東京大学の皆さんへ
卒業後のキャリアにも目を向けてみませんか?
目を向けてみませんか?
伊藤塾で学び、世界規模で活躍されています。
インタビューでは「世界を法律で変える方法」を語っていただきました。
東京大学出身実務家&合格者インタビュー
司法試験合格者インタビュー
司法試験合格者×伊藤塾講師対談
実務家インタビュー
1年生から学習をはじめる東大生LOGIC
1年生から学習をはじめる東大生LOGIC
超難関の大学受験を突破し、東京大学進学への切符を勝ち取った直後から司法試験・予備試験対策を始める東大生は一定数いらっしゃいます。
なぜそうした選択をしたのか、東大ならではの事情も踏まえながら1年生から学習を開始した方の<LOGIC>をお伝えします。
LOGIC.01 受験のプロフェッショナルが有利になる試験の仕組み
東大生の在学中予備試験合格率は全国NO.1の実績です。文部科学省より公示されている下記図表からみても、その状況は明らかです。
| 大学名 | 出願者 | 受験者 | 最終合格者 | ||||||
| (最終合格者の内訳) | 総数 | ||||||||
| 大学(1年) | 大学(2年) | 大学(3年) | 大学(4年) | ||||||
| 東京大学 | 509 | 465 | 4 | 20 | 14 | 39 | 77 | ||
| 慶應義塾大学 | 569 | 504 | 5 | 14 | 21 | 13 | 53 | ||
| 早稲田大学 | 374 | 331 | 1 | 8 | 12 | 12 | 33 | ||
| 京都大学 | 214 | 188 | 2 | 15 | 7 | 24 | |||
| 中央大学 | 552 | 470 | 1 | 6 | 7 | 4 | 18 | ||
| 一橋大学 | 130 | 113 | 5 | 5 | 7 | 17 | |||
| 大阪大学 | 111 | 95 | 1 | 3 | 2 | 6 | |||
| 北海道大学 | 74 | 67 | 1 | 2 | 2 | 5 | |||
| 上智大学 | 62 | 53 | 3 | 2 | 5 | ||||
最終合格者総数5名以上の大学群に限り掲載。
東大生の合格者数・割合がともに高い理由は、大学入試と司法試験で求められる資質が類似しているからです。
これまでの大学受験に向けた学習とは、暗記ではなく、未知の問題に対して知識を活用し解答を作成する訓練であったかと思います。現在の司法試験も、そうした思考方法が問われています。
司法試験の天王山である論文式試験では、事例に対してどのように法律を適用して結論を出すのか、その論述が合否の分かれ目となります。まったく同じ事件・事例が発生することはないですし、むしろ社会の変遷に応じて発生する問題は多様化している昨今において、単に知識を有しているだけでは意味がありません。未知の問題の背景を勘案し、法律を主旨・原則から解釈した上で法的な結論を導きだす能力、それが現代において要請される法曹の資質ですし、司法試験で問われるところになっています。
伊藤塾はそうした法律学習の原則をとらえ、それを可能にする学習を提供しています。その結果が合格実績に現れていますし、その素養を有する東大生においてはそれがより顕著になっています。
予備試験合格年次:教養学部2年生
伊藤塾の講義では、独学では難解であろう未知の法律用語について、具体例などを交えつつ非常にわかりやすく解説していただきました。基礎部分の学習は、合格に必要な「盤石な基礎」を築き上げるうえで不可欠なものだと試験のたびに感じます。
また基礎部分の学習で学んだ、各権利などの本質は論文式試験などで未知の問題に遭遇した際に思考の原点となりました。
LOGIC.02. ゴールデンタイムの活用が在学中合格の鍵
東京大学はリベラルアーツの教育方針のもと、大学1.2年では「教養学部」として幅広く教養を学ぶカリキュラムが組まれています。
このうち大学2年生Sセメスター(前期)は、授業数が非常に少なくなり、またほとんどの授業で期末試験もないため、このSセメスター(ゴールデンタイム)を予備試験に向けた仕上げの学習に活用できること、これが東大生にとっての最大の強みとなります。
それでは、大学2年生から学習を始めればよいのでは?
