合う会」のお知らせ

毎年150名以上が参加する 「司法試験合格を誓い合う会」 今年も実施!!

伊藤塾長、伊藤塾講師及び、予備試験ルートからの司法試験合格者で今年の司法試験に見事合格された方が、「合格するために、何をやればよいのか」についてお話します!
8年連続で予備試験ルートの司法試験合格実績を支えた講座・学習ノウハウ・スケジュールからなる、合格に向けた最短必勝プログラムをご案内します。
同じ予備試験ルートから司法試験合格を目指す仲間との出会いや合格者のアドバイスを力に、2020年司法試験合格を手にしましょう。

※服装につきましては、普段着で構いません。どうぞご気軽にお越しください。
※途中参加も可能です。お気軽にお越しください

*教室実施はすべて終了いたしました。 Webにて動画を配信中です。
Web視聴申込期限:19/11/30土 18時まで
配信(視聴)期限: 20/5/13水 18時まで

《参加講師》 司法試験まであと半年!今やるべきことをお伝えします。

伊藤 真 塾長
伊関 祐 講師
2019年司法試験合格者
<大学在学中合格>
2019年司法試験合格者
<働きながら合格 佐藤真言さん>

対象者

2019年司法試験予備試験に最終合格された方 (伊藤塾の受講生の方でなくてもご参加いただけます。気軽にご参加ください)

実施日程

東京校[ライブ] 11/10(日)10:00-12:00  <終了しました>
 
東京校[ビデオ] 11/12(火)19:00-20:00  <終了しました>
 
京都校[東京校同時中継] 11/10(日)10:00-12:00  <終了しました>

Web配信  参加予約受付フォーム登録完了画面にて動画配信中 
Web視聴申込期限:19/11/30土 18時まで
配信(視聴)期限: 20/5/13水 18時まで

司法試験プロジェクト奨学生<最大無料>について

2019年もご利用者の93.1%の方が、司法試験に合格!
 
予備試験に最終合格された方へ、2019年合格目標 司法試験対策講座とゼミを、最大無料にて特別にサポートする制度をご用意しています。本イベント内でサポート制度について具体的に説明させていただきます。
 
【1】 2020年合格目標 『 司法試験 演習秋生 短答確認テストなし 』
司法試験合格への王道!「ペースメーカー論文答練<後期>2タームセット」と、3月に本試験会場で実施される「TKC司法試験全国統一模試」のイチオシセット。
 
【2】 『 司法試験 論文過去問マスター 』
最高の教材である過去問を、効果的に分析・学習するプログラム。過去問対策に必要なすべてが詰まったオールインワン講座です。
 
【3】 『司法試験 論文過去問答練 』
実際に時間内で答案を書き、添削を受けることで答案作成を養成することができます。司法試験論文過去問マスターとセットで、過去問対策を効果的に行います。
 
【4】 『司法試験ゼミ』(抽選制) ※下記参照 
「勉強の方向性が見えた」「プロの添削を受けられてよかった」合格者も大絶賛の、伊関講師によるゼミです。
※伊藤塾司法試験入門講座出身者限定です。
※応募者多数の場合は抽選となります。抽選の際には、ゼミの趣旨に鑑み、法科大学院生以外を優先させていただきます。
 
【5】 その他割引講座もあります。 詳細につきましては、「司法試験合格を誓い合う会」もしくはこちらのページをご確認ください。

[伊藤塾司法試験入門講座出身者限定]
司法試験ゼミのご案内
【2019年受講者58人中57人合格(合格率98.3%!)】

司法試験合格者絶賛のゼミ!!

司法試験論文過去問マスターをはじめ、司法試験の徹底した分析から、わかりやすい講義を展開する伊関祐講師が、ゼミ長として個別指導にも積極的に取組み、司法試験対策の少人数ゼミを担当します。
判例・通説を中心に据えた実践的な答案の書き方、答案の型を重視した指導により、予備試験合格者に最も効果的な司法試験対策を指導します。
ゼミ内では、ゼミ生同士の議論や友好も図り、予備試験合格者同士の結束をさらに深める環境を提供します。
2019年司法試験においては、 受講者58名中 57名の合格者(合格率98.3%)を輩出。予備試験ルートからの高い合格率を支えた司法試験合格者絶賛のゼミです。
 
※伊藤塾司法試験入門講座出身者限定です。
※応募者多数の場合は抽選となります。抽選の際には、ゼミの趣旨に鑑み、法科大学院生以外を優先させていただきます。

司法試験プロジェクト奨学生を利用された2019年司法試験合格者の声

司法試験論文過去問マスター

C.Xさん

司法試験論文過去問マスターは教材、講義ともに素晴らしく、非常にわかりやすかったです。現に、私が司法試験を受けた際には、講師が、これは再度の出題があり得るから絶対に押さえておくように、とおっしゃっていた商法の問題が出ました。

T.Hさん

司法試験は予備試験に比べて答案の量は倍になりますし、なにより問題文の量が圧倒的に増えます。司法試験対策を始めたころは、この膨大な問題文に圧倒され、時間内に問題を解ききることができずにとても苦労しました。これに関しては、司法試験の過去問を解いて慣れていくしか方法がないと思うので、私は司法試験論文過去問マスターを受講することによって、司法試験の問題にどう向き合っていったらいいのかを学びました。私が司法試験対策としてやったのはこれだけです。予備試験合格後の約半年間でやれることはこれが限界だと思いますし、これで十分でした。

