ほぼ初学者であったのできちんと基礎から学びたいと考えました。
基礎構築から始まり挫折しないようになっているというカリキュラムに惹かれ、「スタンダードコース」を選びました。
一回目、二回目の試験結果を冷静に分析したところ、自分の弱点がはっきり見えてきました。
民法が、壊滅的に弱い。
行政法や基礎知識でどうにか取り繕えても、民法で崩れる。
土台がぐらつけば、全体が傾くのは当然です。
そこで私は、民法強化を前面に打ち出していた「アドバンスコース」(現 Re:スタコース)を選択しました。
弱点から目を逸らすのではなく、真正面から叩き直すことにしたのです。
平林先生の「上級コース」を受講しました。
「上級コース」は記述式対策から学習をスタートさせており、カリキュラムが画期的だと思います。
早い段階から記述式問題に触れることで法的三段論法の思考プロセスを徹底的に定着させることができ、それが結果として択一式の得点力向上にも直結しました。
私が利用した藤田講師の「スピードマスター講座」は、限られた時間の中でいかに効率よく合格に必要な知識を身につけるかということに特化した講座でした。
試験当日までとにかく時間がなかったので、プロの講師が厳選した内容だけを集中して身につけて合格したいと思い、申し込みました。
伊藤塾で行政書士試験講座を選んだ理由に関する質問(FAQ)
Q1 仕事や子育てで忙しいのですが、短期間で効率よく合格を目指せる講座はありますか?
A1 はい。お忙しい方や繁忙期がある方、時間が読めない方など多数の方に合わせて、じっくり時間をかけて学べる講座や短期間で集中して学べる講座など、ニーズにあった講座をお選びいただけます。
Q2 法律学習が初めての初学者ですが、安心して基礎から学べるコースはありますか?
A2 はい、法律知識が全くない方でも基礎から無理なく学習できるよう、「スタンダードコース」や「コンプリートコース」が選ばれています。ゼロからのスタートでも段階的に知識を習得し、合格レベルまで着実にステップアップできるカリキュラムが好評です。
Q3 講師の先生との相性が気になります。講義の雰囲気はどのような感じですか?
A3 伊藤塾では様々な実績のある講師が在籍しております。多くの合格者から「事例を挙げて楽しく分かりやすい講義」や「メリハリのある明快な説明」「テキストを補う図や表が理解を促進した」などの評価をいただいています。無料体験講義も配信しておりますので、ご自身に合った講座や講師をお選びいただくことができます。
まず「スタンダードコース」を選んだ理由は、法律を学習したことがなかったので、一から教えて頂きたく選びました。
「解法技術完全マスター演習」は、模試で点数が伸び悩んでいた時に伊藤塾の先輩に進めていただき受講しました。
本試験の解説の中では平林先生の説明が分かりやすく、細かい知識よりもAランクの知識を完璧にするという主張が腑に落ちたので「上級コース」を受講しました。
8年前に受験して以来、全く行政書士試験の受験科目に触れていなかったので、ゼロからのスタートでもう一度丁寧に知識を習得したいと考え、「スタンダードコース」を選びました。
あとは平林先生の講義を視聴した時に、堅苦しさが全くなく、楽しく、かつ本格的に学べそうだと思ったからです。
合格講座や他のオプション講座も受講しましたが、学習を繰り返すうちに平林先生の「上級コース」が一番自分の中に入ってきやすく感じていました。
それに加えて「上級特進ゼミ」も受講するようになると、自分が疑問に思う部分や理解できなかった部分が毎月のゼミの最中にリアルタイムで質問できるようになったのが、非常に有難かったです。
令和8年度の司法書士試験に向けて民法の知識も確認しておきたいと思い、民法も含めて学習出来る「スピードマスターコース」を受講する事に決めました。
講座を選ぶにあたっては、お一人お一人の先生方のユーチューブ講義を拝聴し、また、講義の配信ペースで勉強のペースがつかめる講座が私には合っていると思い、「上級コース」を選びました。
しかし、1年目は先生の講義についていくのがやっとの状態で、大切な「テーマ論点の把握」「あてはめ」を全く理解することが出来ずに2年目再受講となりました。
2年目は「上級特進ゼミ」も受講することで、もっと踏み込んで勉強しようと思いました。
