法律初学者のため独学は考えておらず、プロの手を借りての短期一発合格を考えていました。
様々な予備校の講座をネット検索し、歴史が長く実績のある伊藤塾を選びました。
合格までの学習方法としては、ひたすら藤田講師のご指示通りに勉強したという一点です。
飛ばしてしまって構わない、という部分は潔く飛ばしていました。
というよりも、申し込み時点で既に7月だったためスケジュールがタイトで、日々の講義に食らいついていくだけで精いっぱいでした。
行政書士受験を考えた当初は1年で合格できる、という甘い考えで、値段だけで某通信講座に申込みました。
しかし民法が理解できず、その後も理解できないまま7月には勉強から離れてしまいました。
9月になって改心して講座選びからやり直し、伊藤塾の講座を見つけました。
法律初学者でも無理なく合格レベルまで実力アップできると確信し、受講を開始。
講義をしっかり受講し、テキストの内容理解に重点を置いて学習し理解できるようになるも、知識の定着が不十分で不合格。
翌年は講義・テキストを読んだらすぐに肢別問題集を解いて、問題を解くことで知識の定着を図り、7月までに主要科目を4回転したところで、知識が定着したことを実感。
8月から五肢択一の演習を開始し、前年とは違って自信をもって問題に臨めるように。
9・10月の模試では自己設定した得点目標をクリアし、本試験当日まで知識の定着と問題演習を継続しました。
勉強2年目をどの通信講座を申込もうか検討している時に、YouTube内の伊藤塾の体験講座を見たことが出会い。
学習法は坂本先生のアドバンスコース(現 Re:スタコース)で組まれているカリキュラムに沿って学習し、隙間時間を無駄なく活用することを意識して取り組みました。
仕事の休憩時間は毎日カフェで過ごし最低30分は勉強し、通勤・帰宅時は徒歩で片道20分をイヤホンをして主要論点を纏めた講義『復習アシスト講義』を何度も聞いていました。
伊藤塾は法務系資格に強いイメージがあるのですが、実務講座等、合格後のサポートも充実している点に魅力を感じ、受講を決めました。
学習は講義進行ペースに合わせ1週間単位の予定とし、平日は講義視聴と進行表の指定問題を解き(週8回分目安)、土曜にその週の内容の総復習(テキストと指定問題)、日曜は3週間前の内容の総復習という形にしていました。試験範囲が広いので、忘却曲線を意識し、反復学習の維持を心掛けました。
伊藤塾 行政書士試験講座の受講に関するよくある質問(FAQ)
Q1 法律の勉強が始めてでも合格できますか?
A1 はい、多くの合格者が法律初学者からスタートし、伊藤塾の基礎から体系的に学べる講座で無理なく合格レベルに到達しています。
Q2 仕事や育児と両立しながら行政書士試験の勉強は可能ですか?
A2 可能です。多くの合格者が、Web講義の活用や隙間時間(通勤・休憩時間など)での効率的な学習、講師のアドバイスによる学習計画の調整で、多忙な中でも合格を勝ち取っています。
Q3 他の学習方法で挫折しましたが、伊藤塾なら最後まで続けられますか?
A3 独学や他の予備校でうまくいかなかった方が、伊藤塾のカリキュラムや講師の指導を信じて取り組むことで、知識の定着と実力アップを実現し、合格に至っています。
1年目は独学で受験。
記述式で0点を獲得し、まったく法的知識の土台がないことを痛感。
基礎をしっかり身に着けるため伊藤塾を選択。
徐々に点数が取れるようになっていき、楽しさも増してくる好循環へ。
行政書士試験には、三度挑戦しました。
一回目は、市販のテキストを購入し、完全独学での挑戦でした。
結果は不合格。
ただ、この試験の本当の難しさを思い知るという意味では、極めて有意義な敗戦でした。
甘く見ていい試験ではない、と骨の髄まで理解しました。
二回目は、他の受験指導校を利用しました。
妊娠・出産という大きなライフイベントの最中での挑戦でしたが、自分なりに限界まで追い込み、約1000時間を費やしました。
結果は170点。
不合格。
あと一歩届かなかった現実は、想像以上に堪えました。
しばらく立ち直れないほどに。
あれだけ積み上げた時間が、紙一枚で否定されたように感じたからです。
三回目。
二回目の指導校には「合格ラインに近い場合は返金」という制度があり、それを活用することにしました。
そして改めて受験指導校を探していたところ、主人が情報を見つけてきました。
「伊藤塾がいいらしいよ。予備試験で有名みたい」
予備試験で評価されているなら、法律系試験における指導力や教材の質は間違いないはず。
そう考え、私は伊藤塾を選びました。
講義動画の量が圧倒的に多かったことも、決め手の一つでした。
2024年にスタンダードコースを受講。
その際に、カウンセリングでお世話になった講師に月1回進捗状況を確認してもらった。
また、パーソナルトレーナーに月1回講座・ゼミの内容など自身の所感を含めて確認をいただいた。
2024年の試験後に不合格が確定した際に、お二人に今後について相談した。
坂本講師のアドバンス(現 Re:スタコース)&可能であれば必ずゼミをセットにした受講をすすめていただいた。
その後の質問会で実際に坂本講師と対面で相談した際に「ゼミを受講すればあとは何も必要ない」と断言いただき、WEBのゼミに不安はあったが、信じて進んでいこうと考えた。
模擬試験を最初に利用して、解説が素晴らしいかったので、藤田先生のブラッシュアップ講座の受講を決めて、ひたすらテキスト、講義、過去問、模試の見直しを繰り返し、苦手範囲をつぶしていきました。
平林講師のお名前は以前からお聞きしたことがあり、いつか講義を受けてみたいと思っていたのですが、今回の講座受講を迷っていた時に、ある弁護士YouTuberの方が司法試験受験生向けの動画であるにもかかわらず平林講師のことに触れ、「受験業界の中でも最高峰クラスの講師だと思っている」と絶賛している動画を息子と一緒に観て、この講座で頑張ってみようと前向きな思いが強まりました。
受講開始は7月下旬、本試験まで3か月しかなく、行政書士試験は初学で不安でしたが、平林講師の講義で理解を深め、藤田講師の必修問題演習や記述解法演習は家事や通勤中にも取り組み、とにかく前に進むことだけを考えて積み重ねました。
以前、伊藤塾長の講演を拝聴したことがあり、もともと伊藤塾に興味を持っていました。
受講講座の相談でもチューターの方に親身にアドバイスをいただき、伊藤塾で学ぶことを決めました。
インプット講義は理解を重視した説明が豊富で、独学では曖昧になりがちな制度の背景や関連論点まで整理されており、安心して学習を進められました。
それを終えた後は、自分で過去問演習や公開模試の受験を通じて実戦力を高めることを心がけていました。
伊藤塾を知ったきっかけは、司法書士試験の学習方法を探していたときに、伊藤塾は合格者を多く出しているというのを見て、ここしかない!と思い伊藤塾に決めました。
