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真の法律家・行政官を育成する「伊藤塾」
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実務に関する要素が必要不可欠な司法試験。
大学生活・仕事と両立しながら司法試験にむけた力を
習得可能にしたのが
、伊藤塾のカリキュラムです。
実務に関する要素が必要不可欠な司法試験。大学生活・仕事と両立しながら司法試験にむけた力を習得可能にしたのが、伊藤塾のカリキュラムです。

 
 
 

入門講座カリキュラム

実務を見据えた内容が必要な時代

膨大な法律知識の中から、試験合格や実務での活躍に本当に必要な情報だけを、自力で取捨選択することは容易なことではありません。伊藤塾の入門講座では、法科大学院入試・予備試験・司法試験、その先の司法修習・二回試験さらには実務で活躍するうえで必要十分な情報を、計画的に確実かつ効率的に修得することができます。実務に関する要素が必要不可欠な司法試験の合格実績を支えているのがこの考え抜かれたカリキュラムです。

カリキュラム図

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上記カリキュラムの学習するうえで、始めるタイミングや予定する学習期間、志望進路など、受講生の望むスタイルは人それぞれ。
伊藤塾では、それぞれのご希望にあったアプローチルートをご提供するために、以下の4つのコースをご用意しています。
ご自分のご希望にあったコースをお選びください。

★予備試験 2024年合格目標 ★法科大学院入試 2024年,2025年合格目標
司法試験入門講座 2年合格コース

司法試験までを視野に、予備試験や難関法科大学院入試の合格を目指す、これまで多くの合格者を輩出してきた、伊藤塾の代表的なコースです。
2年間かけて着実に合格する力を養成するため、特に、サークル・アルバイトと両立したい大学生やフルタイムで働く社会人の方におすすめです。

2年合格コースカリキュラム図

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★予備試験 2023~2025年合格目標 ★法科大学院入試 2023年~2025年合格目標
司法試験入門講座 フリースタイルコース 【2021年開講講座】

すでに配信されている講義を、ご自身のペースでWebで受講をするコースです。一気に学習したい方はもちろん、1年間~3年間の中であれば、学習期間を自由にカスタマイズすることが可能です。その特性上、まとまった時間が取れる時期と忙しい時期が不定期な方にも、大学生・社会人問わずおすすめのコースです。


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★予備試験 2023年合格目標 
司法試験入門講座 予備試験1年合格コース

9年連続で予備試験1年合格者を輩出した、伊藤塾のノウハウを凝縮したコースです。合格のために必要な情報を1年間で効率的に学習し、予備試験の最短合格を目指します。学習に費やせる時間的余裕があり、一気に合格したい方におすすめのコースです。


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 ★法科大学院 2023年合格目標
法科大学院1年合格コース

法律初学者にも十分配慮した効率的学習で、まずは法科大学院既修コース合格を目指すコースです。
法科大学院入試対策はもちろん、その先の司法試験を見据えたレベルで法律知識を身につけることで、法科大学院進学後もその高度なレベルについていける学力を身につけることが可能です。

カリキュラム図

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呉講師が基礎から実践までを一貫指導
呉・基礎本クラスのご案内

★予備試験 2024年合格目標 ★法科大学院入試 2024年合格目標
呉・基礎本クラス 2年コース

2022年に開講する最新の講義を、2年の学習期間で受講する最もスタンダードなプラン。週6~9時間のペースで、無理なく講義が進みます。

呉・基礎本クラス2年コース本科生

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★予備試験 2023年合格目標 ★法科大学院入試 2023年合格目標
呉・基礎本クラス 1年速修コース

すでに実施済みの講義を、1年の学習期間で一気に受講するプラン。週5回・15時間のペースが目安となります。

カリキュラム図

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★予備試験 2023年合格目標 ★法科大学院入試 2023年合格目標
呉・基礎本クラス 特修コース