その時間が本試験での考える力を養えたのだと今は思います。
法務系の資格取得経験はありましたが、行政書士試験は初めてでしたので、基礎から取り組みたいと「スタンダードコース」を選択しました。
テキストと問題集等で試験準備に必要十分な知識を得られたと思います。
必修問題演習編もコンパクトで、短時間で全体を見通したい時に大いに活用できる内容でした。
また、主要科目の復習が一通り済んだ後、「憲民行 重要条文マスター講義」を追加受講しました。
条文順で要点確認ができるのが良かったです。
1回目の試験では、平林先生の「スタンダードコース」を受講しており168点で不合格でしたが、
①平林先生の寸劇による講義の分かりやすさ
②講座説明会で「上級コース」の条文・説明・過去問がセットになったテキストを読んで勉強のイメージが湧いたこと
などから、2025年は「上級コース」を受講しました。
行政書士試験に必要な知識はもちろんのこと、基礎力再構築講義や解法技術完全マスター演習で思考の過程を学んだことは、合格に近づく大きな力となりました。
行政書士の資格を目指そうと決めたのが2024年6月で、11月の試験までの期間を考えると、初学者の私が働きながら2024年度試験に合格するのは難しいと感じていました。
そこで伊藤塾に相談した結果、無理なく基礎から学びつつ、2025年度合格も見据えて学習を進められる点に魅力を感じ、「2024・25年合格目標 行政書士合格講座 スピード&フリーコース」を選択しました。
伊藤塾には3年間お世話になったので、結局、基礎コース、坂本先生の中上級コース、最後は平林先生の「上級コース」を受講させて頂きました。
上記の講座を選んだのは、やはり受験勉強だけでなくそれを通して「法律」というものをしっかり学べたからだと思います。
伊藤塾と出会ってからは、不合格でも他社への乗り換えは考えませんでした。
それぞれの講座、それぞれの先生に特徴や新しい学びがありました。
初受験で自己採点をして半分も点数が取れなかったため、基礎からやり直すことにしました。
まずは敗因を分析して、学習方法を変えました。
私の場合、Aランクで多く失点したのは、他校も含めて様々な教材に手を広げて知識が曖昧になったこと、通信講座の講義時間や板書を写す量が多過ぎて非効率的だったことでした。
これらの理由から、基礎から学べてパワポを貼ることで問題演習の時間を確保しやすい「スタンダードコース」を選びました。
最初の試験において「うかる!行政書士 総合テキスト2024年度版」と模擬試験での独学でしたが、1回目の本試験を振り返ったとき、判例の知識、理解に欠けていたこと、また特に民法の出来が悪く、理解が不十分であり、民法を重点的にブラッシュアップしていく必要があると痛感しました。
そこで、2回目は独学でなく講座を受講することとし、特に民法に重点を置いた「行政書士ブラッシュアップ100」をWEBで受講しました。
最初から対面のゼミや上級コースだとハードルが高く感じたのと、前年度に受けた伊藤塾の模試の平林先生の解説講義が分かりやすかったので、平林先生のオンライン講義を受講できる「スタンダードコース」にしました。
独学で学習していましたが、訴訟選択が今ひとつわからず、よく間違えていたので、このままでは今年の合格が危ういと思い、司法書士受験生のために必要な科目にぎゅっと絞った講座内容が魅力的だった「司法書士受験生のための行政書士対策講座」の受講を決めました。また、平林先生の無料講座を何度か視聴し、とてもわかりやすいと思ったのも決め手の一つでした。
2024年の本試験後に伊藤塾のホームページに掲載された平林先生のメッセージ(「最後まで投げ出さずによく踏ん張りました。…(略)…法律家としての道を選んだ以上、歩みを止めることは許されません。」)に背中を押されたので、平林先生の「上級コース」を選択しました。
元々海事代理士の国家資格を持っていたことと、大学が法学部法律学科出身だったこともあり、法律の勉強は初学ではありませんでした。
中上級クラスでもいいのかな?とは思いましたが、初心に返って初学者向けの講座もやっておけば良かったかな?と思ったこともあります。
でも平林先生の「上級コース」の講義を受講し、十分基本的な知識もしっかり教えて頂けたので、苦にはなりませんでした。