講義のときのパワーポイントを印刷してテキストの該当ページに貼り、スクショもして少しでも時間があれば見ていました。
問題集もスマホで見れるので、病院などの待ち時間にも見たりしていました。
もともと大学時代から伊藤塾は知っていたのですが、自分とは縁のないものと思い社会人になりました。
社会人になった後、やはり自分で資格を手にしたいと思い、大学時代に見た伊藤塾のことを思い出しHPを見たのがはじまりでした。
大学時代の同期等も、多くの人が伊藤塾の講座から公務員や弁護士になっていたので、信頼できる受験指導校だと思い選びました。
もともと司法書士試験の対策をしていたのと、行政書士試験の受験が2回目だったため、今回はスピードマスターの問題演習の反復を中心に対策を進めて合格にたどり着くことができました。
母が伊藤塾で行政書士講座を受講しており、母についていって平林先生に会った時、直感でこの先生となら頑張れる!と感じたからです。
最終的に資格取得後のことも考えて、伊藤塾で講座を受講することにしました。
学習法については、とにかく先生方に言われたことを忠実に行いました。
問題演習の際は、必ず1枚紙を用意し、テーマ把握・知識の確認・事例の当てはめなどを書き出していました。
最終的に問題を見た際、絶対に取らなければならない問題とそこまで大事ではない問題が、なんとなくわかる状態まで持っていけるとベストだと思います。
繰り返しにはなりますが、とにかく先生方に言われたことを守って忠実に取り組む、これに尽きると思います。
R6マンション管理士、管理業務主任者の試験後合格発表まで、年をまたいで約一ヶ月。
マンション管理士の合否が微妙だったので、合格パターンと不合格パターンで行政書士のコース(各社のYouTube動画、無料動画を視聴)を検討し続けました。
合格の場合は絶対伊藤塾と決めていました。
司法書士試験の講座を選ぶ中で、いろいろな受験指導校を検討しましたが、「合格後を考える、真の法律家を育てる」という伊藤塾の理念に共感し、お世話になることに決めました。
行政書士試験にシフトしても、その共感は変わりませんでしたので、そのまま伊藤塾で勉強を続けることにしました。
1年目の勉強は他社の講座を受けていました。
試験で合格点に届かず悔しい思いをしていた時に、ネット動画で平林講師に私の弱点をズバリ指摘されハッとしました。
知識がバラバラでつながっておらず、記述で何を問われ何を書けばいいかわからず、民法択一も安定しなかった。
平林講師は勉強の方向性を示してくれ、また伊藤塾の案内を見ると合格後のサポートもあり先までイメージできた。
迷うことなく、平林講師の上級コースを選択しました。
勉強は、カリキュラムや教材に100%乗り、講義で言われた事や優先度を信じ、そして、模試に合わせて自分の進度や弱点を分析して復習を徹底しました。
伊藤塾で学び合格された先輩から、ご紹介いただいたことがきっかけで、講座を受講することを決めました。
実際に勉強を始めてみると、受験生や合格者とのつながりができ、仲間の存在が大きな支えとなり、モチベーションを維持しながら勉強を継続することができました。
志水先生の講座を中心に受講しました。先生の講座では、試験合格後を見据えた、条文の読み方や法的思考過程を学ぶことが出来ました。
インターネットでスクールを探していた時、合格後も考えたアプローチをされている伊藤塾のホームページを見つけました。
資格取得をしたら独立を考えていたので「ここがいい!」と即断しました。
上級コースと行政書士六法で勉強しました。
六法で条文を素読し、テキストで内容を補い、判例を理解するを繰り返しました。
無資格で行政書士・司法書士事務所に転職し、数年間仕事と並行して独学で受験しましたが、合格できませんでした。
そんな時に同僚から伊藤塾の講座のことを聞き、最後のチャンスと思い受講しました。
まず講義動画を一通り視聴して基礎知識をつけるところからやり直しました。
独学時は過去問のみで勉強し、内容を理解できず暗記するだけになりましたが、すべて暗記することはできず得点も伸びませんでした。
理解に努めた後、過去問でアウトプットすることを繰り返すのが私にはあっていました。
これまで他社の講座を受講して、不合格だったので、最後に伊藤塾に辿り着きました。
学習方法は、平林講師の指示通りに、テキスト・問題集を繰り返し取り組みました。
以前から伊藤塾の名前は目にしていましたが、弁護士になる人が通う所という認識でした。
実は宅建士は昨年度に独学で合格することができましたが、同じ時期に受験した行政書士試験は「法令択一68点」「記述採点なし」合計104点という結果でした。
行政書士試験後は別の学習にシフトしており、7月に学習を再開してから行政書士試験当日までは約4カ月しかなく、このままでは今年も不合格になるのではと危機感を感じ、慌てて伊藤塾の講座(スピードマスター講座)を申し込むことになりました。
もともと伊藤塾の名前は知っていました。
資格関係の学校はいろいろ情報がまわってきていました。
ですが、高いイメージがあったため、申し込みはしていなくて、模試を最初は申し込んでいたのですが、割引キャンペーンをやっていたため申し込みました。
講座はレジュメを毎回印刷して書き込んだり、とにかくテキストを読んで書き込みをして、答えがわかっても理由までは書けないものは、記述対策として△にして解答していました。
はじめの2年間は、過去問を1~2回回して本試験を受けて、100点くらいでした。
3年目は、ネットの独学応援YouTubeでたくさんの人がこの資格を取るために学習していることを知り、過去問を20回回せばとか50回回して合格とか書き込んでいるのを知り、5回くらい回して、ユーチューバーさんに質問したりして少し点を上げることはできました。
しかしこれでは何年かかるかわからないと思い、伊藤真先生の本を読んで、伊藤塾の講座で勉強すると決め、志水先生の講座で基礎からきちんと学ぼうと思って決めました。
最初は公開模試のみの利用でしたが、市販のテキストでの独学に限界を感じていたところ、YouTube で伊藤塾の行政書士の動画が分かりやすかったので、受講を決めました。
1年目は他校の安価な講座を安易に選択して受講し、不合格。
2年目は独学で勉強し、肢別周回職人となり撃沈。
3年目は伊藤塾の上級コースを受講し、必死で食らいつきあと6点で不合格。
4年目は上級コースと平林先生のゼミを受講し、それまでとは違い、雲が晴れるように理解ができ、フルタイムで仕事をしながら、日々の細切れの勉強で何とか合格に至りました。
受験指導校を探す中で体験講義を一通り受けて、伊藤塾の講師の雰囲気が自分に合う気がしたこと、テキストに法律の成り立ちから書かれていたことが、他校とは違うと思いました。
他校を利用してましたが、そちらでは結果が伴わなくなっており、法律家の指導校として実績のある伊藤塾を模試を通じて知り、伊藤塾にお世話になりたく、申し込み及び受講させて頂いた次第です。
