真の法律家・行政官を育成する「伊藤塾」
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< 仕事を続けながら予備試験に最終合格 >
効率的に力をつけるカリキュラムで学ぶことは大前提。
それに加えて、学習を継続するための
スキマ時間の活用やモチベーションの維持が大きなカギとなります。

 
 
 

仕事をしながら法曹を目指す方は、リスクとコストの低い予備試験が第一の選択肢となるでしょう。
また、効率的に力をつけるカリキュラムで学ぶことは大前提ですが、それに加えて学習を継続するためのスキマ時間の活用やモチベーションの維持が大きなカギとなります。
実際に仕事をしながら合格した方のさまざまな学習の工夫は、特集ページでご紹介していますので、あわせてご覧ください。

司法試験入門講座社会人応援キャンペーン

<社会人・既卒者向け> モデル受講プラン

モデルプランA
予備試験2019年合格目標

司法試験(予備試験・難関法科大学院共通) コース 本科生

基礎から応用力を着実に養成!司法試験合格までを視野に、予備試験合格を目指す、仕事を続けながら法律家を目指せるプラン。

モデルプランB
基礎生7科目

法律学習の方法から基本7科目の理解を図るプラン。
ミニマムスタートを切りたい方や、司法試験だけでなく、司法書士や行政書士も視野に入れていて、まだ目標を決めていない人におすすめ。

モデルプランC
予備試験2019年合格目標

司法試験(予備試験ルート) 速修コース 本科生<2016年開講講座>

2018年の予備試験合格を目標に、標準2年カリキュラムを1年で学んでいくコースです。
申込後すぐにまとまった時間数の講義を受講できるので、比較的受験対策に十分な学習間を確保できる方が、学習開始から早いペースで受講を進めていくのに最適なコースです。

司法試験入門講座社会人応援キャンペーン
D.Fさん
公務員
<予備試験> 

【伊藤塾受講講座】司法試験入門講座本科生、コンプリート論文答練など
仕事と法律の学習を両立するためには、やはりメリハリが最も重要です。基本的な法知識・法理論の修得は全て基礎マスターによるものでした。伊藤塾の講義は、ランク指定のメリハリが非常に効いていて、復習する箇所を絞ることができ、そのおかげで働きながらでも、長期間にわたり、講義と復習のサイクルを回すことができたと思います。

働きながら司法試験合格・予備試験合格をされた合格者・実務家の方の声を掲載しています。
学習のコツやなぜ司法試験を目指したのか、実体験からの声を確認してみてください。