2022年度中に実施する講義中心で受講するプラン。
すべてを1年間で、しかもできるだけ最新の講義を受講したい方におすすめです。
<司法試験や法律の学習経験があり、1年で結果を出したいがすべて最新の講義出受講したい方向け>

カリキュラム図

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教材

入門講義テキスト 【司法試験合格者のテキスト活用例】

【1】憶えておくべき定義・趣旨・要件・効果を明示
法律を学習するうえでは、条文に定められた語句の定義・趣旨・要件・効果を正確に理解し記憶することが必要です。
これは基本であるとともに、合否に大きく影響する点でもあるため、基礎マスターの段階から力点を置いています。
また、意識的に学習できるように視覚効果にも配慮しています。

【2】充実の論点解説
法律を解釈するうえで議論となる点を「論点」と呼び、法律学習では、この「論点の理解」が不可欠です。
講義では論点の解説にとどまらず、試験で「考える」こと、「書く」ことを意識し掘り下げます。
また、問いに対して結論・理由を提示する形式で、内容の充実とともに見やすさ、わかりやすさを追求しています。

【3】図や表を使用してわかりやすく!
複雑な法理論の対立や法制度・システム全体の構造は、図や表を使って理解するのが一番です。
論点の理解に際しても、具体的な事例を図に描いてイメージすることが大切です。
当事者の法律関係やその主張を図に書いて時系列で整理してみると、一見複雑な事例も正確に読み解けるようになります。
 
【4】《情報の一元化》のプラットフォーム。26穴ルーズリーフ形式を採用
講義で使用する主要なテキストは、26穴ルーズリーフ形式を採用しています。
取り外し、差し込みが自由にできるので、他の講義で使用したテキストから抜き取った重要部分や、自分で作成したノートなどを綴じ込むことが可能です。法律の学習において最も重要な《情報の一元化》のプラットフォームとなります。

【5】全ページに書き込みやすい余白を配置。自分だけの教材を作成
テキストの各ページに余白を設けて、書き込みをしやすい工夫をしています。
重要度のランク付けや、講義途中のメモ、予習・復習の際に気づいたこと等をどんどん書き込んでいくことによって、最終合格まで使える、オリジナルの最強ツールを作ることが可能です。

問題研究

 

論文ナビゲートテキスト(論ナビ)

法律の知識を修得する基礎マスターと、答案作成能力を修得する論文マスターを架橋するための教材です。重要基本概念の趣旨・定義・要件・効果・論証表現例など、論文答案を作成する上で押さえておくべき点が、効率よくまとめられています。

リーガルトレーニング

基礎マスターの知識を定着させるトレーニング
リーガルトレーニング[基礎編]

講義で知識を学んでも、表面的な理解しかできていない場合、試験現場で応用することができません。応用力を身につけるには、入門段階から、ただ講義を受けるだけで終わらせることなく、主体的なトレーニングをする必要があります。この観点から組み立てられたのが、「リーガルトレーニング基礎編」です。「リーガルトレーニング基礎編」では、基礎マスター短答まとめテスト 基礎マスター論文答練 の各演習と、基礎論文書き方講義によって、法科大学院入試や予備試験、ひいては司法試験合格に必要な3つの力(知識力、思考力、日本語力)をバランスよく養成します。

答案の書き方を実践トレーニング
リーガルトレーニング[実践編]

単に講義で答案作成法を学んでも、制限時間内に自分の手で答案を書いてみるトレーニングをしなければ、合格答案作成力を修得することはできません。「リーガルトレーニング実践編」は、限られた時間設定の中で、学んだ答案作成法を実践することで、論文学習の早期の段階から答案を書ける力を養成できるように組み立てられたカリキュラムです。

少人数制ゼミ

伊藤塾の「盤石な基礎」は、「基礎論文書き方ゼミ/講義」で完成します!!