詰め込み式ではなく、理解に重きを置き、捨てるべきところは捨て、必須の箇所には重きをつけて頂き、効率の良い学習方法を伝授して頂き、助けになりました。
今の職場内の同僚の旦那様が伊藤塾出身で立派に活躍されている事を知り、又、伊藤塾を紹介して下さいました。
テキストに記載の無い事項でも、先生が話して下さった情報で大事だと思った事項をテキストに記載したお陰で理解が深まり、テキストに戻ればすぐに情景が思い出せるようにしました。
ネットで複数の指導校を調べました。
平林先生の体験講義を聞いて、わかりやすく、勉強を続けて行くのに合いそうだなと直感し、申し込みました。
暗記というより、理解の重要性を説いていただき、そこを大切にして勉強を進めました。
法学部出身であった父が、「伊藤塾なら間違いない。伊藤先生は素晴らしい。ついていけば、間違いない。」と言われ、ネットで検索し、伊藤塾と出会いました。
学習方法は、とにかく受講講座の講師の指示に従うこと。
提示されたものを消化しようと、努力を続けていくことが大切です。
+受講コースと自分の可処分時間との調整が大切です。
行政書士の勉強を始めた当初は、いかにお金をかけずに受かるかということを考えていましたので、「伊藤塾」の講座は金額が決して安くないことから選択肢に入れていませんでした。
何年も不合格が続いた中、坂本先生・平林先生の「試験直前期スピードチェック動画」を知り、「なんてわかりやすい講義だろう」と感動し、この先生方の講座を受けてみたいと強く思いました。
そして伊藤塾で勉強するうちに今まで独学で覚えていた知識の誤った解釈に多く気づかされました。
通勤時間(片道45分×2)を活用した耳学や、平林ゼミの受講が大きな助けとなりました。
最終的にはテキストに載っている表の暗記をしました。
平林先生の講義はとてもわかりやすく、テキストの余白に重要だと思った先生の言葉をその都度メモしていました。
必修問題演習編では藤田先生の問いかけの度に動画を一時停止し、根拠を口述してから再生していました。
同様に過去問を解く際も、時間に余裕があれば思考過程や理由を紙に書いていました。
とにかく平林先生がおっしゃっていた思考過程を大切にして過去問や答練を何度も使用しました。
幸いなことに2025年の試験で、2回目の受験で合格に至ることが出来たのですが、1年目は他社の教材を購入し勉強していました。
昨年は、合格へあと一歩届きはしなかったものの、合格目前まで迫れたため、大変自信がつきました。
ここまできたら、当然合格するまで勉強し続けると考えていたのですが、1年に1度しか試験が実施されず、行政書士以外の別の資格も並行して受けたいと考えていました。
そのとき、ダブルライセンスで活躍できるという点や勉強科目が重なるものに司法書士が当てはまっていたため、行政書士と司法書士の両睨みができたらと思い、司法書士に歩を進め、双方の勉強を始めました。
伊藤塾との出会いは、司法書士の講座選びをしている際に、YouTubeでたまたま流れてきた動画を拝見し、講義の質が高く、論点も集約されていて、非常に分かりやすく、それに感動し、迷わず選んだのが始まりでした。
そこから伊藤塾は、法律試験においては圧倒的な実績や合格者を輩出していることを知り、驚愕しました。
司法書士の模擬試験を昨年、伊藤塾で受けました。
その時に、行政書士試験を受けるにあたり、「独学では難しいし、司法書士試験を受験してから11月の試験まで、4ヶ月しかない。どうしよう」と途方に暮れていました。
そんな時に目にしたのが、スピードマスター講座です。
4ヶ月でマスター出来るように、合格できるように作られた講座ならいけるかもしれないと、この講座に合格という夢を託しました。
学習方法は、この講座の教材だけに絞り、講師の動画を何回も見ただけです。
伊藤塾は、法律系の試験に強いことを以前から知っていました。
学習方法は、朝早く起きて、あるいは、夜もPCでの講義を受けていました。
時間が自由に使えることが非常に助かりました。
直前期は、これまでの講義での重要なパワポなどをまとめて、電車の行き帰りに覚えるようにしました。
8月に税理士試験を受けた後、11月下旬の合格発表までの間で何か挑戦できそうな資格がないかと探してみたところ、伊藤塾のスピードマスター講座と出会いました。
平林先生と藤田先生のユーチューブ動画での講座説明が楽しそうで、お二人の講義なら最後まで視聴できると思いました。
ちょっとした空き時間にも動画を音声で聞き続けつつ、肢別過去問集も活用し、問題演習を繰り返しました。
尊敬する看護師が伊藤真先生の「勉強法の王道」という本を読み行政書士を目指し取得したと聞き、読んでみたら非常に感銘を受け試験を受けるに至りました。
2024年4月より独学で勉強を始めるも1年目は150点で不合格。
独学での勉強に限界を感じ、しかし「150点なら上級コースがいけるのではないか」と多少背伸びかと思いつつも、憧れだった平林先生の上級コースを受講。
2025年2年目で合格。
ネットで各受験指導校のホームページをチェックしているとき、伊藤塾が目に留まったのがきっかけでした。
仕事や育児、家事をしながらの受験でしたので決してまとまった時間を毎日確保できていた訳では無いですが、毎日講義の視聴や過去問を解く事をコツコツと続けていきました。
伊藤塾は、行政書士の受験指導校や講座を調べていく中で知りました。
とにかく、講師の言われる通り試験日までは毎日欠かさず勉強を継続しました。
特に朝は5時起床で仕事前に1時間、昼休みや仕事の隙間時間も捻出して1時間近く、夜も1〜2時間と毎日3時間近く確保し、仕事休みの日は5〜6時間の勉強時間を確保しました。
伊藤塾は法律系資格に特化している点と、講師の先生方のお人柄の良さが印象に残りました。
伊藤塾と平林先生を信じ、与えられたテキストと問題集を使って学習を続けました。
知識だけでなく問題を解くための考え方を学べたことも大きな収穫でした。
何といっても司法試験での実績から行政書士試験も伊藤塾と考えました。
以前のように対面での講義はコロナをきっかけにスクーリング以外ほぼ無くなり、モチベーション維持を考えると不安がよぎり他校を考えましたが、仕事の合間の隙間時間での勉強を考えると有効と考えたこと、LINEでの受講生とのやり取り(コンプリートコースでの制度)や、志水先生や平林先生の熱い講義でモチベーションは維持することが出来ました。
YouTubeで伊藤塾講師陣の体験講義を聴いて、行政書士試験初学者の私でもわかりやすい授業に魅了され申し込みました!
勉強を始めたころは、法律というより、まず勉強の方法すらわからない状況でした。
文章を読むのが遅い、読解力、理解力が乏しい、そういうところからのスタートでした。
講座以外に坂本ゼミをとり、坂本講師のカウンセリングをできる限り予約して、毎回相談しながら学習を進めました!