ほぼ初学者だったので、基礎から応用までじっくり学べる講座を検討していました。
その中で「コンプリートコース」は講義回数も多く、しっかりついていければ必ず合格に必要な実力が身につくと考えて受講を決めました。
また、志水先生の合格後を見据えた実務家視点の講義、という点も実務に対する興味が強かった自分にとってはとても魅力的でした。
講座を選ぶというよりは、講師について行くというスタンスだったので、井内先生が今年はこの講座を受け持つということで、「うかる!行政書士総合講座80」を選びました。
講座の概要を先生から聞いた時から、これはとても良い!と直感で感じました。
「上級コース」はテキストがQA形式になっており、過去問が埋め込まれている点が自分に合っているのではと感じ選びました。
伊藤塾のテキストのみで合格までたどり着くことができました。
伊藤塾で最初に選んだコースが「上級コース」。
私には難しすぎました。
模試で合格点まで行くようになりましたが不合格。
基礎固めをしたいと次は「アドバンスコース」(現 Re:スタコース)へ。自分の足りない部分が補充されていったような気がします。
頑張りましたが不合格。
そして5回目のチャレンジは「上級コース」で。
法律の体系的な考え方が不足していると感じたので、理論や原則も知ったうえで知識を積み上げようと考えました。
2回不合格だったときに何が足りないのかを考えた際に、民法と記述式が弱点だと分析し、特に民法に特化したカリキュラムの講座を探していたため、「ブラッシュアップ100」を受講しました。
申し込んだ時期が5月だったため、坂本講師の「速修コース」を申し込みました。
短期合格の為の勉強は向いていないと考えましたが、坂本講師の授業は、押さえなくてはいけないポイントが明確であり、丁寧な講義であるため、引き続き2年目以降は1年講座でじっくり学ぶタイプの坂本講師の「初級」→坂本講師の「中級アドバンスコース」(現 Re:スタコース)を選びました。
初学者にもわかりやすい授業であり、また毎年繰り返し勉強することで複数回受験生にもどんどん幅の広がる講義であると確信しました。
前回の試験では記述がほとんど書けなかったこともあり、各講座のカリキュラムを見比べて検討しました。
その中で平林先生の講座に惹かれ、特に学習の始めから記述に焦点を当てた内容が自分に合っていると感じ、「上級コース」の受講を決めました。
1年間学習が継続できること、性格上、理解するまでの時間が人より長くかかることから、理解中心にアウトプットする「アドバンスコース」(現 Re:スタコース)を選びました。
アドバンスコースのコンセプトである理解学習に徹し、過去問を軸にテキストと往復学習しつつ、復習アシスト講義を活用して既習科目の確認や記述式問題に早い時期から取り組みました。
このような対策を通じて、記述式問題特有の解答プロセスを構築し、攻略をすることが出来ました。
1回目の受験は、本試験の2カ月ほど前から勉強を始め、スピードマスター講座を受講しましたが、法律科目の全体像がつかめず、悲惨な点数で終える結果となりました(記述式の採点すらされない状況)。
志水講師にwebでご相談させていただいたところ、やはり、基本から学ぶことの必要性を教えていただき、「スタンダードコース」を選択しました。
一度目(R6年)の不合格の際、原因を分析するため色々な解説動画を見ていました。
特に記述式問題はどのように考えれば良かったのかもわからず悔しい思いをしたので、記述の解説を探していたところ、問45のコーヒー豆の輸入の問題を債権回収の視点のパワポで説明されていた平林先生の解説に釘付けになりました(このパワポは勉強期間中ずっと壁に貼っていました)。
このような思考力を身に付けたいと思い、迷わず「上級コース」に決めました。
4ヶ月でマスター出来る「スピードマスター講座」なら、司法書士試験を受験後からでも間に合う。
合格への夢を果たせると思ったのが理由です。
行政書士試験の学習経験が1度あり、かつ司法書士試験と両方を1年の間に受けたいと考えていた自分にマッチしている講座であり、求めていた講座だったことから、「司法書士試験受験生のための行政書士試験対策講座」を受講しました。
「上級コース」は法の趣旨から説明してくれるので、上っ面な暗記ではなく、「理解」につながる
とにかく内容が濃い!
