対象者
■ 択一式の得点が安定してきた今、記述式での得点力も高めて、合格をより盤石なものにしたい方
■ 記述式の出題予想をプロに委ねて、効率的かつ効果的な記述式対策をしたい方
■ 直前期の総仕上げとして、「書ける力」が身についているかを確認したい方
※「2026年合格目標 行政書士 直前フルパック」「2026年合格目標 行政書士 直前パック」「2026年合格目標 行政書士 記述式演習パック」をお申込みの方は、パック内容に含まれております。
担当講師
開催場所
カリキュラム・日程(講義配信日・教材発送日)
全20回(1回15分程度)
※各回1問ずつ取り扱います
| 回数 |
Web講義配信日 (各日18:00~) |
| 1-10 (行政法4問・民法6問) |
9/13(日) |
| 11-20 (行政法4問・民法6問) |
10/11(日) |
教材発送日:2026/9/30(水)
※1-10は講義レジュメ(PDF添付)のみで実施します。教材発送はございません。
配信終了日:2026/11/30(月)
講座内容
過去問分析に定評がある坂本講師が、今年の記述式で出題が予想される論点を20問に厳選しご提供します。時間のない直前期に、少ない演習量で効率よく予想論点の対策強化を図ることができます。
また、問題文の読み方、解答の書き方、難易度の高い問題でも確実に部分点を獲得するためのテクニックまで、記述式を得点源にするための実践的な解法をレクチャーします。
| 坂本講師の講義を受講した合格者の声 ・過去の行政書士試験の分析が鋭く的確で、合格への力となりました。 ・過去の出題回数や出題分野を完璧にまとめ、対策を的確に指摘する分析力に圧倒されました。 |
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前半の10問では、通常の記述式問題の“要点を凝縮”した「端的な問題」を通じて、記述式問題を解答するために必要不可欠な「キーワード」を書けるようにしていきます。
時間の無い直前期だからこそ、短時間で成果が出る実践的な訓練を行います。
【問題のイメージ】
| 抵当目的物が滅失した場合において、抵当権者が取り得る手段とその要件は?(189文字⇒35文字に凝縮!) |
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後半の10問では、本試験を想定した45文字程度の記述式問題を取り扱います。
各回の解説講義において、「周辺知識の確認」等を併せて行い、「別の角度で出題された場合の思考法」も伝えます。
そのため、予想論点を「点」ではなく「面」で捉えた対策を行うことができます。
| 実施内容 ・出題予想(&予想論点の知識確認) ・解法のパターン化 ・解答にあたってのフレームづくり ・応用的な問題への思考法の確立 |
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使用教材
・伊藤塾オリジナルレジュメ
・伊藤塾オリジナルテキスト