合格後本当に活躍できるの?

司法試験社会人合格者が合格後のリアルを語ります!

2022年の司法試験予備試験では、約100名の方が働きながら合格されるなど、社会人が働きながら司法試験に合格することは夢物語ではない時代です。

ただせっかく難関試験に合格しても、その後就職し、実務で弁護士として活躍できるのか、学習を開始するにあたり、この辺りを不安に思う方も決して少なくないようです。

働きながら司法試験に合格され、現在実務家として活躍されている弁護士の先生をお招きし、これから司法試験の学習をするか迷われている社会人の皆様にむけて、受験生時代のお話から就活・実務のお話に至るまで、自らのご経験をお話しいただきました!

【第2弾】
地方公務員だった私が、弁護士として地元で独立するまでの奮闘記

担当講師

常田法律事務所 弁護士 塚田 雅彦先生

▼全編ではこんなことを聴くことができます
  • 6年間の市役所勤務を経て法曹になろうと思ったきっかけ
  • 経済学部出身社会人としての受験生時代
  • 合格後の就職活動について
  • 地元で活動しようと思った理由について
  • Uターンして働く魅力
  • 質疑応答

【第1弾】
50代で予備試験&司法試験に合格!
そんな私の弁護士としての現在地とこれから

担当講師

法テラス東京法律事務所 弁護士 能美 吉貴 先生

▼全編ではこんなことを聴くことができます
  • 銀行員から司法試験を目指したきっかけ
  • 仕事と勉強の両立について
  • 司法試験合格後~就職活動までのエピソード
  • 実務に出て分かった弁護士の魅力
  • 社会人合格者の強み
  • これからの夢
  • これから目指す社会人へ
  • 質疑応答
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