でも面白くて聞いているのが苦痛じゃないし、眠くもならなかったです。
2024年は、それまでの学習経験から平林先生の「上級コース」を受講させて頂きましたが、結果178点と僅か2点足りず不合格という事もあり、苦手な民法全般に特化した藤田先生の「ブラッシュアップ100」及び藤田先生のゼミ(zoom)を受講しました。
あわせて、通学での井内先生の大阪ゼミを2025年は受講させて頂きました。
※井内先生の大阪ゼミは、2024年も通学参加させて頂きました。
メール問い合わせで受講相談をして、法律初学者であることと、平林先生の講義なら続くと思って「スタンダードコース」にしました。
2022年に一括配信コースを受講して以降、何も勉強していませんでした。
そのことを伊藤塾の合同zoom相談会で志水先生に相談した所、一年間何も勉強していなかったのなら中上級コースを受講するよりもコンプリートコースを勧められた為、迷わず「コンプリートコース」を選びました。
私は岡山県に住んでいるため、大阪ならゼミに通いやすいので、井内先生の「うかる!行政書士総合講座80」フルパックを受講することに決めた。
また、今年度は特に教材がコンパクトなこともいいと思った。
坂本講師を信頼できると思ったから
「上級コース」は合格体験記の情報などから、評判が良かったこと、また複数回受験をされている方々から選ばれている講座ということもあり、カリキュラムに従って勉強していけば間違いないという安心感が得られたからです。
カウンセリング制度も決め手のひとつとなりました。
行き詰ったときに話を聞いてくださる先生方がいらっしゃると思うと大変心強かったです。
初年度は、平林先生の講座紹介のYouTube動画を見て、「スタンダードコース」が法律初学者でも基本から合格レベルまで無理なく学習できそうだったこと、初期の基礎構築講座(3ステップ)に魅力を感じました。
翌年度は、「うかる!行政書士総合テキスト」を中心に独学するつもりでしたが、「うかる!行政書士総合講座」の案内を見つけ、テキストの講義が受講できるほか、教室でのリアルのゼミまで受講できることが魅力で「うかる!行政書士総合講座80」を申込みました。
これまで記述が苦手で得点できなかったので、記述対策に好評のある平林講師の「上級コース」を受講することにしました。
法律初学者でしたので、一年目は「スタンダードコース」を選びました。
選択問題を二択までは絞れるのですが、最後の判断で間違うことが多く、自身の性格から腑に落ちないと忘れるタイプなので、説明が深いと思われた「上級コース」を選びました。
今まで法律について専門的に勉強したことがないため、基礎から学ぶ必要を感じていました。
特に条文については、内容やどういった出題の仕方をされているかも理解しないと合格できないのではと感じていたので、志水先生の「コンプリートコース」に注目しました。
カリキュラムや合格者の方々のレビューを参考にして、実際の志水先生の動画を試聴して「コンプリートコース」を選ばせていただきました。
1回目の試験で合格点に届かず、自分の知識がブツ切れで記述が書けず、択一も精度が低い状況でした。
ネットで見た平林講師の動画が、自分の弱点をズバリ指摘し、そして考え方や講義カリキュラムにも納得したため、迷わず伊藤塾に変え、「上級コース」を選択しました。
志水講師と平林講師の圧倒的な解りやすい動画が決め手となり、最終的(1/10頃)には「スタンダードコース」と「コンプリートコース」で悩みましたが、カウンセリングを受けて「スタンダードコース」に決めました。
あとはなんといっても「平林劇場」でしょうか。
これを観たいがために?講義動画をリピートし、ランキングもつけていました!