そうした考えに至る方もいるかもしれませんが、それは在学中予備試験合格を目指すにあたってはリスクがある考え方であると言えます。
伊藤塾の講座、例えば「2年合格コース」は基礎マスター・論文マスターの講義数合計760時間で構成されています。これらの内容理解をもってすれば予備試験合格は十分に可能な状態になりますが、それはただ単に760時間の講義を聞いてさえいればいいというわけではありません。復習・演習など(伊藤塾でいうところの学習支援システム利用やゼミでの学習)も取り組み、講義内容を定着させる必要があります。
それらも勘案すると、大学2年生Sセメスターの4か月に満たない期間だけで予備試験合格までの学習を完了させることは難しいということが理解いただけるかと思います。
また、予備試験は毎年7月の短答式試験を皮切りにスタートしますが、期末試験と予備試験の日程が非常に近く、3年生では過酷なスケジュールとなります。
そのため、大学1年生の間に着実に学習を進め、大学2年生Sセメスターには学力が完成するように備えておく、それが今の東大生にとってスタンダードな学習プランです。
予備試験合格年次:教養学部2年生
入塾当初は1年合格ではなく2年合格を目指していたため、大学2年次に予備試験短答式試験に合格することを目標にしておりました。学習が順調に進んだため、結果的に1年合格になったという形です。入塾してから大学1年生の春休みまでは基礎マスターを消化することに専念しており、大学1年生の春休みから2年生Sセメスターは時間的に余裕があったため、論文マスターの受講を進めておりました。
LOGIC.03.リカバリーとしての法科大学院進学
東大生にとって特に関心が寄せられる在学中予備試験受験、それが達成できなかった場合は法科大学院への進学も視野に入ります。
そして、東大生は「法科大学院進学プログラム」、通称<法曹コース>を活用しての法科大学院へのルートを残すこと可能です。「法科大学院進学プログラム」を利用すれば、学部成績のみで法科大学院に進学することができます。法学部にとって必修となる法学関係の科目の多くが「法科大学院進学プログラム」の要件に含まれていることからも、あえて法曹コースの要件を満たさない単位取得をする必要もないと言えます。
しかし、「法科大学院進学プログラム」で進学をするのは、実は狭き門であるというのが現状です。
①論文式試験を課さず、法科大学院進学プログラムの成績等に基づき合否判定を行う枠=上限50名
②論文式試験を課し、法科大学院進学プログラムの成績等と併せて総合的に判断して合否判定を行う枠=①を含め上限110名
※なお、②の枠は①で不合格となった東京大学進学プログラムの学生と、他大学の法曹コースの学生のいずれも対象。
東京大学の法学部生は一学年あたり400名程度です。そして、その枠を争うのは同じく屈指の学力を有する東大生となります。
また、もしもこの①の要件を満たせなかった場合は、②の枠を東大生以外の学生も含めた受験生たちと再び競うことになります。リスクマネジメントの観点からも、早期学習・好成績を維持することは重要となります。
予備試験合格年次: 法学部第2類4年生
東京大学法科大学院 法曹コース開放型選抜&特別選抜枠合格
1年生から予備試験合格を目指していたため、予備試験対策に関する学習のみに取り組み、その結果として法曹コースの編入・選抜もクリアしたうえで在学中予備試験合格を達成しました。法曹コースの要件を満たすための授業は2年生からスタートするため、それらに先立って学習をすることができたことが、高いGPAの維持に繋がりました。
予備試験も法科大学院入試も相対評価の試験になるので、受験者全体において相対的に合格に達する水準に達しているのかを把握するためには、そうした場に早期のうちから身を置くことは長期的な受験を見据えると重要なポイントになると感じます。
LOGIC.04 伊藤塾が東大生に選ばれる理由
総じて、われわれ伊藤塾の価値とはその「合理性」にあります。論文式試験は終了後においても正解答案が発表されないブラックボックス化された試験です。合格に向けて、合格ラインを意識した評価される答案を作成するための技術習得が不可欠ですが、その合格ラインを満たした答案であるかどうかは、一個人では判断ができない仕組みになっているのです。
こうした試験における伊藤塾の特色は、「多様な再現答案」を有していることにあります。受験生が本試験後に、受験時に書いた答案を再現したものが「再現答案」です。これらの「再現答案」に基づき、合格・不合格答案の共通項をいかに身に着け、また避けることができるかが、司法試験・予備試験の論文式試験において合格するための手法となります。つまり開塾以来、圧倒的な合格実績を有している伊藤塾は「再現答案」を大量に保有していますし、そこから合格ラインを正しく認識したうえで、必要な学習内容が含まれた講座をご提供しています。
司法試験を学習するにあたっては、講座に含まれている講義時間に加え、予習・復習・演習にも取り組んでいただくことになります。そしてそれは何千時間という学習に達することもままあると思います。その学習のすべてを間違わずに、人それぞれの合格までの最短距離を示し続けられる、この「合理性」のメカニズムを感じた東大生に、われわれ伊藤塾は選ばれ続けてきました。
予備試験合格年次:法学部第2類3年生
どうやったら確実に司法試験を突破できるのかを調べる中で、予備試験や、伊藤塾の存在を知りました。試験を突破するためには、周りと差をつけることも大事ですが、周りに差をつけられないことも大事だと考えていたので、伊藤塾の合格実績を知って、迷うことなく入塾しました。試験合格のために、必要かつ十分な知識を提供してくれ、覚えるべきところとそうではないところを教えてくれる伊藤塾を利用してよかったなと思います。
伊藤塾で1年生から学習を始めたのはなぜ!?
