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2017.1~2017.10

担当講師

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開催場所

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講座情報メニュー

2017年1月11日(水) 19:00- 東京校
『過去問精選答練 憲法1』 無料体験受講できます!


対象者

■ 既存の教材を活用して学習を進めたい方
■ 本試験レベルの問題に多く取り組みたい方
■ インプットはできているはずなのに、初見の問題になると解けない方
■ 学習のペースメーカーが欲しい方


日程

【開講日一覧】

講座名 通学(東京校) Web(通信)
過去問精選答練 17/1/11(水) 17/1/12(木)
再受験生のためのリベンジ戦略講義 2/1(水) 2/2(木)
上級答練 2/8(水) 2/9(木)
実践答練 6/14(水) 6/15(木)
記述式答練 9/20(水) 9/21(木)
出題予想答練 10/4(水) 10/5(木)
実力診断ハーフ模試 7/17(月・祝)
中間模試 9/10(日)
最終模試 10/22(日)

講座内容

演習によるトレーニングで盲点を発見・補強し
合格力を養うコース

「過去問をベース」「範囲別」「記述式」「出題予想」等、あらゆる角度からの問題に取り組むことにより、自分の盲点・弱点が浮き彫りとなり、やるべき課題を明確にすることができます。
また、段階的に答練を受けることで、学習のペースメーカーにもなります。実践的なアウトプットを中心に合格力を高めるコースです。


カリキュラム

▲画像クリックで拡大表示

再受験生のための戦略講義 2時間 森 広志講師・丸山 茂雄講師
過去問精選答練 3回 森 広志講師・丸山 茂雄講師
上級答練 16回 森 広志講師・丸山 茂雄講師
実践答練 10回 森 広志講師・丸山 茂雄講師
記述式答練 2回 丸山 茂雄講師
出題予想答練 2回 森 広志講師・丸山 茂雄講師
公開模擬試験 2回  ―

 

答練を学習のペースメーカーに
来年の絶対合格を目指す!

【ポイント1】 「わかったつもり、解けるはず」をなくす
インプットはしっかりとできているのに、初見の問題になると解けない。このような方は、出題意図が把握できていないことが原因であると考えられます。自分の解答プロセスを分析し、どこに問題があったのかをしっかりと見直していきましょう。

【ポイント2】 出題のポイントを探るスキルを身につける
問題が解けることで安心してしまいがちですが、出題のポイントをしっかりと把握していなければ、「同様の論点ではあるが、違う角度から出題されている問題」に対応できません。問題演習を通して、出題のポイントを把握する訓練をしていきましょう。演習後はテキストに戻り、出題のポイントとなる箇所をしっかりと確認し、記憶していきましょう。

◆再受験生のためのリベンジ戦略講義
『リベンジで誓う全ての受験生に捧げる「戦略講義」』
2017年度行政書士試験合格を目指す全ての再受験生が先ずすべきこと。それは、「前年度の本試験の振り返り」です。しかし、「振り返り」という一言では漠然とし過ぎです。具体的に何をすべきなのか明確な答えを持たないまま翌年度の学習をスタートしてしまうと、また同じ過ちを繰り返してしまう危険性があります。
本講義は、合格発表直後の最新データをもとに、再受験生が本当にすべきことを明確にし、2017年度試験へのリベンジを誓う講義です。

●過去問精選答練
『「受かる」過去問の使い方を身につける』
「過去問は解き尽きした」「民法の過去問はもうやる必要ない」など、再受験生の中で過去問離れが進んでいる昨今、正しい過去問の活用方法とそこから見える出題予想の視点を構築していくのが過去問精選答練です。過去問の適切な分析と活用なくして合格はあり得ません。本答練では、過去問知識のポイントを確実に掴むだけではなく、これから出題が予想される知識がプラスアルファされています。これにより知識の幅をより広くすることが可能となります。

●上級答練
『合格力を一気に引きあげる「夏」の答練』
本試験で合格点に届かない原因の一つとして、本試験が求めている知識量に対して受験生の知識量が追いついていないことが挙げられます。本答練では、この「知識量不足」を解消するため、司法試験、司法書士試験をはじめとする他資格試験の中から、既出知識はもとより、行政書士試験に出題される可能性のある「未出知識」を出題していきます。

●実践答練
『本試験対応レベルの判断力と解答力を身につける』
「本試験になると解けない。」この状況をシミュレーションし、自己の弱点を掘り起し、分析・対策をしていくのが本答練のテーマです。制限時間内に未知の問題に対してどのようにアプローチすべきか?本試験さながらの問題構成により体感していただきます。制限時間内で未知の問題を解くことで、焦りからの読み間違え・読み飛ばしなどのケアレスミスの発見ができます。さらに、問題を通じて基礎+αの判例など応用知識を学習していきます。アウトプットのみではなくインプットの要素もある本答練で本試験に対応できる判断力と解答力を身につけましょう。

●記述式答練
『苦手を得意へ!問いに答える解答を作る』
記述式問題は合格に立ちはだかる「壁」と言われ、多くの受験生の悩みの種です。記述式問題は、事案を的確に把握した上で分析し、正確な基礎知識を用いて1つひとつ判断していけば、高得点の文章を作成することは難しいことではありません。なぜなら記述式問題は基礎的な知識が問われることが多いからです。本答練では、厳選された問題を使い、事例の図解から、判断ポイントとなる文章の掘り出し方、解答に至るまでの思考過程、知識の使い方を余すことなく伝授いたします。記述式の解法を身につけ、記述式をぜひ得点源にしてください。

●出題予想答練
『徹底分析の答えがここに』
直前期に効率的な学習を行うために最も重要なこと、それは出題が予想される未出知識を優先的に学習することにあります。しかし、そればかりに固執してしまうと、本試験で落としてはいけない典型論点での失点で足元をすくわれかねません。この出題予想答練では2017年度本試験で予想される「未出知識」はもちろんのこと、絶対に落としてはいけない重要論点をバランスよく織り交ぜ、直前期の受験生が追うべき知識を明確にしていきます。

●全国公開模擬試験
『的中率高い総合実践型模試』
公開模擬試験では、2017年度本試験に向けた質の高い新作予想問題を出題します。本試験と同一の形式・雰囲気・緊張感の中で、自分の実力をきちんと発揮できるか確認することで、本試験へ向けて万全の態勢を整えることができます。


使用教材

伊藤塾オリジナルテキスト


演習フルコースの魅力とは


割引情報

■早期申し込み割引実施中
11/30(水)まで最大47,100円OFF!!
(30%OFF!!)

クーポンコード 割引率
16d01021 2016/11/30(水)まで 最大30%OFF
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このコースで受けられるサービス

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