「速修コース」は春から始めて11月の試験に臨むという、比較的コンパクトな講座だったため、司法書士での勉強経験がある自分にはピッタリだと思い、こちらに決めました。
民法、商法の知識はあるものの、問われ方や問われる分野に若干の違いがあるため一切やらないというわけにはいきませんし、行政法(や憲法も)に関しては一からの勉強になります。
このような、司法書士の勉強経験者にはちょうどよい講座だと思います。
行政書士の資格は、いずれ取りたいとは思っていましたが、こんなにすぐに取ることは最初は考えてなかったです。
司法書士試験後のカウンセリングで、行政法と基礎知識の学習をすればあとは司法書士試験の知識で取れますよ!と言われたのと、「司法書士試験受験生のための行政書士試験対策講座」を申し込む前に相談をさせてもらった際に、法律の勉強されていた方なら短期間でも取れます!と言われたので、申し込みました。
それと、司法書士試験の後、8月から学習を始めたので学習できる時間が3ヶ月しかなく、選択肢がもうこの講座しかなかったです笑
講義時間もコマギレで聴けて、体験受講しましたが、藤田先生の講義は解りやすかったです。
勉強時間がそれほどとれない方だったので、短時間で、繰り返し、論点を絞ってくれる講座のコンセプトが自分の性格や生活スタイルにあっていると思い、「ブラッシュアップ100」を受講しました。
民法や憲法を学んだことはありましたが、行政法・商法に関する知識が全くなかったため、一から勉強したいと思い「スタンダードコース」を選びました。
受験を決断したのが本試験3か月ほど前だったこともあり、短期集中で効率よく勉強する必要がありました。
オンライン前提でいろいろな学校の体験講義を視聴するなどして比較した結果、費用対効果、講義のわかりやすさや受講しやすさなどが決め手で「スピードマスター講座」を受講しました。
基礎の構築から択一や記述の演習まで段階的にすべて学べるカリキュラムと、「フレキシブルワンコース」の安心感が魅力的でした。
今年の合格を目指してはいましたが、3か月ちょっとで受かるのは相当に厳しく、私にとっては決して甘い挑戦ではないこともわかっていたため、もし今年だめでも、来年また司法書士試験の後にもう一度リベンジできる講座であることで、受講を決断することができました。
「スタンダードコース」とその他直前講座を受講しました。
市販テキストでの独学では、理解しづらかったり誤解していたり深読みしすぎたりしていたため、講師の講義が必要だと感じました。
無料講座動画を見て、井内先生の講義がとても分かりやすく、楽しく勉強が進められそうだと思い、「うかる!行政書士総合講座80」を選びました。
法律学習は暗記が多く高い壁のように感じていましたが、平林講師の動画で語られる法律は身近で面白いものとして捉えることができ、この先生についていけば間違いないと思い、「上級コース」を選択しました。
「コンプリートコース」受講の決め手は、志水先生の無料体験講義でした。
先生の語り口や、複雑な法律用語を日常の言葉に咀嚼して説明される圧倒的な分かりやすさに惹かれ、「この先生の講義を最後まで聴きたい」と直感しました。
また、講義の中で時折触れられる「合格後の実務」に関するお話も非常に魅力的でした。
単なる試験対策としての勉強だけでなく、合格したその先の自分をイメージさせてくれたことが、受講を決意させる大きな後押しとなりました。
坂本講師のメリハリある説明と、聞き取りやすい声は、時間がない社会人にとっても「ながら勉強」がしやすいと感じたので「アドバンスコース」を受講しました。
特に、憲法と行政法の講義がとても好きでした(もちろん他も良かったです)。
伊藤塾は司法試験等、法律関係の国家資格試験で圧倒的な実積があること、さらに「上級コース」は表面的な知識、受験テクニックではなく、法律の考え方を明確に教えてくれる講座だと思ったこと。
さらに講座紹介ビデオでの圧倒的な熱量を感じたから。
基礎から勉強し直したいと思い「スタンダードコース」を選択しました。
また、前年度の試験で記述が4点しか取れなかったので、弱点を克服すべく藤田先生の「民法スキルアップゼミ」を追加で受講しました。
「ブラッシュアップ講座」を担当されている藤田講師は、模試の解説などでもとても物腰が柔らかく、また、SNSでの一問一答などの発信活動も活発だったため。
多年浪人であった私にとっては、メンタル面が大きな課題でした。
いかにモチベーションを保てるかということが一番の問題であったため、とても良い選択でした。
「上級コース」では平林先生の寸劇がかなり面白いので、飽きるということがなかったです。
何度受けても選んで良かったと思いました。
大事なところは繰り返しおっしゃってくださるので、聞き逃しがなかったです。
倍速で聞いてもちゃんと頭に入ってきました。
特に「解法技術完全マスター演習」は素晴らしかったです。
