予備試験 論文直前対策
CBT元年予備試験受験生応援企画
CBTテストセンターでのシミュレーションをご希望の方はぜひご利用ください。模試の詳細はこちら≫
▽ご案内中の5会場(8/8(土)12時現在) ※定員となり次第販売を終了いたします。
先行日程申込(入金完了)期限 8/12(水)まで
【G03】 8/15(土)・16(日) 千代田区・御茶ノ水ソラシティ 販売終了
後行日程申込(入金完了)期限 8/16(日)まで
【G07】 8/22(土)・23(日) 船橋市・船橋湊町 定員締切
【G08】 8/22(土)・23(日) 千代田区・御茶ノ水ソラシティ
【G10】 8/22(土)・23(日) 立川市・立川駅北口
【G12】 8/22(土)・23(日) 八王子市・八王子駅前
※期限までにご入金が確認できない場合はご受験いただくことができませんのであらかじめご了承ください。
「論文直前答練」・「論文模試」20%OFFクーポン進呈 8/16(日)まで延長受付!!
在宅受験も伊藤塾のCBTシステムで本試験近似の体験が可能!
模試では昨年も1,000名近い母集団で合格ラインを確認!
直前答練は全33問。CBT演習の絶対量が違う。
“選択科目”対策も万全!<答練・模試ともに全8科目対応>
添削答案は【デジタル添削】でスムーズ返却♪
CBT元年予備試験受験生応援企画
【ご利用方法】
■ 申請方法・申請期間
申請期間: 8/16(日)まで
以下のフォームよりご申請ください。
※ご申請の際は、2026年予備試験短答式試験受験票データのアップロードが必要となります。
「論文直前答練」・「論文模試」20%OFFクーポン進呈 8/16(日)まで延長受付!!
ご利用前に必ずお読みください。
本企画をご利用の方は、以下の誓約事項の遵守をお願いいたします。
誓約事項
(1)2026年予備試験短答式試験受験番号の提出
※申請と同時にご提出ください。(受験票データのご提出を確認してのクーポン発行となります。)
(2)短答式試験 結果発表後 2026年予備試験短答式試験成績の提出
(3)短答式試験に合格された方は 2026年予備試験論文式試験受験番号の提出
*(2)(3)の提出期限は、通知・発送日から10日間とさせていただきます。
*ご提出方法は、伊藤塾より後日ご案内いたします。
*上記誓約事項を遵守いただけない場合には、割引額相当をご返金いただくこと及び今後奨学生などの一切のサービスをご提供できませんのでご了承ください。
【割引クーポンについて】
*本割引クーポンは、フォームでの申請(受験票データのご提出)をいただいた方が対象となります。
*本割引クーポンは他の割引制度・クーポンとの併用はできません。予めご了承ください。
*本割引クーポン利用でのお申し込みは伊藤塾Webサイトのみの取り扱いとなります(大学生協・書店等代理店でのお申し込みはできません)。
*本割引クーポンの「論文直前答練」・「全国公開論文模試」のお申し込み期限は、8/31(月)までとなります。
「論文直前答練」・「論文模試」20%OFFクーポン進呈 8/16(日)まで延長受付!!
論文式試験までの
おすすめ講座のご紹介
合格者が選んだ直前期の最適解
■ CBT初年度特別価格 20%OFF!
■ CBT初年度特別価格 20%OFF!
選択科目対策
■ 短期間で効率よく盤石の基礎力を習得
■ 予備試験の出題形式やレベルに対応する力を徹底強化
実務基礎科目対策
■ 岡口基一講師の新収録講義!
■ まだ間に合う!論文作成に必要な知識を一気に学ぶ!
■ 実務基礎科目特有の出題や答案の形を20時間でマスター
過去問対策
■ 過去問を最大限に活用するためのすべてが詰まった講座!
■ 添削指導で「自分」の合格答案を仕上げる
予備試験合格者もオススメ!
直前対策の王道
『論文直前答練+模試』
Aさん
論文直前答練を受講しました。
選択科目の答練までついていて、非常に充実していたと思いますし、内容も最先端の議論が踏まえられており、充実した解説とあいまって存分に使わせていただきました。提出しなければいけないという義務感から論文の直前期の毎日のペースメーカーにもなったと思います。ロースクールの期末テストが終わって少し気が抜けそうになってしまっていた時期だったので、このようなペースづくりの役割は個人的にはとても助かりました。
また、全国公開論文模試も受講しました。この模試は毎年的中率も非常に高いですし、実際にもここで初めてみた選択科目の問題の概念が本番で出て、大崩壊を防ぐことができました。実は口述試験との相性も高いと思っていて、民法で出た問題が口述試験で出題されました。
Bさん
伊藤塾の論文直前答練を受講していましたが本番と同等の難易度、分量の答練を、本番と同じ時間でとき、採点してフィードバックを受けたために合格できたと言っても過言ではありません。また、他の予備校も答練を開催していますが、採点基準は伊藤塾のものが本番に一番近いと言われているようです。相対評価の試験なので、的中したときに周りに書き負けないためにも、ほとんど必須と言えるかもしれません。
E.Sさん
論文直前答練は出そうな分野を出してくれますし、1週間で4回分解くので、短答期間で落ちた論文力を取り戻すリハビリにもなります。また、勉強が行き届いていない最新判例から出題してくれるので、足りない知識を補強する点でも有効でした。論文模試は問題の難易度が非常に高く、本番さながらの焦りを感じながら受講できます。また本番と同様のスケジュールで受講できるのが魅力的です。2日間の論文試験はペース維持が難しいところもあるので、一度本番のスケジュール下で生活しておくとしておかないのではかなり違いがあると思います。
E.Lさん
答練は、自分の理解がしっかり添削者に伝わるかを試す、よい機会でした。自分では筋の通った文章を書いているつもりでも、冗長であったり、論理の飛躍があったり、キーワードが入っていなかったりすることがあり、自分で答案例と比べるだけではなかなか改善点に気づけません。伊藤塾では、細かいところまで指摘してくださる添削者が多く、自分の答案を客観的に見直す、貴重な機会となりました。また、模試では自分の相対的な立ち位置を知るだけでなく、本番同様の緊張感のもと、体調管理や、休み時間の過ごし方といった細かいところまでシミュレーションすることができました。答練、模試を通じて、得意科目や苦手科目について、自分の手ごたえと結果とが一致するかどうかを確認する良い機会になりました。模試や答練で、自分では書けたと思っていたにも関わらず結果が悪かったものについては、本番でも「周りが書いていることを必ず書く」「基本的なところで書き負けない」ことを意識しました。本番の緊張のなかで、どこを目標にして答案を仕上げるべきか知っているのは、かなりの安心材料となりました。
F.Uさん
予備試験の論文は1つの正解がないように見えて、実は正解筋というものは存在しています。そのため、自分の考えを貫くのみでは本試験で好成績を取れない可能性があるため、自分の答案を第三者に添削してもらい点数化されるという経験は非常に役に立ちました。また、解説冊子がとても詳細でした。自分が「書けた」と思った点についても、実は根本的な理解が足りていなかったと気づかされたことが多々あり、そのたび学習の方向性を修正することができました。答練や模試で良い点数を取ることを目標に小さなスパートを繰り返すことで本試験までモチベーションを保つことができました。