『合格者による伊藤塾CBTシステム 答練実演』動画
を 無料配信提供いたします。
答案構成から問題検討、答案作成まで。合格者によるCBTシステムの活用方法と、合格答案作成のノウハウのすべてを公開。
伊関祐講師がナビゲートします。2026年受験予定の皆様必見です!
<インターネット講義配信画面にて配信中>
演習画面
採点基準の
設定も従来どおり
(TWO-WAY添削の講座は)
添削者への質問も可能
提出した答案は、
デジタル添削で
スムーズ返却
伊藤塾の司法試験対策・予備試験対策すべての論文答練は、CBT対応となっておりますので安心してご受講ください。
2026年司法試験合格に向けてまずは過去問対策から始めたい方向け
なおTKC全国統一模試で、大母集団での最終シミュレーションも万全です。<会場受験は全国のCBTテストセンターで実施予定>
正しい学習法×伊藤塾の充実した教材により、学習効率が格段にUP!
『司法試験 論文過去問マスター/CBT論文過去問答練』の特長
本講座では、受講生の再現答案や講師の論述例を参照しながら具体的かつ実践的に答案の書き方について指導します。テキストは、出題趣旨・採点実感などをすべて掲載し、過去問に関する情報を一元化した便利に使用いただける仕立てとなっています。
答練では、実務家による添削で客観的な評価をえることで、インプット面だけでなくアウトプット面での課題についても確認することができます。
忙しい司法試験受験生の皆さんにイチオシ!の論文過去問を最も効率的効果的に学習いただける講座です。
※「TKC短答式全国実力確認テスト」を含むパックの販売は終了いたしました。
《こちらもおすすめ!》
◇ 過去問を押さえた後、直近の試験傾向を徹底分析し作成されたオリジナル問題で、ポイントを押さえた対策ができる!⇒受験生定番論文答練もセットになったスタンダードパック『司法試験 CBT答練パック』もおすすめ!
カリキュラム・講座詳細
過去問対策に必要なすべてが詰まったオールインワン講座
時間
2019年~2025年 論文解説講義 49時間(各年7時間)※選択科目は含みません。
担当講師
伊関 祐 講師
使用教材
論述例・再現答案・解説
*テキストには、過去問に関する情報(出題趣旨・採点実感や関連する学説、判例及び参考文献など)が集約!
添削指導で「自分」の合格答案を仕上げる CBT対応
合格のために受験必須の直前シミュレーション CBT対応
担当講師
伊関祐講師:司法試験論文過去問マスター
日程
※ご注意
CBTシステムのご利用は、CBT対象講座お申込みの原則翌日からとなりますのであらかじめご了承ください。
なお、システムメンテナンスなどで、最大3日程度お時間をいただく場合もございます。
司法試験論文過去問マスター/CBT論文過去問答練
講義:配信中 <配信期限:2026/7/31>
教材:お申込手続完了後1週間以内に発送
*2025年版は2026年春提供予定
TKC司法試験 全国統一模試
日程の詳細はこちらから
【申込(入金完了)期限】
※期限後は理由の如何にかかわらずご受験いただけませんので、必ず期限内にお申込み(ご入金)を完了してください。
■在宅受験
成績処理・添削なし 最終期限 2026/6/14(日)
※【成績処理・添削あり】の受付期限は終了いたしました。
※【成績処理・添削なし】のお申込みは受付中です。総合成績表の閲覧が可能です。
【「TKC全国統一模試」お申込みに際してのご注意】
・ご所属の法科大学院経由で本模試をお申込みになる方は、伊藤塾での重複お申込みはできませんので、ご注意ください。
・模試を受験いただくにあたり、以下の情報のご登録が必須となります。
マイページ>プロフィール編集画面にて、必ずご登録ください。
①メールアドレス ②法科大学院名(大学名)・ コース・学年(修了) ③住所
※本講座実施に必要な範囲に限り、受講生ご本人様の個人情報を株式会社TKCと共有いたします。
《在宅受験:動作環境》
・ 本模試で使用するTKCのCBTアプリにはインターネットに接続された「Windowsパソコン」(OS:Windows11最新版)が必要です。
※スマホ/タブレット/Macパソコン等は利用不可。
※プラウザ:Microsoft Edge(最新版)、Google Chrome(最新版) *Wi-Fi環境を推奨します。
※同アプリは、最初に使用された端末のみ、ご利用いただくことができます。
※伊藤塾のCBTシステムとは異なります。在宅受講の方はご注意ください。
(会場受講の方は、CBTテストセンターに設置のパソコンでご受験いただきます。)
イチオシPOINT!
「司法試験論文過去問マスター/答練」
Yさん
[司法試験合格時]
慶應義塾大学法科大学院(既修)3年
法科大学院の期末試験は一見難しいように見えますが、実は司法試験の過去問の焼き直しだったりします。過去問を検討していれば、法科大学院の学習の負担を減らすことができます。また、司法試験は過去問の検討により問題の形式に慣れておくことや、学習のゴールを知っておくことが重要です。したがって、できるだけ早い段階で過去問を検討しておくことが重要だと考えます。
Dさん
[司法試験合格時]
京都大学法科大学院(既修)3年
法科大学院の授業では学部でやった学説対立や、判例について、より深く学習していくことになります。そんな中全年度の過去問を解くことは時間的になかなか困難になるため、早めの着手が必要だと考えます。特に在学中受験が可能となったことにより、より早くから司法試験の対策をする必要が出てきたと思います。