2026年司法試験CBT初年度受験応援キャンペーン
先着200名様限定!40%OFFクーポン進呈
CBT初年度の2026年司法試験を受験される皆様を応援します!
これから来年の司法試験に向けて本格的に対策を始める皆様へ
伊藤塾が自信を持ってご用意しておりますCBT完全対応のおすすめ各答練パックが40%OFFでご受講いただける割引クーポンを、先着200名様限定で進呈いたします。
伊藤塾では、本試験に近似の環境で演習に取り組んでいただけるCBTシステムをリリースいたしました。
初めてのCBT試験は練習量で差がつきます。
いち早く対策をスタートし、2026年合格を勝ち取りましょう!
対象講座
2025/8/1以降にお申込みの2026年合格目標「司法試験CBT各答練パック」
2025年司法試験の結果発表は11月。来年に向けても準備をしておきたいが、合格発表も待ちたい、と不安に思われている方もいらっしゃるかと存じます。
伊藤塾ではそんな皆さんに安心して学習を開始していただけるよう 合格者返金制度をご用意しています。
2025年の司法試験に最終合格された方には、合格証明書をご提出いただくことで、対象講座にお支払いいただいた受講料(振込手数料+教材発送費を除く)を返金させていただきます。
ぜひ安心してお申込みください。
2026年合格目標 司法試験対策パック
対象者
2026年司法試験合格を目指す方
かつクーポンご申請の際、簡単なアンケートにご協力いただける方限定
キャンペーン期間
先着200名に達し次第終了
※本キャンペーンは定員に達し次第予告なく終了いたしまいす。
あらかじめご了承ください。
対象講座
2026年合格目標 各司法試験対策パック
①下記フォームよりご申請ください。その際、簡単なアンケートにお答えいただきます。
②40%OFFのクーポンコードをメールでご案内いたします。
クーポンのご申請はこちら
対象講座・パック
これで万全!合格に必須のスタンダードパック!
まず論文過去問マスターを通じて、合格答案を徹底的に分析しながら、CBT論文過去問答練を通じて実戦トレーニングを重ねていきます。さらに秋から開講するCBTペースメーカー論文答練では、初見の伊藤塾オリジナル問題に取り組むことで、より本格的に実践力を身につけます。なお全2回のTKC短答式全国実力確認テストで、短答の実力確認も万全です。
カリキュラムの流れ
受講料
『司法試験CBT答練パック』
一般受講料 387,200円 ⇒ 40%OFF 232,300円
まずは過去問対策を万全にしたい方に!
まずは司法試験過去問の徹底分析で司法試験について体得し、CBT論文過去問答練を通じて実践トレーニングを重ねていきます。なお全2回のTKC短答式全国実力テストで、短答の実力確認も万全です。
カリキュラムの流れ
受講料
『司法試験CBT過去問答練パック』
一般受講料 287,100円 ⇒ 40%OFF 172,200円
初見のオリジナル問題で実践力を養いたい方に!
司法試験受験生定番のCBTペースメーカー論文答練では、定期的に初見の問題に取り組むことで、本格的に実践力を身につけます。直近の試験傾向を徹底分析し作成されたオリジナル問題で、ポイントを押さえた対策が可能となります。
なお全2回のTKC短答式全国実力確認テストで、短答の実力確認も万全です。
カリキュラムの流れ
受講料
『司法試験CBTペースメーカー答練パック』
一般受講料 189,200円 ⇒ 40%OFF 113,500円
こちらもおすすめ!
オプション講座のご案内
さらに演習をつみたい方に
短答対策も万全に!
合格者視点でのアプローチを身につけ、過去問を通して論文まで活用できる力を獲得する講座です。
苦手対策や弱点補強に
効率よく本試験にとって重要な知識を押さえます。基礎マスターで学んだ方の学習のし直しにも最適です。
今後も繰り返し出題が予想される重要分野について、事案・論述のポイントを整理することで論文用インプットの完成を目指します。
受験生に人気のある演習書を使って、より効率的な試験対策の方法を伝える講座です。短時間で科目の全範囲の頻出分野を実践レベルへ仕上げます!
伊藤塾の答練・模試は
すべてCBT対応!
~練習量でより差がつきます!~
2026年の司法試験から、
短答式試験・論文式試験ともに、CBT試験になります。
CBTテストセンターに設置されている
パソコン等を使用して受験することになります。
答案作成のポイントが大きく変わってきます。
タイピングを使った答案作成の訓練が必須
・本試験のパソコンは予測文字変換機能がないため、一言一句丁寧に文字を打つ必要があります。
・タイピングのスピードが速い人ほど、答案構成に時間をかけることができます。
CBT対応答練で時間配分の検討が大切
手書きよりも答案構成に時間をかけられるようになりますが、タイピングの速度等に個人差があるため、自身のペースをつかむことが大切です。
問題文・答案・法文が同じ画面上にある環境での練習が重要
本試験では問題文、法文、答案解答欄が同じ画面上に並んだ状態で受験することになります。
ご自身の解きやすいレイアウトや問題文・法文の使い方など、本試験に近い環境で演習を積み重ねることが合格への近道です。
伊藤塾の答練・模試は
すべてCBT対応!
本試験近似の
演習画面
採点基準の
設定も従来通り
(TWO-WAY添削の講座は)
添削者への質問も可能
提出した答案は、
デジタル添削で
スムーズ返却
2026年司法試験受験生の皆さんのために
質・形式ともに全力サポートいたします!