3年目位からようやく試験に対応できる学力がついてきて、勉強も楽しくなり、5年目で合格することが出来ました。
受験生復帰の1回目は他校でした。
とにかく過去問を繰り返せというスタイル。
法律の知識が既にある方はそれでもいいのかもしれませんが、私には合わなかったようです。
息子が伊藤塾の司法書士試験の講座を受け合格したので、次からは伊藤塾にお世話になりました。
漫然と問題を繰り返し解くのではなく、その答えになる理由を考えながら解く。
問題集よりもテキストを丁寧に徹底的に、インプットとアウトプットを繰り返しました。
民法、行政法以外の法令は授業でマーカーをひいたところを読み上げて録音し、繰り返し聞きました。
アドバンスコース(現 Re:スタコース)の復習アシスト講義を参考に、抑揚をつけて録音しました。
独学で5度挑むも合格に届かず、限界を感じていた際に心の支えとなっていたのが平林先生の著書でした。
テーマごとに想起すべき論点が明確で、あと一歩を埋めるには先生の解法スキルを直接学ぶべきだと思い受講を決めました。
学習においては、独学時代の断片的な知識を講義によって体系的に繋ぎ合わせることに注力しました。
平林先生の講義は知識の暗記に頼らず、論理的に正解を導く正しい思考の「型」を身につけられたのが大きかったです。
元々伊藤塾のことを知っていたこともあり、法律系の資格を目指すなら伊藤塾で、と考えていました。
自分で考えて受講を決めた講座だったので、それを最大限活かして合格する、ということだけ意識して勉強していました。
何か特別なことをしたつもりはなく、志水先生の教えに従い、講座の内容を徹底的に反復し尽くしたことが1回目の受験での合格に繋がったと思います。
独学で2回受験したのですが、全然点数が伸びなかったので、講座を受けた方が効率が良いと感じて探し始めたのがきっかけです。
基本的には講座の動画で学習し、過去問を用いたりしてどこでひっかけてくるのかを知るようにしていました。
1年目2年目と他校の通信講座を利用しましたが、勉強のリズムが作れず十分な勉強ができませんでした。
3年目は勉強の体制を整え、初めて教材を全てこなしましたが、不合格でした。
その時点で、体系的な理解ができておらずアウトプットもできない自覚があったため、その弱点を補ってくれる受験指導校を探しました。
YouTubeで様々な指導校の動画を見る中で伊藤塾を知り、平林先生の動画で私の痒い所に手が届くその講義に惹かれ、藤田先生のカウンセリングを受けて、入塾を決めました。
入塾してからは、平林先生の言うことを素直によく聞き、カウンセリングで毎月クラスマネージャーに相談し学習の進捗や方向性を確認しました。
とにかく伊藤塾の学習方針をそのまま信じ、実践しました。
お陰様で、模試と本試験すべてで合格点を越えました。
伊藤塾のHPで、合格後を考えるという伊藤塾の姿勢に共感して、伊藤塾に決めました。
関西の先生が井内先生お一人だったので、井内先生の講座に申し込みをしました。
それから、井内先生の講座、ゼミをずっと受けています。
今年の「うかる!行政書士総合講座80」は、今まで受けてきた井内先生の講座の中でも、ピカイチに良かったです。
薄いテキストを繰り返すことが、私の性分にもとても合いました。
先生の仰られたことを忠実に再現する事を心掛けたのが、合格への一番の近道だったと思います。
5年目にしてやっと、その事に気付くことができました。
兄が10数年前に伊藤塾で司法試験の勉強をしていたので、「法律の資格試験=伊藤塾」というイメージがありました。
また、合格後の実務の講座もあり、伊藤塾の「合格後を考える」理念にも非常に魅力を感じました。
『2022 うかる!行政書士』を購入し、独学で一度受験したときに、“法律を常に全体から捉える”ことを学び、“法律学習なら伊藤塾”を体感しました。
その後、司法書士試験に専念するため行政書士試験からは離れていたのですが、今年行政書士試験に絶対受かろうと講座を受講し、完成問題集に取り組みました。
すきま時間にはYouTubeの一問一答を何度も視聴し、間違えた問題についてはテキストに戻ることを心掛けました。
伊藤塾の講座と出会ったきっかけは、講義を試しに視聴してみてわかりやすいと思ったことがきっかけでした。
また書店でも行政書士資格の書籍を多数出版されているのと、司法試験等の法律系国家試験の勉強には有名だったことも理由です。
学習方法は至ってシンプルで、一通り講義を視聴してひたすら問題を解きまくるだけです。
あとは初回受験の方は対象ではないですが、複数回受験の方は不合格の原因は何だったのか?とどこの勉強が足りてなかったのか?どこが弱点となっているのか?をしっかり自己分析して振り返りをすることだと思います。
そして振り返りを紙に書いて明示させることだと思います。
過去に独学で2回チャレンジしましたが、全く基準点に達することが出来ず、覚悟が足りないと気づいて、しっかり受講料を払って学び直そうとスクールを探しました。
伊藤塾を選んだのは、風格というか、単なる受験指導校ではなく法律家を育てたいという信念をお持ちであること、また卒業生のネットワークもあり資格取得後が楽しみになりそうだと思ったからです。
事実、秋桜会の受験生応援イベントには期待以上のエネルギーを頂きました。
とても魅力的なOB・OGの方々ばかりでしたし、あの場に参加されていた方々に早く対面でお会いしてみたいと思うようになりました。
なお、私は不合格が判明した直後に、受験経験者割引を適用して受講料を抑えて学ぶことが出来ました。
通勤やジムでの運動中など、スキマ時間は平林先生や藤田先生の講義を聞くことに充てました。
実践答練などの厳選された問題集はコンパクトで取り組みやすく、必修問題演習には藤田先生の解説動画もついていて、曖昧な理解をしっかり補強できました。
毎月飲み会2〜3回分の金額で深い学びや新たなつながりが得られたと思うと、かなりお得だったと思います。
「うかる!行政書士」が伊藤塾のものだったことが、伊藤塾との出会いです。
講座の活用については、講義配信スケジュールに沿って受講し、その後、問題を解くという形で学習を進めていきました。
講義終了後は、問題を解いて、わからなかったところ、理解があいまいなところをテキストで確認しました。
伊藤塾のテキストはわかりやすく、特に上級コースのテキストは問題も同時に収録されていることから、テキストを繰り返し読むということを淡々と実施しました。
令和6年に他校の通信講座を利用して受験しましたが、132点で不合格でした。
その際、伊藤塾の模試も活用していましたが、パワポを使った講義や解説冊子が分かりやすかったことから伊藤塾で学ぶことにしました。
合格の鍵は2点に尽きます。
1つはテキストに情報を一元化することです。
パワポをテキストに貼り付け、過去問や模試で出題された箇所をマークしました。
もう1つは必修問題演習編と実践答練の講義を3日連続2倍速で視聴することです。
これまで法律関係の資格とは縁がなく、正直なところ伊藤塾についても当初は全く知りませんでした。
複数の受験指導校を比較する中で、渋谷校や大阪校でスクーリング授業が受けられる点に惹かれ、「楽しみながら学べそうだ」と感じたことが、伊藤塾を選んだきっかけです。