「基礎論文書き方ゼミ/講義」(憲法・民法・刑法 全12回)はリーガルトレーニング[基礎編]に含まれている、入門講座カリキュラムの一環です。
講座でインプットした知識を、法的思考のトレーニングを重視した基礎論文書き方ゼミ/講義でブラッシュアップすることで、最短・最速での司法試験合格を可能にする「盤石な基礎」が完成します。
3 科目で確立した法的思考力は以降の科目にも応用していくことが可能です。

1

法的思考のトレーニングで盤石な基礎を形成

2

少人数制指導で個性や習熟度に応じた指導

3

論文マスターに向けて論文力の基礎を修得

4

リーガルトレーニングつきの方は別途の受講料は不要!!

受講生一人ひとりを大切にするという伊藤塾の教育理念を形にしたものの一つが、少人数制の基礎論文書き方ゼミです。「ゼミ長」と少人数の「受講生(ゼミ生)」が、質問と回答のやり取りを通じて理解を深めていく学習システムです。
知識の定着に役立つだけでなく、ゼミ長の正しい方向付けのもと、いろいろな人の意見を聞いて議論することにより、論理的な思考力の養成にも役立ちます。
「基礎論文書き方講義」は、「基礎論文書き方ゼミ」の講義版です。全受講生に配信します。

※基礎論文書き方ゼミは、コース・クラスごとに参加条件が異なります。詳細につきましては、各クラス開講後にご案内いたします。

司法試験入門講座 伊藤塾生学習支援システム

全法科大学院の97%の法律情報データベースを担う「株式会社TKC」との提携にて実現!!
3つの柱で短答1年合格を強力サポート!

司法試験入門講座では、予備試験短答式試験合格のためのWeb演習システムに加え、全国の法科大学院生が利用している信頼と実績のリーガルデータベースをあわせて、「伊藤塾生学習支援システム」として、通勤/通学中でも、外出先でも、スキマ時間を効果的に活用できる学習サポートを実現します。

特長02

基礎力確認演習システム

体系的に基礎知識を確認。弱点のない「盤石な基礎」を形成

  • ・全ての過去問を1肢ずつ○×形式で体系別に配列。
    ・講義が進んだところまで順次演習できる。
    ・進捗状況も一目でわかるグラフ表示。


利用者の声
間違えた問題はマイフォルダに保存して繰り返し解き、できるようになった問題から順次マイフォルダから外していくといいです。

特長1

短答式過去問題演習システム

いつでも、どこでも、過去問Web演習の決定版

  • ・司法試験※・予備試験の全短答過去問を収録。
    ・解法・ポイントを的確に押さえた解答・解説。
    ・実際の受験生の正答率を踏まえたランク表示。

 
利用者の声
時間がないときはAやBランクの問題から取り組むようにしています。

特長3

重要判例学習システム / データベース

重要判例の読み込みに効果を発揮する学習ツール

  • ・受験生必掲の「判例百選」「重要判例解説」収録。
    ・全国の法科大学院生と同じ判例検索データベース。
    ・電子六法でいつでも法令・条文を参照できる。

 利用者の声
解いてみると、特に判例のところなど、判決に至った理由など覚えていないことが多いと気づきます。
 

LEX/DB インターネット

明治8年の大審院判例から現在の最新判例まで収録したフルテキスト型( 判例全文情報) データベース。新判例の公表にあわせ、判例の追録更新を毎日実施。

Super 法令WEB

法務省責任編集による我が国最高権威の法令集「現行日本法規」に基づいた信頼の法令データベース。電子六法でいつでも法令・条文を参照できます。

 
株式会社TKCは、法科大学院での教育から、修了後の司法試験に向けた自己学習、司法研修所での司法修習、そして、法曹としてご活躍の皆様を支援するため、法律情報データベースを中心とするトータルサービスを提供しております。

 
紙の過去問集もご用意しています
  
全問題解説を収録。過去問演習に最適の解説・アドバイス。
26穴ルーズリーフ形式で表面に問題、裏面に解説を掲載。1問ごとに切り離して、自分の教材に差し込みできます。
単年度版は体系順に科目別版に挿入して使用できます。
過去問集


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司法試験合格後の活躍
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法学部以外でも司法試験は合格できる!