<東大生の声>
M.Tさん 1年生 文科I類
K.Tさん 1年生 文科Ⅰ類
伊藤塾に入塾したのは、 大学入学と同じタイミングで司法試験の勉強を始めようと考えていたからです。
T.Tさん 1年生 文科Ⅲ類
F.Oさん 1年生 文科Ⅰ類
I.Kさん 1年生 文科Ⅰ類
大学受験浪人中に、改めて自分が将来何をしたいかを考えた際、コロナなど危機の際に社会経済の変質の影響を出来るだけ受けず安定した収入が得られる仕事がしたいと思ったし、手に職をつけて生涯現役で働きたかった。
H.Yさん 1年生 理科Ⅱ類
M.Yさん 1年生 文科Ⅰ類
S.Aさん 1年生 文科Ⅰ類
H.Oさん 1年生 文科Ⅲ類
M.Mさん 1年生 理科Ⅰ類
F.Nさん 1年生 文科Ⅰ類
法曹と官僚で迷っている東大生はどうしている?
官僚と迷っているなら司法試験から!
大学入学当初は、選挙を経ずとも国の運営に携われる官僚という職務に強い魅力を感じていました。しかし、法曹にも興味があり、難易度が高い司法試験の対策をすることが先決だろうと思い、司法試験入門講座で学習を始めました。
対策として、分量・時間ともに必要になのは司法試験です。司法試験に向けて対策することが、4年次に受験する国家総合職「法律区分」試験の専門科目の対策にもつながり、予備試験に合格できる実力があれば、何の対策も必要ありませんでした。私が公務員試験・司法試験の両方に合格できたのは、その両方に強い伊藤塾だったからこそだと思っています。
伊藤塾では、司法試験の講座を受講していれば、公務員試験対策も併せて受講できたので安心して学習できました。大学入学時から対策を始めると法曹と官僚の両方の選択肢を持つことができるので、迷っているなら法曹の対策から始めるのがおすすめです。
官僚と迷っているなら
司法試験から!
大学入学当初は、選挙を経ずとも国の運営に携われる官僚という職務に強い魅力を感じていました。しかし、法曹にも興味があり、難易度が高い司法試験の対策をすることが先決だろうと思い、司法試験入門講座で学習を始めました。
対策として、分量・時間ともに必要になのは司法試験です。司法試験に向けて対策することが、4年次に受験する国家総合職「法律区分」試験の専門科目の対策にもつながり、予備試験に合格できる実力があれば、何の対策も必要ありませんでした。私が公務員試験・司法試験の両方に合格できたのは、その両方に強い伊藤塾だったからこそだと思っています。
伊藤塾では、司法試験の講座を受講していれば、公務員試験対策も併せて受講できたので安心して学習できました。大学入学時から対策を始めると法曹と官僚の両方の選択肢を持つことができるので、迷っているなら法曹の対策から始めるのがおすすめです。
法曹と官僚で迷っている方におすすめの情報
法曹と官僚で迷っている方に
おすすめの情報
法学部生以外の学生も司法試験に挑戦してる?