実際に受講してみると、平林先生の講義はとても分かりやすく、内容も楽しく、最後まで飽きることなく学習を続けることができました。
最初の3年は他社の講義や独学で受験するも、思うような結果に至らず。
年齢も60歳に近づく中、昔より暗記力も衰え、また資格を取る為の受験勉強だけでは面白味を感じず、例えばその判例の背景がどうなっているのか、なぜ?なぜ?が大きくなっていました。
そんな時に法律の体系・背景を含め私の疑問に腹落ちする回答をくださる伊藤塾の先生方に会いました。
また「塾」と言う名前も、受験から離れて久しい私には新鮮でした。
複数の受験指導校を比較検討した中で、行政書士の方から「伊藤塾で合格した」ことを教えていただき、伊藤塾での受講を決めました。
学習法は、講義日程表に沿った勉強計画表を作り、平日は①朝5時に起きて講義動画を2本視聴、②通勤中にテキストを読む、③夜寝る前に朝の講義に関連する過去問を解く、土曜日はその週の総復習、日曜日はさらに前週の総復習、といったサイクルを繰り返しました。
私の弟が伊藤塾で司法書士を目指し勉強していましたが、数年前に道半ばで他界してしまいました。
伊藤塾の良さは聞いていましたので、私も伊藤塾で腰を落ち着けて勉強することにしました。
しかし、初めはお手軽に学習できる他校の通信講座で学習していました。
理解できない分野は手当たり次第に暗記をする勉強によって、本番では全く点数が採れない結果になりました。
そこで伊藤塾の門を叩いた次第です。
最初はほぼ独学でした。
伊藤塾の模擬試験を受け、坂本先生の分かりやすい解説を聞いて「独学受験で落ちたら伊藤塾でやり直そう‼」と思ったことが伊藤塾で学ばせて頂くきっかけでした。
二回目の受験はアドバンスコース(現 Re:スタコース)、三回目の受験はブラッシュアップコース・ブラッシュアップゼミ、四回目の受験はブラッシュアップ100・磯村先生ベースアップゼミでした。
三回目の受験で176点(先取特権と同時履行の抗弁権のどちらか迷い「同時履行の抗弁権」と記載して)不合格で自分には土台が足らないと考え、ベースアップゼミ磯村クラスで学びなおして土台を作れたことが合格に繋がりました。
最初のきっかけは、書店で「うかる!行政書士2025年度版入門ゼミ」を見つけて、購入をしたことです。
この本の購入者特典である「伊藤塾講師による無料講義動画」が視聴できることに強く惹かれて、無料講義動画を視聴したところ、とても分かりやすかったことから、「うかる!行政書士2025年度版総合テキスト」と「うかる!行政書士2025年度版総合問題集」を追加で購入し、これらの教材を使用した「うかる!行政書士総合講座80フルパック」を受講しました。
自分は合計6回の受験を経験しましたが、1回目はほぼ何も勉強せず記念受験だったため、当然ながら簡単に玉砕されました(笑)。
2回目からはこのままでは絶対に合格できないと危機感を持ちながら受験指導校を探していたところ、伊藤塾のHPが一番わかりやすくイメージされていたので即、平林先生の合格講座(現 スタンダードコース)を申し込みました。
この後結果5回も伊藤塾の講座(3回目も平林先生の合格講座、4回目は平林先生の上級講座、5回目は志水先生の講座、最後は再度平林先生の上級コース+特進ゼミでやっと合格)を受講し年々やっと学習方法がわかってきたと思います。
8年前に受けた行政書士試験にギリギリの点数で落ちてしまって、号泣して、もう2度と受けないと思っていました。
ただ、心の奥でどこか心残りでもやもやした思いを抱えたまま時を過ごしました。
2024年の11月に、たまたま伊藤塾のホームページを開いた時、目に入った伊藤真先生のブログを読んでいたら涙が止まらなくなりました。
このままモヤモヤし続けるくらいなら、伊藤塾で1年間勉強をして、2025年度の行政書士試験を受けて、それでダメなら今度こそ完全に諦めようと覚悟を決めました。
8年前に受けて以来、行政書士試験の勉強から遠ざかっていたので、一から学び直す気持ちでスタンダードコースを選びました。
約一年後の本試験に向けて、どの時期に何をやるべきか、週単位の学習時間のノルマを最初に大まかに決めて勉強を開始しました。
今度は8年前の受験勉強では、捨ててしまった商法、会社法まで丁寧にやり切る事が合格の鍵だと思い、一般知識以外は4月までには一周終えられるようなスケジュールを組みました。
本試験の時期は仕事が忙しくなるのを見越して、早めに学習の目処がつくようにするなど、とにかく綿密な学習計画を立てる事を大切に、カウンセリングでも毎回学習ペースについて報告して講師の先生にアドバイスをいただきました。
SNSで伊藤塾がいいと勧めてもらったことがきっかけで、伊藤塾にお世話になりました。
「スタンダードコースで」基礎を固めて、オプションとして受講した「解法技術完全マスター演習」で過去問の使い方や点数に繋がる勉強方法を教えていただきました。
カウンセリングでは、どの科目を強化するかなど詳しく指導してくださいました。
1年目は他校の講座を受け、その講座の先生のおっしゃる重要箇所が多すぎ、全然ダメだと思いました。
153点でした。
2年目は1年目とは別の指導校の講座を受けましたが、講義が単調で、重要な事を言わないと感じました。
記述抜きで160点でしたが、記述0点で、失敗。
3年目の伊藤塾が要点をはっきり伝えられ私は非常に良いと思いました。
独学で受験して不合格になった時に、伊藤塾が配信している本試験の解説を見てとても分かりやすかったのがきっかけです。
授業や過去問などの情報をテキストに一元化し、直前期にはそれを何度も回しました。
1年目は途中数ヶ月仕事の関係で中抜けしてしまい、2年目に突入しました。
ですが仕事の関係というのは結局甘えで、とにかく勉強をしない日を作らないことを2年目は気をつけ、1日の当たり前のルーティンにしていけたことが良かったと思います。
数年前父が亡くなり、仕事で忙しかった私たち兄弟は、近くの行政書士さんを頼り、遺産分割協議書を作ってもらい、親切にいろいろ教えてもらいました。
10数年前に挑戦していたのは、この資格だったんだと改めて思い、家庭の事情で退職してから、母の介護をしながら、もう一度行政書士を目指してみようと思いました。
今回は、前回みたいな思いをしたくないと思い、いろいろ調べる中で、法律の勉強には定評があり、初心者の人にもわかりやすいということで、伊藤塾さんの門をたたきました。
1年目は、スタンダードコースを中心にいろいろ取らせていただいて、楽しく法律のことを基礎から学ぶことができました。
2年目は、上級コースのテキストを3,4回繰り返して合格できました。
今回で絶対に受かりたいと考えていたため、各受験指導校を比較する中で法律系の資格に強いところはどこかと考えときに伊藤塾を選びました。
講座の活用としては、とにかく全部の講義をしっかり視聴し、言われた通りテキストと問題集を使って学習を進めることです。
伊藤塾の講義を軸に、基礎を徹底して固めました。
限られた時間の中で重要論点を優先し、繰り返し学習することで理解を深めました。
「法律関係を学ぶなら伊藤塾が強い」という評判を聞いていたので、迷うことなく受講を決めました。
