基礎指導(スケジューリングプラス)

講義は受講しているものの、何をどのように復習すればよいかわからず、ただテキストを読み直している方はいらっしゃいませんか?
 
入門講義テキストは試験に合格するために必要な知識の90%をカバーしていますが、最初からこれらすべてをインプットしようとするのは効率が悪いです。
 
そこで、伊藤塾ではランクをつけることによりメリハリを付けていますが、講師がソクラテスメソッドにより対話しながら重要ポイントを示すことにより、各単元の本質をより深く理解することができます。
 
また、入門講義テキスト、論ナビを素材とした口頭試問、論証の小テスト等のアウトプットをすることにより、知識が定着して、最短で答案が書けるようになる準備ができます。
 
法曹コースに入る場合、GPAが重要です。GPAが良ければ、早期卒業により1年短縮も可能です。より合格率の高い法科大学院への進学も可能となるでしょう。そのためにも、まずは基礎マスターの理解度を上げましょう。基礎指導(スケジューリングプラス)により効率よく学習すれば、より少ない時間で結果を出せるので、サークル、アルバイトとも両立しやすくなります。
大学生活をより実のあるものにするべく、基礎指導(スケジューリングプラス)の受講をお勧めいたします。
 
※基礎指導(スケジューリングプラス)には答案添削指導は含まれません。