教養学部後期課程 総合社会科学分科 相関社会科学コース4年
大学1年生の夏、進振りで法学部に進もうかどうか迷っていました。
でも、自分の将来の夢である裁判官になることを考えたとき、法律だけ知ってる人に裁かれたくない、目の前の人のバックグラウンドをちゃんと知ることができる裁判官になりたいと思い、そのためにはいろんな知識を身につけないといけないと考え、社会学や経済学、法律、ジェンダーなど多くのことを幅広く学べる教養学部後期課程の総合社会科学分科 相関社会科学コースに進みました。
大学の授業はゼミ形式で準備が大変ですけど、法律の勉強に疲れたら、社会科学の勉強をするなどそれぞれが息抜きになっていました。
法学部以外の方は、情報量が少ないとか周りに司法試験を目指す友人が少ないなどで不安になったり、迷ったりこともあると思うんですけど、法学部でないことが逆にアドバンテージになるし、周りに知ってる人がいないから雑音のない環境で勉強できることもメリットになります。法学部じゃないことは不安要素にはならないと思うので、自信をもって勉強してほしいです。
大学1年生の夏、進振りで法学部に進もうかどうか迷っていました。
でも、自分の将来の夢である裁判官になることを考えたとき、法律だけ知ってる人に裁かれたくない、目の前の人のバックグラウンドをちゃんと知ることができる裁判官になりたいと思い、そのためにはいろんな知識を身につけないといけないと考え、社会学や経済学、法律、ジェンダーなど多くのことを幅広く学べる教養学部後期課程の総合社会科学分科 相関社会科学コースに進みました。
大学の授業はゼミ形式で準備が大変ですけど、法律の勉強に疲れたら、社会科学の勉強をするなどそれぞれが息抜きになっていました。
法学部以外の方は、情報量が少ないとか周りに司法試験を目指す友人が少ないなどで不安になったり、迷ったりこともあると思うんですけど、法学部でないことが逆にアドバンテージになるし、周りに知ってる人がいないから雑音のない環境で勉強できることもメリットになります。法学部じゃないことは不安要素にはならないと思うので、自信をもって勉強してほしいです。
東京大学理学部修士課程卒業
予備試験合格時:
東京大学大学院理学系研究科物理学専攻修士課程1年
当初私は、物理学科に進学しました。しかし、日々実験等を重ねるうちに、もっと人と積極的に触れ合う仕事をしたいと感じるようになり、幼い頃から好きだった法曹ドラマの影響もあり法律家を目指すことにしました。そして私は、予備試験を目指しました。なぜなら、理系大学院の修了後に法科大学院へ進学するには、さらに2年ないし3年貴重な時間を費やさなければなりませんし、そのための金銭的余裕もありません。そこで、予備試験を用いて、あくまで研究を本筋として維持しつつ、法律の学習も両立させる道を選びました。
法律の前知識が全くないところからのスタートでしたが、基礎から体系的に学ぶことができる伊藤塾の講座を利用することで、短答17位・論文10位の好成績で予備試験に合格することができました。伊藤塾は法学部以外から法律家を目指す方に強くおすすめできます。
予備試験合格時:
東京大学大学院理学系研究科物理学専攻修士課程1年
当初私は、物理学科に進学しました。しかし、日々実験等を重ねるうちに、もっと人と積極的に触れ合う仕事をしたいと感じるようになり、幼い頃から好きだった法曹ドラマの影響もあり法律家を目指すことにしました。そして私は、予備試験を目指しました。なぜなら、理系大学院の修了後に法科大学院へ進学するには、さらに2年ないし3年貴重な時間を費やさなければなりませんし、そのための金銭的余裕もありません。そこで、予備試験を用いて、あくまで研究を本筋として維持しつつ、法律の学習も両立させる道を選びました。
法律の前知識が全くないところからのスタートでしたが、基礎から体系的に学ぶことができる伊藤塾の講座を利用することで、短答17位・論文10位の好成績で予備試験に合格することができました。伊藤塾は法学部以外から法律家を目指す方に強くおすすめできます。
現役東大生が東大について教えます
&先輩からのメッセージ
法曹コース検討者
Y.Kさん 1年生 文科Ⅰ類
法曹を目指す上で通れるルートの選択肢を増やすことができるし、
短期的な勉強のモチベーションにもなるから。
K.Yさん 2年生 文科Ⅰ類
法曹コースに進んだとしても、自分の興味のある講義を受けるのに
何も支障はなく、司法試験合格とのバランスのとれた選択肢だと思うから。