先生の思考過程を具体的に教えていただいて、何を思い出さなければいけないのか、どのキーワードに反応しなくてはいけないのかなど、詳しく教えていただきました。
分からない問題の解き方などとても参考になりました。
基礎力養成問題集は10月に解き直しをして、記述対策をしました。
受験回数は多いものの要領が良いタイプではなく、今さら「1から覚え直す」と混乱すると判断しました。
そこで既習知識を土台に重要論点を整理し直し、得点に直結させる学習ができる講座として「上級コース」を選びました。
行政書士として開業している志水先生のお話が聞ける事という理由で「コンプリートコース」を受講しました。
他には、行政法が苦手だったので強化したいと思い、平先生の弁護士直伝講座を受講しました。
私が受講したのは「フレキシブルワンコース」です。
このコースは、2025年度と2026年度までの2年間にわたり講義を受けられるものでした。
司法書士試験受験直後の2025年7月半ばの時点では、行政書士試験まで残り4か月ほどしかなく、2025年度の試験に合格できる自信が正直ありませんでした。
そのため、2026年度まで継続して講義を受けられるという安心感から、このコースを選びました。
受験経験があるから中級や上級がいいかなと思いましたが、少し時間が空いていたので、初心に戻って「スタンダード一括配信コース」を選択することにしました。
最新の講座を受講したい気持ちもありましたが、仕事が忙しい時期はどうしても勉強に取り組むことができず、受講が遅れるとやる気もなくなるという負の連鎖に陥ってしまった経験があるため、時間があるときにまとめて受講することを優先しました。
2024年11月から受講開始したため、年末年始に基礎構築編の受講を終了することができました。
テキストも講義内容も一年前のものとなるため、本当に大丈夫だろうかと不安もありましたが、一部科目は最新版が配信されましたし、本試験に向け問題なく対応できました。
あれだけの量を勉強する上で、授業のわかりやすさ、楽しさ、そしてやるべき範囲をしっかり絞ってくださっている平林先生の講座を2年続けて受講しました。
体験動画やYouTubeなどを視聴し、何も迷うことなくついていこうと決めました。
短期間でも合格を目指せる「速修コース」のカリキュラムと、要点が整理された講義内容に魅力を感じ、受講を決めました。
各講座の講師の動画を見て、自分が一番聞きやすいと思った坂本講師の「アドバンスコース」を選びました。
何よりも、試験日までに時間がなかったため「スピードマスター講座」を選ぶしかなかったのですが、仕事もやめて不安な状況の中で、勉強期間が3か月でも十分間に合うと自信をもって案内していた本講座には勇気をいただきました。
「上級コース」を受講したのは、既修者向けのカリキュラムを受けたかったからです。
1回目の受験で記述を失敗してしまったので、知識のインプットに加えて記述対策もしっかり盛り込まれている点も魅力的でした。
平林講師の話すテンポやリズムが頭に入ってきやすくて、自分に合っていると感じたことも決め手でした。
前年に単体で受講した坂本先生の講座が大変分かりやすかったことが、「アドバンスコース」(現 Re:スタコース)受講を決めた大きな理由です。
基本から全体を学ぶことができる講座として、「スタンダードコース」を受講しました。
また、1回目の受験での経験から記述式対策が必要と考えたため、「書ける!記述式対策講義」と「記述式で一発逆転!出題予想演習」を受講しました。
受験を決めたタイミングが大学1年生の春休みだったので、「速修コース」しか選択肢がなかったというのもありますが、普段から勉強の際は取捨選択や効率を意識している自分に合っていると思ったのが一番の理由です。
また、正直1年間も勉強し続けられる気がしなかったと言うのもあります!
私が「速修コース」を選んだ最大の理由は、「6か月という限られた期間で確実に合格を掴み取るため」です。
短期間での合格を目指すにあたり、独学ではなく「短期合格の実績が豊富であること」を最優先に検討しました。
比較検討の際、特に目を引いたのが坂本講師の評判でした。
「毎年多くの短期合格者を輩出している」という実績を知り、まずはWEBの体験講座を視聴。
そこで感じた講義の圧倒的な質の高さが決め手となりました。
坂本講師の講義は、単に知識を羅列するのではなく、過去の試験傾向を徹底的に研究・分析されたことが伝わる非常に理論的で無駄のない「スマートな講義」でした。
説明が明快で、「どこに力を入れ、どこを捨てるべきか」という戦略が明確だったため、「この講師についていけば最短ルートで合格できる」と確信し、受講を決意しました。
行政法が苦手で13問以上正答できた事がなく、内容もなかなか頭に入ってこなくて苦手でしたので、坂本先生に教えてもらいたいと思い「アドバンスコース」(現 Re:スタコース)を選択しました。