スピードマスター講座を受講していたので、短期間で合格に辿り着けるように、講師が仰ることを愚直にこなしていきました。
学ぶ内容は多いですが、先生が学習の優先順位をつけてくださいますので、重要度の高いものを確実に身につける意識で勉強を進めました。
配信スケジュールに後れないように受講を心掛け、頻出テーマや先生が指摘するポイント等で「なんとなく」という理解で止まっているところは、「人に説明するなら」を念頭に学習するように心がけました。
受験指導校を探している中で、法律系資格に強いところとして伊藤塾を知りました。
2年目の勉強では、伊藤塾の教材以外には一切手を出さず、受講した講座の教材のみを使用しました。
奇をてらった学習はせず、「テキスト読み→過去問」をひたすら繰り返すことを中心にし、伊藤塾の教材を基に自ら作成した暗記カードや暗記ノートを隙間時間での学習で使用しました。
伊藤塾が1番聞き馴染みのある予備校で信頼感があったので、受講を決めました。
復習に関しては、先生にもお勧めしていただいた「過去問→教科書」という方法が効率的だと感じました。
教科書の内容がほとんど頭に入った状態の直前期には、何度も総ざらいするよりも苦手範囲や重要範囲だけを回した方がいいと思ってまとめノートを作りましたが、結構役に立ちました。
模試の解説がもの凄くわかりやすかったのがきっかけでした。
平日は勉強時間が取れなかったので、短い時間を有効活用していました。
通勤時間も少しでも長くテキストを見れるように、遠回りして通いました。
待ち時間で記述を一問解いたりしていました。
その分、土日は配信を観る時間にあてていました。
テキストも、1ページ1分で読むようにしました。
なかなか読めなかったりするんですけど…
あとは、平林先生の叱咤激励で乗り越えることができました。
本当に感謝しています。
【講座を使って合格まで辿り着いた学習方法】
「試行錯誤の時間をゼロに」――講師を信じ、提供されたレールを完走する
6か月という短期間で合格を勝ち取るため、私が最も意識したのは「独自の勉強法を一切捨て、講師の言葉を100%信じる」ということでした。
限られた時間の中で、勉強のやり方自体を悩む時間は最大のロスになると考えたからです。
速修コースでは、単に知識を教わるだけでなく、合格に必要な「術」をすべて提示していただきました。
具体的には以下の項目について、坂本講師の助言を忠実に守り、徹底的に実践しました。
学習の土台作り: スケジュールの立て方、予習・復習の具体的な作法
テキストの活用: メモの取り方、重要箇所の加工法、付箋や目次を使った情報の整理
アウトプット戦略: 問題演習のタイミング、回数、記述式対策の開始時期、条文の素読の時期
また、講師の「この講義の内容をやりきれば十分合格できる。他のものに手を出す必要はない」という言葉を信じ、提供された教材以外には一切手を出しませんでした。
「何をすべきか」をプロに委ね、自分は「どう実行するか」にのみ全力を注ぐ。
この割り切りこそが、迷いなく最短距離で合格まで辿り着けた最大の要因だと確信しています。
行政書士試験対策講座を検討し、受講講座を探していました。
その後、平林先生のスタンダードコースと磯村先生のゼミのサンプル動画を視聴する機会がありました。
お二方とも分かりやすく親身になってくれる授業を展開していたため、再度、法律の基礎を構築するつもりで講座を取りました。
ある行政書士の先生から、伊藤塾の素晴らしさを聞いた事がきっかけです。
勉強始めて最初の2年は適当にしていて、3年目で伊藤塾を知り模試を申し込み、4年目で上級コースを受講しましたが仕事が忙しくなかなか勉強できず、5年目で苦手な行政法を克服するため坂本先生の講座を選び、坂本先生の指導通り淡々とこなしました。
過去問とテキストをやりこみました。
妻が伊藤塾の行政書士講座(アドンバンスコース)を受講しており、私より一足早く2024年に合格しました。
私は2023年と2024年は伊藤塾とは別のスクールで勉強していたのですが、2年とも散々な結果だったため、思い切って妻と同じ伊藤塾のアドバンスコース(現 Re:スタコース)を受講することにしました。
毎朝早めに起床し、web講義動画をPCで視聴し、同時に過去問演習を進めていきました。
最初は平日の朝1時間のみでしたが、これだと配信ペースに追いつかなくなってくるので朝の起床時間を段階的に早めていき、最終的には朝4時起きで2時間勉強、昼休みと夜に合わせて1時間~2時間勉強というペースになりました。
伊藤塾との出会いは、「うかる!行政書士」のテキストを購入したことです。
1年目はそのテキストを使い、独学で挑戦しました。
2年目は、藤田先生の「ブラッシュアップコース」を受講しました。
3年目は平林先生の「上級コース」を受講し、民法と行政法のテキストをとにかく繰り返して学習しました。
当初は独学で進めるつもりで、書店でテキストや問題集を買い揃え、YouTubeも活用しながら学習をスタートさせました。
しかし、この学習法では埒があかないと早々に痛感しました。
自分の学習特性が「聴覚優位」であると気づいてからは、各指導校の講義・講師を比較する中で、カリキュラムを見て伊藤塾に決めました。
最終的には、目次学習で繰り返していきました。
初めの2年間は独学でした。
3年目に独学では無理だと思い、通信教育を受けることにしました。
第一候補は伊藤塾でしたが、伊藤塾は法律家を育てることを目的としている学校なので、自己啓発のために勉強している私には気兼ねがあり、結局他校を選びました。
他校で1年間真面目に一所懸命勉強したのに、本試験の点数が独学のときと全く同じでした。
これは試験直前期の勉強のやり方を誤ったためだと思い、勉強のやり方などもアドバイスしてくれる学校を選ぼうと決め、4年目に伊藤塾の受講を決めました。
何と遠回りしたのでしょう。
初めから伊藤塾を受講しなかったことが一番の後悔です。
私見ですが平林先生の講義は、ながら聴講にも向いていて、家事をやりながら、お風呂に入りながら、ベッドに入ってからも子守歌のように聴いていました。
とにかく、何度も何度も繰り返し繰り返し聴いて、覚えました。
初受験の時は週末に通学する他校のコースで勉強していました。
結果は162点で不合格。
2年目は1歳児の子育てと第二子の妊娠期と重複していて、固定時間に縛られない通信での受講を望んでいたのですが、通学していた先の通信講座内容との相性があまり良くなく、インターネットで既習者向けのカリキュラムを組んでいる先を調べて伊藤塾の上級コースに出会いました。
平林講師の動画等も事前に拝見し、この先生の授業についていきたいと直感的に思い受講を決めました。
行政書士の講座を調べたところ、様々な指導校の講座があることを知りましたが、法律資格といえば、伊藤塾が一番かなと思い、伊藤塾を選びました。
できるだけ手を広げないで、講座で重要だと言われたところや過去問で出題されているところだけを繰り返し復習しました。
4月に出産したため、学習時間の確保が課題でしたが、夜中のミルクをあげる時間に片耳にイヤホンをして、必修問題演習編の講座を聞くなど、スキマ時間を活用するよう心がけました。
就職活動の不安の中、法科大学院に在学中の友人から「行政書士」の受験をすることをアドバイスされ、その際に伊藤塾を強く薦められたことがきっかけです。
