法曹? 公務員?どちらを目指すかめられない
存知ですか?多くの
「司法試験入門講座」めている、
という
事実

伊藤塾で学ぶ皆さんの中には、「法曹」と「公務員」を両にらみで学習を進めている方が多く、その割合は年々増加しています。法曹も公務員も法律を扱う仕事。「法律」をきちんと学んでおけば、具体的な仕事内容を知りながら、時間をかけて将来の仕事を選んでいくことができます。進路がはっきりするまで始めないなんて、時間がもったいない!どちらを選んでも、学んだことを活かせる「司法試験入門講座」で、始めています。

司法試験入門講座出身!<最新>2019年国家総合職試験 内定者の声が届きました!
司法試験&公務員試験受験スケジュール概要

なぜ「 司法試験 入門講座 」で始めるのか

大学3年生から受験できる、国家総合職[教養区分]試験に合格。万が一、予備試験に合格できなかった場合のリスクを軽減!


2012年から始まった国家総合職[教養区分]試験。大学3年生・20歳からチャレンジできる試験として、注目が集まっています。
試験は、秋から冬にかけて実施されます。大学3年生で教養区分試験を受験・合格することで、公務員合格という結果をもって翌年の司法試験・予備試験に臨めます。進路に対するプレッシャーが軽減されるので、実力を充分に発揮することができます。
大学3年生から受験できる、国家総合職[教養区分]試験に合格。
 

大学4年生で受験する国家総合職[法律区分]試験の対策が不要。専門科目の学習負担なし!

教養区分試験で結果が出せなかった場合、大学4年生の春に法律区分試験を受験することになります。専門試験(法律科目)は司法試験対策で充分カバーでき、基礎能力試験や政策論文試験は教養区分対策として3年生までに準備してきたことが中心となります。試験日程こそ予備試験・司法試験と近接していますが、この時期に特別に準備することはありませんので、大丈夫です。
4年生からはじめる国家総合職【法律区分】対策
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伊藤塾なら、「両にらみ」のサポートも充実

司法試験入門講座本科生からの学習スタートを応援。進路選択の幅が広がります!
詳細はお問い合わせください。
法曹と両にらみの 1年生 のための
公務員準備講座
夏期講習 春期講習

数的処理や教養科目を中心に、
公務員対策を進める準備をサポートします。
  2年生 からは
 志望先と学年にあわせて無料で受講
国家総合職併願パック
地方上級・国家一般職併願パック
専門科目の演習と社会の問題を学ぶ一般論文の演習を提供します。

行政系科目や教養論文/政策・総合論文もしっかり対策
公務員併願パック オプション(有料)
行政系科目のインプット/政策課題講義/模擬面接
司法試験入門講座には含まれない、公務員特有の科目について対策します。
法曹と両にらみの
1年生 のための
公務員準備講座
夏期講習 春期講習

数的処理や教養科目を中心に、
公務員対策を進める準備をサポートします。
  2年生 からは
志望先と学年にあわせて無料で受講
国家総合職併願パック
地方上級・国家一般職併願パック
専門科目の演習と社会の問題を学ぶ一般論文の演習を提供します。
行政系科目や教養論文/政策・総合論文もしっかり対策
公務員併願パック オプション(有料)
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司法試験入門講座には含まれない、公務員特有の科目について対策します。

講師カウンセリング 受講生・保護者面談

公務員試験指導を担当する講師や公務員専任アドバイザーにもご相談いただけます。あなたの希望に合致した志望先や学習計画を、具体的にお伝えしていきます。疑問や不安など、何でもご相談ください。
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\ 両にらみのできる /
伊藤塾の司法試験入門講座で将来の準備、進めています!

法曹も公務員も、両方考えています

Rさん 東京大学 2年生
将来の可能性をせばめたくなかった気持ちが強かったので、どちらも並行して目指すことができているのは助かっています。

K.Tさん 大阪大学 3回生
法曹は犯罪が起こってからしか助けられず、犯罪が起こる前に何とかしたいという気持ちから公務員も志望し始めました。

O.Tさん 中央大学 2年生
司法試験の勉強で得た知識をそのまま活かすことができることは、国家公務員の警察官になりたい気持ちもあった自分にはちょうどよかったです。

A.Hさん 京都大学 2回生
公務員の勉強だけだと司法試験を後から考えたとき切り替えられないが、司法試験の勉強から始めれば、いつでも公務員の方へ乗り換えられます。

M.Hさん 同志社大学 2回生
司法試験を目指したとしても後から公務員試験にすぐ変えられますし、1回生の時に7科目全部やっておくと大学などでも有利です。

Oさん 学習院大学 2年生
司法試験と公務員に加え、民間企業への就職も考えています。司法試験と公務員の対策が共通しているおかげで負担もなく、将来の選択肢を多く持ったまま焦らず勉強できています。

法曹の資格を持って、公務員になりたい!

I.Mさん 大阪大学 3回生
元々公務員志望でしたが、伊藤塾の司法試験入門講座がわかりやすいとの評判を聞き、公務員の対策にもなると思い受講をしました。

F.Wさん 慶應義塾大学 3年生
将来のことを考えて、司法の資格を取って公務員になりたいと思っています。

公務員志望、だけど資格も捨てがたい

Jさん 一橋大学(在学中)
元々公務員になりたいと思っていましたが、資格を持てるという意味で司法試験の道も捨て切れませんでした。法律の知識がしっかりと身についた状態で公務員試験の対策を始めることができました。

Yさん 京都大学 2回生
元々公務員志望だったのですが、法学部で何か資格を取りたいと思い、司法試験の勉強を始めることにしました。

法曹から始めましたが、公務員に進路を定めました

Aさん 上智大学 3年生
将来の幅を広げるため公務員の対策も始めました。今では公務員が第1志望です。

Hさん 東京大学 2年生
両にらみで対策をしていますが今は公務員が第1志望です。どちらにも可能性を残しつつ始められる司法試験入門講座で勉強を始めたことで、勉強に対する迷いをなく始められました。

K.Tさん 立命館大学 2回生
高校の時から公務員にも興味を持っており、ある程度勉強してみて、改めて公務員試験を目指すことを決めました。

A.Kさん 同志社大学 2回生
公務員と重なる科目は司法試験の勉強をしていればカバーできるため、公務員の勉強に入りやすかったです。

司法試験入門講座出身!<最新>2019年国家総合職試験 内定者の声が届きました!