平林先生の講座はとにかくかみ砕いて分かりやすく解説してくれると感じ「スタンダード一括配信コース」を選びました。
また、磯村先生は司法書士の資格も持っていらっしゃるのですが、とにかく法律が好きで受講生に少しでもこの面白さを分かってもらいたいという気持ちで授業をされている様子が、サンプル動画から伝わってきましたので、磯村先生の「ゼミ」も受講しました。
また、司法試験をはじめ法律系の資格においては、他社の追随を許さないくらい伊藤塾が実績を出していることも決め手になりました。
行政書士試験の初学者であるため、基礎から学べる「スタンダードコース」を選択しました。
4月下旬という遅めスタートだったこともあり、「速修コース」を選びました。
法律初学者がついていけるのだろうか?という不安があり、迷っていたところ、タイミングよくZOOM説明会がありました。
その際、講師の先生に相談出来たこともあり、背中を押してもらいスタートすることにしました。
各科目をまんべんなく基礎から教えてもらえるという点を魅力に感じ「スタンダードコース」を選びました。
スリーステップで重要な箇所を繰り返していくことで、記憶が定着していったと思います。
2023年合格目標では「スタンダードコース」を受講しました。
初学者である自分にとって基礎から段階的に学べる構成に魅力を感じたためです。
2025年合格目標では「コンプリートコース」を受講し、実務家である講師の講義を通して、学問としての法律だけでなく、行政書士という職業の実際の業務内容や役割について理解を深めたいと考えました。
今年度から新社会人として働き始め、受験を決意したのも締切のギリギリという状態でした。
時間もなく、日々の生活にも慣れない中で、とにかく短期間での合格を目指して、「スピードマスター講座」を選びました。
もともと公務員試験を受けていたため、法律関係の知識が少しは残っていましたが、一年以上のブランクがありましたし、記述式は全くの未経験だったので、短期間でありながら記述のサポートがしっかりあるというところも決め手でした。
現場判断、応用力は盤石な基礎があってこそと思い、徹底的に基礎を固めつつ、最終的には応用力まで養ってくれる「コンプリートコース」を選びました。
完璧なまでに練られた、伊藤塾のテキストと志水先生の講義とで、受験直前期には「受験勉強の仕方を思い出した」と実感するまでに至りました。
いろいろな講座を利用させていただきました。
今回はしっかりと時間をかけて学び、行政書士の資格勉強は最後にしたかったので、中上級講座の中でも講座時間が十分にある坂本先生の「アドバンスコース」(現 Re:スタコース)を選びました。
行政書士試験後の相談会で、記述が上手く書けないことを相談した際に、坂本先生に「アドバンスコース」で記述が書けるようになります!とはっきり言ってもらえたので、「アドバンスコース」(現 Re:スタコース)を選びました。
自分だけでは何をどう勉強すればいいのかわからなかったので、スケジュールや必要な内容がすべて詰まったコースなら迷わずに進めるだろうと思い、「スタンダードコース」を選びました。
フルタイムで仕事しながら勉強を続けるのは正直とてもキツかったですが、隙間時間や週末に時間を捻出してなんとか講義に追いつけるようにしました。
2023年、2024年と伊藤塾の「スタンダードコース」を受講しましたが、仕事と子育ての合間を縫っての勉強では講座を消化しきれず、講座の選び方を変える必要があると思っていました。
そこで、藤田先生の合格に必要な情報を凝縮した「スピードマスターコース」を選びました。
今までの勉強では基礎知識が定着していなかったため、まずは基礎を盤石にすべく平林先生の「スタンダードコース」を選択しました。
1回30分の講義は、通勤時間や隙間時間に聞きやすく、平林先生独特の寸劇を交えた楽しい講義で飽きることなく学習を続けることができました。
また、当初から「Web講義だけでなく、通学での生の講義からも知識や情報を得たい」という思いがありました。
そこで磯村先生の「ベースアップゼミ」の体験講座を受講したところ、その緊張感と密度の濃い内容に「これだ!」と直感し、すぐに受講を決心しました。
通信と通学の両方を組み合わせたことで、より多角的に学習を深めることができました。
仕事を辞めて勉強に専念出来るようになるのが5月の後半からでした。
行政書士の試験は毎年11月なので半年程の期間しかなく、短期合格を目指す自分には「速修コース」が合っていると考えたためです。
人間なので、講師の先生との相性も、理解を進め学習を継続する上で、最も大事な要素のうちの1つだと思います。
「フレキシブルワンコース」の平林先生と藤田先生の動画を見て、人柄やわかりやすさを直感したのが決め手です。
二年目だったため、短めの講座を探していました。
自分なりに計画を立てて勉強する時間を確保したかったのと、苦手な民法に特化した講座ということで「ブラッシュアップ100」を選びました。