L.Uさん

司法試験対策に必要となる勉強として最も重要な勉強は、司法試験論文の過去問検討です。具体的には、(1)過去の問題を知ること、(2)出題趣旨や採点実感で司法試験委員が求めている水準を知ること、(3)合格者平均がどの程度論述できているかを知ることが、司法試験論文の過去問検討で重要だと思います。私は、これらの点を「司法試験論文過去問マスター」や、その解説を受講することによって検討することができました。この講座の最も優れたところは、2時間で論述している合格者の生の答案例が載っていることにあると思います。この答案例と「論述例」や「再現答案」を検討することや、講義を聴くことによって、より深く上記(1)~(3)を学べると思います。

A.Oさん

司法試験の傾向を掴み、学習の方向性を見誤らないためにも、過去問を徹底的に検討することが不可欠だと思います。私は、伊藤塾の司法試験論文過去問マスターを利用し、過去問の問題検討及び出題趣旨や採点実感を読み込むことで、司法試験において具体的にどのような点が評価されるのか、どのような点で差がつくのかといった事柄を理解することができ、正しい学習の方向性を決めることができたと思います。

ペースメーカー論文答練

A.Uさん

論述式の試験に向けて対策するにはとにかくアウトプットが重要だと聞き、ペースメーカー論文答練を積極的に利用しました。自宅や法科大学院の自習室で時間を計りながら何枚も答案を作成するうちに、初めはしょっちゅう時間切れになってしまっていたのが次第に書くスピードもつき、司法試験前には時間内に書ききる力を身につけることができました。

K.Hさん

伊藤塾のペースメーカー答練は考えさせる問題が多く、一見どう書けばいいのかわからないものを時間内に解ききる点で、本番のよい練習になったと感じています。添削も知識面だけでなく、表現についても指摘していただき、大いに参考になりました。

A.Fさん

ペースメーカー論文答練は非常に役に立ちました。その答練を受けるにあたって、事前に論証集の確認や事後の論点の復習など勉強の良いペースメーカーになってくれました。また時間を計り他人と同じ空間で論文問題を解くという自学ではなかなかできない経験を積むことができました。

H.Vさん

伊藤塾のペースメーカー論文答練と全国公開模試を中心に論文の学習をしました。本番と同じ時間で答案を書き、添削を受け、知識が足りないところや弱点を発見することを繰り返すことで、知識の定着度と答案の質を上げていくことが重要だと思います。伊藤塾の答練や模試は、解説や教材が非常に充実しており、インプット教材としても非常に役に立ちました。

Sさん   

私は予備試験合格直後から司法試験対策を始めたため、論文式試験対策の王道である過去問の検討や出題趣旨・採点実感の読み込みは全くできませんでした。それでも本試験で合格答案を書くことができた要因の1つは、ペースメーカー論文答練が本試験の傾向に沿った出題であったことだと思います。特に今年の本試験の憲法と刑法の出題は、予備試験では見たことがない形式でした。けれども、ペースメーカー論文答練で類似の形式の問題を解いていたことがあったため、落ち着いて取り組むことができました。

TKC司法試験全国統一模試

D.Cさん

客観的に自分の立ち位置を確認するうえで、伊藤塾の模試は大変役に立ちました。点数を知れるだけでなく、司法試験の採点の方法や、合格に必要なレベルの把握、司法試験本番の5日間の過ごし方といった基本的な事項についても知ることができたことは大変有意義でした。さらに、予備試験合格後、緩んでいた気持ちを引き締め、勉強に集中して取り組むうえでも、模試の存在は良いペースメーカーとなりました。

F.Qさん

伊藤塾のペースメーカー論文答練や模試は、本試験の傾向に沿って問題が練りこまれているほか、答練で書いた論点が本番で出ることがあるため、非常にためになった。また、解説も、本番で使えるようなわかりやすく実践的なものばかりであったため、とてもためになった。

N.Yさん

TKC模試は、直前期に会場受験しましたが、本番さながらの雰囲気を味わうことができ、大変満足しています。また、総合成績表には全国順位も算出されるので、直前期に各科目の自分の相対的な位置を把握することができ、学習の総仕上げに役立つものでした。

B.Vさん

司法試験プロジェクトには、TKC全国統一模試も含まれており、本番と同じ会場で本番2か月前の3月に模試を受験する機会に恵まれました。この模試は参加する受験生の数が大変多く、自分の位置を知るにはもってこいでしたし、講評や優秀答案も大いに参考になりました。

 

 

*教室実施はすべて終了いたしました。 Webにて動画を配信中です。
Web視聴申込期限:19/11/30土 18時まで
配信(視聴)期限: 20/5/13水 18時まで
 
 
東京校 TEL: 03-3780-1717 (電話受付時間:月~金 11:00~20:00 / 土・日・祝 9:30~18:00)
京都校 TEL: 075-211-0601 (電話受付時間: 月~金 13:00~19:00 / 土日祝  9:30~17:00 ※木曜休館 )
☆東京校、京都校へのご来校が困難な場合は、後日、会の内容を視聴いただけるよう、資料とともにご用意いたします。