伊藤塾の司法試験入門講座受講経験を活かして
公務員試験に合格・内定

<最新!>2019年度 国家総合職試験 内定者の声

教養区分での合格。法律区分も視野に入れつつ気持ちに余裕が持てた。納得の進路選択をする上でも、司法試験入門講座での学びは絶対に役立ちます。

Tさん 東京大学法学部在学中
【教養区分合格・中央省庁内定】

入塾時にはまだ公務員を目指す気持ちが固まっていませんでした。また、仮に公務員を目指すにしても、法律区分の対策でどのみち法律の勉強はする必要があると感じていました。司法試験入門講座を受講しておけば、公務員試験・学部の試験の役にも立ち、あとあと勉強がスムーズになると思い、最初は司法試験の勉強からスタートしました。大学2年の冬に進路を明確に変更しました。省庁の合同説明会で職員の方のお話を伺い、国民のために働くことのやりがいやスケールの大きさを感じたことがきっかけとなりました。
国家総合職試験は教養区分で合格したため、直接法律の知識を使うことはありませんでした。しかし、学部の試験勉強はぐっと楽になり、法律区分も視野に入れつつ気持ちに余裕を持って過ごすことができました。大学4年に入ると進路選択のうえで精神的に追い詰められることも多いです。そうした中で、法律をしっかり学んでいるという事実は大きな心の支えとなると思います。
法曹と比較した上で、公務員の何が魅力なのかしっかり考えることができた点で、進路選択の幅は広がったと思います。法律を実際に運用するだけでなく、社会の実情に合わせて法律を改正し、制度を作っていくという公務員の仕事をより深く理解する上でも、法律学習は有効なのではないでしょうか。
まずはしっかりと進路の選択肢を確保することが大事。法曹と公務員、いずれにおいても法律の知識は必ず活きてくると思います。しっかりと悩んだ上で納得の進路選択をするためにも、司法試験入門講座での学びは絶対役に立つのでぜひ頑張ってください!

総合職が第1志望となったきっかけは、大学3年生夏のインターンシップへの参加。アウトプット機会の多い司法試験講座での経験が公務員試験に活きた。

Kさん 中央大学法学部在学中
【法律区分合格・中央省庁内定】

もともとは企業結合事案を取り扱う弁護士を志望していたため、合格実績やライブ講義の有無、講師との距離などで、伊藤塾に決めました。企業結合に興味があることも相まって、大学3年生の9月に経済系官庁のインターンシップに参加したことで、国家公務員総合職が第一志望となりました。
司法試験入門講座での学習は、公務員試験において主に一次試験の法律科目・二次試験の論文で役立ちました。
特に、一次については、短答対策がそのまま活きました。「間違った部分を基本書に戻り、二周目から周辺事項も併せて確認」を徹底しました。学説を網羅したうえで論点の書きやすい流れを示してくれる伊藤塾のテキスト及び講義が、論文にも活きる知識を与えてくれました。また、講義を通じて六法を引く癖がついていたことも、合格につながったと思います。
二次では、予備試験ゼミで、鍛錬していただいた文章力や、事実評価の仕方が大変活きました。時間的余裕がない記述試験において、論点を抽出し、得点につながるような論点のみ展開するセンスや、答案作成をする段階で事実評価の流れを頭でできたのは、経験がものをいうと思います。アウトプットの機会が多い司法試験講座のおかげだと思っています。
また、模範答案をただ示すのではなく、現実的な答案をも共に考えてくれる講師の方々のご指導があったおかげで、試験中のメンタルも保持できました。
真面目にやっておけば、辛かった分有利に事が運びます。未来への投資と思って、くじけず執念あるのみ!

2018年度 公務員試験 内定者の声

予備試験を見据えた学習プランで、総合職への転進も、支障なしでした

U.Kさん
立命館大学法学部4年在学中
【最終合格・内定】国家総合職、裁判所総合職
【進路予定先】裁判所

大学1、2年生から司法試験予備試験を見据えた学習プランを組んでいたので、いざ国家公務員総合職試験などに転進するにあたっても支障はありませんでした。国家総合職や裁判所職員総合職の記述式対策などは特別なことはせず、入門講座の論文マスターで学習したことで十分過ぎるくらいの対策となりました。

仕事のやりがいと影響力の大きさに魅力を感じ、国家公務員へと進路を切り替えました

S.Sさん
早稲田大学法学部4年在学中
【最終合格・内定】国家総合職
【進路予定先】厚生労働省

大学1年次より漠然と社会的弱者救済のため法曹の道に進みたいと考えていましたが、大学3年次の夏以後、政策立案コンテストや省庁の業務説明会などに参加していくなかで、国家公務員の、声なき声に答えられるやりがいと影響力の大きさに大変魅力を感じるようになり、進路を切り替えました。早くから勉強を開始していたので、効率的よく公務員対策を進めることができました。

将来は法曹?公務員?決めきれないあなたへ~体験記からのヒント

伊藤塾長と先輩たちの合格体験記を読んで、成功例を探ってみましょう。

Part.1

Part.2 

まずは、司法試験入門講座から始めよう!

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