真の法律家・行政官を育成する「伊藤塾」
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国家一般職および地方上級(東京都、道府県庁、東京23区、政令指定都市)のほか、裁判所職員一般職、国税専門官、財務専門官、労働基準監督官、参議院事務局、衆議院事務局、国立大学法人職員、市役所、などの公務員試験にも対応しています。
伊藤塾が選ばれる理由

伊藤塾が選ばれる理由

伊藤塾には、最終合格はもとより、内定獲得の実績を誇ります。
法律科目対策のノウハウや、一人ひとりに合わせた論文添削&面接指導などで、内定までサポートいたします。

 
 
内定までのサクセスマップ

合格・内定までのサクセスマップ

合格のためのカリキュラムと、内定にこだわった個別指導。伊藤塾にはその両方があります。

 

公務員試験 合格・内定4つのポイント

公務員試験は、筆記試験と面接試験を経て合格者が決定されます。
公務員試験を突破するために必要な対策は
「教養科目対策」「専門科目対策」
「教養論文対策」「面接試験対策」の4つに大別できます。
ここでは、伊藤塾が考える対策のポイントをお伝えします。

公務員試験の必要な対策と 試験傾向の概要

公務員試験の必要な対策と試験傾向の概要

科目数の多い教養対策は大学入学までに学んだ科目を活かして効率的に進める

教養試験は一般知能と一般知識にわかれます。
一般知能分野(数的処理、文章理解)一般知識分野(自然科学、人文科学、社会科学)

 
一般知能分野には、数的処理と文章理解(英文含む)がありますが、多くの受験生が苦手とする数的処理をいかに攻略できるかがポイント。
大学入学までの学習経験から、自分にどの分野・程度の基礎的な力があるのかを早期に見極めたうえで、必要なトレーニングを積み重ねることが必要です。

一般知識分野は、人文科学・社会科学・自然科学のテーマから出題されます。
テーマ・分野ごとの出題可能性や難易度を考慮して、効率的な準備をすることが大切です。
また、 時事問題は、直前期に詰め込むだけでなく、普段から「公務員」という視点で社会の事情に向き合ったうえで、試験前に整理をする必要があります。

専門試験は法律系をメインに志望先との関係で必要科目を押さえる

専門試験は法律系科目・経済系科目・行政系科目にわかれます。
法律系科目(憲法、民法、行政法、労働法)・経済系科目(経済学、財政学、経済事情)・行政系科目(政治学、行政学、社会学、国際関係、社会政策、経営学)

 
法律系科目は、憲法・民法・行政法中心に準備。
特に出題数が多い民法や行政法は合否に大きく影響するので、インプットとアウトプットの並行学習で実戦力を養成しましょう。
労働法は志望先との関係でコンパクトに対策します。

経済系科目である、ミクロ・マクロ経済学は、暗記だけでは対応できないため、必要な事項を確実に理解していくことが必要。
概念とその応用ができるレベルまで学習することになります。一方、財政学は、事項の理解をコンパクトに行うことで対策を図ることが可能です。

行政系科目は、科目間に関連性があるため、同時期に勉強していくことで、共通した理解を得やすくなります。
社会政策などは志望先に応じてコンパクトに事項の記憶を中心に学習することになります。

論文は失点を防いで手堅くまとめる

教養論文試験では、文章による表現力、課題に対する理解力などが見られます。専門記述試験は、それぞれの職種に必要とされる専門的知識について記述するものです。
近年の傾向では教養論文試験の比重が上がって、出題内容を理解したうえで、それに沿った内容のわかりやすい文章を書くことがポイントになります。

面接対策が合否をわける

面接試験は、個別面接・集団面接・集団討論など、さまざまな形で実施されます。
事前に、または試験当日に記入・提出した「面接カード」に基づいて実施されることが一般的です。
公務員試験対策で最も時間を要するのは、ズバリ面接対策=人物試験対策です。
試験では、志望理由や目指している公務員像を具体的に聞かれます。大学時代の取り組みについても突っ込んで聞かれますので、早い段階から計画的に準備を進めておくことが不可欠です。 

伊藤塾の対策講座 カリキュラム

「全くのゼロから、試験に合格・内定し、
行政官として活躍できる」
これが、伊藤塾の目指すカリキュラムです。
知識の修得から応用力の養成まで、他に手を拡げる必要のないオールインワンの講座を提供します。

3ステップで段階的に学習を進めるカリキュラム
※クリックで拡大表示されます

講座の進め方

カリキュラムは「講義」+「択一・記述演習」が基本

「講義」で合格に必要な知識や思考法をインプットし、「択一・記述演習」で行う演習と解説講義でインプットした知識の確認・定着を図り、「使える知識と理解」にしていきます。「択一演習」を利用し強制的な復習の機会を作ることで、講義を受けっぱなしにせず、より高い学習効果を得ることができます。「記述演習」では論点を抽出する力と表現力を養成します。
さらに、「講義」の中でも知識の定着を図るための確認テストや、一定期間ごとに診断テストを実施します。その結果をもとに講師による個別指導を行います。

教材やカリキュラム・面接指導について、より詳しく知りたい方はこちらをご覧ください

 

学年別モデルプラン
目標試験や学年に合わせて、選べるコース
 早割 2万5千円OFF実施中!

学習を始めるタイミングや学習期間、志望先など、公務員を考える方の望むスタイルは人それぞれです。
目標にあったコースをお選びください。

大学新3・4年生、既卒者向け(1年コース)LinkIcon
大学新2年生向け(2年コース)LinkIcon
大学新1年生向け(3年コース)LinkIcon

各プラン(コース)とも、カリキュラムは同一 です(学習期間が異なります)。
各プラン(コース)とも、受講料は同一 です。はやくはじめるだけお得になります。

目標試験や学年に合わせて、選べるコース

2018年春 大学新3・4年生、既卒者向け

地方上級・国家一般職コース(1年コース) <受講時間の目安 週 12 時間>

地方上級コース(1年コース)
 ※クリックで拡大表示されます

裁判所事務官一般職コース <受講時間の目安 週 8 時間>

地方上級・国家一般職コース(1年コース)
 

2018年春 大学新2年生向け

地方上級・国家一般職コース(2年コース) <受講時間の目安 週 6 時間>

地方上級・国家一般職コース(1年コース)
 

2018年春 大学新1年生向け

地方上級・国家一般職コース(3年コース) <受験勉強の目安 週 4 時間>

地方上級・国家一般職コース(1年コース)
 
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