テキストが非常に分かりやすいと聞き、哲学科出身で法学は門外漢であった私は、その友人の言葉を信頼し、勧められた当日に受講を決めました。
また、大学の講義で知った法哲学の基本的な知識しかなかったため、未知の分野である法律への興味も大きな動機でした。
もともと法律に関心があり、伊藤塾は法律関係の資格に強いということで、迷わずに選びました。
スピードマスター講座は、知識の核となる部分を取り出して、その精度を上げて伝えてくださる講座だと思っています。
申し込んだのは8月ですが、なかなか講義を見る時間も取れず、本格的に講義を見始めたのは9月の半ばです。
その状況の中で、講師の先生のお話を信じて、「捨てるところは捨てる」を徹底して、必要な部分の精度を上げていきました。
記述式は、とにかく書くということが大事だと思います。
書き慣れることで、問題の傾向を掴むことができます。
法律事務所で働く中では伊藤塾の評判を耳にすることが多く、実務家からの信頼の厚さを感じていたので、学ぶなら伊藤塾と決めていました。
常に志水先生の条文テキストを手元に置き、基礎固めを徹底。
講義受講後の復習の際は、テキストの内容を条文テキストにメモして情報を一元管理しましたので、過去問でミスした際は、常に条文テキストに立ち返って、知識を定着させていきました。
インターネットなどでよく見かけ、YouTubeでいろいろな先生の講義を聞いてみて、どの先生もわかりやすかったということと、講師間の仲の良さが垣間見えたため、伊藤塾を信じてみようと思ったことがきっかけです。
伊藤塾は司法試験で有名だったので、伊藤塾に決めました。
伊藤塾には長い間お世話になりました。
ありがとうございました。
坂本先生の講座を最後に合格することができました。
YouTubeで配信された動画を見て、分かりやすかったので申込みした。
速修コースを受講したが、坂本講師のメリハリがある講座が分かりやすく、自分にあっていた。
3回目の受験まで、他社の講座を受講していましたが、4回目の受験で講座を変更しようと思い、相談会に参加したことが出会ったきっかけです。
自宅での勉強だけでなく、通勤時間は復習アシスト講義を聞いたり、仕事の休憩中に記述を1問解くなど、隙間時間も活用しました。
色々な受験指導校を検討した中で、「合格後を考える」というところにとても惹かれました。
私は法律を勉強したこともなく、知り合いもいない中で、合格後にも同じ業界の方々と繋がりが持てそうな安心感がありました。
志水先生のコースでは学習中も年間を通して毎月のZoom勉強会やスクリーングがあり、先生や同じ講義で勉強されてる方を身近に感じることができました。
そして勉強をさぼれないというプレッシャーもあり、問いに対して一人ずつ指されるため緊張感があり、ちゃんと勉強し、理解しなければならない、甘えられないという状況に身が引き締まりました。
最初はどのように勉強したらよいのか分からず、大手資格学校の通信講座で勉強を始めました。
しかし、法律の勉強に全く縁がなかったので全く内容についていけず、その年は不合格でした。
このままではいけないと勉強方法を探していたところ、伊藤塾に出会いました。
受講前のガイダンスに参加した際、講師の先生方の親しみやすいしゃべり方、分かりやすい解説を聞き、伊藤塾の受講を決めました。
Xで平林先生を知り、平林先生の授業を受けたく申し込みました。
学習方法は平林先生のおっしゃることをただただ覚えるということでした。
伊藤塾の講座を受講する前は、他校の通信講座を利用していましたが、点数が上がらず基礎知識の理解も乏しい状態でした。
「このままでは合格できない」と危機感を抱き、受験指導校を調べ直した結果、伊藤塾と出会いました。
カウンセリングで相談した際、平林先生のスタンダードコースを薦めていただき受講を決心しました。
一括配信コースだったため、仕事の状況や自分のペースに合わせて学習を進めることができました。
平林先生のわかりやすい解説で基礎知識がしっかり定着し、夏を過ぎた頃から模試の得点が徐々に上がっていきました。
伊藤塾の講座と出会ったきっかけは、もともと司法書士試験の講座を受講していたこともあり、行政書士試験の講座も伊藤塾で受講しました。
私の体感で最も効果のあった学習法は、徹底的に過去問の間違えた問題だけを繰り返し解答したことです。
講義は理解があやふやな部分以外は一度しか視聴せず、それ以外の時間は過去問演習に集中していました。
行政書士になることを決めてから退職の日まで、とりあえず市販の参考書を読んでおこうと手に取った本が伊藤塾さんから出版されている「うかる!シリーズ」でした。
特典動画が付録でついておりその動画がとても分かりやすかった為、伊藤塾さんでお世話になろうと決めました。
行政書士の勉強を始めた当初は、市販のテキストを購入して独学で進めていましたが、法律を初めて勉強する人にとってよくわからない事(例えば、民法の「善意」「悪意」の定義など)の記載がない、というような状況で、効率が悪いとわかり、効率最優先のために塾を探そうとしていた時、学生時代に何人かから伊藤塾に通っていると聞いたことを思い出しました。
3回目までは独学でしたが届かず、学習法の見直しの必要性を痛感。
YouTubeをきっかけに上級コースを受講しました。
丸山先生のカウンセリングで毎月進捗を確認し、遅れを防止。
直前期は暗記を徹底し、民法は要件・効果、行政法は条文素読と判例反復で弱点を補強しました。
2020年末頃受験を思い立ち、インターネットで通信講座を検索しました。
その際「合格後を見据えて学べること」に大きな魅力を感じ、伊藤塾を選びました。2021年合格目標の講座を申し込みましたが、ほぼ受講せず、受験に至りませんでした。
2023年5月に再度受験を決意し、スピードマスターコースを受講しましたが不合格。
2024年こそはと、2023年の本試験直後に講座を申し込み、3月までは勉強していたものの、仕事の忙しさを言い訳に気付けば受験申込みすらできていませんでした。
これではいけないと奮起し、2025年の合格を目指して、2024年11月にスタンダードコース(一括配信)を申し込みました。
教材をやり切ることができたのは2023年と2025年の2回分で、随分遠回りをしてしまいました。
伊藤塾の先生方は活舌よく話してくださるので、倍速機能をフル活用して勉強を進めました。
過去問については、講師指定のもののみ取り組めばいいんだと割り切り、繰り返し解きました。
正確な記録は取っていませんが、指定された問題は7~8回は解いたと思います。
一回目の試験は、実力不足で悔しい結果でした。
しっかり勉強し直そうと考え、YouTubeの動画等を拝見し教材も良さそうだったので、伊藤塾に決めました。
受験生対象の割引クーポンが使えた事はとても助かりました。
学習方法は、動画を見てテキストの内容を理解し、過去問を繰り返し学習しました。
行政法は条文暗記をしました。
絞りこみも大切なので、先生が出ないとおっしゃったところはスルーして、Cランクの問題はできなくても気にしませんでした。
初めて受講したのが、平林先生の合格講座(現 スタンダードコース)でした。