法曹コースを考えていない
G.Hさん 2年生 文科Ⅰ類
早期卒業は大学での学業がせわしなくなりそうで、また結局、
法科大学院までいかなければならず、かかる年数はそれほど変わらなさそうだから。
H.Gさん 2年生 文科Ⅲ類
できる限り早く社会に出たいから法曹コースは考えていないです。
H.Gさん 2年生 文科Ⅲ類
優先順位をはっきりとさせること
T.Yさん 1年生 文科Ⅲ類
大学の課題やサークル活動に追われて伊藤塾の講義を聞く時間が少ないが、空いている時間を見つけてオンラインで受講するよう心がける。
G.Hさん 2年生 文科Ⅰ類
メリハリはきちんとつけ、やることをやりながら、
サークルもアルバイトもやっている。
R.Mさん 2年生 文科Ⅰ類
アルバイトとサークルの時間は勉強の一休みにはうってつけだと思います。司法試験の勉強は、下手すれば1年間誰ともしゃべらない状況になりかねません。しかし、そのような状態で勉強をしてもおそらく合格はできないと思います。ストレスが溜まった状態での勉強は非効率になるため、ガス抜きとしての友人との楽しい時間を確保することは合格にとって極めて重要だと思います。
Y.Kさん 1年生 文科Ⅰ類
文系の学生は前期教養のうちに理系の総合科目(DEF系列)で興味のあるものを積極的に受けると良いと思います。Aセメスター清水晶子先生の表象文化論はセクシュアリティに関するディスカッションと発表の授業で、そちらの分野に興味のある人には良い刺激になると思います。
F.Dさん 2年 理科Ⅱ類
理系の学生で大学の数学に不安感がある人は、牛腸先生の授業をとってみてください。東大の数学の授業は他大学に比べて著しく進度が速いです。謙虚な気持ちで授業に臨まないと大火傷するかもしれません。熱意さえあれば、どんなに出来の悪い生徒でもとことん付き合ってくれるような先生です。また、単位認定ももの凄く甘いです。どのくらい甘いかという炭酸が抜けた三ツ矢サイダーくらい甘いです。
H.Gさん 2年生 文科Ⅲ類
演劇論 ジェンダー論
T.Kさん 2年生 文科Ⅰ類
八田先生の身体運動科学は内容も親しみやすく、単位が取りやすい。
T.Yさん 1年生 文科Ⅲ類
個人的には準必修の哲学Ⅰの授業が面白かった。万人受けするかどうかは分からない。
小池さん 1年生 文科Ⅰ類
法1、2
G.Hさん 2年生 文科Ⅰ類
前期教養課程の総合科目の全てです。自分がこれまで興味を持っていなかったり、知らなかった分野のエキスパートである教授たちが、自分の研究分野を交えつつ教えてくれるので、様々な展望が聞けます。学業的知識はもちろん、その後の進路選択にも大きな影響を与えるので、様々な授業を取ってほしいです。
T.Yさん 1年生 文科Ⅲ類
履修登録の難易度が高すぎるので心して臨むようにしてほしい。
Y.Kさん 1年生 文科Ⅰ類
勉強を始める時期は早い方がいいですが、大学に入り世界観が新たに広がる方も多いと思うので、その中で自分の進みたい道を広く見て欲しいです。
F.Dさん 2年 理科Ⅱ類
思い立ったが吉日と思って出来るだけ早くスタートを切った方が良いと思います。
S.Rさん 2年生 文科Ⅰ類
大学生活においてはクラス以外のコミュニティを持つことが大切だと思います。また、伊藤塾の授業を計画的に受けることは日々の生活にメリハリをつけてくれます
G.Hさん 2年生 文科Ⅰ類
高い、とみんな言いがち(本当に言っているかは知りませんが…)ですが、それだけの価値は十分にあると思います。迷っているなら思い切って受講した方がいいと思います!
T.Kさん 2年生 文科Ⅰ類
大学生活は勉強ばかりだけじゃなくて遊びも大事だと思います!
K.Yさん 2年生 文科Ⅰ類
ただ漫然と授業を受けるのではなく、問題を解いてみたり自分で授業内容を反復してみたり、工夫して頑張りましょう!
保護者の皆様へ
保護者の皆様へ
東大に合格することができたから、少しゆっくりしたい、ゆっくりさせてあげたいと思うこともあるでしょう。しかし、周囲の状況や情報は必ず捉えておくことが必要です。新しい東大生は、時流を見定め、大学1年から学習をスタートし、将来を盤石にしているという時代となっています。
保護者の皆様へ
東大に合格することができたから、少しゆっくりしたい、ゆっくりさせてあげたいと思うこともあるでしょう。しかし、周囲の状況や情報は必ず捉えておくことが必要です。新しい東大生は、時流を見定め、大学1年から学習をスタートし、将来を盤石にしているという時代となっています。