{"mypage_flg":null}

基礎をいかに正確に理解しているかに尽きます

O.Mさん
慶應義塾大学法学部4年 
予備試験とW合格

特待生合格
【合格校】
慶應義塾大学法科大学院(既修) 全額免除
中央大学法科大学院(既修) 全額免除

予備試験受験経験あり部活/サークル/アルバイトと両立

学部成績:3.59 /S : 88 A : 43 B : 6

受講講座:司法試験入門講座本科生+コンプリート論文答練、予備試験全国公開短答模試,直近判例チェックテスト、予備試験 論文直前答練+全国公開論文模試

私の「推し講座」私の「推しフォロー制度」合格のカギ(秘訣)
基礎マスター(入門講座)質問制度忍耐力

はじめに

圧倒的な合格実績から、伊藤塾を選びました。法曹を志望する理由は、何かの専門家になりたかったからです。

私の勉強法

◇基礎学習について

基礎マスター、論文マスターはスケジュール通りに履修しました。工夫した点としては、周りの友達に説明したり、自己講義をしたり、とにかく「本当に内容を理解できているのか」を自分の言葉で説明できるか否かを判断基準としてトレーニングしていました。

◇法科大学院対策について

慶應義塾大学法科大学院について
特に対策はしていません。時間配分が特殊なので、直前期に、過去問を3年分ほど解いて、制限時間内に書けるようにトレーニングしました。

予備試験との平行受験において法科大学院入試で工夫したこと

予備試験も法科大学院もとにかく基礎をいかに正確に理解しているかに尽きます。ですので、予備試験の対策をしていれば、特に法科大学院に特化した対策は必要ありませんでした。

おわりに

伊藤塾は、情報量が多いのでいち早く最新の情報をゲットできるソースとしてとても役に立ちました。



※プロフィールは2023年度合格時点のものです。