先生の話し方や声がとても聴きやすいと思いました。
その年はあと2点足りず、不合格でした。
その後も受講のタイミングが合う講座を受講して、いろんな先生の教えを受けてきました。
今年が最後だと思って、3度目の上級コースを受講しました。
講義を聴き、テキストの回転数を上げられるように何度もテキストを読みました。
テキストの問いに答えられるように何度も解きました。
出来るようになったところは、削るように頑張りました。
直前期は、なるべく飛ばさずに読みました。
運転中も講義を聴き、先生の問いに答えるようにしていました。
はじめは、独学で勉強をしていたのですが、戦略であったり記述の演習に不安が出てきて自分一人の力では難しいのではと思いはじめ、伊藤塾の講座を利用しようと決めました。
講座を使用するにあたり、講師のおっしゃっていたことを守り、他の教材に手を広げず、徹底的にテキストや問題集を繰り返しました。
前年度、他校の講座を受講して受験に臨みましたが歯が立たず、やはり法律に特化した伊藤塾が良いのでは?と思い、HPを拝見したのがきっかけです。
残業が多く可処分時間があまりない状況でしたので、通勤で電車に乗っている時間に講義を聴き、在宅勤務の日に早起きをして過去問を解くというスタイルでした。
平日はほとんど勉強に時間を割けませんでしたので土日にまとめて学習を進めていました。
色んな受験指導校を見てみましたが、体験講座の動画を見て平林先生の講義が楽しそうと感じたのと、勤務していた法律事務所の弁護士の先生が「法律系の受験指導は伊藤塾!」と勧めてくださったのがきっかけです。
講義でわかりやすく解説してくださるので何度も講義を見返す必要はなく、テキストの大事なところを重点的に教えてくださるのでメリハリがついて良かったです。
法律を勉強するならば、ぜひ伊藤塾に入塾してみたいという気持ちがありました。
1年目はスタンダード、2年目と3年目は坂本講師の講座を取りました。
その中で、坂本講師のメリハリある説明と、聞き取りやすい声で、「ながら勉強」がしやすく、通勤や会社の昼休みなどを使い、机にむかうほか、耳学でも勉強を進め、可処分時間を増やし合格までたどり着きました。
講座のほかに、模試を2回、会場で受験しました。
特に1回目は緊張でガチガチになってしまい、「これが本番でなくてよかった」と胸をなでおろしたのを覚えています。
やはり家でひとりで勉強しているのと、他の人のいる中で受験するのとでは緊張感が全然違います。
おかげで本番では極度の緊張に陥ることなく、落ち着いて受験することができました。
他の資格学校と異なり「簡単に」「誰でも」という耳障りの良い言葉を使っていなかったことから、自分を導いてくれると感じたためです。
友達にプロの力を借りるべきだとすすめられ、伊藤塾と出会いました。
1年目のアドバンスコース(現 Re:スタコース)で勉強習慣をつけることから始まりました。
2年目は演習徹底コースでアウトプットを中心に勉強しましたが、中だるみもありましたし、そもそも記憶の定着ができていなかったので勉強暗黒期です。
3年目は上級コースで学び直すことにしました。
通勤時間には講義を2倍速で視聴していました。
それでも3歩進んでは3歩近くさがる状態だったので、試験1カ月前に長年勤めた会社を退職し、勉強漬けの生活にしました。
インプットアウトプットを2回と条文の読み込みができました。
この1カ月がなかったら合格できなかったと思います。
初年度は独学で挑戦し不合格がわかったときに、ふとYouTubeで平林先生のわかりやすい解説講義を聞いたことがきっかけで伊藤塾にお世話になることに決めました。
学習方法としてはテキストを覚え込むように何回も繰り返すことがとても効果的でした。
また、記憶のフックになるようにテキストにはどんどん絵やメモを書き込むこともとても大事だと思いました。
2024年の12月くらいから、独学で勉強を始めたのですが、限界を感じ、安価な他校の講座を3月から利用し始めました。
しかしながら、民法がしっかり理解できなかったので、5月ごろ、追加で他の資格指導校の単科講義を受講しようかな…と迷っていたときに、スピードマスター講座の存在をネットで見つけ、申し込みをしました。
そこからは、伊藤塾の講義に完全にシフトした毎日となりました。
配信スケジュールをしっかり意識して、遅れないように受講し、民法と憲法の講義は、3回ほど繰り返して視聴しました。
他校の講座での学習で、ある程度の知識は得ていたつもりでしたが、スピードマスター講座での藤田先生の解説は、丁寧で分かりやすく、「え?そういうことだったの?!」と、何回も新鮮な気持ちで学習に向き合えた気がしています。
合格までたどり着いた方法は、問題集を10回以上繰り返しましたが、講義については、最終的に支えとしていたのは藤田先生の講義です。
伊藤塾の素晴らしさはわかっていたが、それに加えて平林先生の講座紹介ビデオの熱い指導にかける熱量を感じたから。
行政書士用六法以外は、平林先生を信じて、講座のテキストと問題だけを各6回、できないマークポストイットを剥がすまでやり切ったこと。
伊藤塾を選んだ理由は、平林講師の講義を通じて法律に触れたいと思ったからです。
また、試験に受かるだけでなく、合格後を考えるという伊藤塾の理念は、実務で通用する力を養いたかったので理想的でした。
ここなら最後まで走り抜けることができるという思いが、入塾の決め手となりました。
勉強中は特別な工夫をした自覚はありません。
日々の仕事と学習を両立させる中で、自分で勉強法を考える余裕はなく、講師に言われたことをこなすだけで精一杯でした。
法科大学院時代に伊藤塾の門を叩いていたため、再挑戦を決めた際も「法律を学ぶなら信頼と実績のある伊藤塾以外にない」と迷わず戻ってきました。
志水先生のコンプリートコースを選択し、学習法は至ってシンプルに徹しました。
伊藤塾から配信されるスケジュールをペースメーカーとし、志水先生の「絶対に手を広げない」という指導を愚直に守ること。
余計な教材には一切触れず、提供された講義とテキストのみを信じて反復しました。
令和3年度、4年度は他校の通信講座(テキストのみで学習)で110点、126点と全く合格には程遠い結果で、これではダメだと思いweb配信で先生の講義を受講できる伊藤塾の講座を受講し、結果令和5年度アドバンスコース168点、上級コース6年度162点までの点数が取れるようなりましたが、まだ上級レベルではないと実感し、令和7年度は再度アドバンスコース(現 Re:スタコース)を受講させて頂き今回の結果に至りました。
合格の決め手は講座のみに集中した学習、カリキュラムの配信に沿った学習の継続、その中でも特に坂本先生の復習アシスト講義により知識の記憶の定着に繋がったと実感しております。
行政法が最初は全然わからなかったが、志水先生の言う通り何度も繰り返すうちに問題を解けるようになりました。
行政書士試験に向けて、独学にするか、受験指導校・通信講座で学ぶかを決める為、合格実績・評判・お試し講義等の情報を集めていた頃、史上最年少で司法試験に合格した高校生を輩出したと評判になっていた伊藤塾で、タイミングよく行政書士講座の割引キャンペーンを行っていたことから、神の啓示と信じて、受講を決め、学習を続けました。